最終更新日:2019/5/22

  • 正社員

(株)三洋販売

  • 商社(電子・電気機器)
  • 商社(その他製品)
  • アミューズメント
本社
東京都、愛知県
資本金
2,000万円
売上高
1,148億円(2018年8月決算)
従業員
248名(2018年8月末時点)
募集人数
若干名
  • 業種 商社(電子・電気機器)、商社(その他製品)、アミューズメント
  • 本社 東京都、愛知県
  • 資本金 2,000万円
  • 売上高 1,148億円(2018年8月決算)
  • 従業員 248名(2018年8月末時点)
  • 募集人数 若干名

『海物語』シリーズでおなじみのSANYO!業界のリーディングカンパニーとして、本物の「遊び」を追求し、人々の日常にやすらぎと驚きの歓びをお届けしています!

  • 積極的に受付中

2020年度卒 新卒採用活動を開始いたしました! (2019/05/22更新)

こんにちは。三洋販売 新卒採用担当です。

3月1日より説明会の予約を開始いたしました!
ただいまご予約を受付中です。
説明会は全国で開催いたしますので、是非ご参加ください。

みなさまのエントリーお待ちしております!

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会社紹介記事

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多くのパチンコファンに愛されている『海物語』シリーズを中心に、ファンの皆様にとって日常のやすらぎと活力になる、質の高いエンターテイメントを提供している。
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三洋販売では全社一丸となり、「本物の感動」を生み出すための営業活動を行っている。社員一人ひとりの「想い」こそが、人々の生活に潤いを与える源になっていく。

【誰も挑んだことのないチャレンジを続け、アミューズメント業界の未来を築く】

かつて、初代『海物語』を市場に送り出したあの頃も、『海物語』をSANYOの代表機種に育て上げた現在も、変わらずに守り続けてきた企業姿勢があります。「どんなパチンコをお客様は求めているのだろう」「より多くのパチンコファンに楽しんでもらえるパチンコって、何だろう」 常にユーザー目線で考え、余暇を彩る驚きの瞬間や日々の疲れを癒すひとときを届けたい。これが、SANYOが守り続けてきた企業姿勢。優れた遊技機の開発・製造に加え、“パチンコを楽しむ”という機会を創り出していくことに注力することで、業界をリードし続けてきました。その結果、『海物語』シリーズはホール様の主軸機種として、設置シェア(パチンコ機)の約3割を獲得するに至ったのです。

しかし私たちは、決して現状に甘んじているわけではありません。実際、日本の人口が減少するにつれて、パチンコユーザー様の数も減少傾向にあります。このような状況において、「SANYOが主導して、“業界活性化”につながる施策を打っていくべきだ」と考えています。それは、より多くの人々にパチンコの楽しさを伝えることで、取引先であるホール様の経営を力強く支援することでもあります。たとえば、SANYOではファンアンケートを実施するなど、ユーザー様の声を多方面から吸い上げ、新規のお客様を含めてあらゆる層のユーザー様に楽しんでもらえる機種開発を目指しています。対して、三洋販売の営業担当は、ホール様とユーザー様に一番近い場所にいます。彼らが築いてきた“ホール様との信頼関係”と“パチンコファン一人ひとりの心に寄り添う想い”。これこそが、三洋販売の風土であり、財産でもあります。

私たちはこれからも、より多くの人々がパチンコを楽しめる社会の創出に力を入れていきます。そして、“チャレンジ精神”と“革新的な発想”をもって、パチンコ業界の未来を築いて参ります。

会社データ

プロフィール

“ホール様、パチンコファンの皆様に笑顔を”
SANYOグループは、人々の日常に遊び心と驚きの歓びをお届けするエンターテイメント創造集団です。当社の代表機種である『海物語』シリーズは、どんな瞬間でもワクワクできる期待感と、誰も安心して楽しめるゲーム性が受け入れられ、多くのファンの皆様に愛される機種に成長してきました。同時に、ホール様と共に成長を遂げてきたことへの感謝と、さらなる「熱い思い」を全社一丸となって胸に抱き、その先も本物の『遊び』を追求していきます。ホール様、パチンコファンの皆様により一層愛されるSANYOであり続けるために。

事業内容

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グループ企業である(株)三洋物産、(株)サンスリーが開発・製造した遊技機の販売・アフターメンテナンス、並びに監視カメラシステム等周辺機器の販売を行っています。私たちが、日本の遊びをリードする。そのくらいの気持ちを胸に、次々と新しい楽しさをカタチにしていきます。
本社郵便番号 464-0850
本社所在地 愛知県名古屋市千種区今池3-9-21
本社電話番号 052-733-3401
設立 平成12年10月
資本金 2,000万円
従業員 248名(2018年8月末時点)
売上高 1,148億円(2018年8月決算)
代表者 代表取締役社長 金沢 信求
事業所 ■本社/名古屋市千種区今池
■東京本社/東京都中央区日本橋
■北海道支社/札幌市中央区北1条東
■東北支社/仙台市太白区根岸町
■北関東支社/さいたま市大宮区北袋町
■東京支社/東京都台東区東上野
■名古屋支社/名古屋市千種区今池
■大阪支社/大阪市浪速区元町
■広島支社/広島市南区段原
■九州支社/福岡市博多区博多駅南

【営業所】
青森、新潟、茨城、八王子、千葉、横浜、北陸(金沢)、静岡、京都、神戸、四国(高松)、鹿児島
関連会社 (株)三洋物産、(株)三洋商事、(株)サンスリー
取引銀行 三菱東京UFJ銀行今池支店、みずほ銀行名古屋中央支店、三井住友銀行本山支店
加盟団体 回胴式遊技機商業協同組合
沿革
  • 昭和30年 1月
    • 名古屋支西区松前町においてモナミ商会設立 遊技機製造販売業を開始
  • 昭和39年 6月
    • 大阪市浪速区元町に大阪支社設立。
  • 昭和40年 6月
    • 東京都台東区東上野に東京支社設立。
  • 昭和41年 4月
    • 名古屋市千種区今池二丁目12番10号に本社移転
  • 昭和43年 7月
    • 新(株)三洋物産設立。
  • 昭和49年 4月
    • 福岡市博多区に九州支社設立
  • 昭和49年 12月
    • 東海市に直営店「パチンコ三洋」営業開始
  • 昭和49年 12月
    • 広島市南区に広島支社開設
  • 昭和53年 3月
    • 札幌市に北海道支社設立。
  • 昭和55年11月
    • 仙台市に東北支社設立。
  • 平成元年 12月
    • 名古屋市千種区今池三丁目9番21号に新社屋竣工、本社移転。
  • 平成3年 2月
    • 本社営業部より名古屋支社を独立
  • 平成10年 8月
    • 名古屋市千種区今池二丁目1番27号の本社工場解体。同所並びに隣地に新本社工場竣工。
  • 平成12年10月
    • 遊技機の販売部門を独立させ(株)三洋販売を設立。
  • 平成13年 1月
    • 製造部門を(株)三洋物産、販売部門を(株)三洋販売として業務開始
  • 平成14年 5月
    • 東京都中央区京橋に東京本部開設。
  • 平成15年 1月
    • 大宮営業所を北関東支社に機構改革。
  • 平成16年 2月
    • 福岡市博多区に九州支社ビル新築。九州支社移転。
  • 平成16年12月
    • 埼玉県さいたま市に北関東支社移転。
  • 平成17年 9月
    • 本社開発ビル新築。開発部門移転。
  • 平成18年11月
    • 仙台市太白区根岸町6番24号に東北支社新築。東北支社移転。
  • 平成19年9月
    • 神戸市中央区に神戸営業所開設。
  • 平成20年10月
    • 名古屋市守山区新守西1801番地に本社工場移転。
  • 平成22年 7月
    • 札幌市中央区北1条東8丁目1番地52号に北海道支社ビル新築、北海道支社移転。
  • 平成26年 5月
    • 日本橋三洋グループビル新築、東京開発部、東京本部移転、東京本社開設。
平均勤続勤務年数 14年10カ月(2018年12月末時点)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9.8日(2018年12月末実績)

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)三洋販売

<東京本社>
〒103-0027
東京都中央区日本橋1-3-5 日本橋三洋グループビル
TEL:050-3531-3411
E-mail:sanyo2020@sanyobussan.co.jp
採用担当:林
URL ◆コーポレートサイト http://www.sanyobussan.co.jp/
交通機関 ■(株)三洋販売
東京本社
東京メトロ東西線、銀座線「日本橋駅」A4出口直結
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp88809/outline.html
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