最終更新日:2018/10/19

(株)アトレ【JR東日本グループ】

  • 不動産(管理)
本社
東京都
資本金
16億3,000万円
売上高
2,543億円(2017年度・SC売上高)
従業員
426名(2017年4月1日現在)
  • 業種 不動産(管理)
  • 本社 東京都
  • 資本金 16億3,000万円
  • 売上高 2,543億円(2017年度・SC売上高)
  • 従業員 426名(2017年4月1日現在)

-きらめく街、ときめく暮らしの、はじまりに。-

会社紹介記事

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首都圏を中心に展開するJR東日本グループの駅ビル、アトレ。駅の改札を出た所に館を構え、様々な世代が利用するショッピングセンター。写真はアトレ恵比寿。
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アトレはその街に合わせて顔や形を変えます。写真は「PLAYatre TSUCHIURA」。日本最大級のサイクリングリゾートとして従来型のエキビルとは異なるコンセプトの開発事例。

“100の街があれば、100の顔のアトレ。そこに街があるから、アトレが生まれる。”

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「駅」という街の玄関口から街の魅力をつくることができるフィールド。それがアトレで働く価値です。一人ひとりの社員は街を想い街に必要なアイデアを常に創造しています。

アトレの企業理念(使命)は『お客様と地域の皆様に 新しい価値を…いつまでも、しなやかに』です。
そして目指すビジョン(会社の形)は『アトレって信頼できるね アトレのある街っていいね アトレで働き続けられて幸せ』です。
この企業理念とビジョンの実現を目指して”明るく楽しく働く”。これがアトレの社員です。
私たちの目指す企業理念とビジョンに共感し、一緒に”明るく楽しく働く”仲間を募集します。興味を持って頂ける方、ぜひエントリーしてください。


アトレはショッピングセンター事業において総合演出型の運営手法“プロデュース型運営”に取り組んでいます。例えるなら、アトレは舞台、お客様は観客、ショップは役者。アトレがディベロッパーとして主体的にマーケットの変化を捉え、ショップの個性や魅力を引き出し、アトレというショッピングセンター全体の魅力をプロデュースします。

駅は街の入口。だから私たちは駅と街、街と人をつなぐ駅ビルとして、街との融合を図っていきます。その街にはその街ならではの雰囲気や景観、人の暮らしがあります。街の特徴を背景に、心地良い環境をつくり、地元のイベントなどと連動させた販促活動を展開することで、お客様と地域の皆様から親しまれ、信頼される企業を目指します。

会社データ

事業内容

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主な事業内容は、JR東日本との駅ビル共同開発、駅ビルの管理と運営、駅構内の開発プロデュースと運営受託。

JR東日本との駅ビル共同開発、駅ビルの管理及び運営、駅構内開発プロデュースおよび運営受託
郵便番号 150-0013
所在地 東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号 恵比寿ネオナート6F
電話番号 03-5475-8300
設立 1990年4月2日
資本金 16億3,000万円
従業員 426名(2017年4月1日現在)
売上高 2,543億円(2017年度・SC売上高)
店舗 アトレ恵比寿/アトレ目黒/アトレ四谷/アトレ吉祥寺/アトレ川崎/
アトレ大船/アトレ大森/アトレ大井町/アトレ品川/アトレ秋葉原/
アトレ上野/アトレ浦和/アトレ松戸/アトレ亀戸/アトレ新浦安/
ボックスヒル取手/ペルチ土浦/アトレヴィ信濃町/アトレヴィ五反田/
アトレヴィ田端/アトレヴィ巣鴨/アトレヴィ三鷹/アトレヴィ東中野/
アトレヴィ大塚
業績 売上高:453億00百万円(不動産賃貸等収入)
経常利益:59億67百万円
(2017年3月)
株主構成 主要株主 東日本旅客鉄道(株) 91.38%
(2018年3月31日現在)
関連会社 (株)アトレスティル、宇都宮ステーション開発(株)、高崎ターミナルビル(株)、水戸ステーション開発(株)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 14時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 16日(2017年度実績)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2019に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2020年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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