最終更新日:2020/5/11

  • 正社員

東急電鉄(株)

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 鉄道

基本情報

本社
東京都
資本金
1億円(東急(株)100%出資)
売上高
2,845億3,100万円(2019年3月期)(東急(株))
従業員
3,803名(2019年10月1日現在)
募集人数
51~100名
  • 業種 鉄道
  • 本社 東京都
  • 資本金 1億円(東急(株)100%出資)
  • 売上高 2,845億3,100万円(2019年3月期)(東急(株))
  • 従業員 3,803名(2019年10月1日現在)
  • 募集人数 51~100名

年間11億人以上のお客さまの暮らしを支える東急電鉄。「住みたい沿線 東急沿線」を支えるために鉄道の「エキスパート」を目指して。

2021卒採用プレエントリーは終了いたしました。 (2020/05/11更新)

2021卒採用プレエントリーは終了いたしました。 たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

会社紹介記事

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駅係員、車両、土木、建築、電気といった各職種のエキスパートが、鉄道運行の安全・安心に日々力を注いでいる。
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東急沿線が選ばれる沿線であり続けるために、鉄道エキスパート職は大きな役割を担っている。

鉄道のエキスパートとして、安全と快適を支える

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年間11億人以上のお客さまが利用する東急電鉄。今後も新たな相互直通運転が予定されるなど、事業の可能性は大きく広がっている。

東急電鉄のルーツは、1922年の目黒蒲田電鉄(株)の設立にさかのぼります。以来、東京南部・南西部エリア、神流川エリアの大動脈となる鉄軌道事業を展開。現在、東横線、目黒線、田園都市線、大井町線、池上線など鉄道7路線のほか、軌道線1路線を含めた合計8路線、104.9kmを運営しており、乗降客数は年間11億8,900万人におよびます。

2022年には100周年の記念すべき年を迎えるにあたり、お客さまからさらに愛される鉄道会社へ進化を遂げるべく「人へ、街へ、未来へ。」のスローガンのもと、私たちはさらなる挑戦を重ねていきます。2022年度下期には東急新横浜線が開業予定であり、新幹線新横浜駅へのアクセスが向上します。さらには羽田空港への導線となる新空港線「蒲蒲線」の計画もあり、今後ますますの進化を遂げていきます。

少子高齢化が進む日本社会にあって、鉄道の在り方も変化しています。当社では、お客さまに安全で安心してご利用いただけるように、ホームからの転落事故や列車との接触事故防止策として、鉄道線全線に「ホームドア・センサー付き固定式ホーム柵」の設置を進めてまいりました。さらに東急線97駅全駅のバリアフリー化も進めるほか、駅係員・乗務員全員が「サービス介助士」の資格を取得し、快適で心のこもったサービスを提供できるよう社員一丸となって取り組んでいます。

現在、東急電鉄の鉄軌道事業は、駅係員、車掌、運転士、車両、土木、建築、電気といった多岐にわたる分野の約3,000人のエキスパートたちによって支えられています。多くの人の生活を支える鉄道は、「安全と信頼」を徹底することが何よりも求められます。鉄道エキスパート職の社員たちは、その実現に全力を注いでいます。

当社の社員に目指してほしいのは、「自ら考え、行動できるエキスパート人材」。そのために体系化された教育・研修プログラムも用意しており、各自の成長をしっかりと支えています。

今日も当たり前に電車が走るために、変わらない日常のために、多くのスタッフが日夜注力しています。「社会」「地域」のために何かしたいという気持ちをお持ちの方、お待ちしています。

会社データ

プロフィール

生活に不可欠な移動を担う「鉄道」。東急電鉄は約100年にわたって安全と安心、そしてお客さまにおもてなしの心を持って鉄道を運行し、街づくりを行ってきました。
東急電鉄は2019年、さらなる安全の追求、サービス向上への取り組みなど専門性を高め、強靭な鉄道専業会社としてきめ細かい施策展開を行いスピード感のある経営体制を実現していくことを目指し、東急(株)(旧東京急行電鉄)から分離・独立し、その第一歩を踏み出しました。

当社の鉄道事業は、渋谷~横浜を結ぶ東横線をはじめとする8路線で、年間11億人以上のお客さまにご利用いただき、沿線にお住いの方、訪れる方の日常を支えています。
鉄道の使命は「安全・安定輸送」であり、駅係員、乗務員ならびに車両、電気、土木、建築の各技術員の「エキスパート」が、それぞれの役割を果たすことにより安全・安定輸送を確保しています。当社では、従業員一人ひとりが「ホスピタリティ」を心がけ、さらにお客さまに愛される鉄道を目指し、サービスの向上や駅施設、車両の改善等、様々な取り組みを行っています。

これからも2022年度下期開業予定の東横線・目黒線日吉駅から東海道新幹線新横浜駅を経由し相模鉄道線と相互直通運転をする「東急新横浜線」など、鉄道ネットワーク拡充による利便性向上と、それに伴う沿線外からのお客さま誘致促進につながる施策展開、お客さまの安全確保を最優先に考えた各施策の推進によって、 東急沿線が「選ばれる沿線」であり続けることを目指します。

事業内容

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すべてのお客さまが利用しやすい鉄道をめざし、駅施設や車両の改良などのバリアフリー化を積極的に進めている。

鉄軌道事業
本社郵便番号 150-8533
本社所在地 東京都渋谷区神泉町8番16号
本社電話番号 03-5459-5339
創業 1922年(大正11年)9月2日
設立 2019年(平成31年)4月25日
資本金 1億円(東急(株)100%出資)
従業員 3,803名(2019年10月1日現在)
売上高 2,845億3,100万円(2019年3月期)(東急(株))
事業所 東京都、神奈川県内の各駅、各区、各事業所
代表者 取締役社長 渡邊 功
株主構成 東急(株)100%
関連会社 東急(株)東急バス(株)、伊豆急行(株)、(株)東急百貨店、(株)東急ストア、(株)東急モールズディベロップメント、 イッツ・コミュニケーションズ(株)、ほか219社8法人
沿革
  • 1922年9月
    • 目黒蒲田電鉄設立
  • 1939年10月
    • 東京横浜電鉄に商号変更
  • 1942年5月
    • 東京急行電鉄に商号変更
  • 1953年1月
    • 多摩田園都市開発事業に着手
  • 1964年8月
    • 東横線と営団地下鉄日比谷線が相互直通運転開始
  • 1966年4月
    • 田園都市線溝の口~長津田間開通
  • 1977年4月
    • 新玉川線渋谷~二子玉川園間開通
  • 1978年8月
    • 新玉川線が営団地下鉄半蔵門線と直通運転開始
  • 1984年4月
    • 田園都市線全線開通
  • 1998年3月
    • 池上線でワンマン運転を開始
  • 2000年8月
    • 目蒲線の運行系統を変更
  • 2000年9月
    • 目黒線と営団地下鉄南北線・都営三田線との相互直通運転を開始
  • 2001年3月
    • 東横線に「特急」を新設
  • 2004年2月
    • みなとみらい線開業、東横線との相互直通運転を開始
  • 2007年3月
    • 首都圏の公民営鉄道・バス共通ICカード乗車券「PASMO」のサービス開始
  • 2008年6月
    • 目黒線(武蔵小杉~日吉間)延伸
  • 2009年7月
    • 大井町線(二子玉川~溝の口間)延伸
      現在の鉄道ネットワークになる
  • 2013年3月
    • 東横線と東京メトロ副都心線との相互直通運転を開始
  • 2017年7月
    • 横浜と伊豆急下田を結ぶ伊豆観光列車「THE ROYAL EXPRESS」運行開始
  • 2019年4月25日
    • 東急電鉄分割準備(株)を設立
  • 2019年9月2日
    • 東京急行電鉄(株)から東急(株)に商号変更
  • 2019年10月1日
    • 会社分割により、東急の鉄軌道事業を東急電鉄が承継し、営業を開始
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 36名 123名 159名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 36名 75名 111名

採用データ

問い合わせ先

〒150-8533
東京都渋谷区神泉町8番16号 渋谷ファーストプレイス
東急電鉄(株)
経営戦略部 人事計画課 採用担当

※お問い合わせはメールでお願いいたします。
URL 東急電鉄HP http://www.tokyu.co.jp/railway/
鉄道エキスパート職採用サイト http://tokyu-tetsudo-jinji.jp/
E-mail tetsudousaiyou@tkk.tokyu.co.jp
交通機関 渋谷駅 徒歩12分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp101019/outline.html
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