最終更新日:2019/11/28

  • 正社員

筑前あさくら農業協同組合【JA筑前あさくら】

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 共済
  • 政府系・系統金融機関
本社
福岡県
出資金
38億1,140万円(2015年3月期)
売上高
104億6,628万円(2015年度実績)
職員数
職員330名 有期契約職員248名(2016年12月現在)
募集人数
6~10名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)、共済、政府系・系統金融機関
  • 本社 福岡県
  • 出資金 38億1,140万円(2015年3月期)
  • 売上高 104億6,628万円(2015年度実績)
  • 職員数 職員330名 有期契約職員248名(2016年12月現在)
  • 募集人数 6~10名

キャッチフレーズは“農との共生を育み地域と共に”。人と豊かな水と緑を大切にし、食と農の共生をはかり、安全・安心を提供する、地域に根ざしたJAをめざしています。

☆★三次募集!エントリー受付開始☆★ (2019/11/28更新)


こんにちは!筑前あさくら農業協同組合採用担当です。
この度は当組合のページをご覧いただきありがとうございます。

三次募集のエントリー受付を開始致しました。
当組合にご興味を持たれた方はエントリーをお願い致します。
エントリーをしていただいた方には追って採用に関する情報をお届けします。



今後の日程----------------------------------------------------------

12月3日(火)採用試験   9時30分受付
       (事業説明会に来られていない方でも受けることができます。) 

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詳しくは、当組合のマイナビページをご覧下さい。

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会社紹介記事

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若手職員が多いというのはJA筑前あさくらの特徴。年の近い先輩、後輩が各支店で活躍しており、部活動やレクリエーションなど、交流の機会も頻繁にある。
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外回りの職員の場合、1日のスケジュールは自由に任されている。自分のペースで働けて、また、提案方法を自分で考えて、結果を出すことがモチベーションへと繋がっている。

お客様にとって身近な存在になり、頼りにしていただけることが大きなやりがいです。

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「同じJAでも雰囲気はそれぞれなので、説明会などで自分で感じることが大切ですよ」と原さん(左)。「同期が多いので、存在が励みになっています」と上野さん(右)。

■甘木中央支店 複合渉外担当 上野佑太(2017年入組/福岡大学法学部卒業)
生まれ育った地域に貢献できる仕事がしたいというのが当組合を志望したきっかけでした。祖母が農業を営み、JAが身近な存在だったということも後押しになりましたね。入組後は外回り担当としてお客様のもとを訪問し、保険や貯金の提案、集金など、JAが扱うさまざまな商品・サービスに関する業務を行っています。「複合渉外」の名の通り、幅広い専門知識が求められる仕事なので、入組して最初のうちはお客様からの問い合わせにその場で回答できないことも多くありました。同じ支店に年の近い先輩が多くいるので、何でも質問しやすいですし、入組2年目の途中までは毎週のように研修や勉強会が行われるので、徐々にスキルを高めていくことができています。お客様から直接電話で相談を受けるなど頼りにされると、やりがいと同時に責任を感じるものです。2017年、2018年の豪雨災害の後には、被害の状況を目の当たりにしながら、当組合が地域にとって必要な存在であること、だからこそ果たすべき役割があることを再認識させられました。もっともっと知識を深めて、いざという時にお客様の力になれる存在でありたいと思っています。

■甘木中央支店 共済窓口担当 原梨乃(2014年入組/筑紫女学園大学人間科学部卒業)
金融関係の仕事に就きたいと考え、銀行や当組合を含む複数のJAなど、さまざまな企業の説明会に参加しました。その中でも、地域のお客様との距離の近さや、アットホームな職場の雰囲気を一番強く感じられたのが当組合。私は朝倉地区出身ではありませんが、この組合で働きたいと素直に感じたことが入組の決め手です。実際に働いてみると、入組前に感じた通りの温かい職場であることが、当組合の魅力であることを実感。私は共済窓口の担当ですが、共済以外の相談で来店されたお客様を、別部署に引き継ぐケースも頻繁にあります。そんな時、チームワークの良さは大きな武器となり、お客様をスムーズにご案内することができています。また、部活動やレクリエーションなどで、他支店の方と交流する機会も多いですね。私は現在、産休・育休から復帰したばかりで、時短勤務で働いています。子育てと仕事を両立している先輩が組合内にはたくさんいますし、職場内の理解もあるので、とても働きやすい環境です。

会社データ

プロフィール

私たちがまず第一に取り組むことは、消費者の皆さまへ「安全・安心」な農畜産物を安定してご提供すること。
「万能ねぎ」をご存知でしょうか? 万能ねぎは、JA筑前あさくらで生産された青ねぎの登録商標です。また、「富有柿」の産地でもあります。私たちは、秋からの出荷とは別に、1年中「富有柿」を味わっていただくための「富有柿アイス」の開発など、地元特産品を活かした加工品にもチカラを入れています。さらに、子どもたちが農業や料理教室を体験する「あぐりキッズスクール」という食育の場を設け、地元や都市との交流を深めています。

私たちの業務は、基本的に体力勝負な所もありますが、“ヤリガイ”は満点!
1年を通して、人間的に成長できる環境だと思います。

事業内容
営農指導事業、生活指導事業、販売事業、購買事業、信用事業、共済事業
組合郵便番号 838-8602
組合所在地 福岡県朝倉市甘木221-1
組合電話番号 0946-23-2222
設立 1994年4月
出資金 38億1,140万円(2015年3月期)
職員数 職員330名 有期契約職員248名(2016年12月現在)
売上高 104億6,628万円(2015年度実績)
取扱高 販売品販売高/ 104億6,628万円
購買品供給高 / 66億5,600万円
貯金残高 / 1,336億2,221万円
貸出金残高 / 221億1,754万円
長期共済保有高 / 5,235億9,495万円
※2015年度実績
事業所 【支店】
東峰支店、杷木支店、朝倉支店、甘木中央支店、三奈木支店、  
秋月支店、三輪支店、夜須支店

【事業所】
営農センター(東部・中部・西部・杷木)、総合選果場(東部・中部)、米麦共同乾燥施設(朝倉・金川・馬田・蜷城・福田・三輪・昭和・平成)、農機センター(東部・中部・西部)、給油所(宝珠山・杷木・比良松・きばる・甘木南部・三輪・夜須)、葬祭やすらぎセンター(中央会館・朝倉会館・朝日会館・杷木会館)・ディサービス(よりあい)
沿革
  • 2005年 3月
    • 行政合併に伴う住所表示の変更
      (旧)三輪町・夜須町→(新)筑前町
      行政合併に伴う住所表示の変更
      (旧)宝珠山村・小石原村→(新)東峰村
  • 2006年 3月
    • 行政合併に伴う住所表示の変更
      (旧)杷木町・朝倉町・甘木市→(新)朝倉市
  •     10月
    • 支店再編に伴う支店連絡先の変更
平均勤続勤務年数 15年(2017年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 5時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 8名(うち女性8名 2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 5名(うち女性5名 2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒838-8602 
福岡県朝倉市甘木221-1
総務部 人事教育課 原野
TEL:0946-22-1919
URL http://www.asakura-fk-ja.or.jp/
E-mail jinji-c2@asakura-fk-ja.or.jp
交通機関 西鉄天神大牟田線「甘木駅」下車、徒歩10分
甘木鉄道「甘木駅」下車、徒歩15分
西鉄バス「甘木バスセンター」下車、徒歩15分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp90134/outline.html
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