最終更新日:2019/11/24

  • 正社員
  • 既卒可

(株)田村屋

  • 食品
本社
群馬県
資本金
4,000万円
売上高
21億6,000万円(2016年3月実績)
従業員
150名
募集人数
6~10名
  • 業種 食品
  • 本社 群馬県
  • 資本金 4,000万円
  • 売上高 21億6,000万円(2016年3月実績)
  • 従業員 150名
  • 募集人数 6~10名

健康で豊かな食を支える、群馬県高崎市にある惣菜の専門食品メーカー

★会社説明会 受付中★ (2019/06/05更新)

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次代の田村屋を担う人を募集しています!


(株)田村屋 採用担当です。
弊社の採用ページにアクセスしていただきありがとうございます。

田村屋は、あなたの人柄を理解し、弊社の中身を知ってもらう、
相互理解を重視しています。新卒の方、既卒の方
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!
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会社紹介記事

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田村屋は「家族の健康と団らん」に貢献するために、ライフスタイルの変化にもこたえ、惣菜づくりを通じて新しい食文化を提案していきます。
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地元群馬県産をはじめ新鮮な食材を各地から集めて調理。安心・安全・健康を追求するため管理栄養士も商品開発にも携わっています。

あなたの想いが田村屋をつくっていきます

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子育て等で仕事を離れていたママの再就職に協力しています。また社員の育休後の復帰も応援しています。(写真は2018年2月高崎市主催「ママのジョブ探しバス」でのようす)

田村屋は創業94年目ををむかえます。創業以来、惣菜を提供し続け、多くのお客様からご愛顧いただいています。
関東一円の大手スーパーマーケットチェーンとも取引があり、
長年の経験と実績に基いた「豊富なノウハウ」と「確かな信頼」が当社の強みであるといえます。

お客さまや時代のニーズに応え続けていくこと。
これは決して簡単なことではありません。

最近では、女性の社会進出、核家族の増加など、ライフスタイルの変化により、「中食(持ち帰り惣菜)」マーケットが拡大しています。
私たちは、そうした時代背景の中、「おふくろの味」「手づくりの生産方法」にこだわりながらもお客様の多様なニーズに対応しています。

田村屋が時代のニーズに応えて惣菜を提供してこれたのは、スタッフ一人ひとりの存在、そして「おいしい食材を提供したい」という想いがあったからこそ。

その想いを共有し、成長できる人を求めています。

《田村屋の求める人物像》
・食べることが好きで向上心を持っている人
・変化に対応しつつ、これまでにない新しい価値を自ら創る意欲のある人
・自分の意思を伝え、相手の話を聴くことができる人

会社データ

プロフィール

田村屋は、1925年の創業以来、群馬県高崎市でこだわりの惣菜を作ってきました。現在では和洋惣菜、サラダ各種、和え物各種、煮物各種、煮豆各種、菓子類、おせち料理一式などの製造および販売しています。
関東一円の百貨店・スーパーマーケットなどの小売店を通して、お客さまに健康と団らんをお届けしています。

私たちは、「食を通し家族の健康と団欒に奉仕し、家庭の平和に貢献致します」をスローガンに、お客様のより良い暮らしのために一貫して惣菜づくりにこだわってきました。

そのこだわりは“おふくろの味”を目指し、地元群馬の野菜など、産地や素材を厳選し、「手作り」を大切にしているところにもあらわれています。

そして、最先端の衛生設備を備えた工場やクリーンベンチ(無菌庫)などを導入した万全の検査体制を整え、安心してお召し上がりいただける惣菜づくりをしています。

「医食同源」というコトバにあるように、食べ物はみなさんの健康・生活に直結しています。
田村屋には栄養士・管理栄養士も多数在籍しています。大学などとも連携し、栄養バランスにも配慮した商品開発も進めています。

また、「食」は身体・健康づくりだけでなく、みなさんの家庭や生活をより豊かにするものだと信じています。

「おいしいね」が「家族の団らん」にもつながる、そんな存在に田村屋はなりたいと思っています。

事業内容

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群馬県産の原材料を積極的に使用した商品や、大学などと連携した商品開発など、地域や学校などとも協力して新商品を生み出しています。

和洋惣菜、サラダ各種、和え物各種、煮物各種、煮豆各種、菓子類、おせち料理などの製造および販売
本社郵便番号 370-0024
本社所在地 群馬県高崎市八幡原町442番地14
本社電話番号 027-346-4555
創業 1925年6月
設立 1950年1月
資本金 4,000万円
従業員 150名
売上高
21億6,000万円(2016年3月実績)
事業所 本社・工場/群馬県高崎市
主な取引先 百貨店・スーパーマーケット、その他県下小売店
平均年齢 33.2歳
経営理念 「食を通し家族の健康と団欒に奉仕し、家庭の平和に貢献致します」

≪旨≫おいしい
≪楽≫たのしい 
≪安≫あんぜん


○経営基本方針
1. 人の和を生かし、商品に命をふき込み社会の健康に尽くそう
2. 会社の繁栄と従業員の幸福を希って、信頼の心と食の安全性を拓こう
3. 創意と勇気をもって食の世界に挑戦しよう

○行動基準 旨楽安五心
1. お客様の真のニーズに応える心
2. 商品を我が子と想い大切にする心
3. こだわりを大切に質の向上に努める心
4. 小さな気づき改め事を積み重ねる心
5. 明るく素早くあいさつする心
トップメッセージ 食を通じて健康に奉仕

田村屋は1925年に漬物や佃煮の製造販売を始めて以来90年余りお惣菜の分野で着実に事業を拡大してきました。現在では和え物や煮物、煮豆といった和風総菜から各種サラダなどの洋風惣菜まで幅広く手掛ける惣菜専門メーカーへと成長してきました。「食を通し家族の健康と団欒に奉仕し、家庭の平和に貢献致します」という経営理念の実現のため、さらなる提案を進めて行きます。
もちろん田村屋が目指しているのは「おいしさ」だけではありません。お惣菜は直接口に入れる食品なだけに絶対の安全性を追求しています。保健所や取引先の協力を得ながら常に先進的な管理へと見直しをかけて、従業員へは丁寧に伝えることによってモラルアップをはかり、商品の安全とお客様の安心のため日夜取り組んでいます。今後はさらなるお客様への貢献のために研究・開発を進めます。

代表取締役社長 遠藤直行
沿革
  • 大正14年 6月
    • 高崎市寄合町51番地にて、漬物、佃煮の製造小売業を始める
  • 昭和12年 5月
    • 高崎市中紺屋町13番地に拡張のため移転
  • 昭和25年 1月
    • 法人設立((有)田村屋)
      資本金350,000円
      初代社長 遠藤 清
  • 昭和39年 6月
    • 高崎市柳川町1番地に移転、製造卸を主とする
  • 昭和43年 11月
    • 高崎スズランデパート地階に出店
  • 昭和46年 7月
    • 代表取締役 遠藤 潤 就任
  • 昭和48年 2月
    • 資本金を105万円とする
  • 昭和54年 11月
    • 高崎市総合卸売市場に出店
  • 昭和58年 8月
    • 資本金を1,000万円とする
  • 昭和60年 5月
    • 高崎市緑町1丁目(高崎バイパス沿い)に本社工場完成、移転
  • 平成6年 4月
    • (有)クックマム設立 資本金1,000万円
  • 平成6年 9月
    • 直販店クックマム1号店 緑町店オープン
  • 平成7年 12月
    • 組織変更し、(株)田村屋となる
  • 平成8年 10月
    • 資本金を2,000万円とする
  • 平成9年 5月
    • 高崎市八幡原町442番地、高崎食品工業団地へ新社屋完成
  • 平成10年 6月
    • 資本金を3,000万円とする
  • 平成11年 10月
    • 資本金を4,000万円とする
  • 平成14年 5月
    • 第二工場(キット専門工場)が完成
  • 平成15年 11月
    • 「ちはるの台所1号店」オープン
  • 平成21年 4月
    • 常務取締役 遠藤 清高 が代表取締役に就任
  • 平成26年 6月
    • 会社創立90周年
  • 平成26年 7月
    • ISO9001認証取得
  • 平成30年 5月
    • 専務取締役 遠藤 直行 が代表取締役社長に就任
前年度の育児休業取得対象者数 1名(うち女性1名、男性0名、2018年度実績)
前年度の育児休業取得者数 1名(うち女性1名、男性0名、2018年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒370-0024
群馬県高崎市八幡原町442番地14

TEL:027-346-4555 
FAX:027-346-8833 

採用担当/山本・遠藤
URL http://tamuraya.co.jp/
E-mail saiyou@sunny.ocn.ne.jp
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp76852/outline.html
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