最終更新日:2020/4/24

  • 正社員
  • 既卒可

富山信用金庫

業種

  • 信用金庫・労働金庫・信用組合

基本情報

本社
富山県
出資金
6億7,700万円
経常収益
41億9,800万円(2019年3月決算実績)
従業員
272名(2019年4月1日現在)
募集人数
11~15名
  • 業種 信用金庫・労働金庫・信用組合
  • 本社 富山県
  • 出資金 6億7,700万円
  • 経常収益 41億9,800万円(2019年3月決算実績)
  • 従業員 272名(2019年4月1日現在)
  • 募集人数 11~15名

信頼・親しみある金融機関として、地域の繁栄、中小企業の発展を目指し職員一丸となり全力をつくします。

採用のご案内 (2020/04/24更新)

富山信用金庫の人事担当でございます。
アクセスいただいきありがとうございます。


この度、新型コロナウイルス感染拡大を鑑み、予定しておりました筆記試験を
Webテストへ変更させていただくことになりました。

Webテストについてのお問い合わせは、
5月11日(月)までに人事担当へご連絡ください。


ご質問等がございましたら、どうぞご遠慮なくお問合せくださいませ。

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富山信用金庫 人事担当
〒富山市室町通り一丁目1番32号
Tel:076-492-7304
Mail:jinji@toyama.shinkin.jp
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会社紹介記事

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木の床、家具など温かみが感じられるB&Lコンサルティングスクエア。預金や保険、年金など生活に関わるお金のこと、融資のことなど様々な相談に応じる相談業務特化店。
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小杉駅の正面に伸びる道路沿いにある射水営業部。店内は白と木の素材感を生かしたインテリアにオレンジ色のソファーを配した明るく、開放的な空間が広がっています。

地域に貢献できる仕事が、生まれ育った富山にありました。

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「家族や友達が近くにいる安心感、食べ物の美味しさ、富山弁の温かさ。一度県外に出たからこそ、改めて富山の良さを知ったこともUターンの良さです」と話す小山さん。

富山県で生まれ育ち、東京都の大学に進みました。就職活動では、富山と東京の両方でさまざまな職種の中から、「地域に貢献できる仕事」を探していました。富山信用金庫の説明会に参加した時に、地元の中小企業や住民の方々と互いに助け合い発展していく相互扶助を理念に運営されていることを知ったのが、入庫を決めた最大の理由です。また、福利厚生が充実していることも魅力的に思えました。

入庫後、新人研修を経て、赤江支店渉外担当に配属されました。最初は、先輩と一緒に得意先を訪問していましたが、数カ月後には一人で営業活動を開始。現在は主に、個人・法人のお客様を訪問して、融資や保険の相談や商品の提案などを行っています。一番やり甲斐を感じるのは、融資案件の審査が通った時や、訪問した時に「ありがとう」と言ってもらえた時ですね。

赤江支店は、みんなが「どうしたらお客様のためになるか」を常に考えていて、さまざまな意見が活発に飛び交う環境です。自分の提案内容がお客様のニーズと全然違っていた時の、その後の対応についても先輩に相談しやすく、前例に基づいたアドバイスをいただけます。

夢だった「地域に貢献できる仕事」に就いて3年目。富山信用金庫では、市町村などの行事後の清掃や募金活動などのイベントを2カ月に1回程度開催しており、これまではすべて自主的に参加しています。この他にも、立山での外来植物の除去やプロ野球選手を招いてのジュニア野球教室なども毎年開催しています。富山信用金庫のイメージキャラクター“とみたん”の着ぐるみの中に入った時は、かなり暑かったのですが、子供たちが喜んでくれて嬉しかったです。イベントでは、いつも以上にお客様とふれあえるため、地域に密着した組織であることを肌で感じられます。

これからの目標は、お客様により良い提案をするために、知識と伝え方を身につけていくこと。日頃、お客様と話をしていて自分の知識不足を感じることが多いため、新聞やニュースから情報や知識を得るよう努めています。また、自分の伝え方ひとつでお客様の受け取り方に差が生じることも実感したので、正確で分かりやすい伝え方も勉強しています。まずはこの2つの力を身につけて、少しでも地域の役に立つ渉外担当になることを目指しています。
〈赤江支店 渉外担当 小山博紀 2017年入社〉

会社データ

プロフィール

地域社会の持続的発展に貢献することを社会的使命とする基本的な考え方のもと、地元のお客様からお預かりした大切な資金(預金積金)は、地元の中小企業、個人事業主、個人のお客様にご融資することで、地域経済の活性化に役立てております。
また、事業再生支援・金融の円滑化、お客様の利便性向上など地域経済・社会に、より密着した「顧客満足最優先」の活動を展開しております。

事業内容
信用金庫法に基づく金融業
預金業務、融資業務、為替業務、各種代理業務(公金収納業務、日本銀行歳入代理店業務、住宅金融支援機構等の代理業務、日本政策金融公庫等の代理貸付業務)、両替業務、国債・生命保険・損害保険・投資信託の窓口販売など
本店郵便番号 930-0051
本店所在地 富山県富山市室町通り1-1-32
電話番号 076-492-7304
創業 1902(明治35)年4月7日
設立 1951(昭和26)年4月
出資金 6億7,700万円
従業員 272名(2019年4月1日現在)
経常収益 41億9,800万円(2019年3月決算実績)
平均年齢 42歳
本支店 本店営業部、岩瀬支店、八尾支店、元町支店、橋北支店、大沢野支店、丸の内支店、四方支店、奥田支店、双代町支店、呉羽支店、高原町支店、南富山支店、
高岡支店、豊田支店、藤の木支店、婦中支店、堀支店、五福支店、東富山支店、射水営業部、射北支店、太閤山支店、大島支店、上市営業部、立山支店、
大山支店、大泉支店、赤江支店、
B&Lコンサルティングスクエア
業務提携・共同研究開発先 全国信用金庫協会、信金中央金庫
沿革
  • 1902年
    • 売薬業向け金融組織 富山売薬信用組合として創立
  • 1951年
    • 信用金庫法施行に伴い「富山信用金庫」として改組
  • 1957年
    • 四方信用金庫と合併
  • 1965年
    • 預金高100億円を突破
  • 1968年
    • 日本銀行と取引開始
  • 1976年
    • 第一次(普通預金)オンラインシステム全店スタート
  • 1981年
    • 預金1,000億円を突破
  • 1984年
    • 第二次(融資業務)オンラインシステムスタート
  • 1987年
    • 両替商業務を開始
  • 1990年
    • 第三次オンラインシステムスタート
  • 1995年
    • 電算システムを信金大阪共同事務センターへ移行
      新オンラインシステムスタート
  • 2003年
    • 射水信用金庫と合併
  • 2007年
    • しんきん北陸トライネットATMサービスの開始
  • 2008年
    • 「コラボ産学官」富山支部を設立
  • 2010年
    • B&Lコンサルティングスクエア(ローンセンター)オープン
  • 2011年
    • 上市信用金庫と合併
  • 2012年
    • 創立110周年
  • 2014年
    • 「とみしんビジネスクラブ」設立
  • 2016年
    • 営業地域を富山県全域に拡張
  • 2017年
    • 立山支店を新築移転
      「スマホ口座開設サービス」の取り扱い開始
  • 2018年
    • 個人型確定拠出年金(iDeCo)、「つみたてNISA」専用商品の取り扱い開始
      とみしんビジネスフェア2018開催
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 3名 7名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 0名 4名

採用データ

問い合わせ先

〒930-0051 富山県富山市室町通り一丁目1番32号
TEL:076-492-7304
FAX:076-494-2302
富山信用金庫 総務部 人事担当 室(ムロ)・平瀬(ヒラセ)
URL http://www.shinkin.co.jp/tomishin/
E-mail jinji@toyama.shinkin.jp
交通機関 富山地方鉄道市内軌道線「西町」電停より徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp104729/outline.html
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