最終更新日:2019/7/23

  • 正社員
  • 既卒可

札幌市農業協同組合(JAさっぽろ)

現在、応募受付を停止しています。

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
本社
北海道
資本金
出資金 54億8,677万円
売上高
総資産 3,357億700万円(2017年度実績)
従業員
404名(正職員369名・準職員35名)
募集人数
若干名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 本社 北海道
  • 資本金 出資金 54億8,677万円
  • 売上高 総資産 3,357億700万円(2017年度実績)
  • 従業員 404名(正職員369名・準職員35名)
  • 募集人数 若干名

【札幌の都市型農協】時代とともに変化をしているJAさっぽろ!

エントリー有難う御座いました。 (2019/05/15更新)

こんにちは!JAさっぽろ採用担当の葛西です。
この度、2020年卒のエントリー受付を終了いたしました。

数多くの皆様からエントリー頂き、誠に有難う御座いました。
今後、追加募集を行う際は、再度アナウンスをさせて頂きますので、検討リストへのご登録をお願い致します!

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会社紹介記事

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若手にも積極的に仕事を任せる環境です。先輩・上司があなたをしっかりとサポートします。
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組合員の方とじっくり向き合うことが大切。信頼をいただき、お役に立てたときは、大きな喜びを感じられます。

200万人都市「札幌」で、地域密着の運営を行う都市型の農業協同組合です。

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入組1年目から現場の最前線で活躍する谷越さん。大都市札幌といえど、郊外部では農業が盛んである。農家の方と直接触れ合えるのもこの仕事のおもしろみ。

札幌市北区篠路にある北経済センターで、農家の活動を支援する営農に関わる仕事をしています。札幌市内でも田園地帯が広がる、レタス・玉ねぎ・ブロッコリー・いも類・米などを栽培する組合員が多数いるエリアです。私の主な仕事は、農家である組合員の方の要望に合わせて、肥料や農薬などを配達したり、商品の在庫管理をしたりすることです。覚えることがたくさんありますが、組合員様から直接「ありがとう」と言われることが何よりも嬉しくて、もっとがんばろうという意欲が湧いてきます。先輩・上司のサポートも手厚く、ストレスなく仕事に取り組めています。これからも努力を重ねて、組合員様から、より頼りにされる存在を目指したいです。
(経済部北経済センター 営農係 谷越 和之/入組2年目)

入組時からの金融部門担当を経て、現在は中央支店の共済部門で生命共済や自動車共済、火災共済などの短期共済を担当しています。当支店は札幌駅近くにあり、まさに都市型の店舗運営を行っています。固定のお客様もいらっしゃいますが、電話での問い合わせや、「ちょっと話を聞きたい」という飛び込みのお客様も多くいらっしゃるのが特徴。学生時代から金融・保険に興味があり、金融機関で働きたいと思っていました。商品知識を覚えるのは大変ですが、教材や研修など、学ぶために必要な環境は整っています。入組当時、周りの先輩にたくさん助けてもらったので、今度は私自身が後輩から頼りにされるような先輩になりたいと思っています。
(中央支店 金融共済課 共済係 田村 由香里/入組5年目)

金融・共済を取り扱う外回り活動をしています。訪問先は法人・個人の組合員で、金融の場合は貯金・融資など、共済の場合は人に対する保障商品を提案しています。人と接する仕事なので、懐に飛び込むのが得意な方や接客アルバイトの経験がある方には向いていると思います。組合員様のみなさんの大切な資産や個人情報を扱う仕事なので、モラルや責任感が身に付きました。仕事にはときにつらいこともありますが、ちょっとした成功の喜びを積み重ねていくことが大切だと思います。これからも、組合員様や家族のためにも、より身を引き締めて仕事に取り組みたいと思っています。
(平岸支店 金融共済課 推進係 山崎 哲史/入組8年目)

会社データ

プロフィール

Japan Aguricultural Co-operatives(日本の農業協同組合)=頭文字からJAとは、農業協同組合すなわち「農協」に代わって使用されている愛称です。
JAさっぽろ=札幌市農業協同組合となります。
主に農業を営む個人が組合員となり、相互扶助の精神に基づき農業経営と生活を守り、より良い地域社会を築くために活動しています。
しかし札幌管内の農業者人口の減少に伴い、JAさっぽろに期待される役割が変わってきました。
貯金や融資といった金融事業や共済(保険事業)、あるいは不動産事業などの比重が高まっています。
これが都市型農協と云われる背景であり、JAさっぽろの今後のコアビジネスとなっていく分野です。

事業内容
■営農指導・販売事業
「食のサポート」
農家から皆さまの食卓へ、安全安心な農畜産物をお届けします。
■購買事業
「暮らしのサポート」
肥料や園芸用品から日用品・自動車まで暮らしに役立つあれこれ、そろえます。
■相談事業
「住まいのサポート」
アパートやマンションの管理も、JAの大切な仕事のひとつです。また、資産形成のお手伝いをJA職員がサポートします。
■信用事業
「JAバンク」
全国の市町村に店舗網を持つJAバンクは、民間最大の金融機関です。
■共済事業
「JA共済」
「ひと・いえ・くるま」の総合保障で、皆さまの生活に潜むリスクを幅広くサポートします。

JAさっぽろは様々な事業を通じて、組合員と市民の皆さまの経済活動と生活をサポートし、夢の実現と安心の提供を果たします。
本社郵便番号 060-0010
本社所在地 札幌市中央区北10条西24丁目1番10号
本社電話番号 011-621-1311
設立 1998年4月
資本金 出資金 54億8,677万円
従業員 404名(正職員369名・準職員35名)
売上高 総資産 3,357億700万円(2017年度実績)
事業所 本店(札幌市中央区北10条西24丁目1番10号)

支店(19箇所)
南支店/川沿支店/平岸支店/月寒支店/白石支店
菊水元町支店/川下支店/琴似支店/発寒支店/西町支店
手稲支店/中央支店/清田支店/厚別支店/北札幌支店
丘珠支店/篠路支店/新琴似支店/屯田支店

経済センター(5箇所)
南経済センター/西経済センター/東経済センター(厚別店は別)
北札幌経済センター/北経済センター

ローンプラザ(1箇所)/選果場(1箇所)/農業倉庫(2箇所)
業績 2018年3月 経常利益4億5,790万円
・販売品取扱高 20億48万円
・購買品供給高 11億5,497万円
・貯金残高 3,166億619万円
・貸出金残高 858億9,084万円
・長期共済保有高 6,008億6,446万円
・短期共済新契約高 13億591万円
平均年齢 43歳(2017年度実績)
沿革
  • 昭和40年9月8日
    • 札幌市農協合併促進協議会結成
  • 昭和43年10月1日
    • 設立および解散登記完了し新組合が発足
  • 昭和46年4月1日
    • 市内4開拓農協を吸収合併
  • 昭和54年1月31日
    • 貯金残高300億円突破
  • 平成3年3月28日
    • 貯金残高1,000億円突破
  • 平成5年5月12日
    • 横浜南農協(現JA横浜)と姉妹提携締結
  • 平成10年4月1日
    • 市内5総合農協が合併し、現在の札幌市農業協同組合が設立
  • 平成29年3月
    • 貯金残高3,000億円突破
平均勤続勤務年数 21年 (2017年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 6時間 (2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 8.5日 (2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 女性:5名
男性:4名
(2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 女性:5名
男性:0名
(2017年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員9.1%・職員2.6%(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒060-0010
札幌市中央区北10条西24丁目1番10号
JAさっぽろ 人事部人事課
採用担当 葛西 俊

TEL:011-590-5574(人事部直通)
TEL:011-621-1311(代表電話)
URL https://www.ja-sapporo.or.jp/
E-mail sm_jinji@ja-sapporo.or.jp
交通機関 札幌市交通局 地下鉄東西線 二十四軒駅下車 徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp77562/outline.html
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