最終更新日:2019/8/24

  • 正社員

社会医療法人祥和会 脳神経センター大田記念病院

  • 医療機関
本社
広島県
資本金
8億5,000万円
売上高
55億2,900万円(2016年度実績)
職員数
570名
募集人数
41~45名
  • 業種 医療機関
  • 本社 広島県
  • 資本金 8億5,000万円
  • 売上高 55億2,900万円(2016年度実績)
  • 職員数 570名
  • 募集人数 41~45名

脳卒中は年間1200例の診療実績があり(全国で3位程度に入ります)、救急やSCUといった超急性期~回復期や在宅部門まで一貫した医療サービスで福山地域に貢献しています。

事務職は医療系以外の学部出身者も数多く活躍しております。医療系とそれ以外の比率5:5 (2019/03/14更新)

当院は広島県福山市の救急医療・脳神経疾患医療を支え、医療インフラをして地域医療の重要な役割を担っております。
中でも脳神経疾患は地域シェア約70%を誇り、中四国地方で最も多い神経疾患患者の治療にあたっています。脳卒中症例数は年間1200例を超えます。

福山市地域に住む皆様の為に、この救急医療は継続し続けなければなりません。
更に、もっと良い医療サービスを提供できるよう、当院でご活躍頂ける方々をお待ちしています。

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会社紹介記事

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病院外観 病床数213床へ増床、地域の救急医療へ貢献する脳神経の専門病院
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様々な職種が連携する「チーム医療」を実践しています。

Small & Beautiful Hospital

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救急は24時間365日受入れ、毎年3,000件以上の救急搬送に対応します。

■病院理念
~Challenge to Continue~
変化に挑み、私たちの医療を未来へとつなぐ

■病院の行動方針
1、私たちは、安全で質の高い医療を提供します。
2、私たちは、社会のために良識ある行動をします。
3、私たちは、変化を恐れず自ら挑戦しつづけます。

【病院の特色】
脳神経疾患専門病院です。
・脳卒中専門病院として救急医療に取り組んでいます。
・脳卒中の危険因子である動脈硬化に関連し、循環器疾患にも対応しています。
・脳卒中の危険因子である高血圧・糖尿病の予防・治療・啓発・研修会など積極的に取り組んでいます。
・365日リハビリテーションを実践しています。
・備後地域を中心に脳疾患の救急連携診療に取り組んでいます。
・全身管理の人間ドックを行っており、脳ドックが特色です。

会社データ

プロフィール

■開設主体 社会医療法人 祥和会
 理事長  大田 泰正(おおた たいせい)
■施設名  脳神経センター大田記念病院
 病院長  郡山 達男(こおりやま たつお)

■診療科目 脳神経外科/脳神経内科/脊椎脊髄外科/循環器内科/放射線科/内科/外科/リハビリテーション科/救急科/麻酔科/小児神経科/整形外科/形成外科/歯科/泌尿器科

■病床数 213床

【特色】
●脳卒中専門病院として救急医療に取り組んでいます。 
●脳卒中の危険因子である動脈硬化に関連し、循環器疾患にも対応しています。
●脳卒中の危険因子である高血圧、糖尿病の予防・治療・啓発・研修会など積極的に取り組んでいます。 
●365日リハビリテーションを実践しています。
●備後地区を中心に脳疾患の救急連携診療に取り組んでいます。
●特色のある脳ドックと、全身管理のための人間ドックを行っています。

事業内容

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血管内治療を積極的に行っております。

●急性期病院事業
●回復期リハビリテーション事業
●診療所事業
●在宅診療・看護・リハビリテーション事業
本社郵便番号 720-0825
本社所在地 広島県福山市沖野上町3-6-28
本社電話番号 084-931-8650(代表)
創業 1976年12月1日
設立 1976年12月
資本金 8億5,000万円
職員数 570名
売上高 55億2,900万円(2016年度実績)
病床数 213床 【SCU21床・一般142床・回復期リハビリテーション50床】
平均年齢 35.8歳
平均給与 正職員の月給平均:353,233円
沿革
  • 昭和51年(1976)12月
    • 広島県福山市沖野上町274-3(現・沖野上町三丁目6番28号)に「大田病院」開院。
      初代院長に大田浩右が就任
      第1期工事竣工
      鉄筋コンクリート造5階一部7階
      許可病床数48床 (基準寝具、基準給食承認)
  • 昭和52年(1977)10月
    • 許可病床数73床承認。CT導入
  • 昭和54年(1979)4月
    • 医療法人化。「医療法人社団 大田病院」に名称変更
      初代理事長に大田浩右が就任
  • 昭和56年(1981)5月
    • 許可病床数106床承認。
      福山脳血管医学研究所を併設承認
  • 昭和61年(1986)6月
    • 定款改正により医療法人祥和会とし病院名称を大田記念病院とする
      (資本金8億5,000万円)
  • 昭和61年(1986)9月
    • 大田式CT画像伝送装置完成
  • 昭和61年(1986)10月
    • 広島県東部、岡山西部 脳疾患広域救急ネットワーク立ち上げ
  • 昭和62年(1987)3月
    • 祥和会
      租税特別措置法第67条の2適用により大蔵大臣より特定医療法人の承認
  • 平成5年(1993)10月
    • 在宅介護支援センター開設
  • 平成7年(1995)4月
    • 虹の会訪問看護ステーション開設
  • 平成12年(2000)4月
    • 隣接地(沖野上三丁目5番街区)に、現在の入院棟 竣工
      病床数180床(うち療養病棟50床)となる
      創業地(沖野上三丁目6番街区)の建物群を「外来棟」と改称
  • 平成12年(2000)6月
    • 病院名を「脳神経センター大田記念病院」に改称
  • 平成12年(2000)11月
    • 財団法人日本医療機能評価機構の病院機能評価ver2.0受審、定証受領
  • 平成14年(2002)4月
    • 総合リハビリテーション施設基準の届け出承認
      広域リハビリテーション地域支援センターに指定
      中四国初 治験センターを設置
  • 平成16年(2004)3月
    • 病院総合情報システム(電子カルテ)運用開始
  • 平成17年(2005)12月
    • 財団法人日本医療機能評価機構の病院機能評価ver5.0認定
  • 平成18年(2006)1月
    • 特定医療法人祥和会 第2代理事長に大田泰正が就任
  • 平成18年(2006)7月
    • 脳卒中ケアユニット入院医療管理料算定開始(3階SCU 14床)
  • 平成18年(2006)11月
    • 特定集中治療室管理料算定病床変更(3階ICU 16床→12床)
      脳卒中ケアユニット入院医療管理料算定開始(3階SCU 14床→18床)
  • 平成20年(2008)7月
    • DPC運用開始
  • 平成20年(2008)
    • 臨床検査棟竣工
      メディカルフィットネスSaluteオープン
  • 平成21年(2009)1月
    • ガンマナイフによる定位放射線治療、SPECT本格稼動
  • 平成21年(2009)4月
    • 祥和会、社会医療法人の認定を得る
      DPC請求開始
  • 平成22年(2010)3月
    • 中四国エリア初 術中MRI導入
  • 平成22年(2010)8月
    • 病院総合情報システム(電子カルテ)第2世代稼動
平均勤続勤務年数 8.2年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 13時間

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 社会医療法人 祥和会
法人本部 採用グループ 杉田・市川
TEL:084-931-8663
mail: saiyo-grp@shouwa.or.jp
LINE公式アカウント:https://line.me/R/ti/p/%40rsp7939k
URL http://www.shouwa.or.jp/
E-mail saiyo-grp@shouwa.or.jp
交通機関 当院へのアクセス方法はこちら
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