最終更新日:2019/10/1

(株)北日本新聞社

業種

  • 新聞
  • 出版
  • イベント・興行
  • 広告

基本情報

本社
富山県
資本金
4億9,500万円
売上高
106億9,675万円(2019年3月期)
従業員
287名(2019年9月現在)
  • 業種 新聞、出版、イベント・興行、広告
  • 本社 富山県
  • 資本金 4億9,500万円
  • 売上高 106億9,675万円(2019年3月期)
  • 従業員 287名(2019年9月現在)

感動を起こす 感動を伝える 富山の代表紙

会社紹介記事

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政治、経済、事件、スポーツ、地域の話題…。記者たちはデスクや先輩からアドバイスを受けながら幅広い話題を取材し、分かりやすい記事にまとめて読者へ届けています。
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営業職は広告主のニーズに応える時代の半歩先を行くような広告を企画、紙面だけでなくイベントやウェブも連動させて広く情報を発信します。

富山のため 県民のために  頑張れる!   思いが届き、つながり、広がっていく

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活力あふれる若手が社の原動力。入社1年目から取材や営業の最前線に身を置き、自身の成長を実感しながら働くことができます。

 富山県内に唯一発行本社を持つ新聞社が北日本新聞です。報道の使命である不正の追及から、心がほっとする地域の話題まで、編集局の記者は幅広いニュースを追いかけます。

 新聞の仕事は報道だけではありません。営業局では、広告主のニーズに応える広告企画を考え、地域を盛り上げる魅力的なイベントの企画・運営にも力を注いでいます。メディアビジネス室では新聞の枠を飛び出し、雑誌やフリーペーパー、ウェブなど媒体の特性を生かした情報発信に果敢に挑んでいます。

 すべての部門に共通しているのは、県民・読者とともにあること。富山の未来をもっと豊かに、もっと元気にするため、あなたの力が必要です。


■思わず読みたくなる記事を      編集局社会部 堀佑太(2017年入社)
 警察を担当し、県内で発生する事件や事故を主に取材しています。大変なこともありますが、目標となる先輩がたくさんいるので頑張れます。取材相手の思い丁寧にくみ取りながら、富山で暮らす人が思わず読みたくなる記事を1本でも多く書きたいです。

■新しいことにチャレンジ     高岡支社営業部 島崎莉奈(2017年入社)
 広告の営業を担当していますが、その他にもバスツアーの添乗員をしたり、イベントの運営をしたりと業務は幅広く、刺激的な毎日を送っています。営業部は新しいことにチャレンジしやすく、若い社員も自分で一から考えた新規企画を任せてもらえます。

会社データ

事業内容

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富山市中心部にある北日本新聞社本社。新聞を核にした総合メディア企業として多角的に事業展開している

■北日本新聞の印刷・発行
 毎日22万部を超える朝刊を印刷し、約90の販売店と連携して家庭や事業所に届けています。当社の基幹事業です。

■各種イベントの企画運営
 新聞の特性を生かし、富山の文化・芸術・スポーツ振興、賑わい創出、地域活性化を目的とした事業を展開しています。
 近年の主な主催事業 ジブリの大博覧会、ポップサーカス富山公演、大相撲富山場所、北日本新聞納涼花火大会など

■ウェブ新聞「webun」
 ネット社会に対応した専用サイトを開設。富山県に関連した事件事故、災害、スポーツ結果などのニュースをアップし情報発信しています。

■書籍の刊行
 新聞の連載などをまとめた書籍の発行、自費出版などの業務を手掛けています。
本社郵便番号 930-0094
本社所在地 富山市安住町2-14
本社電話番号 076-445-3522(人事部)
創刊 1884年
資本金 4億9,500万円
従業員 287名(2019年9月現在)
売上高 106億9,675万円(2019年3月期)
事業所 本社
■支社:高岡、新川、砺波、金沢、東京、大阪、名古屋
■総局:射水、氷見、南砺
■支局:大沢野、大山、八尾、婦中、立山、上市、朝日、入善、黒部、滑川、射水、大門、新湊、福野、井波、福光、城端、小矢部、飛騨
関連会社 北日本新聞開発センター、北日本新聞サービスセンター、富山シティエフエム、とやまソフトセンター
平均年齢 41.9歳
各局紹介 ■編集局
■営業局
■メディアビジネス室
■メディア情報局
■読者局
■論説委員室
■印刷局
■総務局
■経営企画室
ホームページ 当社の採用サイトはこちら
https://www.webun-saiyo.jp/

北日本新聞のウェブ新聞「webun」はこちら
http://webun.jp/news
沿革
  • 1884年1月
    • 北日本新聞の前身「中越新聞」第1号発行
  • 1888年7月
    • 「中越新聞」を「富山日報」と改題
  • 1940年8月
    • 富山日報、高岡新聞、北陸日日新聞、北陸タイムスの4社が統合して、「北日本新聞」第1号を発行
  • 1945年8月
    • 米空軍の空襲で社屋全焼
      疎開先の寺田工場で印刷、全国唯一の無休刊記録をたてる
  • 1969年10月
    • 年間キャンペーン「地方自治を守ろう」で日本新聞協会賞
  • 1970年10月
    • 黒部市の日本鉱業カドミウム汚染スクープで日本新聞協会賞
  • 1984年8月
    • 創刊100周年、朝刊20万部を超す
  • 1985年10月
    • 「北日本おさかな大学」で日本新聞協会広告賞
  • 1989年6月
    • 地方紙初のフルカラー8ページ輪転機稼働
  • 1994年7月
    • 新社屋完成
  • 1996年7月
    • カラー16ページ印刷が可能なタワー型新輪転機増設
      本紙最大40ページ体制実現
  • 1987年7月
    • 1987年7月 本社内にコミュニティーFM「富山シティFM」開局
  • 2001年1月
    • 朝刊23万部超す
  • 2006年7月
    • 新制作拠点「創造の森 越中座」稼働
      カラー40ページを含む48ページ体制が実現
  • 2007年10月
    • 「高校必修科目未履修の特報」で日本新聞協会賞
  • 2010年1月
    • ウェブ新聞「webun」スタート
  • 2014年8月
    • 創刊130周年
  • 2015年10月
    • 「富山もようプロジェクト」で日本新聞協会広告賞
  • 2017年10月
    • 「議会の不正追及と改革を訴えるキャンペーン報道「民意と歩む」で日本新聞協会賞

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