最終更新日:2020/4/17

  • 正社員

(株)北海道物産興社

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 食品
  • 商社(食品・農林・水産)

基本情報

本社
北海道
資本金
1,300 万円
売上高
21億円(2019年度3月実績)
従業員
80名
募集人数
1~5名
  • 業種 食品、商社(食品・農林・水産)
  • 本社 北海道
  • 資本金 1,300 万円
  • 売上高 21億円(2019年度3月実績)
  • 従業員 80名
  • 募集人数 1~5名

「新鮮な旨み、そのままを食卓へ―」をスローガンに、安全・安心な農産物加工食品を北海道から全国へお届けしています!【新型コロナウイルスへの対応あり】

エントリーの受付を停止しております (2020/04/17更新)

【単独会社説明会について】
新型コロナウイルス感染拡大を受けて、
3月27日・4月16日に予定しておりました会社説明会を中止させていただきます。

5月以降の説明会実施については、現在検討中です。


【会社案内・資料の送付について】
説明会に参加できない方へ、会社案内・資料をご郵送いたします。(希望者のみ)
ご郵送をご希望される場合は、弊社宛にメッセージをお願いいたします。


【選考スケジュールについて】
今後の選考スケジュールは、採用データ内の「採用フロー」をご確認ください。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、日程が変更となる場合があります。


まずはエントリーをお待ちしております!

会社紹介記事

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近年は商品の自社開発に力を入れており、中でもゼリーは全国各地のコンビニ、スーパーへ納入。年間で100万本近くの売り上げを誇っています。
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候補の試作品が開発されると、まずは全社員で試食会を実施します。さまざまな意見を取り入れながら、最終的に商品へと仕上げていきます。

北海道の食を支える卸売業!地域に愛される企業を目指します。

当社は、北海道産の農産物をはじめとして、カット野菜や山菜水煮、フルーツなどの旬の食材を、 一つ一つの製造工程にこだわり、きめ細やかな商品作りをしている農産物加工食品の製造・卸売会社です。

最近では「北海道まんぷくプリン」や「ふらのメロンゼリー」などといった商品も発売。
多様化する消費者ニーズにお応えできるよう、積極的に商品開発に取り組むとともに、 加工製品のラインナップのさらなる充実にも努めています。

当社は少数精鋭の会社のため、新商品開発の際には全社員で試食。みんなが納得できる美味しい商品づくりを行っています。
商品開発に限らず、現場の意見が商品や会社の運営にスピーディに反映される風通しのいい社風です。
また各人が大きな裁量を持って働けるため、やりがいもいろいろ。
例えば営業社員であればスーパーの売場作りの提案なども行いますが、どんな売場なら消費者が買いたくなるか、自分ならではの発想で提案していくことができます。
いろんなメーカーさんとの交流も多く、個性を活かしたコミュニケーションで多くの人たちと信頼関係を築いていける面白さもあります。
チャレンジ、笑顔、協調性。この3つを糧に、あなたならではの仕事を創造していってください。

会社データ

プロフィール

当社は、昭和50年に山菜加工品の卸売業として創業以来、40年以上の歴史の中で農産物加工食品やカット野菜など、着実に取扱商品の幅を広げて全国へおいしさを届けてまいりました。

お客様となるのは、主に全国の大手スーパーマーケット。北海道産の農産物を中心に旬の食材をおいしく召し上がっていただけるよう、一つ一つの工程にこだわって商品を製造・販売しています。単に商品を納入するだけでなく、魅力的な売場づくりなどさまざまな提案活動も加えて、お客様の販売拡大をサポートしていきます。

近年は商品の自社開発にも力を入れており、中でもBIGサイズの果物ゼリーは全国各地のコンビニ、スーパーへ納入。年間で100万本近くの売り上げを誇っています。
こうした自社商品の開発に今後も一層注力していきながら、安心・安全でおいしい「食」を全国へお届けしていきます!

事業内容
農産物加工品の製造・卸売販売。
取扱商品総数は800種類以上。
北海道内だけでなく全国のスーパーマーケットへ、商品を卸売販売しています。

【商品カテゴリー】
・山菜・野菜水煮(国内産筍乱切り、北海道産山ぶき水煮、国産れんこんホール等)
・炊き込みごはんの素)北海道産舞茸ごはんの素、北海道産五目ごはんの素、国産ビビンバ丼の具等)
・加工食品(行者にんにく三升漬、ふきのとう三升漬、蝦夷わさび、国産山菜かけつゆ等)
・カット野菜(国内産きざみごぼう、国内産洗い里芋、きざみ小ねぎ小パック等
・デザート(北海道まんぷくプリン、ふらのメロンゼリー、山梨白桃ゼリー等)
・雑穀(北海道産小豆、北海道産金時豆、北海道産黒豆、北海道産とら豆等)
・乾燥野菜(国産乾燥野菜ねぎ、国産乾燥野菜ほうれん草、国産乾燥野菜小松菜等)
本社郵便番号 006-0001
本社所在地 北海道札幌市手稲区西宮の沢1条2丁目1番15号
本社電話番号 011-664-6732
設立 1977年(昭和52年)4月
資本金 1,300 万円
従業員 80名
売上高 21億円(2019年度3月実績)
事業所 【本社】
〒006-0001 北海道札幌市手稲区西宮の沢1条2丁目1番15号

【旭川オフィス】
〒079-8442 旭川市流通団地2条4丁目6
北海道フーズ輸送(株) 旭川第2物流センター内

【東日本販売部】
〒233-0003 神奈川県横浜市港南区港南6-9-4

【西日本販売部】
〒661-0043 兵庫県尼崎市武庫元町1丁目14-7
ハートフル元町B棟101

【南日本販売部】
〒837-0903 福岡県大牟田市大字宮崎2870番
エルシオン101号
平均年齢 39歳
主な販売先 コープさっぽろ、アークスグループ、ホクレン、マックスバリュ北海道、北雄ラッキー、シジシージャパン、ホクレン商事、イオン北海道、西友、ハローディ、イトーヨーカ堂 等
沿革
  • 1975年04月
    • 山菜加工品の卸売を創業
  • 1977年04月
    • (株)北海道物産興社を設立
  • 1983年08月
    • 山菜加工と野菜のパッキング工場を稼動
  • 1987年03
    • 東京営業所を開設[ 現、東日本販売部]
  • 1988年07月
    • 北海道農産加工(株)を吸収合併
  • 1990年11月
    • 山菜加工、野菜のパッキングの本格的工場を稼動
  • 1991年03月
    • 大根ツマの加工を開始
  • 1993年03月 
    • カット野菜の加工場を増設
  • 1995年02月
    • (有)カベルを設立。ごぼう加工を本格的に稼働
  • 1998年11月
    • カット野菜専用工場を稼動
  • 2003年07月
    • 総菜製造業取得
  • 2004年03月
    • 横浜営業所を開設[現、東日本販売部]
  • 2005年10月
    • 札幌市食品衛生管理認定証取得(HACCPに準ずる)
  • 2006年04月
    • 西日本販売部九州オフィス開設[現、南日本販売部]
  • 2006年12月
    • (有)カベルを吸収合併
  • 2011年02月
    • 米穀事業開始
  • 2015年04月
    • 旭川オフィス開設
  • 2016年06月 
    • 北海道 HACCP 自主衛生管理認証取得(大根つま、生食用カット野菜)
  • 2017年06月
    • 西日本販売部関西オフィス開設[現、西日本販売部]
  • 2019年3月
    • 食品安全マネジメントシステムISO22000取得(北海道本社)
平均勤続勤務年数
  • 2019年
    • 10年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 10時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 5.3日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 1名 0名 1名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 1名 0名 1名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2019年
    • 10.0%(10名中1名)

採用データ

問い合わせ先

〒006-0001
北海道札幌市手稲区西宮の沢1条2丁目1番15号
(株)北海道物産興社
管理部 細川・三田
TEL:011-664-6732
QRコード
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