最終更新日:2020/7/28

  • 正社員

紅忠スチール(株)【伊藤忠丸紅鉄鋼グループ】

業種

  • 商社(鉄鋼・金属)

基本情報

本社
東京都
資本金
4億円 伊藤忠丸紅鉄鋼(株)100%
売上高
2019年3月期(第60期) 363億円
従業員
111名(2019年7月1日現在)
募集人数
若干名
  • 業種 商社(鉄鋼・金属)
  • 本社 東京都
  • 資本金 4億円 伊藤忠丸紅鉄鋼(株)100%
  • 売上高 2019年3月期(第60期) 363億円
  • 従業員 111名(2019年7月1日現在)
  • 募集人数 若干名

人間力×専門知識で「鋼材のプロ」へ、 社員一人ひとりの成長が会社の成長へ

【重要なお知らせ】 (2020/05/18更新)

新型コロナウイルス感染影響の長期化により、
企業活動への影響が深刻化し、先行き不透明な状況であるため、
採用活動を縮小させていただきたく、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

2021卒「総合職」の採用は
採用フローの変更及び開催場所を東京に限定して実施いたします。
総合職の選考日程につきましては、マイナビに掲載し、
エントリー頂いた方には個別にご案内させて頂きます。

2021卒「一般職(東京)」の採用は見送りさせていただきます。
すでに応募いただいた皆様、応募を検討していただいた皆様のご期待に沿うことができず、ご迷惑をおかけすることになり、心からお詫び申し上げます。

会社紹介記事

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オフィスは日本橋駅直結のコレド日本橋です。
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20~30歳代が社員の半数を占める若い集団です。

ビジネス・リソース

2013年10月、伊藤忠丸紅鉄鋼(株)の100%子会社同士の伊藤忠丸紅スチールAP(株)と紅忠オートスチール(株)が合併、「紅忠スチール(株)」として新たなスタートを切り、順調に実績を積み上げてまいりました。


取扱商品は自動車鋼材・建材薄板鋼材、電機業界向け鋼材も加えた幅広い分野の鋼材を扱う専門商社です。


私たちの仕事には、お客さまとの交渉に必要なコミュニケーションスキルなどの“人間力”と、専門商社としての“専門知識”が欠かせません。この“人間力”と“専門知識”が掛け合わさることによって、紅忠スチールならではの最適サービスの提供が可能となり、信頼を勝ち取ることができるのです。固定資産を持たない紅忠スチールの財産は、「人」以外にありません。人財を育てることが会社を育てると考えています。
ホームページに掲げているキャッチコピー『やわらかい頭で、鉄の未来を切り拓く』はその意欲を表現しています。

従って、人財育成の一環として研修には力を入れています。外部専門業者と契約して基本的な“人間力”形成を行うため、階層ごとに必要なビジネススキルや管理能力を磨く体制を整えています。

新入社員が入社後1日でも早く力を発揮できるよう、入社前研修としてスマートフォンを利用した社会人基礎学習アプリ「モバイルナレッジ」を導入しています。

入社後は、まず2週間みっちりと外部機関での集中講座による社会人養成研修、取引先の製造・加工工場の実地見学、伊藤忠丸紅鉄鋼(株)の経理・審査などの実務基礎研修履修も実施しています。

当社独自で海外に拠点はありませんが、一部貿易業務を行っている部署もあり、伊藤忠丸紅鉄鋼(株)の海外子会社に3名(2019年12月現在、広州・バンコク・ジャカルタ各1名)出向しています。

これらの出向者の業務をシミュレーション体験させる目的で短期海外研修生を派遣したこともあります。

会社データ

プロフィール

紅忠スチールのお客さまは、仕入先である鉄鋼メーカーと、需要家である自動車(部品)メーカーや住宅・建材メーカー。仕入先・需要家どちらのニーズも理解し、きめ細かく対応できる鋼材の専門家集団として、豊富なノウハウや経験・伊藤忠丸紅鉄鋼グループの強固なネットワークを活かした最適サービスを提供する役割を果たしています。

またISO14001等の取得だけでなく、日々の業務においても環境にやさしい経営を心がけています。例えば、私たちが提供する最適サービスによって仕入先・需要家ともに効率的な業務が実現すると、全体として無駄が少なくなり、余分なエネルギー消費が抑えられるというメリットが生まれます。結果として、環境にやさしい経営となるのです。

事業内容
■薄板建材・自動車鋼材他の販売

鉄鋼メーカーから仕入れた鋼材を自動車業界・建材業界の鋼材ユーザーに販売。

鉄鋼メーカーは海外から鉄鉱石を輸入し、大量生産により様々な鋼材を生産する重厚長大型企業、鋼材ユーザーは多種多様なニーズに応じた最終製品を時機を逃さずマーケットに投入する目的から「ほしい鋼材」を「ほしい量」だけ「ほしい時」に「ほしい場所」に求める効率追求型企業。

相反する需給関係の両者から高い評価が得られる最適な流通マネジメント(需給管理・納入管理)を提供し高いクオリティの顧客満足度を実現することが両者を繋ぐ商社のミッションであり期待される機能。
本社郵便番号 103-0027
本社所在地 東京都中央区日本橋1-4-1日本橋一丁目ビルディング16階
本社電話番号 03-6225-5400
設立 2013年10月
資本金 4億円 伊藤忠丸紅鉄鋼(株)100%
従業員 111名(2019年7月1日現在)
売上高 2019年3月期(第60期) 363億円
事業所 ◆大阪支店   大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー26階

◆群馬営業所  群馬県太田市内ヶ島町1056-1

◆名古屋営業所 愛知県名古屋市中区錦2-2-2 名古屋丸紅ビル11階

◆九州営業所  福岡県福岡市博多区博多駅前1-2-5 紙与博多ビル3階
売上高推移 2015年3月期(第56期) 275億円
2016年3月期(第57期) 278億円
2017年3月期(第58期) 291億円
2018年3月期(第59期) 342億円
株主構成 伊藤忠丸紅鉄鋼(株) 100%
主な取引先 仕入鉄鋼メーカー:JFEスチールグループ、日本製鉄グループ 他
仕入商社    :伊藤忠丸紅鉄鋼(株)
主要取引先   :建材関連企業、自動車関連企業
平均年齢 全社平均 36.3歳
(総合職 37.9歳・一般職 33.7歳)
沿革
  • 1960年2月
    • 石川鋼業(株)を設立(資本金1,000万円)
  • 1971年10月
    • 丸紅(株)より移譲された商権を母体にして、石川鋼業(株)の業務の一部を継承しベニースチール(株)と商号を変更
  • 1988年1月
    • 丸紅スチール(株)と商号を変更
  • 2000年4月
    • 丸紅スチールトレード(株)と商号を変更
  • 2000年5月
    • 資本金4億円へ増資(丸紅100%)
  • 2001年10月
    • 伊藤忠丸紅鉄鋼(株)設立に伴い、伊藤忠丸紅鉄鋼(株)100%子会社となり、伊藤忠丸紅スチールトレード(株)と商号を変更
  • 2003年5月
    • 伊藤忠丸紅スチールAP(株)と商号を変更
  • 2005年2月
    • 紅忠オートスチール(株)を設立(資本金5,000万円)
      伊藤忠丸紅スチールAP(株)自動車鋼板部及び和泉鋼業(株)の業務を移管
  • 2013年10月
    • 紅忠オートスチール(株)と伊藤忠丸紅スチールAP(株)の統合により紅忠スチール(株)を設立 【存続会社:伊藤忠丸紅スチールAP(株)】
  • 2014年5月
    • 本社所在地、中央区日本橋日本橋一丁目ビルディングに移転
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 20時間

採用データ

取材情報

“鉄”の円滑な流通を通して、社会の土台を支える。
建材や自動車向け「薄板」で実績を残す紅忠スチール
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先輩情報

社員たちの「顔が見える」アットホームな職場
M.Y
2018年入社
23歳
自動車鋼材第二部第一課
自動車鋼材の営業アシスタント
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問い合わせ先

〒103-0027
東京都中央区日本橋1-4-1日本橋一丁目ビルディング16階

紅忠スチール(株)
管理部 採用担当
TEL:03-6225-5400
URL http://www.st-benichu.com/
交通機関 東京メトロ銀座線・東西線
都営地下鉄浅草線
日本橋駅直結(B12・C1・C2出口)
QRコード
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https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp102164/outline.html
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