最終更新日:2019/6/18

  • 正社員

(株)橋本商会

現在、応募受付を停止しています。

  • 商社(機械・プラント・環境)
  • 商社(電子・電気機器)
本社
長崎県
資本金
1億5,062万円
売上高
50億7,100万円(2018年3月期)
従業員
80名(2018年3月)
募集人数
1~5名
  • 業種 商社(機械・プラント・環境)、商社(電子・電気機器)
  • 本社 長崎県
  • 資本金 1億5,062万円
  • 売上高 50億7,100万円(2018年3月期)
  • 従業員 80名(2018年3月)
  • 募集人数 1~5名

まもなく長崎と共に150年。地元支える技術情報商社。

【橋本商会】2020年卒採用につきまして (2019/06/18更新)

皆様こんにちは。
(株)橋本商会採用担当です。

2020年度卒の採用は終了いたしました。

多数のご応募頂きまして、ありがとうございました。

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会社紹介記事

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商社として取り扱う商品は数百円から数億円超まで「数えきれないほど」。企業間取引のため表に出ることはあまりありませんが、県内の公共施設などにも使われています。
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大波止電停の目の前にある本社ビルは立地が自慢。浜町や水辺の森公園、長崎駅など徒歩圏内で通勤やアフター5も充実。社屋玄関には最新の緑化施設が導入されています。

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2022年、橋本商会は創業150周年を迎えます。

 1872年に洋鉄を中心とした「よろず金物商」として出発。日本初となるサルベージ業やトロール漁、大船団を率いて展開した海運業など、常に時代の流れやニーズに業容を適応させ「企業変身」の軌跡を描いてきました。

 現在では「技術情報商社」として、産業用機械や電子機器、建設用資材の卸売りなど幅広く手掛け、お客様に高付加価値の提案をしています。

 これからも揺るぎない信頼と実績を礎としながら、弊社グループが培ってきた技術と情報収集力を駆使し、次世代への挑戦を続けます。共に長崎の歴史に新たな足跡を刻む若い力を、私たちは待っています。

会社データ

プロフィール

明治5(1872)年の創業で、2020年には150周年を迎えます。
「技術情報商社」として産業用機械や電子機器、建設用資材の卸売りなど幅広く手掛け、お客様に高付加価値の提案をしています。企業と企業の架け橋となれるよう、これからも歩み続けます。

社員教育を重視 会社全体で成長をサポート
歴史が長い会社だからこそ社員教育を大事にしています。BtoBが主な形態ですが、新入社員は先輩と数年間行動を共にし、ノウハウを吸収していきます。必要な知識は入社後のOJTや勉強会で学ぶなど、会社が社員の教育をサポートします。

長崎市中心部の好立地 仕事以外も充実
大波止電停の目の前にある本社ビルは立地が自慢。浜町や長崎水辺の森公園、長崎駅なども徒歩圏内で、通勤やアフター5も充実します。夏はビアパーティー、冬は大忘年会を開催するなど、社内イベントにも力を入れています。

事業内容

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主に産業用機械・器具、建設用資材、照明設備、再生可能エネルギー設備の企画提案、販売、設置施工、管理などを行っています。

ビル・工場用設備機器、産業機械用装置、計装・計測機器等の販売。
商品販売だけではなくソリューション提案も行い、お客様とメーカーをつなぐ役割を担います。
本社郵便番号 850-0035
本社所在地 長崎市元船町14-10
本社電話番号 095-823-3121
創業 1872(明治5)年11月
設立 1921(大正10)年12月
資本金 1億5,062万円
従業員 80名(2018年3月)
売上高 50億7,100万円(2018年3月期)
業績 2018年3月期 売上高:50億7,100万円、経常利益:1億2,500万円
2017年3月期 売上高:57億5,700万円、経常利益:2億3,500万円
2016年3月期 売上高:59億4,400万円、経常利益:2億5,200万円
事業所 本 社/長崎市
支 店/福岡市
東京オフィス/品川区
主な取引先 三菱日立パワーシステムズ(株)
三菱重工業(株)
三菱電機(株)
(株)九電工
長崎県・県下各庁・局・土木事務所
県下各市町村公庁
関連会社 橋本ビル(株)
橋本物産(株)
(株)ピーエヌ機電
平均年齢 全社平均 41.06歳
男性平均 42.51歳
女性平均 38.21歳
沿革
  • 1872年 3月
    • 橋本雄造は長崎市江戸町に金物商として中津屋橋本商店を創業し、洋鉄・洋釘・船具および機械類の輸入、古鉄類の売買、船舶の解体等を行う。
  • 1897年 4月
    • 現在の場所に事務所を移すとともに名称を橋本商会と変更し、橋本辰二郎が2代目社長を継承する。
  • 1912年
    • トロール漁船3隻により水産業にも進出。
      1914年 第一次大戦勃発と同時に、神戸市明石町を本社とする福洋汽船(株)を設立し、海運業に進出する。(大黒山丸9,000トン・大日山丸9,000トン・遠加丸10,000トン・茂木丸9,000トン)
  • 1921年12月
    • 橋本行正が3代目社長に就任する。 組織改革を行い、橋本商店より(株)橋本商会(資本金50万円)とし、取扱品目を工業用資材・土建用資材等にひろげ、その販路も拡大する。
  • 1939年11月
    • 古鉄部門の業務拡張(朝鮮・台湾方面よりの屑鉄輸入等)にともない同部門を(株)橋本商会から、別会社として分離独立させ、(株)橋本商会古鉄部(資本金195,000円 社長/橋本和太八)として発足させる。
  • 1945年 1月
    • 販売部門のほかに鉄材の鍛造機械部品の加工・製造部門として橋本商会鉄工部を新設する。
  • 1956年11月
    • (株)橋本商会古鉄部は鋼材および新商品の成長につれて取扱品目が多角化したため、社名を橋本商事(株)(資本金3,000万円)に変更する。
      (株)橋本商会も遂年発展して資本金600万円となり営業活動は関西・関東におよぶ。
  • 1957年10月
    • 業務内容の競合回避と経営効率化のため、橋本商事(株)が(株)橋本商会を合併して、新生(株)橋本商会(資本金3,600万円 社長/橋本和太八)となる。
  • 1968年 4月
    • システム販売の充実を計るため、一般機械、電子応用装置の開発設計および製作を目的として(株)中央技研を設立。
  • 1976年 2月
    • 資本金を1億400万円に増資する。
  •     6月
    • タイヤの販売および修理を営業とする橋本産業(有)を設立。その後設備の増設に伴い駐車場を経営。
  •     11月
    • 損害保険代理業を分離して橋本総業(株)として発足。その後営業品目を拡大し、金融業、産業建設機械器具および車両のリース業ならびに古物商を経営。
  • 1978年 7月
    • 造園業の需要増加に対処するため、橋本緑化産業(株)を設立し、橋本ビル(株)の緑化事業を継承させるとともに緑化コンサルティング業、樹木・花木・果実の栽培等にも事業を展開する。
  • 1982年 9月
    • (有)橋本技研を(株)中央技研と社名変更するとともに、組織を強化し研究開発の一層の充実をはかる。
  • 1986年 7月
    • システム営業強化のため、電力通信、電源装置、自動制御装置等の設計・製作および施工を目的として(有)青友電気を傘下にする。
  • 1989年 3月
    • 店装業大手の(株)船場との共同出資により橋本商会第三ビルに、(株)ナガサキ船場を設立。
  • 1990年12月
    • 自動化機器・省力化機器の組立能力強化のため、諌早市津久葉町の工業団地に諌早工場を新設。
  • 1999年10月
    • 青友電気と時津製造部を合併して(有)ピーエヌ機電を設立。
  • 2005年 4月
    • 開発営業部を新設する。
  •     6月
    • 資本金を1億5,000万円に増資する。
  • 2006年 4月
    • 橋本博文が6代目社長に、橋本寛が会長に就任する。
  • 2007年11月
    • ISO14001(環境マネジメントシステム)を認証取得する。
  • 2012年 4月
    • 企画推進部を新設。
  • 2014年 4月
    • 東京オフィスを開設。
平均勤続勤務年数 全社平均 15.76年
男性平均 16.89年
女性平均 13.54年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10時間(2016年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10.22日(2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒850-0035
長崎市元船町14-10
採用担当 : 総務部 藤川
TEL:095-823-3121
URL http://www.hashimoto-shokai.com/
E-mail i_fujikawa@hashimoto-shokai.com
交通機関 JR長崎本線「長崎駅」より徒歩8分
「大波止電停」徒歩1分
QRコード
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