最終更新日:2019/7/4

  • 正社員

デュプロ(株)

  • 商社(文具・OA関連・日用品)
  • 印刷・印刷関連
  • 文具・事務機器関連
  • ソフトウエア
本社
大阪府
資本金
9,600万円
売上高
38億円(2018年5月)
従業員
140名(2018年12月)
募集人数
6~10名
  • 業種 商社(文具・OA関連・日用品)、印刷・印刷関連、文具・事務機器関連、ソフトウエア
  • 本社 大阪府
  • 資本金 9,600万円
  • 売上高 38億円(2018年5月)
  • 従業員 140名(2018年12月)
  • 募集人数 6~10名

紙技ソリューション企業

≪個別対応中です!≫ 気になる方は、ぜひご連絡ください! (2019/07/04更新)

【企業セミナーの予定】
2020度に予定していた全日程が終了しました。
現在、追加開催の予定はありません。

【合同企業説明会の予定】
現在、参加予定はありません。

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会社紹介記事

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お客様の課題解決にお応えする営業職と、機械のメンテナンスやサポート業務に取り組む技術職。自慢のチームワークで満足度の高いサービスを提供する。
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快適に機械を使っていただけるように、技術面からサポートするのが技術職の役割。「デュプロ製品のプロ」として、お客様のオフィス環境を支えている。

オフィス内のサポートから被災地の復興支援まで!デュプロだからできることがある

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入社当初は右も左も分からず、営業へ行くのも不安だったという川上さん。失敗しても最後までとことん向き合ってくれる、上司や先輩の存在があるからくじけずに挑戦できる

小学生の頃から大学まで、野球に打ち込んできました。いざ就職活動を始めても、何をしたいのかまったく分からない状態だったんです。そんな時に合同説明会で当社のことを知り、過去に社会人野球部があったことを聞きました。同じ経験を共有できる先輩がいるここなら頑張れるかもしれないと思い入社を決意。現在は営業部に所属し、大阪市内の約500件のお客様を担当しています。
私が営業をする上で大切にしているのは、どうすればお客様の役に立てるかということ。相手の立場に立って考え、最善の提案ができるように心がけています。例えば働き方改革で時間の使い方を考える企業には、書類を折る製品をおすすめして、手作業でかかっていた時間の削減を提案。印刷機だけでなく、さまざまなお困りごとにお応えできる豊富な製品力は、他社にはない強みだと感じています。
製品が売れることはもちろんうれしいですが、それ以上にお客様から「楽になった」「導入してよかったよ」と言っていただくのが何よりのやりがいです。入社をしてから、自分の成長を実感ています。5年後、10年後どんな営業マンになっているのか、考えるとワクワクしますね。
【2018年入社:大阪支店 営業部 川上 優希】

1950年の創業から、印刷機、紙折機、丁合機、製本機のメーカーとして、69年もの歴史を刻んできた私たち。1954年には、日本で初めて国産液体式印刷機を販売するなど、業界のパイオニアとして知られています。
そんな当社では、環境保全も目的とした商品に力を入れています。2011年に発売した小型製紙装置「レコティオ」は、使用済み用紙を古紙100%の再生紙にリサイクルすることができる製紙装置で、さらに用紙を繊維段階まで分解させることができ、環境にやさしく同時に情報を守ることが可能。2018年には、小型化・低コスト化を実現した2号機の販売をはじめ、環境保護・情報漏洩防止を推進したいお客様のニーズを満たす製品として期待されています。
また、アンケートや伝票など、さまざまな帳票の手書き文字や活字を読み取る、OCRシステムの開発にも注力。ビジネスシーンだけでなく、災害時には被災地の被害状況をデータ化し、迅速な復興支援に役立っています。
時代の変化を受け入れて新しいことに挑戦し、意欲ある人が充実感を味わえる当社で、ぜひ皆さんの人間力やコミュニケーション力を発揮して活躍してほしいですね。
【人材開発室・田頭 実佳】

会社データ

プロフィール

■1950年創業、国内初の液体式印刷機の販売からスタート。
→その後、オフィスの事務機はもちろん、新聞業界、印刷業界へと機械のバリエーションを増やしてきました。

■私たちは、顧客満足度を重視した対応を心がけています。
→創立当時は大阪・北浜よりスタート。現在では、近畿・中国地区に12の事業所を置き、販売・サービスの提供を行っています。

■OA機器だけにとどまらず、システム機器も販売しています。
→近年、産学共同でOCRシステムの開発を行っています。その進化系として、地理情報管理システム(GIS)の開発では高い評価をいただき、大規模災害(東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨など)の復興支援のお手伝いをさせていただいています。

■新たな挑戦
→2011年春には、6年の歳月をかけて開発した世界初の機能を搭載した小型製紙装置「レコティオ」を発売、2018年春に新たに進化した小型製紙装置を発表。

お客様のニーズにお応えし続けて69年、さまざまな分野のお客様に満足していただけるようこれからも進化し続けていきます!

事業内容

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私たちの仕事は、お客様先に訪問する営業・メンテナンスが基本。年に数回、展示会場でお客様をおもてなしすることもあります。

■デュプロ製品の販売、メンテナンスを中心に、他社商品の代理販売を行っています。
→自社ブランドだけにとどまらず、コピー、シュレッダー、防犯カメラ、封入封かん機などの商品も多く実績があります。

■各種システム機器や自社開発のOCRシステムの販売も積極的に行っています。
→自社開発システムだけでなく、パートナー企業さんとも協力してよりよい商品の提供に日々励んでいます。

これらの事業は、直販だけでなく、パートナーさん(代理店)と一緒に代理販売も行っています。
本社郵便番号 530-8535
本社所在地 大阪市北区東天満1-11-19
本社電話番号 06-6352-0551
設立 1950年11月
資本金 9,600万円
従業員 140名(2018年12月)
売上高 38億円(2018年5月)
事業所 本社、滋賀営業所、京都支店、阪和支店、神戸支店、姫路営業所、岡山支店、広島支店、山口営業所
主な取引先 官公庁
小・中・高・大学(私立、公立)
企業
印刷会社
新聞社・新聞販売店
関連会社 (株)デュプロ(神奈川県、メーカー)
デュプロ精工(株)(和歌山県、メーカー)
アジア原紙(株)(岐阜県、メーカー)
デュプロ万博(株)(北海道、北海道の販売)
デュプロ(株)(東京都、関東・東北の販売)
デュプロ販売(株)(愛知県、東海・北陸・信越の販売)
デュプロ(株)(香川県、四国の販売)
デュプロ(株)(福岡県、九州・沖縄の販売)
他、海外販売会社7社(アメリカ、イギリス、台湾、韓国、ベトナム、タイ、香港)など
沿革
  • 1950年
    • 創立:大阪・北浜ではじまる
  • 1954年
    • 国産第1号の液体式印刷機を発売
  • 1981年
    • 百貨店配送業務システム「i・i・pシステム」発売
  • 1984年
    • 完全自動謄写印刷機(現行機の原型になる)を発売
  • 1992年
    • 当時としては最新の新聞丁合機、メールシーリングマシーンを発売
  • 2002年
    • 環境保護活動としてISO14001を取得
  • 2005年
    • 個人情報保護活動として、プライバシーマークを取得
  • 2006年
    • 自社開発の「OCRシステム」発売
  • 2010年
    • 高速デジタル印刷機・デュープリンター「DP-U」シリーズ発売
  • 2011年
    • 世界初のトナー除去機能を搭載した小型製紙装置「レコティオ」発売
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 平均7日 (2018年度)
前年度の育児休業取得対象者数 男性 3名
女性 1名
(2018年)
前年度の育児休業取得者数 男性 0名
女性 1名
(2018年)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 デュプロ(株) 人材開発室
担当 田頭(タガシラ)まで
TEL:06-6352-0551
URL http://www.duplo.co.jp/
E-mail saiyo@duplo.co.jp
交通機関 JR東西線・大阪天満宮駅 もしくは 大阪メトロ谷町線/堺筋線・南森町駅
JR2番出口より徒歩3分
(JRと大阪メトロは地下連絡通路でつながっていて、出口がいっぱいあるので注意してくださいね!)
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp91870/outline.html
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