最終更新日:2019/9/6

JA共済連和歌山

業種

  • 共済
  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 生命保険
  • 損害保険

基本情報

本社
和歌山県
資本金
7565億円(2018年3月末実績)
受入共済掛金
4兆5,599億円(2018年3月末実績)(全国合計)
職員数
全体79人 (2019年7月末実績) (男:53人/女:26人)
  • 業種 共済、農業協同組合(JA金融機関含む)、生命保険、損害保険
  • 本社 和歌山県
  • 資本金 7565億円(2018年3月末実績)
  • 受入共済掛金 4兆5,599億円(2018年3月末実績)(全国合計)
  • 職員数 全体79人 (2019年7月末実績) (男:53人/女:26人)

「助け合い」の精神が私たちの誇り。地域に貢献しながら、全国の仲間とつながる喜び!

会社紹介記事

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何のために、誰のために仕事をしているのかを常に意識しています。一人ひとりの人間性や個性を尊重し、やりがいと誇りを持てる組織です。
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職歴・キャリアごとに多彩な教育・研修制度で自ら学び成長します。もちろん、困った時には先輩たちが丁寧に指導してくれます。

「JA共済」だからできる。「ひと・いえ・くるまの総合保障」が地域の人々を守る!

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JA共済連和歌山が扱うのは、JA(農業協同組合)の組合員や地域の人々が加入する「共済」。共済とは、病気やケガ、災害などの万が一に備え、互いにお金を出して支え合う事業です。

その仕組みは保険とよく似ていますが、利潤追求を目的としていない点でそれと異なります。

もともとJA共済は、零細な農家が助け合いを目的に、自分たちの手で立ち上げたもの。「商品」である保険とは成り立ちが違い、「一人は万人のために、万人は一人のために」という相互扶助の精神が貫かれているのです。


「ひと・いえ・くるま」の総合保障で、加入者の人生をサポートしているのもJA共済ならでは。

直接、サービスを提供するのは和歌山県の8つのJA、それをバックアップするのがJA共済連です。

和歌山県のほか全都道府県に同様の組織があり、強い絆で結ばれています。地域に根付きつつ、全国の仲間とのつながりを実感しながら働けるという、他にはないやりがいと面白さが凝縮された組織なのです。

会社データ

事業内容

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●JAの普及推進活動の企画・支援
 和歌山県の地域特性に合わせた普及推進方策や広報・キャンペーン等を企画・展開。
 和歌山県のJA共済窓口担当者やライフアドバイザー(LA)への研修・育成。
 など

●損害調査・支払査定
 建物更生共済の損害調査・支払査定。
 自動車損害調査サービスセンター(SC)での自動車共済の損害調査・支払査定。
 など

●契約保全・事務指導
 膨大な事務手続きが正確かつ迅速に行われるよう、JAの共済事務をサポート・支援。
 JA共済各種審査員の養成・育成。
 など

●JAの体制整備の支援
郵便番号 640-8331
所在地 和歌山県和歌山市美園町五丁目1番地の1
和歌山県JAビル
電話番号 073-488-5604
設立 1951年
資本金 7565億円(2018年3月末実績)
職員数 全体79人 (2019年7月末実績) (男:53人/女:26人)
受入共済掛金 4兆5,599億円(2018年3月末実績)(全国合計)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2020に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2021年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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