最終更新日:2019/6/10

  • 正社員
  • 既卒可

横浜新港倉庫(株)

現在、応募受付を停止しています。

  • 物流・倉庫
  • 農林・水産
  • 食品
  • セメント
  • 不動産(管理)
本社
神奈川県
資本金
8千万円
売上高
14億円(2018年度実績)
従業員
32名(2019年4月1日現在)
募集人数
1~5名
  • 業種 物流・倉庫、農林・水産、食品、セメント、不動産(管理)
  • 本社 神奈川県
  • 資本金 8千万円
  • 売上高 14億円(2018年度実績)
  • 従業員 32名(2019年4月1日現在)
  • 募集人数 1~5名

昨年創業100年を迎えた老舗横浜企業!定着率も良く長く働ける環境が整っています!倉庫事業と不動産事業で安定した経営です。【総合職採用・既卒可】

『創業100年』港町横浜の老舗企業で働こう!エントリーお待ちしております!! (2019/06/10更新)

当社のページにアクセス頂き誠にありがとうございます。
横浜新港倉庫の採用担当です。
当社は安定した経営とワークライフバランスが特徴です。
当社にご興味をお持ちの方はまずはマイナビからエントリーをお願いいたします!

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会社紹介記事

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【倉庫業】当社が所有する倉庫の一つです。創業以来100年の間、倉庫業は当社の主力事業です。
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【不動産事業】当社が現在所有する不動産物件の一つです。準主力事業である不動産事業。近年特に業績をあげており、こちらも若い力を募集中です。

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【採用担当 総務部長 岩原】

当社は創業以来100年を超える歴史を持っていますが、大きな会社ではありません。特にここ数年はあまり事業成績が芳しくなかった部門を清算して規模を縮小してきました。今は、これから本業をさらに伸ばすため、また新たな事業を起こす為に力を蓄えている時期であります。新卒採用も2018年に数年ぶりに採用しました。そして今年の採用活動を行っているのも、今後当社が伸びるため、力を蓄える種蒔きの一環と考えています。2018、2020年採用、いずれも将来、当社を支える中心として活躍していただけるよう期待しています。

当社の社風として、総務や経理の間接部門だけでなく、倉庫や営業、不動産の直接部門であっても、勤務時間内でより効率的な成果を挙げていただくよう、ワークライフバランスを重視しています。年間休日や所定労働時間、有給取得率のデータを見ていただければわかりますが、小さい会社ながら、大企業とも肩を並べられる数字ではないでしょうか。
もちろん仕事が少ないというわけではありません、如何に短い時間内で成果を挙げるか、全社員が心がけて行動しているからできることです。これらの結果、社員の定着率もよく、社員の成長や社内ノウハウの蓄積につながっていくと考えています。
総合職の採用として一部門の専属的な採用ではなく、いずれ当社の様々な部門で活躍できる人材を採用し、育成していきたいと考えています。

会社データ

プロフィール

当社は大正7年の創業以来、横浜の地にて倉庫業を営む老舗企業です。
その間ノウハウを蓄積し、長年の実績と多くのお客様との信頼を築き上げ、社会に貢献してまいりました。

2018年には創業100周年を迎え、安定的に業績を伸ばしております。
老舗としての実績と信頼を誇りとしながら、社員一丸となって成長を続けています。

【メッセージ】
変わらないもの、変えてゆくもの。
次の100年は、あなたがつくる。

『安全・安心な保管業務』という変わらぬ想い。
そして、さらなる新しいステージに向けて、
自由な発想で、若い力を存分に発揮してください

事業内容
■倉庫事業
穀物類、セメント、冷凍・冷蔵商品、カカオ豆、香辛料などを保管管理する事業

■不動産事業
賃貸事業管理、収益物件管理
本社郵便番号 231-0005
本社所在地 神奈川県横浜市中区本町3-30-7 横浜平和ビル4F
本社電話番号 045-201-1551
設立 1918年2月28日
資本金 8千万円
従業員 32名(2019年4月1日現在)
売上高 14億円(2018年度実績)
事業所 ■本社(横浜市中区)
■山下事業所(横浜市中区)
■本牧事業所(横浜市中区)
■大黒倉庫(横浜市鶴見区)
■大黒埠頭物流倉庫(横浜市鶴見区)
平均勤続年数 15.0年
年間休日 127日(2018年度実績)
土曜・日曜・祝日・年末年始・夏季休暇(5日)
月平均所定労働時間 137時間(2018年度実績)
沿革
  • 1918年 大正7年2月
    • 地元倉庫会社4社(横浜貿易倉庫、横浜商品倉庫、横浜倉庫、横浜船渠倉庫)の共同出資により設立
  • 1918年 大正7年5月
    • 新港埠頭内の6,000余坪の土地に倉庫7棟を建設
  • 1923年 大正12年9月
    • 関東大震災によりすべての倉庫が倒壊、焼失
  • 1927年 昭和2年12月
    • 耐震耐火の鉄筋コンクリート造3階建倉庫(A号倉庫)完成
  • 1944年 昭和19年5月
    • 日本倉庫統制株式会社設立。全倉庫施設を同社に提供
  • 1945年 昭和20年5月
    • 大空襲により施設の大半を焼失
  • 1945年 昭和20年8月
    • 終戦とともに米進駐軍により、残存倉庫すべて接収
  • 1952年 昭和27年3月
    • 接収解除がはじまる。順次倉庫の再建に着手
  • 1965年 昭和40年1月
    • 山下埠頭に鉄筋コンクリート造サイロ29基完成
  • 1969年 昭和44年7月
    • 新港埠頭に鋼板造サイロ22基完成
  • 1982年 昭和57年4月
    • 大黒埠頭に神奈川倉庫事業協同組合の倉庫完成
  • 1988年 昭和63年6月
    • みなとみらい21計画に伴う新港町サイロ撤去の代替として、本牧新建材埠頭にセメント専用サイロ4基完成
  • 1997年 平成9年4月
    • 大黒埠頭に冷凍・冷蔵設備を備えた大黒埠頭物流倉庫完成
  • 2018年 平成30年2月
    • 創立100周年
平均勤続勤務年数 15.0年(2018年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 5.31h(2018年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 14.5日(2018年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒231-0005
横浜市中区本町3-30-7 横浜平和ビル4F
横浜新港倉庫株式会社
総務部 採用担当
TEL:045-201-1551
URL https://www.sinko-soko.jp/
E-mail jinji@sinko-soko.jp
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp76831/outline.html
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