最終更新日:2019/9/13

(株)SBI証券

  • 証券
  • インターネット関連
  • 専門コンサルティング
  • その他金融
本社
東京都
資本金
483億2,313万円(2017年12月31日現在)
売上高
904億6,400万円(2017年3月期実績)※連結
従業員
539名(2017年12月31日現在)
  • 業種 証券、インターネット関連、専門コンサルティング、その他金融
  • 本社 東京都
  • 資本金 483億2,313万円(2017年12月31日現在)
  • 売上高 904億6,400万円(2017年3月期実績)※連結
  • 従業員 539名(2017年12月31日現在)

オンライン証券NO.1から証券業界NO.1へ

会社紹介記事

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SBIグループに属しながら、ベンチャーマインドにあふれ、アグレッシブな人材が揃っています。若手でも大きな裁量を持てる可能性も高く、多彩な活躍の場があります。
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当社はオンライン証券の中で、革新的なサービスの数々で業界トップの地位を築いてきました。次のステージとして総合証券化を目指し、証券業界でのトップを目指しています。

トップマネジメントサポート部隊として課題解決に最大限の貢献

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1年目から会社の経営判断に影響する仕事に関わらせて頂いています。常に正確性とスピード感を意識しています。

スピードと正確さが求められ、経営判断に影響を与える仕事

経営企画部での私の仕事は、新サービスや会社が発信する情報をまとめたり、記者の取材対応などを行う広報の役割、取締役会など意思決定機関の運営サポート業務、また役員のミーティングアレンジ等を担当しています。
経営判断に影響する仕事で、関係部署との橋渡しに携われるのが魅力です。スピードと正確さを求められる一方で、予測できない依頼も多いため、すぐに優先順位をつけて動きはじめないと間に合わなくなってしまいます。予測ができないなかで可能な限り先回りして動くことが求められるので、まだまだ修行中の身だと考えております。

規模が大きくても、意思決定のスピードは早い組織

当社は会社規模に対して、動くスピードは速いと感じております。そこにはSBIグループの経営理念のうち「金融イノベーターたれ」「新産業クリエーターを目指す」「セルフエボリューションの継続」の3つの精神を特に感じます。
社長を始め、役職が高い人もいつ見ても常にプロジェクトを抱え、忙しくされている方が多く見受けられます。オンライン証券という性質上、関連するAI(人工知能)や仮想通貨など最新の技術が日々生まれるため、それに対応するべくスピードを重視した会社だと感じています。

先輩の活躍がやる気になる

至極当たり前のことかもしれませんが、役職が高いからといってそれに甘んじた仕事をしている方はいません。社長は仕事に対する姿勢を自ら行動で示してくださっているように思います。お客様の応対時の振る舞いや、ストイックなスケジュールをこなす社長のお背中を見て学ぶことは、非常に多いと感じます。
また、入社が数年しか変わらない先輩が強みと個性を生かして、様々な事を任されて仕事をしている姿を見れる環境は、先輩を追いかける私にとっては毎日が刺激的で、自分のモチベーションにも繋がります。

<M.Y./2017年入社/経営企画部>

会社データ

事業内容

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六本木一丁目駅から直結、SBIグループの本社がある泉ガーデンタワー。ここが皆さんが社会人としての一歩を踏み出すスタート地点だ。

■オンライン総合証券
SBI証券は証券総合口座数400万・個人売買代金シェア約4割を誇る、国内NO.1(※)オンライン証券会社です。主にインターネットを通じて株式、投資信託、債券、FX等の幅広い商品を取扱い、 個人投資家のニーズに応じた金融サービスを提供しています現在では、対面でのコンサルティング機能を強化すべくIFAビジネス(金融商品仲介業)の展開や法人営業による上場企業への資金調達等の提案や、未上場企業に対する株式公開等の提案、コンサルティング提案、大手・地方金融機関等金融法人への商品提案営業も拡大中です。
※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります(2017年12月末現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)
本社郵便番号 106-6019
本社所在地 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー19階
本社電話番号 03-5562-7210 (代表)
設立 1998年 10月
資本金 483億2,313万円(2017年12月31日現在)
従業員 539名(2017年12月31日現在)
売上高 904億6,400万円(2017年3月期実績)※連結
事業所 本社/東京都港区
コールセンター/埼玉県熊谷市
沿革
  • 1998年
    • 設立:ソフトバンク(株)とE*TRADE Group,Inc.(米国法人 現E*TRADE Financial Corporation)が出資するイー・トレード(株)が大沢証券(株)(1944年3月設立 1949年4月東京証券取引所正会員取得)を100%子会社化
  • 1999年
    • ネット取引サービス提供開始:大沢証券(株)からイー・トレード証券(株)に商号を変更し、インターネット取引サービスの提供を開始
  • 2005年
    • ホールセール業務拡大:新規株式公開(IPO)における主幹事引受業務を開始
  • 2006年
    • オンライン専業証券初、証券総合口座数100万口座突破
      前年営業収益費で成長(増減)率は120%超
  • 2007年
    • ネットとリアルの融合:ネットベースのSBIイー・トレード証券と対面ベースの(旧)SBI証券を合併
      ネットとリアルを融合させ、オンライン総合証券として事業拡大
  • 2008年
    • (株)SBI証券に商号変更し、SBIホールディングス(株)を親会社とし、同社の100%子会社化
  • 2009年
    • オンライン証券初、証券総合口座数200万口座突破
  • 2010年
    • アプリサービス提供開始:iPhone向け株取引アプリ「SBI株取引」サービス開始
  • 2012年
    • 対面部門を切り離し、SBIファイナンシャルショップ(株)(現SBIマネープラザ(株))を設立
  • 2014年
    • ネット証券初、証券総合口座300万口座突破
  • 2015年
    • 海外ビジネスの展開:香港で子会社SBI Securities(Hong Kong)Limitedを設立。システム開発を目的とした(株)SBI BITSの設立
  • 2016年
    • ロボアドサービス提供開始:ロボアドバイザー(人工知能を用いた資産運用サービス)を提供するWealthNavi社との提携開始
  • 2017年
    • ネット証券唯一、証券総合口座400万口座突破[2017年6月には証券会社大手の大和証券口座数を上回った模様]
      SBIグループミッション「地方創生」:地方銀行との業務提携を開始
前年度の育児休業取得対象者数 【女性】取得対象者数:5名
【男性】取得対象者数:3名
(2016年度実績)
前年度の育児休業取得者数 【女性】取得者数:5名
【男性】取得者数:0名
(2016年度実績)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2020に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2021年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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