最終更新日:2019/12/5

  • 正社員
  • 既卒可

(株)読売情報開発 【読売新聞グループ】

  • 各種ビジネスサービス
  • 広告
  • 損害保険
本社
東京都
資本金
4,000万円
売上高
276億円(2018年3月決算)
従業員
679名(男581名 女98名)2018年4月現在
募集人数
16~20名
  • 業種 各種ビジネスサービス、広告、損害保険
  • 本社 東京都
  • 資本金 4,000万円
  • 売上高 276億円(2018年3月決算)
  • 従業員 679名(男581名 女98名)2018年4月現在
  • 募集人数 16~20名

世界一の新聞を支える、営業のプロフェッショナル。「読売ブランド」を支え、変化を恐れず、今、新たなる挑戦へ。

【会社説明会兼選考会開催中!】世界一を支え続けること。それが私たちの使命です (2019/08/24更新)

読売情報開発。就職活動をはじめるまで聞いたことのない社名だと思います。
発行部数世界一※1。ギネスブックにも認定された読売新聞の販売をサポートしているのが、私たち読売情報開発です。

世界で2番目に高い山がほとんど知られていないように、1位であることに意味があり、誇りがある。これからも世界一を支え続けること。それが私たちの使命です。

マイナビでは語りつくせない私たちの仕事の魅力を、会社説明会で詳しく説明させていただきます。マイナビを読んで、一つでも気になるキーワードがありましたら、ぜひ聞きに来てみてください。

※1「WAN‐IFRA“2011 World Top 10 Newsapaper”」調べ

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会社紹介記事

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発行部数世界一の読売新聞を支えているのは社員一人ひとりの情熱と人間力。チームで喜びを分かち合う文化も、やりがいにつながっている。
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「読売ブランド」に加え、「自分」という人間力で勝負する。ここで力をつけたら、どこでもやれる。先輩たちはみな、誇らしそうにそう言う。

一人きりじゃない。チームで動くから成功の喜びも倍増。

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「頑張った分だけチャンスや報酬として返ってくることも魅力です」と語るT・Sさん。4年目になった今、営業だけでなく後輩の育成にも力を注いでいる。

●人間力が磨かれる”新聞営業”の醍醐味

読売新聞の発行部数は世界の新聞の中で最大で、ギネスブックに認定されています。
世界に誇るこの読売新聞を、個人のお客様に購読していただくことが私の仕事です。
「新聞」は誰もが知る商材ですから、新聞のPRよりもいかに自分という人間を買っていただけるかが大切。
「このお客様はどんな話をしたら喜んでくれるだろう」と自分なりに考え、工夫をしています。
そうして契約に結びついたときは、言葉に尽くせないほどの喜びを感じます。

初めてご契約をいただいた時のことは、今でも忘れることができません。
詩を書かれている方のお宅で、新入社員で大した言葉も出てこない私のことを気に入ってくださり、ご契約いただいた上に、私のために色紙に詩を書いてくださったんです。
「あなただから契約するよ」という言葉こそが、この仕事の何よりのやりがい。その時いただいた色紙は、今でも大切に飾っています。

●強固なチーム力で読売ブランドを広める

日々の営業活動はチーム単位で行っています。チームの仲間は良きライバルであり、互いに高め合える同志。一人ではできないことも、チームで力を合わせれば大きな成果に繋がります。
元々、大学の先輩の紹介でこの会社を知りましたが、「営業」という仕事に最初は正直、すごく難しいイメージを持っていました。しかし実際に入社してみると、研修制度も整っており、また営業所に配属になってからはチームで若手を育てる風土もあり、先輩たちはどんなことでも相談に乗ってくれました。
営業で多くのお客様と日々接しているからでしょうか、先輩たちの話のバリエーションの豊富さ、話題の引き出しが多いことに驚かされます。そして何より、すごく面白くて、魅力的な人が多い。
職場の仲間は私にとって、まるで家族のような存在です。そんな先輩たちに囲まれていることで、自分が日々成長していることを実感しています。

現在4年目になり、後輩もできました。先輩たちにしてもらったように、今度は私が後輩をサポートしていきたいと思います。
若手にもチャンスが与えられて、自分の意見を自由に言いやすいことも当社ならでは。
これから入社する方も、ぜひ自分の意見をしっかり持って、前向きにチャレンジしてください。世界一の新聞を、共に多くの人に広めていきましょう。

<T・S/SP本部 熊谷営業所所属/2015年入社>

会社データ

プロフィール

■世界一の読売新聞を支える営業のプロフェッショナル

読売情報開発が誕生した50年ほど前の日本には、全国に約1万人ほどの新聞営業がいました。
その当時は強引な営業手法で購読契約を取るケースも少なくなかったことから、残念ながら、新聞営業に対するマイナスイメージが世間に広く定着してしまいました。
そんな中、「新聞販売の近代化」を合言葉に、読売新聞東京本社100%出資による子会社として誕生したのが当社です。
読売新聞東京本社管内のYC(読売新聞販売店)をサポートし、読者に支持される新聞営業のあり方を追求していく。
個人ではなく組織で動く。場当たり的にではなく戦略的に営業する。
読売グループという安定基盤のもと、安心して働ける環境を整え、その上で個々の頑張りを正当に評価するインセンティブ給制度を設ける。
そうした数々の施策により、読売情報開発は読売新聞の部数拡大に大きな貢献を果たしてきました。

以来、読売新聞の発行部数が伸びるにつれ、当社も右肩上がりの成長を続けてきました。
そして、日本の社会全体が変革期を迎えた現在、当社では時代のニーズに応えるべく、個人向けの物販事業や法人向けサービスなどさらなる展開を図っています。

■地域社会の活性化と新たなサービスの創出

日本では当たり前になっている、新聞の戸別宅配。雨の日も風の日も、毎日、お客様の所に必ず新聞をお届けする。この新聞販売店が持つ強固な配達網に今、大きな注目が当てられています。
私たちは、従来の新聞販売の枠を超え、YC(読売新聞販売店)と共に、地域社会の活性化と、新たなサービスの創出に取り組んでいます。
例えば、新聞を購読しているお客様に対して、新聞以外にも食料品や生活雑貨といった日用品の配達を行っています。
もしかすると、電気やガスといった領域も今後は提供できるサービスの一つになるかもしれません。

新規ビジネスを興すにあたって、必ず必要になるのが営業力と柔軟な発想です。
当社には、新聞販売の最前線で活躍し、日々エンドユーザーと接している約450人の営業社員が存在するという、大きなアドバンテージがあります。
世の中のニーズを掴み、新たなビジネスを発展させていく上で、これ以上の強みはありません。日本の戸別宅配文化の可能性は無限に広がっています。だからこそ、あなたがやってみたいと思うフィールドはきっと見つかるはず。

事業内容

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ノベルティグッズ制作・イベント企画などにも力を入れている当社。販売のみならずメーカー機能を兼ね備えているのも強み。

■YC(読売新聞販売店)向け事業

読売情報開発の中核事業は、読売新聞東京本社管内にあるYC約3,000店への販売支援活動です。
SP(セールスプロモーション)本部を中心に、YC(読売新聞販売店)と協力し、一般家庭などを戸別訪問して購読営業を行っています。
また、販売促進につながるノベルティグッズの企画制作、宣伝物・小冊子などのツール制作なども行う他、YCと地域のつながりをつくる各種イベントも実施しています。

<主な事業内容>
・販売促進支援活動
・販促につながるノベルティ(景品)の企画制作
・PR刊行物の制作と発行
・YCに向けた各種保険の提供
・YC経営に必要な用品や機器の販売・管理
・美術展やレジャー施設などの各種チケットの手配
・野球教室や子ども向けショー等のイベントの企画・運営


■個人向け事業

読売ブランドの信頼を生かして、引っ越しサービス(読売引越センター)、リフォーム事業(読売リフォームセンター)、調剤薬局事業(よみうりローズ薬局)
など、クオリティーの高いサービスを個人のお客様に提供しています。

<主な事業内容>
・「友の会」組織を運営し、各種サービスを実施/読売ファミリー・サークル(YFC)
・個人・法人向けの引越サービス/読売引越センター
・リフォーム事業/読売リフォームセンター
・調剤薬局事業/よみうりローズ薬局


■法人向け事業

オフィス向けのコスト削減サポート、紙面広告やチラシなどを活用した広告事業など、主に一般企業を対象に各種ビジネスを行っています。

<主な事業内容>
・オフィスのコスト削減
・各種保険の提案
・広告代理業
本社郵便番号 102-8618
本社所在地 東京都千代田区平河町2-13-3
設立 1972年4月
資本金 4,000万円
従業員 679名(男581名 女98名)2018年4月現在
売上高 276億円(2018年3月決算)
事業所 2支社/北海道(札幌市)、中部(名古屋市)
23営業所/永田町、大森、錦糸町、大塚、立川、町田、横浜、藤沢、厚木、浦和、所沢、熊谷、宇都宮、高崎、柏、千葉、水戸、土浦、新潟、北陸(高岡市)、仙台、郡山、津
主な取引先 あいおいニッセイ同和損害保険(株)、アメリカンファミリー生命保険会社、(株)三越伊勢丹、AIU保険会社、(株)損害保険ジャパン、大同生命保険(株)、(株)高島屋、東京海上日動火災保険(株)、(株)大丸松坂屋百貨店、三井住友海上火災保険(株)、三井住友ファイナンス&リース(株)、理想科学工業(株)、三井住友トラスト・パナソニックファイナンス(株)、三菱UFJリース(株)、住友三井オートサービス(株)、芙蓉オートリース(株) 他
関連会社 読売グループ

読売新聞東京本社、読売新聞大阪本社、読売新聞西部本社、中央公論新社、読売巨人軍、日本テレビ放送網、(株)読売旅行、(株)読売IS、(株)よみうりランド、読売日本交響楽団、読売理工学院、報知新聞社、(株)よみうりコンピュータなど約150社
沿革
  • 1972年4月
    • (株)読売マーケティングセンターを改組して(株)読売情報開発センター設立。
      総務部門(総務課、経理課、連絡課、進行課)と教育部(現SP本部)を設置、販売促進活動を開始
  • 1972年7月
    • 読売ファミリー・サークル(YFC事務局)発足
  • 1972年9月
    • 資材課(現資材事業部)設置、販売店向け資材の斡旋開始
  • 1974年6月
    • 教育部を営業推進部に改称
  • 1974年8月
    • 保険課(現保険事業部)設置
  • 1975年5月
    • 北海道支社設立
  • 1976年6月
    • 営業推進部を販売促進部に改称
  • 1977年4月
    • 北陸支社(現北陸営業所)設立
  • 1979年8月
    • 第1回「販売促進部(現SP本部)総決起大会」開催
  • 1985年1月
    • 販売促進部管理課(現SP本部管理部)を新設
      読売引越サービス開始
  • 1988年7月
    • 中部支社設立
  • 1988年11月
    • システム推進室(現情報システム部)設置
  • 1990年4月
    • 通信販売サービス事業課(現リテール事業部)が通販事業を開始
  • 1991年4月
    • (株)よみうりエコー発足
  • 1992年3月
    • 販売促進部をSP本部に改称
      東北支社(現仙台営業所)設立
  • 1992年4月
    • 総務部進行課を宣伝開発室(現宣伝事業部)として独立
  • 1996年12月
    • (株)読売ハートサービス発足
  • 2000年3月
    • 社名を(株)読売情報開発に変更
      新社屋ビル完成
  • 2000年11月
    • 経営企画室(現社長室)新設
  • 2002年1月
    • (株)オーエスクリエイトと合併、景品部(現景品事業部)新設
  • 2004年5月
    • 北区浮間独身寮竣工
  • 2010年1月
    • 法人営業部(現法人事業部)新設
  • 2010年12月
    • 読売リフォームセンターの受付業務開始
  • 2016年2月
    • リテール事業部に薬剤課を新設、千葉県船橋市に調剤薬局「よみうりローズ薬局」をオープン
  • 2018年5月
    • 「第一回キルト時間フェスティバルin横浜」を開催
平均勤続勤務年数 16.2年(2018年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9.6日(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒102-8618
東京都千代田区平河町2-13-3
株式会社読売情報開発採用担当
TEL:03-6831-4703
(※こちらは学生さまの採用受付専用ダイヤルとなっています)
URL http://recruit.yomiuri-johkai.co.jp/
E-mail 20recruit@yomiuri-johkai.co.jp
交通機関 東京メトロ 各線「永田町」駅 4番出口より徒歩5分
東京メトロ 半蔵門線「半蔵門」駅 1番出口より半蔵門駅通りを南に徒歩5分
QRコード
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