最終更新日:2019/11/15

  • 正社員
  • 既卒可

(株)人形町今半

  • 外食・レストラン
  • 食品
  • 専門店(食品・日用品)
  • 給食・デリカ・フードビジネス
  • 冠婚葬祭
本社
東京都
資本金
4,300万円
売上高
168億円(2018年9月期)
従業員
1,437名(2018年9月現在、正社員453名)
募集人数
16~20名
  • 業種 外食・レストラン、食品、専門店(食品・日用品)、給食・デリカ・フードビジネス、冠婚葬祭
  • 本社 東京都
  • 資本金 4,300万円
  • 売上高 168億円(2018年9月期)
  • 従業員 1,437名(2018年9月現在、正社員453名)
  • 募集人数 16~20名

「老舗なのに新しい」私たちは、老舗としての美味しさや感動を守りながら、お客様の期待をこえるような、美味しさや感動を追求しています。

★☆冬採用の終了間近です!☆★  (2019/11/15更新)

こんにちは!人形町今半のページにお越し頂きありがとうございます。

最高の商品とサービスを提供し、お客様にご満足いただきたい。
そんなマインドを持った人が人形町今半には集まっています。
お客様の為、再考を求め続けることが「喜び」や「やりがい」になり、成長に繋がる。
そんな環境で一緒に働きませんか?

会社説明会&見学会等を随時開催します。

会社紹介記事

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社員全員が「夢」を持つ、見つけられる環境を創り続けることで「お客様第一主義」という経営理念を実現できると考えています。実際に見て、感じて、確かめてみて下さいね!
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『最高』を創り上げるのが、お客様への『おもてなし』。お客様の『最高』を創れた時こそ、自分達の『やりがい』を感じる時。新しい人形町今半を一緒に創っていきませんか?

日本一のホスピタリティ企業を目指す

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お客様の「ハレの日」を彩る四季折々の日本料理。最高級の国産黒毛和牛にこだわったお肉を中心とした「商品力」も当社の強みです。

どのような時代でも、我々の目指すことはただ一つ。それはお客様に本当に喜んでいただき最高のホスピタリティを提供し続けることだけです。そして経営目標は「目の前の売り上げ追求より100年先の会社経営を考えること」。人形町今半は、ひと言でいうと真面目で正直な会社です。
人形町今半が特に大切にしていることは

□お客様第一主義
□質において日本一になる
□食文化を磨き上げる
□社会に貢献する
□社員一人ひとりが日々はつらつと働き、仕事を通して自分の夢を実現する

の5つです。中でも最後の項目は最も重要で、社員一人ひとりが「夢」を持ち、その夢の実現のため「食」を通じてお客様へ最高のホスピタリティを提供すること。当社はそのような会社であると自負しています。
企業とは、業容拡大が目的ではなく、人づくりが一番大切です。社員が日々はつらつと働ける環境を創り上げなければ、人形町今半が目指す日本一のホスピタリティは実現できない。お客様第一主義を叶えるためには、社員第一主義を実現しなくてはいけません。

当社が事業展開する中で、海外からも多数の出店のお誘いがあります。もちろん海外への展開も魅力的ですが、まずは海外の方が憧れるような店舗・商品創りです。そして、日本訪問の目的のひとつは「人形町今半」を訪れること、といってもらえるようなブランドの確立を目指したいと考えます。

具体的な目標に向かって努力して仕事をしていく。その中で失敗や成功を通して、自分が成長することができます。それこそが仕事することの醍醐味です。お客様の笑顔が大好きで、日本一のホスピタリティを目指しながら、仕事でもプライベートでも夢や目標に向かって、今を一生懸命に頑張れる人を待っています。

会社データ

プロフィール

秋採用実施中!

人形町今半は様々な事業展開をしています。
「すき焼」をメインとした日本料理店、高級弁当やパーティー料理をお届けするケータリング事業、最高級の国産黒毛和牛を用いた精肉店・惣菜店、オリジナルのグロッサリー商品を企画・販売など、その分野は多岐に渡ります。
共通点は、お客様の「ハレの日」にご利用頂ける商品、サービスを常に創造し、事業展開しています。

事業内容
●すき焼・しゃぶしゃぶ・会席・炭火焼・鉄板焼・洋食レストランの運営
●国産高級黒毛和牛の販売
●オリジナルグロッサリー商品(すき焼割り下、たれ、ポン酢など調味料)の開発販売
●厳選された食材を使った惣菜、弁当の販売
●独自の素材を使った仕出し弁当、オードブル、パーティー料理の配送、販売
本社郵便番号 103-0014
本社所在地 東京都中央区日本橋蛎殻町1-4-5今半ビル
本社電話番号 03-3666-2350
創業 1895年(明治28年)
設立 1956年3月(昭和31年)
資本金 4,300万円
従業員 1,437名(2018年9月現在、正社員453名)
売上高 168億円(2018年9月期)
事業所 ●本部(総務部・経理部・経営企画室・システム管理室) :東京

●飲食部 :東京、神奈川、千葉、愛知(名古屋)、福岡(博多)

●精肉惣菜部 :東京、千葉、神奈川、埼玉

●営業部 :東京

●ケータリングサービス部 :東京
平均年齢 36.73歳
飲食店紹介 【人形町今半】 (すき焼、しゃぶしゃぶ、会席料理)
人形町本店
銀座店
上野広小路店
有楽町店
新宿高島屋店
新宿小田急第一生命ビル店
舞浜イクスピアリ店
横浜高島屋店
名古屋ミッドランドスクエア店
JR博多シティ店
池袋東武店
東京ガーデンテラス紀尾井町店
ガーデンレストラン池上本門寺店
日本橋高島屋S.C.店

【今半万窯】 (炭火焼) 
新宿サザンタワー店

【喜扇亭】 (鉄板焼・ステーキ) 
人形町本店
東京ミッドタウン店
名古屋ミッドランドスクエア店

【たか福】
羽田空港国際線ターミナル店

【黄金しゃぶしゃぶたか福】
名古屋JRセントラルタワーズ店

【芳味亭】
人形町本店
大手町ホトリア店
精肉・惣菜店紹介 人形町精肉本店
日本橋高島屋店
池袋東武店
船橋東武店
玉川高島屋店
横浜高島屋店
新宿高島屋店
川口そごう店
新横浜高島屋店
柏高島屋店
アトレ川崎店

惣菜 本店
惣菜 水天宮駅前店
惣菜 千葉そごう店
惣菜 池袋西武店
お弁当工場紹介 白河第一センター(東京都江東区)
白河第二センター(東京都江東区)
人事部からのメッセージ 求めるのは、具体的な夢や目標が描ける人、仕事を楽しめる人。
人形町今半は現在、飲食店、精肉店、弁当(ケータリングサービス)、惣菜店、たれ類の販売と、大きくは5つの事業を展開しています。飲食店舗は、首都圏だけでなく地方への展開が始まり、お弁当事業では販売エリアが拡大の一途をたどり、業績は伸び続けています。タレ類はアジア圏、ヨーロッパ、アメリカなど海外でも人気が高まってきています。
事業においても部門においても、その内容は多岐にわたりますが、一つだけ全てに共通していることがあります。それは人形町今半社員一人ひとりが夢を持っていること。お互いの夢を大切にし、話し合える仲間がいること。社員全員が夢を持っているからこそ仕事が主体的に進み、活発に仕事ができるようになります。それが人形町今半の職場環境だといえます。
経営理念 『人形町今半は
 お客様第一主義を経営理念とする。

 我が社の使命は
 お客様に奉仕することにある。

 我が社の都合は一切無視し
 ただひたすらお客様に奉仕し続ける。

 人形町今半は食文化を磨き上げ
 質で日本一を目指し社会に貢献する。』

経営理念を掲げるだけではなく、実現を目指すために、【人形町今半のこころ】という冊子を、社員全員が携帯しています。朝(夕)礼で冊子を唱和し、個々の感想を読み上げ、日々の判断基準を磨き上げています。本気で『お客様第一主義』の実現を目指し続けています!
当社の強み 人形町今半では、黒毛和牛を中心として、牛肉全般にこだわりをもって販売しておりますが、特定の銘柄牛や特定の生産地にはこだわりを持っておりません。
なぜなら、牛肉の品質はその血統、高度な飼育技術、そして何よりも畜産者の牛に対する情熱と愛情が大切だからです。
又、牛肉のおいしさを決める要因の一つである脂肪には、『硬い脂肪』と『柔らかい脂肪』があります。
『硬い脂肪』をもった牛は、サシ(霜降り)の見栄えがする為、一般的には好まれる傾向にありますが、当社は見た目の美しさだけにとらわれるのではなく、とろけるような脂肪の柔らかさにこだわっています。
これは、旨さ、柔らかさを醸し出す成分“不飽和脂肪酸”が『柔らかい脂肪』に多く含まれておりその結果、融点が低く、とろけるような口当たりを味わえるからです。
さらに、人形町今半ではメス牛のみを仕入れております。
それは、メス牛はオス牛に比べ更に脂肪と肉質が柔らかく、より上質な味わいをお楽しみいただけると考えているからです。
上記は当社の牛肉のこだわりの一例ですが、このこだわりを基本とし仕入担当者が一頭一頭吟味、厳選したものを「人形町今半黒毛和牛」と命名し、当社独自のブランドとしてお客様にご提供しております。
「今半」という名前の由来 当時、明治時代にすき焼屋を始めた店で「今」の文字を使う店が沢山ありました。
これは、以下のような意味があります。
明治時代牛肉を食べる文化が出来た頃、東京に持っていくとどんな牛でも売れるということで、正規以外のルートから世の中に出回っていました。
それは、病気や老衰で死んだ牛なども含まれていました。
その頃、当時の政府から認められた正規の食肉工場が今里町(現、芝白金付近)にありました。
そこで、今半は“今里町から来た牛肉だけを使用しています。”と言う意味と当時流行った”今様(いまよう)”と言う語句の「今」の文字を使ったと言われています。
そして、「半」は創業者の名前が「半太郎」というところから、屋号を「今半」としました。
平均勤続勤務年数 8.25年(2017年実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 22.62時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5.16日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 17名(女性5名、男性12名)
前年度の育児休業取得者数 5名(女性5名、男性0名)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 14.2%(91名中13名:2018年9月現在)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 人形町今半新卒採用センター
TEL:03-6842-2544(全日/10:00~19:00)
URL http://www.imahan.com/
E-mail hiroaki-sato@imahan.com
交通機関 東京メトロ 東西線・日比谷線 茅場町駅より徒歩5分
東京メトロ 半蔵門線 水天宮前駅下車より徒歩5分
東京メトロ 日比谷線 人形町駅下車より徒歩8分
都営地下鉄 浅草線 人形町駅下車より徒歩10分
QRコード
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