最終更新日:2019/5/30

  • 正社員

グラントマト(株)

  • ホームセンター
  • 専門店(その他小売)
本社
福島県
資本金
9,600万円
売上高
118億1661万円(2018年8月)
従業員
402名(正社員104名・パート社員298名 役員除く)
募集人数
6~10名
  • 業種 ホームセンター、専門店(その他小売)
  • 本社 福島県
  • 資本金 9,600万円
  • 売上高 118億1661万円(2018年8月)
  • 従業員 402名(正社員104名・パート社員298名 役員除く)
  • 募集人数 6~10名

【福島/茨城/栃木/山形店舗見学受付中】ルーラル(田舎)マーケットを対象にした生活必需品と農業生産資材の店舗販売を中心に、地域密着型のサービスで生活をサポート

  • 積極的に受付中

[人財育成企業]グラントマトへようこそ!! (2019/03/01更新)

弊社の採用ページにアクセスしていただき、ありがとうございます。

グラントマトは,「この会社で働いてみたいな」という学生さんを探して,自社説明会・店舗見学会を受付中です。

沢山の学生の皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

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会社紹介記事

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社内教育機関として「グラントマト大学」という場を設け、1年目からマネジメントを学んでいる。仕事への熱い思いは共通で、SVを目指す店長達の顔もやる気に満ちている。
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福島・茨城・栃木・山形各県に店舗を展開。ルーラル(田舎)とアーバン(都市)をつなぐエリアで農業資材、生活用品、農産物、酒類などの販売を行う。ネット販売も好調!

農家さんの生活の安定のために私たちに必要なのは、2つの視点と圧倒的なスピード感

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「これからは地道さとスピードのバランスを取り、経営的な目線を持てる感度の高い人が絶対に必要です」と南條社長。グラントマトでは、圧倒的な疾走感を味わえるだろう。

 当社は、農業生産者に資材を買っていただき、その農業生産者からは農作物を買わせていただくという相互流通を行っています。流通は複雑になりますが、普通の小売業とは違い、農家さんの経営に寄与できるようなシステムを採用しています。農家さんの生活の安定の一助となることを創業当時から大きな目的としており、このシステムでマーケットが活性化し、「よりよいものをつくる」という意識が芽生えます。当社のお客様はリピートカスタマーが8~9割であり、強固な信頼関係が築けている証だと思っています。

 最近は盛んに有機農業や減農薬と言われていますが、いちばん大事なのは農家さんに無理をさせないことです。農業をやることで安心して生活していけるように、プライベートブランド商品の開発を含めた土台作りを行い、その上で消費者のために全国の提携農家さんの作った農産物を流通させるシステムを整備しています。今後は、農家さんの声を聞きながら、より先を見据えた販売業態にも挑戦し、今までになかった価値を生み出していきたいと思っています。

 これまでは、この先の展開について、綿密な計画を立ててきました。しかし、時代は刻々と変化しています。だからこそ「走りながら考える」、つまりお客様の反応や市場の動きを見ながら、そのつど柔軟に考えることが非常に重要です。これから入社する人には、スピードを重視しながら情報をピックアップし、その先を想像して実際に創造することが求められます。たとえ間違っていたとしても、スピードを意識することで軌道修正も容易に可能になりますし、熟練度も高まっていくはずです。

 今後当社が目指すのは、農業生産と消費を結ぶインフラそのものです。そのために、若手の社員たちには、ぜひ経営者と社員の両方の視点を勉強し、実践し続けてほしいです。この先、経営の価値観を持った人材は、きっと社会に必要とされます。若いうちは幅広い仕事をすることで習熟度を高め、40代からはビジネス人生において実った果実を収穫していくことになるでしょう。当社の財産は「人」に尽きます。開店して20年経った店舗の売上が伸び続けている唯一の理由は、働いている人です。経営者と社員、そして消費者の視点を持つ人は、きっとスケールの大きい人になれるでしょう。そんな気概を持った学生さんに、ぜひ当社の一員になっていただきたいですね。(代表取締役社長 南條浩さん)

会社データ

プロフィール

■農業というと栽培というイメージをお持ちの方もいると思いますが、当社は「農業=食・生活」と位置付けしています。ですから、ビジネスの手法は多種多様です。

■生活必需品と農業生産資材の店舗販売を中心に全国展開を目指します。
当社は農業業界、ルーラル(田舎)マーケットを中心に、農業支援サービス、農業生産資材・生活必需品等の販売をしています。今後は東日本を中心にフランチャイズ店舗の成功を実現し、どのエリアでもお客様により良いサービス提供ができる体制を目指します。

■事業部経営のできる人財育成を、重要戦略として進めています。
当社は、農業生産資材・生活必需品等の販売を通して、社員が経営者(Manager)としての能力を習得することを目指しています。
経営者(ミドルマネジメント)を育成するということは、計数管理、人財管理、計画立案力、実践力といった大変広範囲にわたるトレーニングが必要であり、コストもかかり簡単にできることではありません。それを根気よく続けることが当社の人財とビジネスに対する考え方であり、それが継続的な社員と会社の共栄につながるものと確信しています。

事業内容

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めざせ、アグリビジネスの日本一!!

■肥料、農薬、農業資材のアグリサポート
農産物生産者を訪問し農業資材の販売・農産物購入・経営指導を行う密着型ビジネススタイル

■農援ショップ グラントマト
ルーラル(田舎)マーケットを対象に生活商品から農業関連商品および農産物を扱う店舗販売

■FOOD MART グラントマト 
小商圏で、農産物・食品・酒・生活用品を販売する地域の生活密着型小型店舗です。

■グラントマトオンラインショップ
農業資材・農薬・肥料・日用品や食品まで豊富な品揃え、幅広い商品ラインナップで、皆様の農業生活をサポートします。

■会津CROPS 米直販ショップ
産直・高品質なお米を低価格で。加工・流通などの無駄を徹底的に省き、お米の品質と美味しさはそのままにお届けします。

以上のスタイルで、地域に密着したサービスを念頭においた事業構築をしています。
本社郵便番号 962-0723
本社所在地 福島県須賀川市狸森字下竹ノ内9番地5
本社電話番号 0248-94-2014
創業 1949年
設立 1994年9月
資本金 9,600万円
従業員 402名(正社員104名・パート社員298名 役員除く)
売上高 118億1661万円(2018年8月)
事業所 本部:福島県須賀川市
店舗:福島県、茨城県、栃木県、山形県に31店舗
   (うち フランチャイズ1店舗)
関連会社 (株)アロー
平均年齢 33.4歳
沿革
  • 1949年
    • 福島県古殿町にて肥料販売、米穀集荷を主業務とした
      南條商店を開設
  • 1994年
    • 有限会社に法人化し、社名をナンジョウアグリサービスとする米の集荷業務を拡大
  • 1995年
    • 「農家の店とまと」(現グラントマトと改名)1号店を玉川村に開設
      経営の安定化を目的として資本金を2,000万円に増資、株式会社とする
  • 1996年
    • 白河市に「とまと」2号店を開設、農援ショップ・グラントマトと改名し全国展開を開始
      チェーンオペレーションの構築と、経営のノウハウの蓄積に力を入れる
  • 1999年
    • 会津坂下店開設
      本部機能を石川町の(株)福島県合同事務所に移転
      運営部、事業推進部を増やし、組織変更を行う
      資本金を4,800万円に増資
  • 2000年
    • 二本松店、および茨城県那珂町にグラントマト那珂店をOPEN
  • 2001年
    • 酒・食品のノウハウ取得を目的とし、(株)あめだやと資本提携
  • 2002年
    • 酒・食品部門を開設
      社内教育機関 グラントマト大学を開設
      POS SYSTEMスタート
      POSデータを軸とした、社員間情報ネットワークの運用開始
  • 2003年
    • 本部機能を須賀川市卸町に移転
      グラントマト棚倉店、および船引店OPEN
      物流が本格稼働
  • 2004年
    • グラントマト会津若松店、グラントマト郡山喜久田店、およびアグリサポート須賀川店OPEN
      物流センター移転
  • 2005年
    • 情報システムをバージョンアップ、POSデータの有効利用がスピードアップ
      (株)ナンジョウアグリサービスをグラントマト(株)に法人名変更
      会津クロップス開設
  • 2006年
    • グラントマト笠間店OPEN・グラントマト伊達保原店OPEN
  • 2007年
    • 業態の確立により 生活市場あめだや小野店・石川店リニューアルオープン
      生活市場あめだや 笠間友部店 9月オープン
      アグリサポート会津店準備室開設
      マーケティング部開設
      グラントマト物流(株)設立
  • 2008年
    • アグリサポート須賀川店新店舗へ移転
      生活市場あめだや&業務スーパー 白河店 2月オープン
      外販営業支援システム導入 
  • 2009年
    • グラントマト笠間友部店 2月リニューアルオープン
  • 2010年
    • 2月 あめだや業務スーパー須賀川店 オープン
      3月 あめだや業務スーパー二本松店 オープン
  • 2011年
    • 5月  薪ストーブ・ペレットストーブ体感展示場 オープン
      7月  放射線研究所設立
      11月  あめだや業務スーパー笠間友部店 オープン
          グラントマト結城店 オープン
  • 2012年
    • 1月 新社屋完成 福島空港近くに本社移転(須賀川市狸森)
      2月 新グラントマト物流センター完成(須賀川市岩渕)
         商品本部移転
         第一物流センター移転
         第二物流センター移転
      10月 グラントマト石岡店 オープン
  • 2013年
    • 2月 グラントマト芳賀店 オープン(栃木県初出店)
      9月 フードマート 業務スーパー矢吹店 オープン
      9月 フードマート 小野店 リニューアルオープン
  • 2014年
    • 7月 第三物流センター開設
      8月 物流センター 商品管理システム導入
      11月 グラントマト直販サイト オープン
  • 2016年
    • 1月 グラントマト筑西店 オープン
      3月 山形初出店
      グラントマト東根店オープン
      グラントマト尾花沢店オープン
  • 2017年
    • 1月 社内IT環境見直しと強化
         総務部と経理部を独立組織化
         監査法人本格導入
      10月 フードマート船引店オープン
         PDAによる発注在庫管理システム導入
  • 2018年
    • 1月 マーケティング部DC課ピッキング音声システム導入
      7月 関東地区本部茨城県下妻市へ移転
平均勤続勤務年数 6.9年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10.25時間(2018年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 2日(2018年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 8名(男性7名 女性1名)2018年度実績
前年度の育児休業取得者数 2名(女性2名)2018年度実績
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 11%(男性9名 女性1名)2018年度実績

採用データ

取材情報

やる気のある従業員は全力でバックアップ。アグリビジネスの地平を行く挑戦者。
年齢や職位に関係なく、結果を出した人間にこたえてくれる会社。
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒962-0723
福島県須賀川市狸森字下竹ノ内9-5
TEL:0248-94-2014 FAX:0248-94-2015
グラントマト(株) 採用チーム
採用担当:柳沼団佳
URL 会社ホームページ 
http://www.grantomato.jp/
E-mail saiyou@grantomato.com
交通機関 ○自動車
東北自動車道  須賀川インターチェンジをおりて
        福島空港方面へ20分
あぶくま高原道路 福島空港インターチェンジをおりて5分 

○電車
JR東北本線須賀川駅で下車。
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp74966/outline.html
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