最終更新日:2020/6/15

  • 正社員

(株)エスエスケイ【SSK】

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 商社(スポーツ・レジャー用品)
  • 商社(アパレル・ファッション関連)
  • スポーツ・レジャー用品(メーカー)
  • 専門店(スポーツ関連)
  • イベント・興行

基本情報

本社
大阪府
資本金
9,828万円
売上高
527億円(2019年7月)
従業員
568名 ※男性:437名 女性:131名 (2019年7月現在)
募集人数
16~20名
  • 業種 商社(スポーツ・レジャー用品)、商社(アパレル・ファッション関連)、スポーツ・レジャー用品(メーカー)、専門店(スポーツ関連)、イベント・興行
  • 本社 大阪府
  • 資本金 9,828万円
  • 売上高 527億円(2019年7月)
  • 従業員 568名 ※男性:437名 女性:131名 (2019年7月現在)
  • 募集人数 16~20名

スポーツで人を、そして社会を元気に。

◆2021年新卒採用見送り◆ (2020/06/15更新)

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新型コロナウィルスによる感染拡大防止を最優先事項としつつ、
新卒採用の継続を慎重に検討してまいりましたが、諸般の事情を鑑み、
2021年新卒採用を見送る決断に至りました。

弊社へのご応募、ならびにご検討いただきました皆さまに深くお詫び申し上げます。
皆さまの今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます。

会社紹介記事

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WBSC世界大会の公式球であるSSKボール。選手がプレーに集中できるように、ひとつひとつ丁寧につくり上げます。世界一を目指す誇りはSSKも同じです。
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入社1年目は、東京、大阪を中心に勤務。事業部や管理本部、営業など、様々な業務に分かれます。定期的な研修でお互いの成長を見つめ、課題を解決していきます。

キャッチボールで心を繋げる

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キャッチボールを通じて、心のあり方を学んでいます。

少年野球をがんばる家族を応援しようと、取り組みを進めているSSKでは、日本プロ野球選手会が振興しているキャッチボールクラシック(CBC)を2015年より応援。相手が捕りやすく、次に繋がるプレーを心がけるキャッチボールの重要さを小中学生に伝えています。

当たり前に野球ができる素晴らしさ
2011年3月11日に発生した東日本大震災で福島県内の一部地域では、放射性物質の拡散により屋外での活動制限が行われ、野球ができなくなった子どもたちがいました。『子どもたちの笑顔のために何かできないか』という福島県の中学校の先生たちの熱い思いとに応えたプロ野球選手会がスタートさせたのが、このCBCです。

震災復興の取り組みのひとつでもあり、グラウンドで当たり前に野球ができることの素晴らしさを思い出させてくれるイベントです。また、投力の向上やコミュニケーション学習を目的に、小学校の授業でも取り入れられています。

子どもたちの成長のお手伝いを
エスエスケイでは、CBCを応援することで、子どもたちが野球を通して人と繋がり、成長していくお手伝いができればと思っています。代表取締役社長の佐々木恭一は、「キャッチボールをする際には、投げる人は受ける人が捕りやすいボールを投げます。相手のことを想い、相手の立場を尊重することが基本であるキャッチボールは、人として大切なことを再認識させてくれます。たくさんの子どもたちがキャッチボールを通じて、多くのことを教えてくれます」と語っています。

会社データ

プロフィール

エスエスケイは、メーカー取引400社、全国3,300法人の得意先様を通じて、スポーツ用品を流通・企画・販売するスポーツの総合商社です。エスエスケイは、商品の開発や販売、イベントなどの活動を通して、人を、そして社会を元気にしていくことを目指しています。

物販に加え、スポーツの機会やサービスの提供、ICTサービスを駆使した顧客サービスを行うことで、事業ミッション=「スポーツを通じ、健康で豊かな生活をサポートします」を実現し、多くの人がスポーツに触れ、スポーツの持つ素晴らしさやチャレンジすることの大切さを広めていきます。スポーツを通して社会と繋がり、未来に繋げる企業を追求します。

事業内容

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学生時代にスポーツに打ち込んでいた伊藤は、そのキャリアを生かして販促営業に。キャプテンの献身性や信頼感、責任感は仕事でも発揮しています。

固い言葉で言うと、「スポーツ用品の製造、卸売並びに輸出入業務全般」になります。具体的に説明すると、規模の大小はありますが、次の5つの事業に大別されます。

(1)メーカー事業
SSK野球やヒュンメルに代表されるメーカー事業が、学生の皆さんにとっては最も分かりやすく、親しみのあるものだと思います。SSK野球では、硬式ボールと審判ウェアがWBSC国際野球大会で公式採用され、世界でも高い評価を頂いています。

また、デンマークのライフスタイルスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、サッカーやハンドボール、バスケットボールなどのスポーツに加え、スニーカーも展開。デンマークと連携した取り組みや国内でのイベント、ブランドPRなど、世界と繋がりながら活躍できることも魅力です。

(2)卸事業
ナイキやアディダス、プーマ、ヨネックスを始めとした仕入れ商品の卸機能を兼ね備えています。400社の仕入先と3,300社の販売先ネットワーク、タイムリーで効率的なスポーツ流通を実現する情報&物流システムを用いて、事業基盤を築いています。

(3)小売事業
200年の歴史を持つドイツのアウトドアブランド「Schoffel(ショッフェル)」の直営店舗やヒュンメルとフランスのブーツブランド「Palladium(パラディウム)」のオフィシャルスニーカーショップ「S-Rush(エスラッシュ)」を運営。ショップイベントなどサービスも実施し、情報収集や差別化アイテムの開発に繋げています。

(4)イベント事業
グループ会社の(株)SSKエンタープライズでは、企業様向けにコミュニケーションやチームワークを活性化する企業運動会や周年行事、スポーツイベントの企画運営を、年間約100回実施。スポーツで笑顔をつくる仕事です。

(5)指定管理事業
公的施設の運営管理を行い、施設整備やサービス提供に取り組んでいます。長年行ってきたスポーツに関する活動やメーカーとのネットワークを生かし、多くの人がスポーツに触れる機会を提供。「スポーツを通じたまちづくり」を推進します。
本社郵便番号 542-8585
本社所在地 大阪市中央区上本町西1丁目2番19号
本社電話番号 06-6768-1111
創業 1946年11月1日
資本金 9,828万円
従業員 568名 ※男性:437名 女性:131名 (2019年7月現在)
売上高 527億円(2019年7月)
事業所 本 社 
〒542-8585 大阪市中央区上本町西1丁目2番19号

大阪店 
〒542-8585 大阪市中央区上本町西1丁目2番19号

東京ビル  
〒116-8621 東京都荒川区東日暮里3丁目27番6号

名古屋支店  
〒461-0002 名古屋市東区代官町39番26号

札幌支店  
〒060-0010 札幌市中央区北10条西21丁目1番14号

仙台支店  
〒984-8512 仙台市若林区卸町東2丁目1番1号

広島支店  
〒733-0012 広島市西区中広町2丁目6番8号

四国支店 
〒761-0301 香川県高松市林町1512番地

福岡支店  
〒812-0006 福岡市博多区上牟田1丁目7番20号

沖縄営業所 
〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜2丁目1番2号
      奥浜ビル303号

東日本流通センター 
〒343-0824 埼玉県越谷市流通団地2丁目3番1号

西日本流通センター 
〒578-0921 大阪府東大阪市水走3丁目4番6号

量販西日本センター 
〒578-0921 大阪府東大阪市水走3丁目4番6号
関連会社 (株)SSKエンタープライズ・・・スポーツ用品小売業・イベント事業・旅行業・及び不動産管理業務
(株)SSKリレーションズ・・・有料職業紹介事業
エス・アンド・エヌ(株)・・・「ナイキ」ブランドの専売会社
(株)エス・スタジオ・・・野球スパイク生産会社
厦門恭成体育用品有限公司・・・野球グローブ生産会社
平均年齢 44.4歳 ※男性:47.2歳 女性:35.0歳 (2019年7月現在)
平均勤続年数 21.8年 ※男性:24.5年 女性:12.6年(2019年7月現在)
自社商品部門 SSK・・・ベースボール・ソフトボール グッズ&ウェア

ヒュンメル・・・サッカー・フットサル・ハンドボール グッズ&ウェア、ウィメンズウェア、ライフスタイルシューズ

SSKアスレチック・・・ウインドブレーカー、アスレチックウェア

ジェーンスタイル・・・スポーツブラ、ウィメンズ スポーツウェア

パラディウム・・・ライフスタイルシューズ

ショッフェル・・・アウトドアウェア&バッグ

ロイシュ・・・サッカーゴールキーパーグラブ
沿革
  • 1946年11月1日
    • 佐々木恭三、京都市下京区で運動具店を創業
  • 1950年8月
    • (株)佐々木恭商店に改組
      ベースボールユニフォームの製造を開始
  • 1956年5月
    • 社名を『佐々木(株)』に変更
      SSK印スポーツ用品を本格的に製造・販売

      1958年2月:東京営業所開設
  • 1968年5月
    • プロスキーヤー:岡沢伸夫氏と契約
      スキー靴の積極販売体制をとる
      同年11月:大阪南税務署より優良納税企業として表彰を受ける

      1970年10月:名古屋営業所開設
  • 1972年3月
    • 大阪市南区桃谷町に新本社ビル完成。スポーツ用品問屋の
      本社屋としては日本一!同時に25周年記念パーティーを開催
      同年4月:人気歌手佐良直美さんと契約、社歌『SSKの歌』を発表
      同年11月:阪神タイガース前監督 村山実氏が取締役として
      入社
  • 1975年1月
    • プロゴルファー 吉永愛子さんと専属契約
      ゴルフ用品強化を推進
      同年3月:広島県・福岡県・宮城県に営業所を開設
           オールポイント金属バット発売
      同年9月:佐々木工業(株)福井工場を開設

  • 1977年4月
    • 米国で流行のラケットスポーツ『ジョカリ』の日本独占販売
      契約締結
      同年7月:(株)エコースポーツ設立
  • 1979年2月
    • 中国での野球グラブ生産を開始。国際分業時代へ
      ディンプルグラブ米国でも評価、対米輸出スタート!
      翌1980年2月:米国現地法人SSKアメリカインクを開設
       米国シカゴ NSGA国際スポーツ用品見本市に初出展
      翌1981年4月:SSK硬式野球ボールが高野連公認となる
  • 1983年4月
    • 創業者 佐々木恭三死去
      菊池淳が代表取締役に就任。3本部体制となる。
      同年10月:S.S.S.会(SSKスポーツシンポジウム)発足
      同年12月:S.C.R.会(SSKコミュニケーションランデブー)発足
      翌1984年1月:スポーツ業界初となる物流オンラインシステム開発に着手
  • 1987年4月
    • 社名を『(株)エスエスケイ』に変更。第二の創業・再挑戦
       新社名のシンボル・マークを一般公募。応募総数4,000点
      SSKトータルフィットネス・システムを開発
      『ロイシュ』ウェアを製造・開発

  • 1990年12月
    • 佐々木恭一が代表取締役に就任
      同年11月:デンマーク ヒュンメル社と日本総代理店契約を
      締結
      同年12月:米国メジャーリーグ・ベースボール(MLB)カジュアルウェア代理店となる
  • 1993年3月
    • IBA世界野球連盟オフィシャルスポンサーに選定
      同年4月:ヴェルディ川崎 松木安太郎監督とアドバイザー契約
      同年7月:スウェーデンのフェールラーベン社と提携、アウトドア用品の販売を開始
      同年9月:デンマークのセレクト社と国内独占販売契約を締結
  • 1996年3月
    • 創業50周年記念『SSKワールドスポーツフェスタ』開催
      同年7月:世界的なスポーツイベントにてSSKクラブハウス開設。イタリア・ニカラグア・オーストラリア・オランダの野球チームのスポンサーとしてフォロー。
      『SSK・IBA・オフィシャル・ランチョン・パーティー』を開催
  • 1999年7月
    • 販売店様とSSKをオンラインで結ぶ『SSK-NET』の
      運用開始。リアルタイムでの在庫照会や受発注が可能に!
  • 2001年2月
    • Jリーグ 横浜FCとユニフォーム等のスポンサー契約締結
      同年3月:高校野球新基準対応硬式バット『スカイビート』『ネオフライト』がデビュー
      翌2002年1月:中国・福建省厦門市に野球グラブ工場『厦門恭成体育用品有限公司』設立
  • 2003年10月
    • 硬式バット『スーパーニューコンドル』発売
      ベースボールシューズ『Panafit(パナフィット)』発売
      翌2004年10月:(株)SSKエンタープライズ設立
      同年12月:硬式バット『スカイビート31』発売
  • 2005年1月
    • 日本野球機構とセ・リーグ硬式審判員ユニフォームの提供契約締結
      同年2月:カスタムオーダーシステムサイト『SSKユニフォームウェブ』開発
      翌2006年9月:日本発の旗艦店『hummel原宿店』オープン
  • 2007年1月
    • NPB(日本野球機構)より、プロ野球公認球の認可取得
      同年3月:ウィメンズライン『ジェーンスタイル(Janestyle)』デビュー!
      同年8月:Fリーグ開幕に合わせフットサル選手6名と契約
      同年9月:関西初のヒュンメルショップ『ヒュンメル阪急百貨店イングス館』オープン
  • 2008年3月
    • 日本発のプロラクロスプレーヤー山田幸代選手と契約
      軟式バット『カーボハンター』発売
      エンボスパターンの手袋『DIGI(デジ)グラブ』発売
  • 2010年3月
    • 横浜のColetteMareにヒュンメルショップオープン!
      同年9月:アメリカのブーツブランド『ウルヴァリン』販売を開始
      同年11月:SSK少年野球教室 開催
      同年12月:スパイクの企画開発工場『エス・スタジオ』設立
  • 2011年3月
    • INAC神戸レオネッサとオフィシャルユニフォームサプライヤー契約
      同年9月:東日本大震災復興支援チャリティーを開催
      同年10月:キューバ野球連盟とオフィシャルサプライヤー契約
  • 2012年2月
    • ベースボールスパイク『マキシライト』、『メタルダンパー』発売
      同年7月:フランスのフットウェア『パラディウム』発売開始
      翌2013年8月:『hummel』の日本での商標権獲得
      翌2014年10月:『ショッフェル』の日本における総代理店契約を締結
  • 2015年5月
    • アンプティサッカー『レオピン杯CopaAmputee』に協賛
      同年7月:日本プロ野球選手会協賛の『キャッチボールクラシック』をサポート
      同年11月:野球ハイパフォーマンスライン『プロエッジシリーズ』発売
  • 2016年3月
    • 全国中学生ハンドボール選手権大会に協賛。2020年までの5年間パートナー契約締結
      同年4月:指定管理施設の運営スタート。
           Fリーグ 名古屋オーシャンズとオフィシャルユニフォームサプライヤー契約
      同年8月:ヒュンメルインターナショナルがサッカーデンマーク代表と契約
平均勤続勤務年数
  • 2019年
    • 22年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 4時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 3.5日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 3名 12名 15名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 3名 1名 4名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2018年
    • 2.2%(134名中3名)

採用データ

問い合わせ先

【西日本】大阪本社:
〒542-8585 大阪市中央区上本町西1丁目2番19号
人事課 06-6768-1111

【東日本】東京ビル:
〒116-8621 東京都荒川区東日暮里3丁目27番6号
人事課 03-5604-7111
URL https://www.ssksports.com/
E-mail hssomu@ssksports.co.jp
交通機関 大阪本社:
 大阪メトロ谷町線 または 長堀鶴見緑地線 『谷町六丁目』駅下車
 7番出口を出て右へ。徒歩すぐ
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp221361/outline.html
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