最終更新日:2019/3/1

  • 正社員

独立行政法人国立病院機構 九州グループ (薬剤師採用)

  • 医療機関
  • 公益・特殊・独立行政法人
本社
福岡県
資本金
医療機関のためなし
売上高
医療機関のためなし
従業員(九州内)
職員数:約13,000名 うち薬剤師:約350名
募集人数
若干名
  • 業種 医療機関、公益・特殊・独立行政法人
  • 本社 福岡県
  • 資本金 医療機関のためなし
  • 売上高 医療機関のためなし
  • 従業員(九州内) 職員数:約13,000名 うち薬剤師:約350名
  • 募集人数 若干名

国内最大級の病院ネットワーク、充実した教育システム、専門性が活かせる環境で、薬剤のエキスパートを育成します!!

☆独立行政法人国立病院機構 九州グループからのお知らせ☆ (2019/03/01更新)

皆さん、こんにちは。
独立行政法人国立病院機構 九州グループです。
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当グループでは、令和元年度『薬剤師』の募集をしています!
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詳細は九州グループのホームページをご覧ください。
サイトURL→https://kyusyu.hosp.go.jp/bosyu.html

▼▼九州グループは、こんなところです▼▼

九州グループには28の病院があり、がん、循環器病、精神疾患等の19分野の政策医療に取り組んでいます。薬剤師は医療の担い手として、医薬品を通して質の高い医療の実現に努力しています。またチーム医療を通じて患者の治療に貢献し、専門職に相応しい知識と技術を提供することができます。さらに知識や技術を研鑽させる臨床研究を行うことも可能です。他にも充実した独自の研修制度があり、幅広い知識を備えた薬剤師を目指すことができます。医療に積極的に関わることができる国立病院機構は、皆さまの応募をお待ちしています。

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会社紹介記事

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国立病院機構では、充実した教育システム、多職種でのチーム医療活動により、薬剤師、そして医療人として大きく成長できます。
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九州グループは九州各県に28の病院を有し、それぞれの地域で、より一層医療に貢献するため、地域の医療機関との連携強化を図っています。

会社データ

プロフィール

国立病院機構は、全国141の病院を一つの組織として運営する独立行政法人です。
平成16年4月、それまで厚生労働省が直接運営していた全国の国立病院・療養所は、病院の自主性・自律性を活かしつつ、医療サービスの向上や効率的な運営を実現するために独立行政法人となりました。
さらに、平成27年4月からは「国民向けサービス等の業務の質の向上を図ること」を目的とし、中期目標管理により高い自主性・自律性を発揮しつつ事務・事業を行う法人として位置づけられた『中期目標管理型』の独立行政法人へ移行しました。

患者にとって最も安全で効果的な薬物療法をしっかりと支える「クスリ」の専門家、薬剤師。
仕事内容も調剤・製剤以外にも、服薬指導、薬歴管理、注射薬調剤、医薬品情報管理、リスクマネージメント、医薬品供給・品質管理、薬物モニタリング、臨床研究、治験等を行い、また医療職の期待に応えることのできる専門薬剤師の養成を目指し学会・研修会等への参加をはじめ、院内感染対策チーム、緩和医療チームなど様々なチームへの参加もしています。
また、今後は、患者の特性に応じた薬物治療の個別化治療が更に進展すると考えられ、これまでの薬学知識だけではなく、新たな技術を用いた処方設計が本格化し薬剤師の仕事も多岐にわたると予想されます。

私ども独立行政法人国立病院機構は、わが国最大の病院ネットワーク機能を有しており、国が策定した政策医療を効率的・効果的に実施出来ます。このネットワークを活用して、薬剤部門としては、災害用医薬品、感染症治療・予防薬等の備蓄や情報公開、また、がん、循環器病、精神疾患といった政策分野ごとの医薬品安全情報の集積や、地域との医療・健康に関する交流など幅広い分野での取り組みも進めています。このような環境の中で、薬剤師が患者様中心のチーム医療の現場でその能力を発揮することが期待され、情熱のある優秀な人材を求めています。

事業内容
■国立病院機構が担う医療
地域における医療に一層貢献するため、都道府県が策定する医療計画を踏まえ、がん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病及び精神疾患の5疾病並びに救急医療、災害時における医療、へき地の医療、周産期医療及び小児医療(小児救急を含む)の5事業を中心に、地域の医療機関との連携強化を図っています。

■政策医療への取り組み
国民の健康を守るため、国を挙げて取り組まなければならない医療に対し、我々国立病院機構は全国的な病院ネットワークを展開し、医療提供体制の充実を図っています。

■臨床研究の推進
我が国の医療の質を向上させるためには、安全で有効な治療方法を追求し続けることが大切です。そのためには、なるべく地域の偏りなく、多くの医療機関から詳細な診療データを集めて研究することが必要です。
国立病院機構では、全ての都道府県で病院を有しており、142の病院からなる日本最大の病院ネットワークを構築しています。
また、民間ではアプローチ困難な分野も含め幅広い診療実績があります。
このような国立病院機構の特色を活かして、医療の質を向上させるための研究を行っています。

■質の高い医療従事者の育成
独自の研修(新採用者研修、がんチーム医療研修、治験研修、技能派遣研修、スキルアップ研修など)や学会発表(国立病院総合医学会、日本医療薬学会年会、九州地区国立病院薬剤師会薬学研究会など)、臨床研究を積極的に行い質の高い薬剤師を養成しています。

■災害時等における活動
災害等の発生時には被災地に医療班を派遣し、現地にて迅速な災害医療支援を実施しています。
平成28年4月の熊本地震では、熊本県に所在する熊本医療センターを拠点として活動し、震災発生当初には多くの救急患者を受け入れ、その後も避難所における診療を行いました。
本社郵便番号 810-0065
本社所在地 福岡市中央区地行浜1-8-1
本社電話番号 092-852-1701
設立 2004年4月1日
資本金 医療機関のためなし
従業員(九州内) 職員数:約13,000名
うち薬剤師:約350名
売上高 医療機関のためなし
事業所 【福岡県】
 ・小倉医療センター(福岡県北九州市)
 ・九州がんセンター(福岡県福岡市)
 ・九州医療センター(福岡県福岡市)
 ・福岡病院(福岡県福岡市)
 ・大牟田病院(福岡県大牟田市)
 ・福岡東医療センター(福岡県古賀市)

【佐賀県】
 ・佐賀病院(佐賀県佐賀市)
 ・肥前精神医療センター(佐賀県神埼郡吉野ヶ里町)
 ・東佐賀病院(佐賀県三養基郡みやき町)
 ・嬉野医療センター(佐賀県嬉野市)

【長崎県】
 ・長崎病院(長崎県長崎市)
 ・長崎医療センター(長崎県大村市)
 ・長崎川棚医療センター(長崎県東彼杵郡川棚町)

【熊本県】
 ・熊本医療センター(熊本県熊本市)
 ・熊本南病院(熊本県宇城市)
 ・菊池病院(熊本県合志市)
 ・熊本再春医療センター(熊本県合志市)

【大分県】
 ・大分医療センター(大分県大分市)
 ・別府医療センター(大分県別府市)
 ・西別府病院(大分県別府市)

【宮崎県】
 ・宮崎東病院(宮崎県宮崎市)
 ・都城医療センター(宮崎県都城市)
 ・宮崎病院(宮崎県児湯郡川南町)

【鹿児島県】
 ・鹿児島医療センター(鹿児島県鹿児島市)
 ・指宿医療センター(鹿児島県指宿市)
 ・南九州病院(鹿児島県姶良市)

【沖縄県】
 ・沖縄病院(沖縄県宜野湾市)
 ・琉球病院(沖縄県国頭郡金武町)

※各病院の詳細は、九州グループホームページの「病院一覧」にてご覧いただけます。
https://kyushu.hosp.go.jp/
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 平均8.8日

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒810-0065
福岡市中央区地行浜1-8-1
独立行政法人国立病院機構九州グループ 人事担当 人事係
TEL:092-852-1726
URL https://kyushu.hosp.go.jp/
E-mail 716-kyushujinji@mail.hosp.go.jp
交通機関 バス(路線バス・臨時バス)
 博多駅 福岡交通センター~(約20分)
 天神バスセンター~(約15分)
※「九州医療センター前」にて下車

地下鉄
 福岡空港~(約17分)
 博多駅~(約12分)
 天神~(約5分)
※「唐人町駅(3番出口)」にて下車 徒歩約15分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp96672/outline.html
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