最終更新日:2019/6/8

  • 正社員
  • 既卒可

(株)スズキマリン

  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • レジャーサービス
  • 商社(スポーツ・レジャー用品)
  • 専門店(その他小売)
  • 専門店(スポーツ関連)
本社
静岡県
資本金
5,000万円
売上高
35億円(2018年3月実績)
従業員
85名 (男64名、女21名)
募集人数
若干名
  • 業種 商社(自動車関連・輸送用機器)、レジャーサービス、商社(スポーツ・レジャー用品)、専門店(その他小売)、専門店(スポーツ関連)
  • 本社 静岡県
  • 資本金 5,000万円
  • 売上高 35億円(2018年3月実績)
  • 従業員 85名 (男64名、女21名)
  • 募集人数 若干名

日常とは違う世界で貴方のスキルを磨いてみませんか? 憧れのマリンレジャー! 弊社はボートの販売からマリーナの経営までお客様に『喜びと感動』を与える会社です。

  • 積極的に受付中

スズキマリン就活掲示板(担当者より) (2019/06/08更新)


"選考~内定出しまで2週間! 6月~夏採用始まりました!”

スズキマリン管理課 採用担当の内田です。
海に関わる仕事がしたい!マリン業界に興味のある方!
ご応募お待ちしております!

#夏採用 #選考直結 #営業職 #BtoB #社員寮あり #マリン
#マリンスポーツ #船外機 #釣り #スピード選考

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会社紹介記事

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自社マリーナはもちろん、販売店様にも海が好きな方々が集まっています。特に釣りの人気が高く、釣りポイントの情報交換などでコミュニケーションが深まります。
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スズキマリンはプレジャーボートや船外機などの製品を通して、マリンスポーツに挑戦する興奮や、海を満喫する豊かな時間を提供しています。

地道で着実な営業活動によって、海を愛する人たちとの信頼関係が生まれる

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同期の松井(左)と石井(右)。勤務地が離れていても連絡を取り合い、スポーツなど趣味の話題で盛り上がります。

私は大学時代でヨット競技に打ち込んでいました。スズキマリンの製品でお客様が楽しまれるレジャーとヨット競技は厳密には違いますが、奥深い「海の楽しさ」に触れるという点は同じだと感じています。
現在の業務は、販売店様に船外機などをご提案するルート営業です。印象的だったのは、ある販売店様と実現させた感謝祭。顧客名簿のデータ化をはじめ、マリンレジャーの魅力をPRするチラシ・DMのデザインまで手伝わせていただきました。多くのお客様が来場され、そこから船外機の成約につなげることができました。「石井君だから、ここまでできたんだよ」という販売店様の言葉が嬉しかったですね。
また、スズキ(株)と同様に当社も長期休暇があるため、趣味を思い切り楽しめます。今も休みの日にはヨット競技を楽しんでおり、12、3人が乗るクルーザーのレースのため、関東に遠征することもあります。
(営業 石井 2014年入社)

「遊びを提供」することが私たちの仕事です。遊びの楽しさを知らなければお客様に伝えられないため、パラセーリング、ジェットスキー、スタンドアップパドルボード(SUP)など一通りのマリンスポーツを経験しました。
初任地では、個人のお客様に遊びの魅力を伝える機会に恵まれました。例えば、中古ボートをお探しのお客様を招待したウェイクボード体験。自分が遊びでつかんだコツを活かしてスムーズな牽引ができ、「いいね!」と喜んでいただけました。
現在は、販売店様に船外機や新艇を提案しています。商談のアドバイスをすることもあります。先輩方が築いた信頼関係があるため、どの販売店様を訪問しても歓迎していただけます。
それでも、「仕事の幅を広げよう」と考えて、お付き合いのなかったお店に飛び込んだことがあります。最初はお話しするお時間もいただけなかったのですが、10回ほど顔を出すうちに「スズキマリンの松井君だね」と覚えられ、隣接するマリーナで船を見せていただけるようになりました。そのお店に初めて当社の船外機を納めさせていただいたときは、なんとも言えない達成感がありましたね。
(営業 松井 2014年入社)

会社データ

プロフィール

レジャー用ボートや漁船に搭載されるエンジン『船外機』、当社は国内拠点及び自社マリーナを通じてボートやマリン関連用品の販売、ボート免許教室、レンタルボートクラブ等を運営する総合マリン関連企業です。

事業内容

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当社の販売するスズキ船外機DF350Aは排気量4,390cc V6 DOHC 24バルブ、高さは約2m、重量約340kgから257.4kW(350ps)を発生させます。

スズキ製マリンエンジン(船外機)の国内総販売会社(スズキ資本100%)
○ 国内に8カ所の営業拠点と4カ所の自社マリーナ、パーツセンターを持ち
  全国の一般ユーザー及び契約販売店へ販売
○ スズキ船外機及び関連部品の販売
○ スズキマリンオリジナルボートの企画販売
○ GPS・魚群探知機等のマリン関連用品の販売
○ ボート免許教室の企画運営
○ レンタルボートクラブの企画運営
○ ボートの保管サービス
○ 超音波カッター・溶着機器などの販売
本社郵便番号 432-8611
本社所在地 静岡県浜松市南区高塚町300番地
本社電話番号 053-440-2303
設立 1974年12月5日
資本金 5,000万円
従業員 85名 (男64名、女21名)
売上高 35億円(2018年3月実績)
代表者 代表取締役 御室裕則
事業所 営業所 8カ所
北海道札幌市、宮城県仙台市、神奈川県横浜市、愛知県名古屋市、兵庫県神戸市、香川県高松市、広島県東広島市、熊本県宇城市

マリーナ 4カ所
マリーナ浜名湖(静岡県湖西市)、マリーナ富山(富山県射水市)、マリーナ三河御津(愛知県豊川市)、マリーナ熊本(熊本県宇城市)

本社 静岡県浜松市
主な仕入先 スズキ(株)、ヤンマー舶用システム(株)、トヨタ自動車(株)、(株)ユニマットプレシャス、本多電子(株)他
主な取引先 全国一般ユーザー、スズキマリン店
関連会社 スズキ(株)
スズキ輸送梱包(株)
スズキファイナンス(株)
(株)スズキビジネス 他
平均年齢 39
平均勤続年数 12
沿革
  • 1974年12月
    • 鈴木自動車工業(株)特機部(現スズキ(株))より独立し、(株)スズキマリーナ浜名湖として資本金1,000万円で創業する。
  • 1993年10月
    • スズキ(株)特機船外機営業所15拠点を併合し、社名を(株)スズキマリンに変更、本社を湖西市から浜松市高塚町に移し、資本金1億円とする。
  • 1994年10月
    • 三河湾(愛知県)へスズキマリーナ三河御津をオープンする。
  • 1996年 7月
    • 本社をマリーナ浜名湖(湖西市)に移し、社名を(株)スズキマリーナに改める。同時に全国16営業所を分離し(株)スズキマリンを設立する。
  • 1999年 6月
    • (株)スズキマリーナと(株)スズキマリンが合併、存続会社(株)スズキマリーナの社名を(株)スズキマリンに変更し、本社所在地を浜松市高塚町に改める。
  • 2005年 3月
    • フィッシングボート『X-24』発売、強靭なハルに4ストローク250ps船外機を搭載して、最高速40ノット以上を達成。
  • 2006年 3月
    • フィッシングボート『Migrator』発売、ハードトップを備え外洋での釣に対応。
  • 2008年 3月
    • 23フィートフィッシングボート『JACK』発売、営業スタッフがプロジェクトチームを作りユーザーの意見を取り入れ企画、70ps船外機付きで200万円を切った価格で注目を集める。
  • 2010年 3月
    • 本格的ハードトップ付23フィートフィッシングボート『EXANTE』発売、随所に営業スタッフの意見を取り入れたデザインと使い勝手の良さで話題となる。
  • 2015年 3月
    • スタイルにこだわったフィッシングボート『FAVAS』をリリース、お洒落なボートフィッシングを目指すアングラーに向けて試乗会を開催中
  • 2017年 9月
    • 最大出力350馬力の新型船外機「DF350A]を国内で販売開始
平均勤続勤務年数 12.1年 (2018年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10時間 (2018年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5.8日 (2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 男性0名、女性2名 (2018年度実績)

採用データ

先輩情報

商品を通してお客様に楽しみを!
青木
2017年入社
24歳
京都外国語大学
外国語学部 スペイン語学科 卒業
営業
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問い合わせ先

問い合わせ先 (株)スズキマリン 本社内
採用担当 : 内田
URL https://suzukimarine.co.jp
E-mail saiyou@suzukimarine.co.jp
交通機関 本社 : JR東海道線 高塚駅下車 徒歩8分 スズキ(株) 本社内
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp99417/outline.html
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