最終更新日:2020/3/5

  • 正社員
  • 既卒可

下村グループ[グループ募集]

業種

  • 日用品・生活関連機器
  • 商社(文具・OA関連・日用品)

基本情報

本社
新潟県
資本金
【下村工業】9,990万円【下村企販】8,000万円
売上高
【下村工業】19億円(2018年11月20日)【下村企販】42億円(2019年2月20日)
従業員
【下村グループ】172名(下村工業118名、下村企販54名)(2019年10月20日現在) 
募集人数
1~5名
  • 業種 日用品・生活関連機器、商社(文具・OA関連・日用品)
  • 本社 新潟県
  • 資本金 【下村工業】9,990万円【下村企販】8,000万円
  • 売上高 【下村工業】19億円(2018年11月20日)【下村企販】42億円(2019年2月20日)
  • 従業員 【下村グループ】172名(下村工業118名、下村企販54名)(2019年10月20日現在) 
  • 募集人数 1~5名

燕三条 ものづくりに挑戦 世界とつながり成長する。地元が誇る伝統の三条鍛冶をルーツに。変化する人々のライフスタイルに対応しながら『Made in 燕三条』を世界へ!

★★★下村グループエントリー受付中&会社説明会予約受付中★★★ (2020/03/05更新)

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下村グループの採用ページをご覧いただきありがとうございます!
私たちは業務用・家庭用包丁をはじめ、産業用精密刃物、電動調理刃物、各種キッチン用品などを製造している下村工業、調理用品・フライパンや収納用品を企画・製造・販売している下村企販を中心とした企業グループです。

三条刃物鍛冶をルーツとし、安全で確かな品質の国産品にこだわり、ものづくりを通して進化と深化の歴史を作ってきました。

140年以上の歴史を持つ当社ですが、「新たなことへの挑戦」は常に続けてきました。1994年には海外進出し中国に営業・製造拠点を開設、2015年には「家事問屋」2016年には「珈琲考具」のブランドを立ち上げました。

そんな下村グループの「新たなことへの挑戦」する社風を会社説明会で体感してみませんか?

「説明会・セミナー」タブよりエントリー&お申込みお待ちしております!


~会社説明会に関するお知らせ~

下村グループ採用担当の坂井です。
この度、下村グループの会社説明会の日程が変更になります。
3月12日(木)3月19日(木)の2回を中止とさせていただきます。
理由は、昨今の社会問題です。
お会いできる事、楽しみにしておりました。
大変残念でなりませんが、状況を考慮し止むを得ない事態となりました。
予約していただいた方々にはご迷惑かけて大変申し訳ありません。



~今後の会社説明会の予定~

3月26日(木)は実施する予定です。
4月2日(木)4月16日(木)の2日間で新たに開催させていただきます。
時間や集合場所は一緒です。
3月12日(木)3月19日(木)に予約をいただいた方々は、
3月26日(木)4月2日(木)4月16日(木)で再予約いただければ
ありがたいです。
ご面倒でもマイナビからの予約をお願いいたします。
お待ちしております!







会社紹介記事

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新商品開発の打ち合わせ。いいものを作る!お客様の喜ぶ顔が見たい!その一心で真剣そのもの。役職関係なく色々な意見が飛び交います。
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開発商品のモニタリング。果たしてふんわりした卵焼きが出来るのか?新商品は発売前に試して、安心して使えるか機能は十分かチェックします。

ルーツは三条刃物鍛冶。150年のものづくり技術を継承し進化させ、さらに先へ。

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東京ビックサイトでの展示会。新商品お披露目の場、苦労して作ってきた商品がスポットライトを浴びる喜びの瞬間です。

【下村工業】
「調理に楽しさ、暮らしにごちそうをデザインする」をコンセプトに、刃物から樹脂応用商品にいたるまでの多様な商品を製造・販売しております。刃物メーカーとしての高品質なモノづくりはもちろん、ユーザーの視点に立った商品開発、グループ企業との連携を活かした視野の広い事業を展開しています。年2回東京ビッグサイトで行われる展示会では、全国のバイヤーさんに開発した新商品を直接アピールしています。
【下村企販】
キッチン用品をはじめとした多岐にわたる商品を、多品種小ロットに対応しながら、生活協同組合や量販店などに供給。自社製造部門を有し、そこで培った製造技術を企画・開発に活かして、使い勝手の良い本物志向のものづくりを行っています。オリジナルブランド「家事問屋」を立ち上げ、『ありきたりを使いやすく』をコンセプトに、日本人が考える日本人のための暮らしの道具を提案。シンプルなデザインが首都圏を中心に好評を得ています。

会社データ

プロフィール

1874年下村栄蔵が三条市田島で刃物、鉄打物、板錠をつくる『鍛冶屋』として創業したことが原点。業界に先駆けてステンレス包丁をつくり、プラスチック樹脂の成型工場をつくる。商社がものをつくる流通革命を目指して下村企販をつくり、ブランドを立ち上げ国際見本市への参加。時代の変化を好機と捉え挑戦し続けることが下村グループです。
現在はキッチン用品はもちろん産業用精密部品まで、各種分野へ展開しています。企画・製造・販売までのグループ一貫体制をもち、デザイン・素材・機能設計にいたるまで、お客様の幅広いニーズにお応えする「対応力」で、高い評価をいただいています。時代に合わせた「進化」と「深化」を続けながら、現在の下村グループの現場にも脈々と受け継がれています。
またグループ各社が競い合いながら品質レベルを高め、お客様のご要望に添った商品をご提供しています。社名こそ明記しておりませんが、実は百貨店、専門店で目にする世界的なキッチンツールブランドの多くには当社商品が使用されております。また、成長発展の可能性を日本国内のみならず世界に求めて挑戦しており、ドイツ、アメリカや中国などへ販売実績も増加しております。

正式社名
下村工業 下村企販
正式社名フリガナ
シモムラコウギョウ シモムラキハン
事業内容

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『ありきたりを使いやすく』がコンセプトの家事問屋ブランド。ステンレス素地で身近な道具をつくります。

私たちは、日々の暮らしの中からアイデアをカタチにする商品開発力を強みに調理刃物、キッチンツール用品などの企画・製造・販売を行っている企業です。三条刃物鍛冶をルーツに蓄積された刃物製造、商品化ノウハウを土台に事業を展開。調理器メーカーの「下村工業」(三条市)、企画販売の「下村企販」(燕市)、海外製造拠点の「下村刀具有限公司」(中国)、海外販売拠点の「下村香港有限公司」(香港)の4社で構成しております。

下村工業は150年以上前から続く三条刃物鍛冶としての創業を経て、1957年に設立いたしました。日本有数の金属加工産地である新潟県燕三条地域。中でも刃物製造は私たち下村グループの原点であり、伝統の地場産業を継承する者としての誇りでもあります。三条刃物鍛冶に由来する伝統技術を受け継ぐと同時に、変わりゆく時代のニーズに合わせていち早くステンレス製包丁の製造、刃物とプラスチック樹脂成型技術を融合させた包丁やスライサー、ピーラーなどの刃物系キッチン用品の製造、販売など、新たなものづくりの可能性を追求し続けています。
(生産品目)
家庭用・業務用包丁、電動調理器刃物・産業用刃物部品、調理用器具・機器、セラミックナイフ・ハサミ、その他各種キッチンウェア

下村企販は、生活に密着した調理器具、キッチン刃物、調理小物、をはじめとした多岐にわたる家庭用品などを幅広く企画し、地元の協力工場とともに開発しています。最大の特徴は、売りたい商品を自社工場で自ら製造できる「作る商社」ということ。そして、世の中のトレンドを取り入れた商品を企画し、販売する「売る商社」でもあります。磨き、プレス、ステンレス加工、ワイヤー加工などさまざまな工場がある地場のネットワークを強みに、年間100以上の新商品を生み出しています。
(生産品目)
調理小物、調理器物、洋食器、台所収納、流し廻り用品、製菓用品、園芸、DIY、防災、洗濯・バス、インテリア小物
下村工業郵便番号 955-0033
下村工業所在地 新潟県三条市西大崎1-6-2
下村工業電話番号 0256-38-3311
下村企販郵便番号 959-1276
下村企販所在地 新潟県燕市小池4803-4
下村企販電話番号 0256-64-5588
創業 1874(明治7年)鍛冶屋として創業
設立 【下村工業】1957(昭和32)年3月5日【下村企販】1973(昭和48)年7月7日
資本金 【下村工業】9,990万円【下村企販】8,000万円
従業員 【下村グループ】172名(下村工業118名、下村企販54名)(2019年10月20日現在) 
売上高 【下村工業】19億円(2018年11月20日)【下村企販】42億円(2019年2月20日)
事業所 【下村工業事業所】
大島化成事業部 〒955-0096 新潟県三条市井戸場568-3 TEL0256-33-5721 
主な取引先 量販店、ホームセンター、専門店、生協、通販
関連会社 下村刀具有限公司 下村香港有限公司
募集会社 下村工業(株)
下村企販(株)
沿革
  • 下村工業(1874年)
    • 鍛冶屋として創業。下村栄造は三条・田島で刃物、鉄打物、板錠などの製造をはじめる。
  • 下村工業(1937年)
    • 初代栄造の孫、下村栄蔵は新潟県月潟村にて鎌鍛冶修行の後、三条市田島に戻り鎌や黒打鋼包丁の製造をはじめる。
  • 下村工業(1957年)
    • 下村工業株式会社を設立。ステンレス製包丁の生産を業界に先駆けて始める。当分野で全国的に創業的役割りを果たす。
  • 下村企販(1973年)
    • 下村工業から企画販売部門を移管し、下村企販の全身である株式会社ジャルコを設立。商社がものをつくる、流通革命の第一歩を始める。
  • 下村工業(1978年)
    • 自動化の製造ラインを導入。電動スライサー、セラミックの刃や精密刃物への分野拡大につなげる。
  • 下村工業(1990年)
    • プラスチック樹脂成形ラインを本格的に稼働。刃物と樹脂を組み合わせた商品開発がスピード化し、新商品の発売数が飛躍的に伸びる。
  • 下村工業(1994年)
    • 中国・香港に進出。目覚ましい発展を遂げている中国に着目し製造拠点として下村刀具(中国)販売拠点として下村香港(香港)を設立。
  • 下村企販(1995年)
    • 環境に配慮した商品、ろ過することで天ぷら油が繰り返し使える活性炭フィルター付きオイルポットを発売。安心・安全・環境にやさしいを商品で表現する第一歩となる。
  • 下村企販(1998年)
    • 自社工場の立ち上げ。商社が自社工場でものをつくる、流通革命の集大成。サンプル作成・生産の効率化、提案・提供スピードが格段にアップする。
  • 下村工業(2003年)
    • ヴェルダンシリーズの生産開始。ALLステンレスの包丁を製造。ハンドルと刀身が一体化したデザインと切れ味で好評を得、現在のステンレス包丁の礎となる。
  • 下村工業(2008年)
    • 匠‐UNRYUの生産開始。日本刀のような軟質と硬質のステンレスを交互に鍛造した本格派包丁。重厚さと切れ味で好評を得る。
  • 下村工業(2014年)
    • フルベジシリーズの生産開始。食材に合わせて作った調理器シリーズが評価され、海外への販売拡大にもつながる。
  • 下村企販(2015年)
    • ブランドの立ち上げ。「ありきたりを使いやすく」のコンセプトのもと、地場産業の技術を融合し商品化。商品の良さをブランドを通じてわかりやすく伝えることで好評を得る。
  • 下村工業(2017年)
    • 龍治の生産開始。HACCPに対応した業務用調理包丁シリーズを発売。「プロが納得して使い続ける」を意識した新シリーズを立ち上げる。
  • 下村企販(2018年)
    • 自社ECサイトの立ち上げ。新商品情報をいち早く拡散することで、会社とともに地場産業のPRにもなる。地域発展の意味も含めてのスタート。
  • 下村企販(2018年)
    • アンビアンテ国際見本市(ドイツ)に出展。Made in 燕三条を世界へ発信。
平均勤続勤務年数
  • 2019年
    • 13.5年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2019年
    • 9時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2019年
    • 7.6日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 2名 0名 2名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 2名 0名 2名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2019年
    • 20.0%(5名中1名)

採用データ

問い合わせ先

◆下村グループ(下村企販(株)・下村工業(株) 共通)
〒959-1276 新潟県燕市小池4803-4
Tel 0256-64-5588
Fax 0256-64-5064
担当/下村企販 総務課 芝田
※お気軽に問い合わせください。
URL https://www.simomura-kihan.co.jp/recruit/
交通機関 下村工業 JR東三条駅下車 徒歩で10分
下村企販 JR燕三条駅下車 車で10分

QRコード
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