最終更新日:2020/8/5

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

森六グループ[グループ募集]

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 自動車・自動車部品
  • 機械
  • 機械設計
  • 商社(薬品・化粧品)
  • 商社(自動車関連・輸送用機器)

基本情報

本社
東京都
資本金
16億4,010万円
売上高
連結1,895億円(2019年3月期)
従業員
連結4,491名(2019年3月現在)
募集人数
16~20名
  • 業種 自動車・自動車部品、機械、機械設計、商社(薬品・化粧品)、商社(自動車関連・輸送用機器)
  • 本社 東京都
  • 資本金 16億4,010万円
  • 売上高 連結1,895億円(2019年3月期)
  • 従業員 連結4,491名(2019年3月現在)
  • 募集人数 16~20名

森六は、ホンダが認めた自動車用樹脂部品製造の『森六テクノロジー』と、化学業界をリードする化学品専門商社『森六ケミカルズ』で、世界に飛躍している企業グループです!

森六グループ応募受付終了のお知らせ (2020/08/03更新)

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森六グループの採用ページをご覧いただきありがとうございます。

2021年卒者向け新卒採用総合職・一般職の新規応募受付を終了致しました。
沢山のご応募いただきまして誠に有難うございました。


森六グループ採用担当 
TEL. 03-3403-6104
Email. saiyo@moriroku.co.jp

会社紹介記事

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森六グループの本社は、青山一丁目駅直結の新青山ビル東館18階。雨の日も濡れずに通勤できるのは、非常に便利。
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創業350年を超える歴史を誇る。常に時流の最先端をとらえてビジネスをすることで、企業間競争を勝ち抜いている。

未来を先取りする創造力と優れた技術。グローバル企業としての顧客価値を共創

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森六グループは、3社で運営しています。社内研修なども合同で行うなど、グループで協力し、未来の森六を築いています。


森六グループは持株会社「森六ホールディングス」を中心に「森六ケミカルズ」「森六テクノロジー」の3社からなる、商社機能とメーカー機能を併せ持つグローバル企業グループです。

私たちは1663年の創業以来、時代のニーズの変化とともに、立ち止まることなく新たな事業を次々に展開。常に時代や社会の変化を先取りした価値を創造することで、顧客と共に350年を超える長い歴史を積み上げてきました。

自動車樹脂成形品メーカーの「森六テクノロジー」は大手自動車メーカーのトップパートナーとして、内装樹脂部品や外装樹脂部品などを開発・製造し、自動車のハイブリッド化や電気化、軽量化の流れを加速させる「ものづくり」を追求しています。

化学品専門商社の「森六ケミカルズ」は、自動車材料やファインケミカル、塗料などの幅広い分野で化学原料の流通をグローバルにコーディネートする一方、業務用食品包装フィルムや機能性点滴パックの開発など「ものづくり」においても積極的に事業を拡げています。

そして、現在、当グループでは、『MI400(Moriroku Innovation 400)』をスローガンに、400年企業へ向けてグループ一丸となって更なる変革に取り組んでいきます。今後もグループ各社が新たな価値創造に挑戦し、さらにグローバルに事業を展開する未来へと、歩みを進めていきます。

会社データ

プロフィール

1663年に徳島県に誕生した森六グループは、日本における化学工業の近代化と共に歩み、350年発展をしてきました。創業当時は藍や肥料の流通を手がけ、時代のニーズに応じる形で、工業薬品、石油化学へと進出。森六グループは以後、化学製品の流通において先駆的企業であり続けています。また、化学品の取引が縁で始まったホンダ・スーパーカブのレッグシールド(泥除け)の製造は、現在では自動車用樹脂(プラスチック)部品の設計・製造事業として成長し、商社とメーカーを併せ持つ、現在の森六グループの姿となりました。
2017年12月に森六ホールディングスは東証一部に上場し、400年企業として
勝ち残るため、これまで培ったものを継承しつつ、新たなことに積極的にチャレンジし、将来に繋がるものを造り上げていく方針です。

事業内容

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自動車樹脂部品の外装・内装を製造・開発しています。次の時代を先取りした運転空間を開発し、メーカー様に提案します。

森六グループは、「森六テクノロジー」、「森六ケミカルズ」、「森六ホールディングス」の3社を核として、国内外20社以上を擁する企業グループです。

■森六テクノロジー(株)
森六テクノロジーは、“世界のホンダ”と共にグローバルに展開しております。主として本田技研工業の自動車の外装・内装の樹脂(プラスチック)部品を設計・製造しています。本田技研工業とはスーパーカブ以来の取引があり、現在では新車企画段階から参加し、各部品の企画開発から製造までに携わっています。その背景には、新規開発した樹脂を木目調などにフィルム加工する技術や、難易度の高い色の調整を行う高い技術があります。

■森六ケミカルズ(株)
森六ケミカルズは、化学品の専門商社として、電機・電子、産業資材、ファインケミカル、自動車材料、コーティング分野など、広範な産業分野に参入しています。また、北米・中国を始めとし、ヨーロッパや東南アジア、中東など、海外にも広く展開しているグローバル企業であり、近年では「ものづくり」商社としての位置づけを確立、「ケミカルクリエーター」として事業を拡大しています。

■森六ホールディングス(株) 【東証一部上場】
森六ホールディングスは、純粋持株会社としてグループ各社の会社法整備、財務証憑、採用活動、給与管理、社内規定整備等の業務のために管理部門 (経理・総務・法務・人事など)を置き、会社運営していくうえでの統括的サポートを行っています。

森六グループは、同一グループ内にメーカーと商社を持ち、そのグループパワーを生かして今後も発展していきます!!
本社郵便番号 107-0062
本社所在地 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館18階
本社電話番号 03-3403-6104
創業 1663(寛文3)年
設立 1916年3月
資本金 16億4,010万円
従業員 連結4,491名(2019年3月現在)
売上高 連結1,895億円(2019年3月期)
事業所 ■森六ホールディングス(株)【東証一部上場】
[本社]
 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館18階

■森六ケミカルズ(株)
[本社]
 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館18階
[支店]
 大阪、名古屋、徳島
[営業所]
 札幌、福岡、明石

■森六テクノロジー(株)
[本部]
 開発センター(栃木)
[工場]
 鈴鹿(三重)、関東(群馬)
募集会社 森六ホールディングス(株)【東証一部上場】
森六ケミカルズ(株)
森六テクノロジー(株)
※グループ採用ではなく、各社別の採用となります。
募集会社1 社名:森六ホールディングス(株) 【東証一部上場】
設立:1916年3月
資本金:16億4,010万円
従業員:49名(森六グループ連結4,491名)
売上高:森六グループ連結1,895億円(2019年3月期)
    ※単体実績は会社規定により非公開
募集会社2 社名:森六ケミカルズ(株)
設立:2008年10月1日
資本金:3億5,000万円
従業員:131名(ケミカルグループ534名/2019年3月期)
売上高:ケミカルグループ連結672億円(2019年3月期)
    ※単体実績は会社規定により非公開
募集会社3 社名:森六テクノロジー(株)
設立:2008(平成20)年10月1日
資本金:3億5,000万円
従業員:524名(テクノグループ連結3,908名/2019年3月期)
売上高:テクノグループ連結1,223億円(2019月3月期)
    ※単体実績は会社規定により非公開
主な取引先 ■森六テクノロジー(株)
ヴァレオジャパン、日産自動車、ニフコフコク物産、富士重工業、ホンダアクセス、本田技研工業、本田技術研究所、ホンダトレーディング、ほか

■森六ケミカルズ(株)
アイカ工業、ICL JAPAN、アイシン化工、アイシン精機、Agan Chemical Manufactures、アサヒペン、ADEKA、天野実業、アルファ、EXEDY Friction Material、エヌエスアドバンテック、大阪有機化学工業、大塚化学、大塚食品、大塚製薬グループ、大塚ポリテック、奥本製粉、オルネクスジャパン、花王、カナフレックスコーポレーション、川崎重工業、川澄化学工業、関西ペイント、共栄社化学、クラレ、三信化工、三洋化成工業、JSR、シャープ、昭和電工、ショーワグローブ、新第一塩ビ、神東塗料、新中村化学工業、新日化エポキシ製造、新日鉄住金化学、新日本理化、住友化学、住友ベークライト、積水化学工業、タイガースポリマー、ダイキン工業、ダイセル、W.R.Grace、太松実業グループ、DIC、DSM JAPANエンジニアリングプラスチック、テイカ、帝人、TEXCHEMグループ、テクノポリマー、天馬、東亞合成、東海興業、東京インキ、東京応化工業、東レ、トキワ工業、日亜化学工業、日清紡ブレーキ、日東電工、日宝化学、日本エイアンドエル、日本触媒、日本電気硝子、日本乳化剤、日本ペイント、日本ポリエチレン、パーストープジャパン、パナソニックセミコンダクターソリューションズ、ハリマ化成、BASFジャパン、日立化成、ビューテック、福助工業グループ、富士高分子工業、フジッコ、プライムポリマー、PLAZIT、ポリプラスチックス、Polyram Ram-On Industries、本田技研工業、マキタ、三井化学、三井化学東セロ、三井物産、三井物産ケミカル、三井物産プラスチック、三菱エンジニアリングプラスチックス、三菱化学、三菱電機、三菱レイヨン、村田製作所、モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン、UMG ABS、ライオン・スペシャリティ・ケミカルズ、ランクセス、リンテック、ロックペイントほか
関連会社 ■森六テクノロジー(株)
(株)ユーコウ、熊本森六化成(株)、Greenville Technology, Inc.、Moriroku Philippines, Inc.、Listowel Technology, Inc.、Moriroku Technology India Pvt.Ltd.、Rainsville Technology, Inc.、広州森六塑件有限公司、武漢森六汽車配件有限公司、Moriroku Technology(Thailand),Co.,Ltd.、PT. Moriroku Technology Indonesia、Moriroku Technology De Mexico S.A. De C.V.

■森六ケミカルズ(株)
森六アグリ(株)、四国化工(株)、五興化成工業(株)、アイ・エム・マテリアル、森六プレシジョン(株)、森六(香港)有限公司、Moriroku(Singapore)Pte., Ltd.、Moriroku(Thailand)Co., Ltd.、蘇州森六科技塑業有限公司、森六(上海)貿易有限公司、森六(広州)貿易有限公司、森六(天津)化学品貿易有限公司、Moriroku Austria GmbH、Moriroku America, Inc.、Moriroku Chemicals Korea Co.,Ltd. Moriroku Chemicals Indonesia
平均年齢 森六グループ会社(3社平均)
42.2歳(2019年3月現在)
平均勤続年数 森六グループ会社(3社平均)
16.6年(2019年3月現在)
沿革
  • 1663年…創業
    •  阿波(徳島)において阿波藍および肥料の取り扱いを開始
  • 1853年…江戸 に進出
    •  江戸に関東地区の販売本部を開設
  • 1916年…株式 会社へ
    •  総本店森六商店を株式会社に改組
  • 1939年…近代 化学へ
    •  食品用防黴剤取扱開始(近代化学品事業へと発展する)
  • 1949年…樹脂事業開始
    •  塩化ビニール取扱開始(樹脂事業に進出)
  • 1958年…生産 事業へ
    •  ポリエチレン取扱を開始、製品応用法開発
       ホンダ・スーパーカブの部品製造を開始(生産事業に進出)
  • 1986年…海外 進出
    •  本田技研工業の米国進出に合わせ、
       米国オハイオ州に工場設立(海外への進出)
  • 2008年…分社 化
    •  「森六(株)」の商号を「森六ホールディングス(株)」に変更
       森六(株)ケミカル事業本部を「森六ケミカルズ(株)」に、
       森六(株)生産事業本部を「森六テクノロジー(株)」とする
       持株会社体制に移行
       現在に至る。
  • 2017年12月
    •  森六ホールディングス(株)東証一部上場
平均勤続勤務年数
  • 2019年
    • 42.2年
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2019年
    • 4.5%(67名中3名)

採用データ

取材情報

問い合わせ先

〒107-0062
東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館18階
森六ホールディングス(株) 人事部 人事推進課 採用担当
TEL:03-3403-6104
URL http://www.moriroku.co.jp/
E-mail saiyo@moriroku.co.jp
交通機関 東京メトロ銀座線、半蔵門線、都営大江戸線「青山1丁目駅」下車徒歩1分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp104927/outline.html
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