最終更新日:2019/7/25

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(株)ヴェリタス・インベストメント

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19年度4月入社の先輩社員は今何をしているの?

配属が決まり営業活動に励んでいます!(2019年5月24日)

4月1日に入社してから、
まず代表川田による社長研修を受けました。
どういう想いで設立に至ったのか、
今後のビジョン、
会社について様々な話を聞くことができます。

その後、人事による合宿研修を経て、
営業部だけでなく社内の各部署責任者による部署研修が行われました。

現在は営業部にて配属が決まり、実際に営業活動を行いながら、
営業のイロハを学びヴェリタスの社風の中で多くを吸収しています。

社内での研修に限らず外部講師を招いた研修も行い、
1日でも早く真のプロフェッショナルとして活躍するための日々を過ごしています。

『限られた時間の中で成果を出す人材育成』

会社としても全力で新入社員をサポートしています!

第一印象で9割が決まるってホント?

身だしなみや姿勢、表情を意識しましょう!(2019年5月16日)

人は無意識のうちに、たった3~5秒で相手がどういう人なのか判断しています。
面接官も第一印象に引っ張られてしまい、面接の合否に影響してしまう場合もあります。
例えば、ヨレヨレのスーツの人を見て「仕事出来そう」だと思いますか?
人は最初に感じた印象がその後の印象よりも影響を受けやすく、その印象は覆しにくいと言われています。
身だしなみや姿勢、表情を意識して行動してみて下さい。
第一印象が好印象なことで選考通過する確率が上がるかもしれません。実際に、以前弊社の選考を受けられた学生にこのフィードバックをした所、おもしろいように合格率が上がったという話を聞きました。
ですので、第一印象からまずは気をつけましょう!

仕事でつらいことや楽しいことを教えて

お客様の心を動かせることが出来た時は言葉で表せないくらい嬉しいです!(2019年5月16日)

新規開拓営業なので、お客様は最初から不動産投資に興味のある方ばかりではありません。正直、営業ですので断られる事の方が多い仕事です。しかし、全く興味なかったお客様に興味を持って頂き、契約していただける非常にやりがいのある仕事でもあります。日々の積み重ねがお客様の心を動かせることにも繋がっています。取り扱っている商品は決して安いものではなく、お客様の人生に関わるものです。単に商品を売るだけでなく、お客様にとって自分が何を出来るかを考えながら行動しています。

当初、前向きに検討頂けないお客様へ粘り強くアプローチしていくうちに「頑張っているから応援したい」と言っていただいたことがとても印象に残っています。時にはきついと思う事もありますが、その分暖かい言葉を頂いた時に改めてこの仕事をしていてよかった、更に頑張ろうという気持ちになれます。
(2018年入社、女性)

女性が活躍している仕事を知りたい

女性社員がトップセールスに輝いています!(2019年5月16日)

女性社員がトップセールスに輝くなど、代表も女性社員の営業力を高く評価しています。
直近の実績としましては、17年入社の女子社員が2年目の終わりに主任へ昇格しました。1年目は思うように結果が出ず苦労した事もありましたが、2年目に入りコンスタントに契約を獲ることができるようになりました。
弊社では、社員が仕事とプライベートのバランスを保ちながら働き続けられる環境整備に注力し、女性営業社員が非常に活躍しております。そして、毎年入社する新入社員の半数が女性であり、社内でのサポート体制をより充実したものへ進化させています。
女性向け福利厚生では、月に一度無料出張ネイルサービスを勤務時間内に受けることができます。お客様に資料をお見せする際など、手元を見られる機会が多くあります。各人でやると出費も大きく、休日の貴重な時間を犠牲にしなければなりません。他社にはない福利厚生なので女性社員から非常に好評です。また女子会を年2回のペースで行っています。女性社員同士のコミュニケーションを図ることも大事ですが、より働きやすい会社にする為には何が必要かを女性社員間で意見交換する機会として行っています。

面接で熱意を伝えるためにはどうすればいい?

話す内容が全てではありません!(2019年4月19日)

まず熱意を伝えようとする意識は素晴らしいことです。
結論申し上げますと、熱意を伝える方法は無限にあります。
それ以前に、伝えようとする意図が大事です。

選考や面接に慣れてくると、質問やお題に対して決まったフレーズをただ話すだけの“作業”に寄ってしまっている方もいます。

正直な話、面接官も人間ですので「内定がもらえればどこの会社でもいい」よりは、「必ずこの会社に入社して活躍したい」と強く望む方に好感を抱きます。

もちろん、話す内容も大事ではありますが、
それ以上に“どう伝えるか”や取り組む姿勢が重要だと考えます。
かっこよく見せようとせずに、泥臭く伝えていきましょう!

1回の面接で自分自身をアピールする時間は限られます。
それでも面接官は一人一人の表情や目をしっかり見ています。
人事・面接官を長年やってきたベテランの方は「数分その方の目(表情)を見ればわかる」とおっしゃる方もいます。

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就活で陥りがちな失敗例を教えて

ベクトルを自分に向けましょう!(2019年4月16日)

「ベクトルを自分に向ける」
その結果を生んだ要因は自分にあるということ。
自分が源であると認識することです。

よくある学生とのやり取りを紹介します。

学生:「先日他社の面接を受けてすっごい自信あったんですが、結果不合格だったんですよ!!就活って奥が深くて面白いですね!」

面接官:「なぜ不合格だったと思う?」

学生:「自分は100%以上の力出し切った自信があるので、おそらく社風に少し合わなかったのかもしれません!」

面接官:「・・・」


同じ状況に陥ってませんか?
ここで大事なことは何か。
『不合格だったということは、自分の何かが悪かったと受け止めること。』

ただし、
いつも悪いことばかり振り返っても気持ちは前向きになりません。
良かったところも振り返りましょう。
なぜ上手くいったのか。
どういう状況だったのか。
次も同じようにできるにはどうしたらいいか。

就職活動は決して楽ではありません。
どんどん悩み、苦しみましょう。
そして、行動を絶やさない。
自分という「商品」をしっかり「流通」させ続けましょう。

就職活動での経験や気づきは必ず活かせます。
ベクトルを自分に向けることで自己成長に結びつきます!

企業説明会はどんな服装で参加すべき?

迷ったら「スーツ」!(2019年3月15日)

社説明会の服装について記載があるかどうかにもよりますが、迷われる方も多くいらっしゃると思います。

基本的に、
迷ったら「スーツ」で参加と判断していいかと思います。
もし「私服指定」となっているのであれば別ですが。

弊社でも会社説明会は、「私服可」としております。
学校の授業やアルバイトなど、就職活動以外の予定・都合もあるかと思いますし、着替えを持ち歩くのも大変かと思いますので、都合に合わせて選択していただいております。

面接ではスーツで参加いただいてますが、
説明会はあくまで弊社を知ってもらう、選考を希望するかジャッジしてもらう場と考えています。

説明会に私服で参加したら面接が不利になったりするようなことは一切ありません。

それでも不安だったり、半信半疑の場合は、採用担当まで直接お問合せいただくことをおすすめします。
決して恥ずかしいことではありませんので、その他ご不明な点がありましたら、気軽にご連絡ください。

ちなみに、例年スーツの方が多いです。
(日によってですが、私服の方が半数以上を占める場合もあります。)

説明会参加前にやっておくべきことって、何?

特にこれというものはありませんが・・・。(2019年3月8日)

説明会参加前の皆さんにやっておいてほしいことは、特にありません。
まずは知識がないところから話を聞いていただいて、
「面白そうだな!」
と少しでも思っていただけるようプログラムを組んでいます。
会社概要や社風はもちろん、不動産業界、営業に関する内容も。

別の質問で就職活動は “まず動くこと” と書かせていただいたように、今しか手に入らない情報を好きなだけ得ることができます。
業界や企業に対し、無知であることは決して恥ずかしいことではありません。

ただし、
説明会の時間も限られてますので、
より充実した時間にするため、
自分が欲しい情報を得るためにも、
ある程度の準備をして臨むことをおすすめします。

ただ情報を鵜呑みする姿勢では皆さんにとっても良くないからです。

また説明会の直後に選考を行う会社、エントリーシートを提出する会社などでは、業界・企業研究は当然ながら必要です。
時間を決めて集中して行えば、忙しい日々の中でも間違いなく結果に結びつきます。

弊社では、説明会に参加いただいた際に提出してもらうアンケート用紙に、選考に進まれるかどうかの希望を記入いただいております。
「どういう会社なのか」
「なんとなく気になるな」
でも構いません。

むしろ、「ちょうど時間空いてるし行ってみよう。」でも大歓迎です。
エントリー頂いた方には業界研究や就職活動に活かせる情報も提供させていただいておりますし、説明会にもタイミング合えば是非ご参加ください!

これから就活を始めるには何から手をつければいい?

まず「動く」こと!(2019年3月1日)

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ヴェリタス・インベストメント採用担当です。
回答ページに興味を持っていただきありがとうございます。

この質問にお答えする前に、
「就職活動とは何のためにするのか?」を考えてみてください。

自己分析をして、履歴書や面接でのアピール内容を考えたり、
説明会や面接の予約をする。
そもそもナビサイトに登録して、どの会社にエントリーすればいいのか考える。
そのうえ授業やアルバイト、部活...。
お金も時間もかかるこの就職活動をやった先に何があるのか。

皆さんも感じている通り、
「内定・入社がゴールではない」ということ。

就活とは、自分の3年後、5年後、10年後を想像したとき、
「どういう自分になっていたいか」
そのビジョンに少しでも近づける会社、組織、環境、手段を決めるタイミングだと考えています。

あらゆる企業が会社の情報を抵抗無く公開してくれるのは、この就活のタイミングのみです。

視野狭めることなく、様々な業界や業種の知識を吸収してください。
もともと興味なかったことが「なりたい自分」への近道かもしれません。

弊社では、その「なりたい姿」に向かって自走できる方と共に働きたいと考えています。
目標や高い向上心を持ち、
やらされるのではなく自らやる。
自分に厳しくできる人。

今はできなくても、そうなりたい方。
まずは説明会で詳しい話を聞いてみてください。
選考に進むかどうかは皆さん次第。

入社する、しないはまた別の話です。
多くの選考を経験し、良い事も悪い事も繰り返して成長してください。

「流通」が止まれば「商品」が売れることはありません。

「まず何よりも行動する」
動かなければ何もうまれませんから。
弱い自分に負けず、とにかく多くの会社の説明会や選考を受けてください。
落ちることは恥ずかしいことではありません。
そこから何を学び、次どうするか。


弊社は説明会にご参加頂いた後、希望者には選考のご案内をします。
1次→2次→最終
全てがグループ形式のワークまたは面接を予定しています。

ただの選考ではなく、
皆さんに「来てよかった」「内定たくさんとるぞ」と前向きになってもらえる、「内定率UP講座」を盛り込んだプログラムを用意してます。

そして、面接の場において皆さんの「なりたい姿」をお聞かせください。
心より楽しみにしています。

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