最終更新日:2019/5/17

  • 契約社員
  • 既卒可

シンガポール航空

  • 空輸
本社
海外
資本金
18億5,610万シンガポールドル(約1,557億円)
売上高
110億9,420万シンガポールドル(約9,304億円/2018年3月期決算)
従業員
15,852名(2018年9月現在)
募集人数
26~30名
  • 業種 空輸
  • 本社 海外
  • 資本金 18億5,610万シンガポールドル(約1,557億円)
  • 売上高 110億9,420万シンガポールドル(約9,304億円/2018年3月期決算)
  • 従業員 15,852名(2018年9月現在)
  • 募集人数 26~30名

「最新鋭の翼とやさしいおもてなし」世界の空で、感動を届ける仕事を。

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応募締め切りが延長されました。5月30日まで (2019/05/17更新)

応募方法につきましては、募集要項、採用フローをご確認ください。皆様のご応募をお待ちしております。

シンガポール航空のサービス品質を支えてくれているのは、人材です。客室乗務員は入社後15週間の研修に入り、その後も職務を遂行しながら、様々な研修を継続して受けていきます。客室乗務員としてのキャリアを積みながら、その先のキャリアビジョンが描けます。グローバル、かつトップレベルの航空会社で活躍できるチャンスです。ご自分の可能性を試してみませんか。

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会社紹介記事

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世界初就航のボーイング 787-10。初便は関空ーシンガポール路線に2018年5月導入!
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客室乗務員“シンガポールガール”

「最新鋭の翼とやさしいおもてなし」

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「最新鋭の翼とやさしいおもてなし」。それがシンガポール航空の基本理念です。平均機齢約7年という新しい機体と、フレンドリーでホスピタリティあふれるサービスが、世界的に高い評価をいただいております。

会社データ

プロフィール

1947年シンガポール航空の前身であるマラヤン航空として創業。1966年にはマレーシア・シンガポール航空と社名を改め、1972年にシンガポール航空となりました。日本へは1968年より就航。

現在は子会社のシルクエアーを含め世界5大陸37カ国106都市(2018年12月現在)に就航しています。日本へは羽田、成田、関空、中部、福岡、広島の6都市とシンガポール間を週66便運航、更に成田-ロサンゼルス間を週7便運航しています。

常に最新鋭の機材を導入し、116機の保有機の平均使用年数は約7年です。2007年10月には総2階立て大型旅客機エアバスA380をシンガポール-シドニー線において世界で初めて就航。翌2008年5月には同型機をシンガポール-成田間に就航し、日本に初めてA380を導入した航空会社となりました。

常に業界のトレンドセッターとして評価されてきていますが、この画期的な取り組みには、1970年代他社に先駆けエコノミークラスにてヘッドフォンの無料貸し出し、機内食のチョイス、フリードリンクを導入、1995年最先端の機内エンターテイメントシステム「クリスワールド」を3クラス全てに導入、1998年機内食のレベル向上のため、世界的に著名なシェフからなる「インターナショナル・カリナリー・パネル」を結成したことなどがあげられます。2004年にはシンガポール-ロサンゼルス間において世界最長の直行便を就航、同年にはシンガポール-ニューヨーク直行便の就航において記録を更に更新しました。

シンガポール航空にとってお客様へのおもてなしは大変重要です。その象徴である「シンガポールガール」は1972年に誕生。「サロンケバヤ」に身をつつみ、シンガポール航空の伝統であるフレンドリーなサービスとホスピタリティーを実践しています。また、シンガポール航空の卓越したサービスは、国際的に数々の高い評価を得ています。

最近の主な受賞アワード
2017年2月 
米国「フォーチュン誌 世界で最も賞賛される企業」33位
2017年3月
韓国「インチョン国際空港公社」ベストエアラインアワード2016
ドイツ「トラベラーズワールドマガジン」ベストエアライン
2017年6月
中国「トラベルウィークリーチャイナ誌」ベストエアラインオブザイヤー
2017年7月
米国「トラベル&レジャー誌」世界のベストインターナショナルエアライン
2018年10月
英「ビジネストラベラー2018」ベストエアライン

事業内容

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燃費効率のよさと環境への配慮から、最新技術を積極的に採用し、常に新しい航空機材を保っています

定期(不定期)国際航空運送業。

シンガポール航空は116機の最新機材を保有し、子会社のシルクエアーを含め世界5大陸37カ国106都市(2018年12月現在)に就航しています。

日本へは羽田、成田、関空、中部、福岡-シンガポール間を週63便運航、更に成田~ロサンゼルス間を週7便運航しています。また子会社のシルクエアーが2017年10月より、広島ーシンガポール間を週3便運航しております。
本社郵便番号 081-9829
本社所在地 Airline House, 25 Airline Road, Singapore 819829
本社電話番号 非公開
設立 1947年5月
資本金 18億5,610万シンガポールドル(約1,557億円)
従業員 15,852名(2018年9月現在)
売上高 110億9,420万シンガポールドル(約9,304億円/2018年3月期決算)
事業所 シンガポール本社
日本地区には全9事業所【東京、大阪、名古屋、福岡、成田国際空港、東京国際空港(羽田)、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港】
関連会社 シルクエアー、SIAエンジニアリング・カンパニーなど
平均勤続勤務年数 12年(2017年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 19日(2017年実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 シンガポール航空 日本支社 人事総務部
TEL:03-3213-1153
URL https://www.singaporeair.com/ja_JP/jp/careers/cabin-crew-career/
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp96866/outline.html
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