最終更新日:2019/4/8

  • 正社員

いるま野農業協同組合【JAいるま野】

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 共済
  • 商社(食品・農林・水産)
本社
埼玉県
出資金
59億円(2018年3月)
貯金残高
1兆1,959億円(2018年3月)
職員
1,117名 (2018年3月)
募集人数
36~40名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)、共済、商社(食品・農林・水産)
  • 本社 埼玉県
  • 出資金 59億円(2018年3月)
  • 貯金残高 1兆1,959億円(2018年3月)
  • 職員 1,117名 (2018年3月)
  • 募集人数 36~40名

埼玉県南西部の地域を舞台に、人に優しい豊かな地域社会を目指し、地域に根ざした事業を展開している農業協同組合です。

地域に貢献したい方、JAいるま野にはあなたの活躍の場があります! (2019/04/08更新)

このたびは、JAいるま野に関心をお寄せいただきありがとうございます。

JAいるま野は埼玉県の南西部のエリアを中心に地域密着のサービスを提供しています。

いるま野農業協同組合 一同

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会社紹介記事

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さまざまな学部や出身地の職員が活躍するJAいるま野。農業推進から資産運用まで幅広い事業を展開しているからこそ、いろいろなことをチャレンジできる環境です。
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2015年2月に完成した新社屋。田畑に囲まれた自然豊かな環境と、最新設備を備えた真新しい建物という恵まれた環境が整備されています。

「人に優しい豊かな地域社会を目指して」埼玉県下で多岐に渡る事業展開推進中!

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合併後新たに誕生したJAいるま野本店。都市近郊の立地条件と消費者ニーズを上手く合致させた野菜の多品目生産が大好評。県内の一大産地となっています。

 JAいるま野は、1996年4月に、川越市や狭山市など11のJAが合併して誕生しました。さらに2001年にはJA所沢市とも合併し“日本でいちばん輝いているJA”を目指し、新時代へのスタートを切りました。現在の活動エリアは、10市3町に及んでいます。
 事業内容は、農業指導事業、金融事業、共済事業、生活福祉事業などがあります。地域の皆さんの生活により密着した活動を行っています。
 農業指導では、都市近郊の立地を活かした農業の推進をしています。市場価値の高い軟弱野菜(小松菜、ホウレンソウなど鮮度が重要視される、しおれやすい野菜)の生産や、みずな、狭山茶の作付けの奨励が代表例です。ブランド産品の創出にも積極的です。また、各農家に農薬散布回数の記帳を奨励し、安心・安全な農産物づくりにも努めています。
 金融事業では、JAバンクの貯金、貸出、為替といった信用業務、「相互扶助」の精神を生かした共済業務を行っています。アパートやマンション経営などのご相談もあり、土地活用のアドバイスやそれに必要となる各種手続の仲介も行います。
 2014年11月、新たな大型農産物直売所「あぐれっしゅげんき村」、をオープンさせ、地域の皆様にご好評いただいています。
また、2015年4月にはららぽーと富士見に「いるマルシェ」をオープン。
多くの方に安心・安全な地元野菜を提供し、食べていただくことにも取り組んでいます。

 JAいるま野の経営理念は、「人に優しい豊かな地域社会を目指して」です。お客様(組合員)一人ひとりのニーズに応えることで信頼構築に努めています。これからも、お客様から頼りにされるJAであるよう、日々の活動に励んでいきます。

会社データ

プロフィール

1996(平成8)年4月1日、11JA(川越市、霞ヶ関、入間東部、入間市、狭山市、坂戸市、鶴ヶ島、毛呂山町、越生町、埼玉日高、飯能市)が合併、「日本でいちばん輝いているJA」を目指し「いるま野農業協同組合」が誕生しました。21世紀を迎えた2001(平成13)年4月1日、JAいるま野はJA所沢市と合併、新生「いるま野農業協同組合」として、輝かしい新時代がスタートしました。

事業内容
金融事業(貯金・為替、融資、資金運用)、共済事業(生命、建物、自動車共済等商品の販売)、営農指導事業(農業技術指導、農畜産物販売)など
本店郵便番号 350-1105
本店所在地 埼玉県川越市今成2-29-4
本店電話番号 049-227-6303 (人事教育課直通)
設立 1996年
出資金 59億円(2018年3月)
職員 1,117名 (2018年3月)
貯金残高 1兆1,959億円(2018年3月)
事業所 1本店、3事業本部、55支店
関連団体 全国農業協同組合中央会(JA全中)、全国農業協同組合連合会(JA全農)、農林中央金庫、全国信用農業協同組合連合会(JA信連)、全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)全国厚生農業協同組合連合会(JA全厚連)、農協観光、(株)日本農業新聞
関連会社 (株)いるま野サービス (株)いるま野アグリ
業績推移  (決算期)   (総資産額)  (経常利益)   ※単位:百万円
[2016年3月]  1,196,741   3,026
[2017年3月]  1,238,394   3,119
[2018年3月]  1,275,035   3,214
沿革
  • 1996年
    • いるま野農業協同組合誕生
  • 1997年
    • 結婚相談所開設
  • 1998年
    • ホームページ開設
  • 1999年
    • 固定資産税の適正化に関する陳情書を各行政に提出
  • 2000年
    • 入間市・狭山市・日高市と災害協定締結
  • 2001年
    • JA所沢市と合併
      狭山市と災害協定締結
  • 2002年
    • 「JAいるま野新情報システム」稼動開始
      JA全国広報大賞受賞
  • 2003年
    • 所沢市と災害協定締結
  • 2004年
    • 購買品新配送システムスタート
      アグリキッズスクール開校
  • 2005年
    • 東入間警察と地域安全に関する協定を締結
  • 2006年
    • 農産物直売所「あぐれっしゅ日高中央」オープン
      合併10周年記念式典
      狭山市・狭山警察と防災協定を締結
      川越市・飯能市と災害協定を締結
      農業生産法人(株)いるま野アグリ設立
  • 2007年
    • ISO14001の認証取得
      JA共済大賞受賞
  • 2008年
    • JAいるま野環境宣言の制定
      埼玉県と災害協定締結
      毛呂山町・越生町と災害協定締結
  • 2009年
    • ふじみ野市・富士見市・三芳町と災害協定を締結
  • 2010年
    • 貯金残高1兆円達成
      合併15周年記念式典
      農産物直売所「あぐれっしゅ川越」オープン
  • 2011年
    • JAポイントサービス開始
  • 2012年
    • 農産物直売所「あぐれっしゅふじみ野」オープン
  • 2013年
    • 鶴ヶ島市と災害協定締結
  • 2014年
    • 農産物直売所「あぐれっしゅげんき村」オープン
  • 2015年
    • 新本店竣工に伴い川越市に本店移転
      ららぽーと富士見に農産物直売所「いるマルシェ」出展
  • 2016年
    • 合併20周年記念式典
平均勤続勤務年数 (男性) 20.03年 (女性) 10.30年
 ※2017年実績※
月平均所定外労働時間(前年度実績) 3.90時間
※2016年度実績※
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 7.71日
※2017年度実績※
前年度の育児休業取得対象者数 39名(男性0名・女性39名)
※2017年度末実績※
前年度の育児休業取得者数 39名(男性0名・女性39名)
※2017年度末実績※
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 (役 員)10.4%
(管理職) 6.3%

採用データ

取材情報

地域社会を支え、暮らしを豊かにする喜びを実感できる職場です!
多彩なサービスの第一線で活躍する若手職員3名にインタビュー
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問い合わせ先

問い合わせ先 埼玉県川越市今成2-29-4 〒350-1105
TEL:049-227-6303
いるま野農業協同組合 本店
人事管理部 人事教育課 職員募集係 担当 山川
URL http://www.ja-irumano.or.jp/
E-mail jinji@irumano.st-ja.or.jp
交通機関 JR川越線・東武東上線「川越駅」下車 東武バス「石原町西バス停」下車徒歩10分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp76851/outline.html
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