最終更新日:2019/7/16

(株)横浜DeNAベイスターズ

  • レジャーサービス
  • イベント・興行
本社
神奈川県
資本金
1億円
売上高
非公開
従業員
128名(※直接雇用従業員 2018年12月)
  • 業種 レジャーサービス、イベント・興行
  • 本社 神奈川県
  • 資本金 1億円
  • 売上高 非公開
  • 従業員 128名(※直接雇用従業員 2018年12月)

横浜DeNAベイスターズは、野球やスポーツの枠にとらわれず、良質な非常識に挑戦し続けます。

会社紹介記事

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ホーム球場の横浜スタジアムは2019、2020年と段階的な改修を行っております。(画像は改修完了後のイメージとなります)
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「横浜スポーツタウン構想」の一環で、スポーツ×クリエイティブをコンセプトに新たな取り組みを発信する拠点として2017年にオープンした複合施設「THE BAYS」

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2018年シーズンの主催試合観客動員数は球団創設以来初めて200万人を突破。横浜DeNAベイスターズは良質な非常識に挑戦し続けます。より多くのファンの皆様の夢と共に。

当球団は、2011年12月の誕生以来、『継承と革新』をコーポレートアイデンティティに掲げ、様々な取り組みを続けてまいりました。

試合以外も楽しめるようなさまざまな施策を通じて、2011年シーズンと比較し2018年シーズンのファンクラブの会員数は14.4 倍、主催試合における観客動員数は1.8倍に成長し、球団創設以来初めて200万人を突破しました。

こうした状況の中、より多くのお客様に野球観戦を楽しんでいただくため、ホーム球場である横浜スタジアムは、2020年の完成を目指し、段階的な改修を進めております。

又、2017年より掲げている「横浜スポーツタウン構想」は2018年、新たな展開を見せました。
ホテルのサービスとDeNAベイスターズを組み合わせた「オフィシャルホテルプログラム」の開始、 主催試合と連携し日本大通りを封鎖して実施した「VICTORY☆STREET」、DeNAベイスターズの試合を街中でも楽しんでもらいたいという想いから実施した「BAYライブビューイング」など球場を飛び出して、スポーツ産業の拡大、創出を目指しております。

球団は2019年に創設70年周年を迎えます。
今後もより継続的な成長を目指すにあたり、若い人材を確保し、幹部候補生として大きく育てていくことで、スポーツ業界、プロ野球界の発展に寄与したいと考えております。

会社データ

事業内容

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試合興行、地域貢献、プロ野球球団横浜DeNAベイスターズの運営全般
本社郵便番号 231-0015
本社所在地 横浜市中区尾上町1-8関内新井ビル7F
本社電話番号 非公開
MAIL baystars_info@denabaystars.co.jp
設立 1949年11月22日
資本金 1億円
従業員 128名(※直接雇用従業員 2018年12月)
売上高 非公開
事業所 事務所:神奈川県横浜市中区
合宿所:神奈川県横須賀市
沿革
  • 2011年12月
    • 社名を (株)横浜DeNAベイスターズに変更。
平均勤続勤務年数 5年2カ月(2018年10月実績)
※DeNA参入以降を基準として算出。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 8.6%(35名中女性3名 ※2018年12月実績)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2020に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2021年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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