エントリー受付開始まであと9日。気になる企業は 予約リスト に登録しておきましょう

最終更新日:2019/1/21

三信建設工業(株)

  • 建設
  • 設備工事
  • 建築設計
  • 建設コンサルタント
  • 環境・リサイクル
本社
東京都
資本金
5億円
売上高
108.9億円(2018年3月期)
従業員
170名
  • 業種 建設、設備工事、建築設計、建設コンサルタント、環境・リサイクル
  • 本社 東京都
  • 資本金 5億円
  • 売上高 108.9億円(2018年3月期)
  • 従業員 170名

地盤処理のプロフェッショナル

会社紹介記事

PHOTO
軟弱地盤の改良を目的として、セメント粉体と軟弱地盤を機械的に混合攪拌するDJM工法。40m級の櫓を装着した大型機械で効率的に施工を行います。(特許保有技術)
PHOTO
緩い砂地盤にモルタルを圧入し地盤を強化するコンパクショングラウチング工法。羽田空港の滑走路下地盤の液状化対策工法として、夜間施工を行っています。(特許保有技術)

変化する地盤処理のニーズを、独自の技術と発想力で解決するスペシャリスト集団

PHOTO

「国内だけでなく海外でも地盤処理技術の需要は益々増加していきます。グローバルな展開を背景に、固定観念に捉われない好奇心が一層求められています。」と山崎社長。

「優れたもの、個性あるもの、価値あるものの創造」――1956年の創業から現在まで、当社の原点は今も脈々と受け継がれています。
安全で快適な国土づくりのためには、土台となる地盤においても高い信頼性が必要とされます。当社は、地盤に関する様々なニーズに応えていくことを使命と考え、地盤処理技術のプロバイダーとして独自の技術と発想力で社会に貢献しています。東日本大震災の復旧・復興工事、東京国際空港(羽田空港)の液状化対策工事をはじめ、海外では東南アジア地域の都市における地下鉄建設工事など、多くのプロジェクトで当社の地盤処理技術が採用され、 “三信の技術”が世界に広がっています。
社会のニーズの変化や市場の拡大において、求められるのが柔軟な発想です。もちろん地盤に関する専門的な知識は大切ですが、好奇心を持って積極的に取り組もうとする姿勢がそれ以上に大事です。これまで学んできた専門分野に捉われず興味を持って飛び込んだ世界には、きっと新しい発見があるはずです。そこで共感できるものを見つけられれば、自らの成長とやりがいのある仕事につながっていきます。当社は、そんなチャレンジ精神を持った人財を求めています。
もちろん、社員の好奇心・積極性をサポートする体制を十分に整えています。現場での経験や社内教育に加え、個々の提案を尊重する当社の社風は、きっとあなたを成長させます。土木未経験者でも経験を重ねることにより第一線で活躍できることは、先輩社員が証明済みです。
いろいろな会社を訪問し、何をやっているのか、会社の雰囲気はどうなのかを実際に見て何かを感じることは、就職活動中の今しかできない貴重な経験です。当社に少しでも興味を持ったならば、ぜひ会社を訪ねてください。そして、もし共感できる何かが見つかったら、門を叩いてください。地盤処理技術のプロバイダーとして、私たちと一緒に「技術で世の中に貢献する喜び」を味わってみませんか。

<代表取締役社長 山崎 淳一>

会社データ

事業内容
地盤に関わる特殊基礎土木の専門工事業
地盤注入、地盤改良、斜面安定、土壌汚染修復、構造物補修・補強、地下掘削
本社郵便番号 111-0052
本社所在地 東京都台東区柳橋2-19-6
本社電話番号 03-5825-3701
設立 1956年11月16日
資本金 5億円
従業員 170名
売上高 108.9億円(2018年3月期)
事業所 支店:東京、仙台、名古屋、関西(大阪)、広島、九州(福岡)、台北、香港
営業所:札幌、千葉、横浜、新潟、静岡
平均勤続勤務年数 18.3年(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 6日(2017年度実績)

取材情報

会社概要に記載されている内容はマイナビ2019に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2020年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

三信建設工業(株)と業種や本社が同じ企業を探す。
三信建設工業(株)を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ