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予約リストとは

最終更新日:2020/1/20

シモハナ物流(株)

業種

  • 物流・倉庫
  • 陸運(貨物・バス・タクシー)
  • 給食・デリカ・フードビジネス
  • 電力
  • 各種ビジネスサービス

基本情報

本社
東京都、広島県
資本金
3,000万円
売上高
451億円(2019年3月期)
従業員
正社員:2,663名 従業員:5,918名 ※2019年4月現在
  • 業種 物流・倉庫、陸運(貨物・バス・タクシー)、給食・デリカ・フードビジネス、電力、各種ビジネスサービス
  • 本社 東京都、広島県
  • 資本金 3,000万円
  • 売上高 451億円(2019年3月期)
  • 従業員 正社員:2,663名 従業員:5,918名 ※2019年4月現在

食の物流を、明日へ。その先に見据える「食品物流業界No.1」

会社紹介記事

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食品物流は経済の血液ともいわれる重要産業。「考える物流」を実践する同社は大手外食産業からの信頼も厚く、25期連続で右肩上がりの成長を続けている。
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営業所ごとの独立採算制を採用する同社には「任せる社風」が浸透。年功序列もなく、新人時代から責任ある仕事に挑戦したい人にも最適な環境だ。

第4のライフライン「食の物流」を支える伸び盛り企業です!

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最新設備をいち早く導入。これからは技術の進化にあわせた新しい体制をベテランと新人が一緒に形作り、食品物流の日本No.1企業を目指す。

■食の物流を通して当たり前の生活を支えるという使命
皆さんが普段よく利用しているコンビニエンスストアやファストフード、ファミリーレストラン、牛丼・うどん・カレーをはじめとする人気チェーン店。そのお店の向こう側で、外食産業の物流を担っているのが私たちシモハナ物流です。「食の物流」は第4のライフラインともいわれ、途絶えてしまえば多くの人たちの生命に影響します。私たちは、名だたる大手外食産業のパートナーとして、多彩な物流ニーズに応えることで、食べたいときに食べたいものを食べるという当たり前の生活を縁の下から支えています。

■今、まさに発展途上にいる成長企業
物流の中でも「食品」は特にデリケートで、商品ごとの温度管理や納品時間に合わせた配送ルートなど幅広いノウハウが必要とされます。ただ運ぶだけではなく、物流計画の立案から在庫管理、仕分け、配送までお客さまごとのニーズに合わせた物流を構築できるのは当社の強み。また、物流に適した場所を先回りして開拓し、新規エリアの顧客ニーズにも速やかに対応することで、広島から関東、九州へとフィールドを拡大してきました。現在も複数の物流センターの開設計画が進んでいます。今後も食品物流という将来にわたって必要とされる分野で、「日本No.1」を目指して積極的なチャレンジを続けていきます。

■会社が一丸となって人材を育成
当社が目指しているのは「考える物流」。その実践のためには人材育成が不可欠です。教育への投資を惜しまないことも当社のこだわりの一つ。入社後は4泊5日の新人研修に始まり、配属先でのOJTに加えて、3カ月ごとにフォロー研修も行います。このフォロー研修では振り返りと未来を見据えた目標設定を実施。さらに会長による勉強会も開催され、会社が一丸となって皆さんの成長を後押しします。

■誰にでもチャンスあり!
アナログからデジタルへ。食品物流業界も大きな変化の時を迎えています。当社でも、デジタルネイティブ世代の新しい発想と感性に大いに期待を寄せています。年功序列もなく、新人時代から頑張りが確実に評価されることも当社の魅力。20代の副所長や所長も活躍しています。現在は新拠点の開設に伴い、新たなポストも続々と誕生しており、早い段階から責任ある仕事に挑戦することも可能です。あなたも会社と一緒に成長していきませんか?

会社データ

事業内容

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元甲子園球児や大学、社会人野球の経験者も在籍する同社では、有志で野球チームを結成。定期的にドーム球場を貸し切って野球大会も開催している。

当社は食品物流に特化し、約20年をかけて全国に事業を拡大、メーカーや商社、外食、小売などさまざまな業態での実績と信頼を築いてきました。
「食品物流、日本No.1」を目指し、お客様事業の成功・拡大に寄与できる物流、「考える物流」に邁進してまいります。

【事業内容】
運送事業、物流倉庫(常温・冷蔵・冷凍の保管、在庫管理・流通加工)、メーカー・卸売業・小売業の物流機能(TC・DC)の代行業務、文書保管
本社郵便番号 731-4323
本社所在地 広島県安芸郡坂町横浜中央一丁目6-30
本社電話番号 082-820-1155
第二本社郵便番号 100-0005
第二本社所在地 東京都千代田区丸の内一丁目8-2鉄鋼ビルディング602
第二本社電話番号 03-6551-2400
創業 1931年
設立 1955年2月
資本金 3,000万円
従業員 正社員:2,663名
従業員:5,918名
※2019年4月現在
売上高 451億円(2019年3月期)
事業所 ・広島本社(広島県坂町)
・東京オフィス(東京都千代田区)
・埼玉 さいたま市、鶴ヶ島市
・神奈川 厚木市
・愛知 一宮市
・大阪 高槻市
・兵庫 西宮市、神戸市
・岡山 岡山市、倉敷市
・広島 広島市、安芸郡坂町、竹原市、福山市、尾道市
・山口 山口市、防府市
・島根 松江市、出雲市
・徳島 板野町
・香川 観音寺市、善通寺市、高松市
・愛媛 西条市
・福岡 北九州市、小郡市、久山町、
・佐賀 鳥栖市 
・熊本 御船町
新規事業所計画 2018年の「浦和第二(埼玉県)」「岡山第四(岡山県)」「鳥栖IC(福岡県)」
での新規営業所開設に続き、2019年には大阪府、鹿児島県、また、2020年には埼玉県、愛知県、香川県に新規営業所の開設を計画するなど全国に拠点を新設する中長期事業計画を推進しています。
経済の「血液」物流 人がいれば、一緒にモノが動く。
そして、モノを運ぶことに最初の価値が生まれ、次第に速く、確実に、正確に、効率的に…とその要求が付加価値が高まってきました。
例えば、年中無休24時間営業のコンビニエンスストア、100円均一の回転すしや牛丼店などの低価格で提供する外食チェーン店、休日には多くの買い物客が集まる大型ショッピングモール、注文当日に配達されるネット通販など…。
これらは物流の進化によって可能になったビジネスモデルと言っても過言ではありません。
物流は「経済の血液」とも呼ばれています。
いかにITが進化してもモノが動かないかぎり、リアルな「経済」は動かない。
小売り業界だけでなく、世界的に有名なメーカーなど各業界のトップ企業ほど
物流を常に考え、見直しを続けています。
そんな企業を支えて、物流をより洗練させて担っていく、それが私たちの使命です。
主な取引先(50音順) あきんどスシロー、
イエローハット、尾家産業、
紀文フレッシュシステム、
グローバルフレッシュサプライ、
国分グループ本社、JA全農たまご、
ジェイペック、シーエックスカーゴ、
生活協同組合連合会コープ中国四国事業連合、
生活協同組合おかやまコープ、タカノフーズ、
チムニー、トーホーフードサービス、
ニチレイ、日本アクセス、丸大食品、
三菱食品、ヤマエ久野、ユーシーシーフーヅ
ほか
シモハナグループ ・下花建設(株)
・電力調査(株)
・シモハナ測量設計(株)
・下花物産(株)
・(株)九動
・(株)ヒロコン
・下花商事(株)
経営理念 「我社の経営」
”社員一人一人がお客様第一主義に徹し創意工夫して懸命に努力する
お客様が存在してこそ我社が存在するのである
この基本を一瞬たりとも忘れての経営はない
この基本を総ての礎として我社の活動があり経営がある”

シモハナ物流の経営理念は「お客様第一主義」です。
常に既成概念に捉われることなく、「商いを学ぶ」を原点に、効率的な物流システムづくりへの挑戦と提案を行うことで、単なる物流部門のサポートではなく、トータルにビジネス戦略を語り合えるパートナーとして、お客様に役立つ企業を目指してまいります。
お客様事業における物流業務をトータルプロデュースすることで、お客様にとって最善の物流提案と物流システム運用を構築し、お客様の事業発展・利益増を目指すことが、物流+αの「付加価値」を提供するシモハナの「最高の品質とサービス」となります。
食品物流 NO.1へ! 食品物流業界でのシモハナ物流の評判は成長意欲が盛んで、先行投資を積極的に行う企業。
これは売上拡大を目指すだけのものではありません。
物流センターの新規オープンは所長やセンター長、リーダーといった新しいポストを創出していきます。
これは意欲的な若手社員のステップアップの道を開くことになります。
その結果、チャンスを目指して切磋琢磨する風土を育てモチベーションの高い社風につながっていきました。

シモハナ物流では今後も大阪府、鹿児島県、愛知県、埼玉県、香川県で新たな営業所の開設を計画。今後も将来の成長を見据えた長期事業計画を着実に実行していきます。これらは、いずれも食品物流に特化した、最新鋭の物流システムを完備したセンター。他社にはマネのできない圧倒的な「物流ネットワーク」と「社員の力」を原動力に「食品物流、日本No.1」を目指してまいります。
取扱い業種 飲食店(回転すし、焼き肉、ラーメン、うどん、カフェ、ハンバーガー、牛丼、居酒屋、レストランなど)、弁当、大学生協(学食)、社会福祉法人、病院、銀行、工場、ゴルフ場(食堂)コンビニエンスストア、スーパーマーケット、ショッピングセンター、生協、メーカー、カー用品、ホームセンター、自動車部品など
先輩はなぜシモハナ? ・物流はまさにライフライン。自分の仕事がみんなの生活を支えていることを実感、やりがいがひしひしと伝わってきたから。
・常に「数字・データ」から状況を判断し、改善を考える。
 結果がすぐわかるのも魅力。
・社員のことを考えている企業だと感じた
・消費者に商品が届くまでの流れに興味があった
・食品物流に将来性を感じた
・現場体験で実際に働く人たちの雰囲気が自分に合っていると感じた
※シモハナ物流では全員に現場体験をしてもらいます。
実業団活動 空手道部 これまでの成績は
2017年西日本実業団空手道選手権大会団体組手第3位、2016年は同大会3位、2012年には全日本実業団で準優勝など心・技・体を磨いて仕事も精進!
毎年、高校、大学から有力選手が入社しています。
スポーツが盛ん!野球など シモハナ社員有志で野球チームを結成!
元甲子園球児や大学、社会人野球の経験者が在籍し、定期的に野球大会を開催しています。
そんな彼らの活動と熱い思いを会社が全面的にバックアップ!
2016年には京セラドーム大阪、2017年には福岡ヤフオクドーム、2018年にはナゴヤドームで野球大会を敢行!
「社会人になって夢の舞台に立てるとは思いませんでした。」参加したメンバーの多くがそう語っていました。
そのほか、広島東洋カープのスポンサー(本拠地のMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島に看板も出しています)大学の体育会の後援など地元のスポーツ振興にも大きく貢献しています!
沿革
  • 1931年
    • 創業
  • 1952年
    • 電力会社からの委託により、火力発電所の
      焼却灰運搬業務および構内作業を手掛ける
  • 1955年
    • シモハナ物流(株)設立
  • 1994年
    • 大手食品商社との取引を開始
      量販店の「センター化構想」推進に伴い、
      物流センターの運営に着手
  • 1997年
    • CI導入
      白いボディに青い「S」のマークのトラックがデビュー
  • 2004年
    • 岡山第三センター開設
  • 2006年
    • 「高槻センター」オープン
      関西エリアでの外食物流を本格化
      大手外食チェーン等の取引を拡大
  • 2008年
    • 大手食品商社の協力により、東海エリア初のセンター
      「名古屋営業所」オープン
  • 2009年
    • 福岡営業所開設
  • 2011年
    • シモハナ物流グループ合併
      (シモハナ物流・岡山物流・アンゼン・四国シモハナ)
      厚木センター開設
  • 2012年
    • 六甲センター開設
  • 2013年
    • 福岡第二営業所開設
  • 2014年
    • 浦和第一営業所開設
  • 2015年
    • 熊本営業所開設
      名古屋営業所一宮第二センター開設
  • 2017年
    • 鶴ヶ島営業所開設(埼玉県)
  • 2018年
    • 新本社稼働開始(広島県)
      浦和第二営業所開設(埼玉県)
      岡山第四営業所開設(岡山県)
      鳥栖IC営業所開設(福岡県)
  • 2019年
    • 大阪府、鹿児島県に開設予定
  • 2020年
    • 埼玉県、愛知県、香川県に開設予定
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 66名 70名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 0名 4名

会社概要に記載されている内容はマイナビ2020に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2021年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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