最終更新日:2020/9/16

  • 正社員
  • 既卒可

社会福祉法人正夢の会

業種

  • 福祉サービス

基本情報

本社
東京都
資本金
社会福祉法人のためなし
売上高
社会福祉法人のためなし
従業員
420名(詳細は下段参照)
募集人数
6~10名
  • 業種 福祉サービス
  • 本社 東京都
  • 資本金 社会福祉法人のためなし
  • 売上高 社会福祉法人のためなし
  • 従業員 420名(詳細は下段参照)
  • 募集人数 6~10名

「心に添った支援で安心と満足を」多彩な地域福祉サービスを提供する

  • 積極的に受付中

秋採用!!まだまだ積極的に活動中【新型コロナウイルスへの対応あり】 (2020/09/16更新)

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新型コロナウィルスに十分に気を付けて、開催をしていきます
webでも対応可能ですので、お気軽にご相談ください

ホームページが7月31日からリニューアルしているので、良かったらご確認ください
ホームページ:http://www.inagi-masayume.com/
facebook:https://www.facebook.com/masayume.jinzai/
Instagram:https://www.instagram.com/masayumenokai2001/
Twitter:https://twitter.com/masayumenokai

随時、更新していきますので、ご確認頂けると嬉しいです
もしくは、こんな情報が欲しいとありましたら、下記メールアドレスまでご連絡ください

【就職説明会】
パサージュいなぎ:10月1日(木)、8日(木)、15日(木)
ゆめなりあ:10月2日(金)、7日(水)、12日(月)
マイナビサイトのメンテナンスの都合上、受付終了日が変更になっておりますので、ご注意ください

ご質問等がありましたら、随時受け付けますので、下記電話もしくはメールアドレスにお気軽にご連絡くださいね。

それでは、元気で笑顔でお会いできる日を楽しみにしております
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします

開催に当たり、下記を実施します
・マスク着用(なければ、こちらで準備いたします)
・ソーシャルディスタンスを考えて、説明および面接
・建物内に入る際に、手指の消毒(玄関先に準備します)
また参加する際は、ご自身の体調管理もお願いいたします。もし体調が優れない場合は、ご連絡ください。説明会も面接も1年間実施しますので、ご安心ください

【説明会と選考の靴について】
パンプスでなく、運動靴等の歩きやすい靴でお越し頂いて問題ございません
また、暑い時期になってきました。そのため、就職説明会は軽装でお越しください

社会福祉法人 正夢の会 採用担当 東福寺寛
電話番号 0423503100
E-mail:masayume-jinji@inagi-masayume.com

会社紹介記事

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児童、成人、通所、入所、相談等、障害者福祉など62の事業を16事業所で展開している当法人。東京都から「発達障害の支援体制に関する研修事業」の委託も受けています。
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お一人おひとりに向き合い、「こんな支援をしてみたい」とアイデアを出しあって実現しています。社歴に関わらず積極的に発信しあい、“思い”を形にできる環境です。

協力体制のもと、心が通じあう喜びを実感する日々。家庭との両立もしやすい環境です。

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1年半の産休・育休期間を経て、現在も時短勤務で 3歳の息子さんを育てながら働く鈴木さん。「充実した制度と、親身に助けあえる人間関係に支えられていますね」と笑顔。

福祉に興味を持ったのは高校時代。「障がいを持つ方への偏見をなくす仕事ができたら」という思いが芽生え、福祉学科へ進学。その思いを叶えられる場所を探すなかで、ゼミの先生から推薦をいただいた当法人への入職を決めました。

入職後、最初にぶつかったのは意思疎通の壁。障がいはお一人おひとり異なり、質問を理解できない方には、こちらの推測で判断する場面が多くなります。「本当にこれで大丈夫かな、この方に合ったことができているかな」と悩むこともありました。だからこそ、その判断で楽しんでいる表情が見られるとうれしいですし、時には「今日楽しかった」と言ってもらえることも。入所した当初、かなりの抵抗感を示されていた利用者様のこともよく覚えています。毎日少しずつ笑顔が増えていき、ある日の外出からの帰り道、楽しかったのか車のなかで歌い始め、私も一緒に大声で歌いながら帰ってきたこともありました。利用者様との外出を企画する際は、候補地の動画を観ながら話しあいで目的地を決めるようにしています。全員が納得して心から楽しめる機会を作れたときには、私も充実感がありますね。法人全体が「利用者さんの気持ちを尊重した支援」を大事にしている通り、利用者様と心が通じる瞬間に出会えることが、1番のやりがいです。

日々のレクリエーション内容は、職員たちのアイデア次第。ただ映画を見るだけではなく、自分たちでお菓子を作って食べながら映画鑑賞をするなど、それぞれが工夫をしています。率先して資料や情報を共有しあうなど、職員間の協力体制も良いと感じます。これまで4施設を経験してきましたが、どの施設にも気持ちいい人間関係がある点は、当法人の大きな魅力だと思いますね。

また新人時代には、1年間のチューター制度があります。教育担当の先輩と勤務時間が合わないときには、悩みや困りごとはノートに書いて相談します。私が新人の頃に、先輩から回答をもらったノートは私の宝物。今でも何かあるたびに見返しています。新任研修以降も定期的に専門研修が受講できますし、先輩や保護者様にも随時、助言をいただきながら取り組んでいます。育休支援体制も充実しており、育児や家事を両立しながら働く職員も多いので、快く仕事を分担しあえる点も大変助かっていますね。これからは、相談支援事業などいろいろな施設で幅広い経験を積んでいきたいです。

(鈴木裕美さん/2009年入社)

会社データ

プロフィール

「心に添った支援で安心と満足を」
~多彩な地域福祉サービスを提供する~

私たちは、障害者の多様なニーズに応えるべく、
東京都稲城市・多摩市・昭島市・中野区において、最適な事業所を開設し、
障害児,者の生活や自立のお手伝いや相談をさせていただいております。

見学等ご希望の方は遠慮なくご連絡ください!

事業内容
~展開する、「16」の事業所たち~

【施設支援局】
1:パサージュいなぎ
2:昭島生活実習所
3:正夢の会グループホーム
4:コラボいなぎ いなぎワークセンター
5:コラボたま ワークセンターつくし
6:中野区立弥生福祉作業所

【地域支援局】
≪支援サービス部≫
7:コラボいなぎ いなぎこども発達支援センター
8:地域生活支援センター「える」
9:多摩市ひまわり教室
10:中野区療育センターゆめなりあ

≪相談支援部≫
11:稲城市障害者総合相談センター マルシェいなぎ
12:稲城市発達支援センター レスポーいなぎ
13:鷺宮すこやか障害者相談支援事業所
14:マルシェたま
15:ルフレいなぎ 児童発達支援事業所

【事務局】
・法人本部
・経営企画室
16:南山ホール売店
・受託研修事業
本社郵便番号 206-0822
本社所在地 東京都稲城市坂浜1951番地の5
本社電話番号 042-350-3100
設立 平成13年(2001年)1月26日
資本金 社会福祉法人のためなし
従業員 420名(詳細は下段参照)
売上高 社会福祉法人のためなし
法人設立の裏話 私たちの活動は1992年、東京都江東区ではじまりました
そのときは「夢の会」といいました。
「夢」を「ゆめ」で終わらせてはいけない・・
その思いは「夢の会」という名称を「正夢の会」に変えました。

「夢は必ずかなう」という願いを持って、
心に添った支援で「正夢の会」は進んでいます!!
基本理念及び基本方針 「自分らしくそのままに」一人ひとりが地域の中に「在る」こと。
その当たり前の小さな「幸福」が、人生の豊かさや生まれてきた喜びに繋がります。そんな地域づくりや「心に添った支援」をめざし、ライフステージに添ったサービスを作り続けています。相談支援や就労支援、そして発達支援センターでの相談から始まり、幼稚園や学校、企業と連携し地域での暮らしを支える。
そして疲れた時には一休みできる場所があり、一人一人が大切にされる地域作り。行政との連携で地域の福祉を進めている事も法人の特徴です。
これからも必要とされる支援を地域の方々と共に考え、一人ひとりの幸福のためサービスを作り続けていきたいと思います。

≪基本理念≫
私達は日々の生活の中で支援を必要としている方々一人ひとりを尊重し、
安心し満足して暮らせるための質の高い創造的なサービスの提供を目指します。
さらに、地域の新しい福祉文化の担い手としての役割を果たしていきます。

≪基本方針≫
1.利用される方々一人ひとりの気持ちを尊重したサービスを提供します。
2.スタッフは利用される方々の生活を誠実に責任をもって支えていきます。
3.常に透明で健全な施設運営を行います。
 さらにサービス向上のために創造的な経営を目指します。
4.地域で暮らしている方々に対して必要なサービスを提供します。
5.地域の行政や福祉サービス事業所と連携し地域福祉の推進に寄与していきます。
求める人材像 「自分らしくそのままに」
一人ひとりが、地域の中に「在る」こと。
その当たり前の小さな「幸福」が、人生の豊かさや生まれてきた喜びに繋がります。

私たちは、一人ひとりの「心に添った支援」をめざし、支援を必要としている方々と、地域の中で共に歩むことを喜びとする法人でありたいと思います。

私たちの目指す姿に共感でき、”情熱”と“遊び心"をお持ちのあなた。
また、自分の「幸せ」に敏感であって欲しいと思っております
そして、人の「幸せ」を仕事とする自分を大切にできるあなた。

そんなあなたを、お待ちしております
変わりゆく福祉職場の今 東京都福祉保健局及び東京都福祉人材センターにて、「コラボいなぎ」の紹介映像が公開されました。是非とも、見ていただけると幸いです

変わりゆく福祉職場の“今”(福祉学習・キャリア教育用DVD)
【動画】5 介護・福祉は休みが少ない?(障害者施設編)

【URL:東京都福祉人材センター】
https://www.tcsw.tvac.or.jp/jinzai/chukosei.html

【URL:東京都福祉保健局】
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kiban/fukushijinzai/jinzaikakuho/fukyukeihatsu/fukushimove.html
多彩な働き方が可能 本人の希望や資質・家庭状況などに配慮した配属や
事業内容の異なる多施設を経験し、転職することなく幅広いキャリアを築き
組織全体の運営を目指すなど、さまざまな形で福祉事業に携わっていけます。
充実の学びの場も用意 障害者福祉の支援ノウハウを基礎から学べるeラーニングや生活、相談、就労など幅広い支援事業に携わるための学習など積極的な人材育成に取り組むことを目的に「研修委員会」を設置。都からの委託を受け、専門家向けの発達障害者支援の研修も手がけています。また、一人当たり最低でも年1回の外部の研修に参加。
各事業所における様々な内部研修も開催しています
※eラーニング:インターネットやマルチメディアなど電子媒体を利用した教育システム。正夢の会ホームページトップにスタッフ専用バナーがあり、スタッフ毎にIDとパスワードを渡しています

また、児童精神科医として発達障害に関して国内でも有数の実績を持つ市川宏伸理事長が各施設にも細やかに対応し、現場を大切にした取組みを行っています。
研修制度(1)内部研修 1 新任スタッフ育成研修
・新任(研修1年目必修):実施予定/毎年3月頃
 当法人理念や方針、当法人の取組みなどを学ぶとともに、権利擁護委員会・自閉症支援者養成部会と連携し、支援の2本柱(TEACCHプログラムの考え方・こころのケア)と権利擁護、就業規則等について理解を深める機会とします。
・医療研修(1年目必修):実施予定/毎年6月頃
 医療に関する基礎的な知識を学びます。
・マナー研修(1年目必修):毎年6月頃
 電話のマナーや名刺交換の仕方など、基本的なマナーについての研修。
・新任フォローアップ研修(1年目必修):実施予定/毎年9月頃
 採用から半年間を振り返るとともに、権利擁護または支援について理解を深める機会とします。
・その他
上記内部研修の他、発達障害支援セミナーは可能な限り受講できるよう調整を行います。
※リスクマネジメント、記録についての研修は1年目に各事業所にて担当者が研修を実施します。
2 中堅スタッフ向け研修
・リーダー(中堅)スタッフ研修:毎年2月頃
・心のケア研修:実施予定/毎年1月頃
3 安全運転講習:実施予定
車両運行の安全に関する意識の醸成を図るため、外部講師を招き安全運転講習を各事業所において実施します
4 内部研修の事業所間での情報共有:相互に受講実績の共有を行い、自事業所の研修受講を検討する際に活用し、必要に応じて研修の報告等を共有します。
5 年に2回、常勤スタッフがほぼ集まる「法人全体会議」があります。そこで、法人外部から招いた講師による研修、理事長からの研修を実施しています。また、スタッフによる事業所の実践発表や事例発表もして、情報共有を図っております
6 「自閉症支援者養成部会」を設置し、支援従事職員の支援実施・育成体系・客観的評価方法を含めた法人の統一システムの開発をすることになりました。法人の行動障害利用者の支援システム構築・支援力向上を目指して、研修等を実施します。
7 その他、研修委員会内の検討において必要な研修の発案があれば起案し、研修を実施。
研修制度(2)外部研修 1 階層別研修
スタッフの経験・立場に応じて、東京都社会福祉協議会、日本知的障害者福祉協会主催の以下の研修に参加します。
・新任スタッフ研修
・中堅スタッフ研修
・管理職研修
・施設長研修
2 テーマ別研修
・各システムに関する研修:苦情解決や第三者評価、リスクマネジメントなど、システムの運営に関する研修。
・障害福祉知識に関する研修:東京都社会福祉協議会・日本知的障害者福祉協会主催の福祉の動向・制度等に関する研修。
・権利擁護に関する研修:エンパワメント(empowerment、できるようにさせる)など権利擁護に関する研修。
・支援技術に関する研修:心のケア、強度行動障害支援者養成研修、TEACCHプログラム、介護技術など支援技術に関する研修。
・各職域に関する研修:事務や会計、看護師、栄養士など各分野に関する研修。
3 それぞれの事業所での研修受講状況をパソコン上で共有し、各事業所における個人別研修計画の作成に活かすとともに、相互に情報交換ができるツールとして活用しています。
研修制度(3)施設見学会 毎年実施
他法人・他事業所を見学し、その取り組みや手法、考え方等を学ぶことにより今後の自分たちの展開や在り方を考える機会としています。
平均年齢・男女比 【平均年齢】
正社員のみ:2019年度末
男性:39.31歳 女性:34.27歳 平均:36.79歳

【男女比】
正社員のみ:2019年度末 人数 比率
男性:88名(49.16%) 女性:91名(50.84%) 合計:179名
スタッフ数 2010年度末:約180名
2011年度末:約200名
2012年度末:約220名
2013年度末:約250名
2014年度末:約280名
2015年度末:約300名
2016年度末:約350名
2017年度末:約380名
2018年度末:約400名
2019年度末:約420名
(常勤職員・非常勤職員・嘱託職員等含む)
平均勤続年数 2019年度末:6年間
3年未満:29名 3年以上7年未満:74名 7年以上10年未満:28名 10年以上:48名
代表者(理事長) 理事長 市川宏伸
~経歴~
医学博士(東京医科歯科大学)
薬学修士(東京大学)
国立発達障害情報・支援センター顧問
埼玉県発達障害総合支援センター長
日本児童青年精神医学会監事
社会福祉法人 正夢の会理事長
日本発達障害ネットワーク理事長
日本自閉症協会会長
日本自閉症スペクトラム学会会長
日本学校メンタルヘルス学会理事
日本精神衛生会理事
日本外来臨床精神医学会理事
自閉症児者を家族に持つ医師・歯科医師の会会長
日本心理学諸学会連合理事
日本ADHD学会理事
関東子どもメンタルヘルス学会理事
明治安田心の健康財団理事
沿革
  • 法人設立前(1)
    • 1992年(平成4年)春
       江東養護学校に通う生徒の母親達が知的障害者の福祉施設を都内に作りたいと活動を始める

      1999年(平成11年)9~10月
       地域に向けて施設整備事業計画の説明会を行う
  • 法人設立(2)
    • 2000年(平成12年)4~7月
       施設見学会と施設シンポジウム等を開催する
       「まさゆめ通信」を発刊する
       「福祉についての学習会」を開始する
  • 事業所開所前
    • 2001年(平成13年)1月
       東京都から社会福祉法人の認可を受ける

      2001年(平成13年)2月
       東京都稲城市坂浜に施設建設を開始する
  • 2002年(平成14年)
    • 2002年4月
       知的障害者入所更生施設「パサージュいなぎ」開設
  • 2003年(平成15年)
    • 2003年5月
       稲城市心身障害者(児)通所訓練事業
       「喫茶ぽら~の」開設

      2003年10月
       自活訓練棟・施設外作業場「GIVING TREE」開設
  • 2004年(平成16年)
    • 2004年4月
       正夢の会地域生活支援センター「える」事業所を多摩市に開設

      2004年8月
       児童短期入所事業の開始
  • 2005年(平成17年)
    • 2005年5月
       グループホーム「RUE大丸」開設
  • 2006年(平成18年)
    • 2006年4月
       知的障害者通所更生施設「昭島生活実習所」開設

      2006年12月
       コラボいなぎ「いなぎこども発達支援センター」開設
  • 2007年(平成19年)
    • 2007年4月
       コラボいなぎ「いなぎワークセンター」開設
  • 2008年(平成20年)
    • 2008年4月
       グループホーム・ケアホーム「GIVING TREE」開設
  • 2009年(平成21年)
    • 2009年4月
       「コラボたま ワークセンターつくし」開設

      2009年7月
       多摩市心身障がい児通所訓練施設「ひまわり教室」開設
  • 2010年(平成22年)
    • 2010年4月
       稲城市障害者総合相談センター「マルシェいなぎ」開設

      2010年8月
       「LaVie東長沼」開設
  • 2013年(平成25年)
    • 2013年4月
       稲城市発達支援センター「レスポーいなぎ」開設

      2013年6月
       グループホーム・ケアホーム「RUE東長沼」開設
  • 2014年(平成26年)
    • 2014年4月
       「中野区立弥生福祉作業所」開設
  • 2015年(平成27年)
    • 2015年4月
       「鷺宮すこやか障害者相談支援事業所」開設

      2015年10月
       「南山ホール内、売店」事業開始(稲城・府中メモリアルパーク)
  • 2016年(平成28年)
    • 2016年9月
       「中野区療育センター ゆめなりあ」開設
  • 2017年(平成29年)
    • 2017年4月
       「マルシェたま」開設
  • 2019年(令和元年)
    • 2019年7月
       「ルフレいなぎ 児童発達支援事業所」開設
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2019年
    • 9.6時間
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 7名 1名 8名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 7名 1名 8名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2019年
    • 18.2%(22名中4名)

事業統括、局長、施設長、部長、副施設長、センター長、次長等

採用データ

先輩情報

子どもたちと一緒に、私も成長しています!
Y.T
2019年入社
岩手大学大学院
総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース
中野区療育センターゆめなりあ
放課後等デイサービスにおける公認心理士
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問い合わせ先

社会福祉法人正夢の会 採用担当 東福寺寛
〒206-0822 東京都稲城市坂浜1951番地の5
TEL:042-350-3100(法人本部)
   042-331-4930(パサージュいなぎ)
※パサージュいなぎには、本部に電話が繋がらないときのみでお願いいたします
※電話受付時間:平日 9時00分~17時45分
 時間を過ぎてしまった場合は、メールにてご連絡をお願いいたします
FAX:042-331-4931
fscebook:https://www.facebook.com/masayume.jinzai/
Instagram:https://www.instagram.com/masayumenokai2001/
Twitter:https://twitter.com/masayumenokai




URL 【法人ホームページ】
http://www.inagi-masayume.com/
E-mail masayume-jinji@inagi-masayume.com
交通機関 京王相模原線若葉台駅下車
 ≪徒歩≫20分
 ≪バス≫2番バス停より、 京王または小田急バス「若葉台循環(若01)」利用「ビューコート若葉台前」下車徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp221960/outline.html
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