最終更新日:2019/5/21

  • 正社員
  • 既卒可

新和環境(株)

  • 環境・リサイクル
  • 建設
  • 建築設計
  • ガス・エネルギー
本社
東京都
資本金
1億円
売上高
50億29万円(2018年11月期実績)
従業員
82名(2019年1月現在)
募集人数
6~10名
  • 業種 環境・リサイクル、建設、建築設計、ガス・エネルギー
  • 本社 東京都
  • 資本金 1億円
  • 売上高 50億29万円(2018年11月期実績)
  • 従業員 82名(2019年1月現在)
  • 募集人数 6~10名

産業廃棄物を、新しいエネルギーに。建物が生まれて解体されるまでの“建物のライフサイクル”を通し、社会貢献を行います!

■*□*■5月23日、24日 説明会予約受付中!!■*□*■ ~環境ビジネスの可能性を一緒に~ (2019/05/21更新)

みなさん こんにちは!
新和環境株式会社 採用担当です。

この度は当社のページにアクセス頂きありがとうございます。

現在、会社説明会のご予約を受付中です!
5月23日、24日に開催します!ぜひご参加ください!

当社へご興味のある方は、まずはエントリーをお願いいたします!

新和環境株式会社 採用担当

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会社紹介記事

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同社は文系出身者も広く活躍している。個人の適性に応じて配属されるが、学生時代の経験を生かしやすい部署に配属されるケースが多い。
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埼玉と千葉にあるリサイクルセンター(工場)では同社の社員がレベルの高いマネジメントを行っており、安心して働ける環境づくりに邁進している。

リサイクル事業から新たな挑戦へ。変革を共に進めていく仲間を求めています。

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「当社は野球やゴルフ等オフタイムの活動も活発で、自治体より“多様な働き方実践企業”の認定も受け、働きやすい職場環境作りを進めています」と2018年に就任した梁川社長

"1974(昭和49)年の創業以来、当社は建設現場から出る廃棄物の処理・リサイクル事業を中心に展開してきました。近年では、アスベスト建材の調査・分析・処分、他にも建築における省エネルギー設計支援、エコ建材の提案など、一人一人の社員の努力のおかげで、少しずつ事業領域を拡大し、各事業が安定収益を確保できるまでに成長しています。
また、埼玉と千葉にあるリサイクルセンターでは、受け入れた建設廃棄物の約90%をリサイクルしておりますが、更なる水準を目指し、2017年には茨城県東海村に焼却処理施設を建設し、外部要因を受けることなく自社で処理できる体制を整備しました。こちらの施設では排熱から発電できる設備を導入したことで、施設の省エネ化も実現できています。
そして今、当社が新たに挑戦しているのが、埼玉リサイクルセンターの隣接地で、再生可能エネルギーセンターを建設することです。これは、建設廃棄物から分別した木材を原料として、電気・熱・水素を取り出すことができる最新の技術を屈指した施設です。隣のリサイクルセンターへの電気・熱供給を実現し、水素は燃料電池を搭載したフォークリフトなどに利用する計画です。これによって埼玉の施設は、『次世代型リサイクル・エネルギーセンター』へと大きく変貌を遂げつつあります。現在、2019年12月に稼働開始を目指し、社員一丸となって頑張っています。
廃棄物を適正に処理することは勿論、廃棄物を資源と捉え、そこから再生可能エネルギーや資源循環の「和」を作っていくことが今後は益々重要となってきます。しかしながら、入社時点で高度な専門知識を持ち合わせている必要はありません。環境への関心が高く、好奇心旺盛な人材を求めています。
環境問題を解決するという基本理念のもとに、着実に事業の裾野を広げており、これから入社される方々にとっては、今では全く思い付かない面白い事業にも挑戦するチャンスがきっと広がっていくはずです。
皆さんとの出会いが実りの多いものになることを、大いに期待しています。
(代表取締役 梁川 哲)

会社データ

プロフィール

当社は、日々大量に排出される産業廃棄物を収集・運搬、処分、回収・リサイクルを行っています。
環境汚染や枯渇する資源の問題が深刻化している昨今、人間と環境の豊かな未来のために貢献しています。

事業内容
■産業廃棄物処理に関わる収集運搬業 
■産業廃棄物処理に関わる処分業  
■再生資源の回収およびリサイクル事業 
■建設業(環境改善工事)
■建築設計業
本社郵便番号 169-0051
本社所在地 東京都新宿区西早稲田2-21-12
フェアウィンド高田馬場7階
本社電話番号 03-3208-5047
設立 1974年12月21日
資本金 1億円
従業員 82名(2019年1月現在)
売上高 50億29万円(2018年11月期実績)
事業所 ■本社:東京都新宿区西早稲田2-21-12
■埼玉リサイクルセンター:埼玉県吉川市小松川567-1
■千葉リサイクルセンター:千葉県市川市本行徳2554-59
■大阪支店:大阪府大阪市福島区福島3-5-23
主な取引先 青木あすなろ建設(株)
(株)泉土木
郡リース(株)
大成建設(株)
大和ハウス工業(株)
大和ハウスリフォーム(株)
東急建設(株)
二宮工業(株)
(株)長谷工コーポレーション 他
(50音順)
関連会社 新和エキスプレス(有)
新和プラントサービス(有)
(株)東海クリーン
(株)バイオ水素エナジー
沿革
  • 1974年12月
    • 東京都新宿区に新和土木(株)設立
  • 1980年 8月
    • 千葉県市川市に行徳ストックセンター開設
  • 1989年11月
    • 埼玉県吉川市に吉川リサイクルセンター開設
  • 1991年11月
    • 吉川リサイクルセンターに焼却炉設置(2002年3月廃止)
  • 1993年 8月
    • 吉川リサイクルセンター中間処理工場施設完成
  • 1996年11月
    • 吉川リサイクルセンター廃棄物再生事業者登録認可
  • 2000年 6月
    • ISO14001(国際環境規格)認証取得
  • 2003年 2月
    • 行徳リサイクルセンター事業転換(旧行徳ストックセンター)
  • 2005年 1月
    • 吉川リサイクルセンター施設増築工事完成(RPFプラント他)
  • 2005年 2月
    • 称号を新和環境(株)に変更、ロゴ一新
  • 2005年10月
    • 一般建設業の許可(東京都)取得
  • 2006年 9月
    • アスベスト除去方法における「S.D工法」にて技術審査証明取得
  • 2006年11月
    • 大阪府大阪市福島区に大阪支店開設
  • 2008年10月
    • 特定建設業の許可取得
  • 2009年3月
    • 本店所在地を新宿へ移転
  • 2009年10月
    • ISO9001(国際品質規格)認証取得
  • 2009年12月
    • 吉川リサイクルセンターを埼玉リサイクルセンターに名称変更
      行徳リサイクルセンターを千葉リサイクルセンターに名称変更
  • 2011年6月
    • 千葉リサイクルセンター 一時閉鎖
  • 2015年1月
    • 千葉リサイクルセンター リニューアルオープン
  • 2015年6月
    • ISO39001(国際道路交通安全企画)認証取得
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 30%(役員及び管理的地位にある者10名うち女性3人 2019年01月現在)

採用データ

取材情報

自らのスペシャリティを確立し、環境ビジネスの最前線を担う
さまざまな領域で活躍する若手社員が“やりがい”を熱く語る
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒169-0051 
東京都新宿区西早稲田2-21-12
フェアウィンド高田馬場7階
TEL:03-3208-5774
URL http://www.shinwa-eco.com/
E-mail s.yoshida@shinwa-eco.com
交通機関 東京メトロ副都心線「西早稲田駅」下車徒歩4分
JR山手線、東京メトロ東西線「高田馬場駅」下車徒歩6分
都電荒川線「面影橋駅」下車徒歩9分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp87633/outline.html
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