最終更新日:2020/8/3

  • 正社員
  • 既卒可

秋田ふるさと農業協同組合

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 共済
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 信用金庫・労働金庫・信用組合

基本情報

本社
秋田県
出資金(2019.03末)
68億5,800万円
取扱高(2019.10末)
貯金1,123億円、貸付金336億円、購買品供給高41億円、販売品販売高147億円、共済保有高3,789億円
職員数(2019.12末)
591名(正職員412名、嘱託・臨時113名、福祉66名)
募集人数
11~15名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)、共済、商社(食品・農林・水産)、信用金庫・労働金庫・信用組合
  • 本社 秋田県
  • 出資金(2019.03末) 68億5,800万円
  • 取扱高(2019.10末) 貯金1,123億円、貸付金336億円、購買品供給高41億円、販売品販売高147億円、共済保有高3,789億円
  • 職員数(2019.12末) 591名(正職員412名、嘱託・臨時113名、福祉66名)
  • 募集人数 11~15名

つながる未来、切り拓け農業新時代【新型コロナウイルスへの対応掲載中】

地域に貢献したい方、大募集!! (2020/08/03更新)

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アクセス頂きありがとうございます。
秋田ふるさと農業協同組合 採用担当です。

当JAの新卒採用(2次募集)は、受付を終了いたしました。

ですが、今後採用状況に応じて追加募集を行う際は、マイナビを通じて皆様にお知らせします。
興味をお持ちの方は、引き続きエントリーをお待ちしております!

会社紹介記事

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県内随一の複合産地である横手市。農家・地域住民と協力し、実り豊かな産地を守っていくことが、私たちJA職員の使命です。
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栽培技術や経営手法の指導は、農家組合員の所得向上に繋がる大事な事業のひとつです。

先輩職員の声:様々な業務を通じて感じた「JAの魅力」

 私は大学で地域政策や地域社会学を専攻していました。その中で、地域における企業の役割や社会的責任の理念に興味を持ち、CSR活動に注力する先進企業の事例研究を行う中で、私自身も生まれ育った郷土へ直接的に貢献できる仕事がしたいと強く思うようになりました。
 就活で情報収集を進めるにつれ、JAは、農業を基幹産業とする当県においては、インフラや行政サービスと同様にライフラインの一つとなっていることを知りました。そして、そこで地域住民へ奉仕の念を抱きながら働くことで、JAという組織の現状、ひいては農村地域の現実について探ってみたいと思ったのが、JAを志望した最たる理由です。

 最初に配属された企画管理部門では組織広報業務を担当し、その後、地区の営農センターへ配属となり、農家の生産から販売までを支援する業務を担当しました。生産指導や集出荷、穀物の乾燥施設の運営管理、農業機械や資材の導入に係る補助事業申請など、多岐に渡る業務です。いわゆる現場でのこれらの業務は、農家の収入を左右しかねないという緊張感が仕事に対するモチベーションを高揚させましたし、私たちの組織が果たすべき役割を改めて考える機会となりました。また、農家と同じ視野で物事を捉え行動するという経験が、自らの主体性を育んでくれたように感じます。
そして現在は金融支店の渉外担当として、金融共済商品の普及活動や利用者のライフプランに合わせた保障設計、貯蓄や資産運用の提案活動を行っています。
JA業務の魅力の一つは、地域社会の中で築かれてきた、職員と農家組合員・利用者との関係性にあります。こと渉外業務では、ただの営業担当と顧客という間柄では成立しえない、互いに信頼感と安心感を持って接しあえる関係性が大きな意味を持っていると感じます。
 渉外担当となり6年目になりますが、私は未だにセールスらしいセールスをしたことがありませんし、これからもセールスをするつもりはありません。そんな営業職らしからぬポリシーを公言できるのもJAという協同体だからこそ得られる恩恵であり、厳しい目標を課せられるポジションになった今、まじまじとそのありがたみを実感しています。

(十文字支店 西村 勇也 平成17年入組)

※他職員の「先輩の声」は、当組合HPからご覧になれます。
 https://www.akita-furusato.or.jp/ja-akita-furusato/recruit/

会社データ

プロフィール

JA秋田ふるさとは、2000年(平成12年)に横手地区の9JAが合併し設立されました。

当JAが管轄する横手市と美郷町(金沢地区)は、秋田県南部の内陸部に広がる横手盆地の中央部に位置し、東西約35km、南北約20kmに跨る地域です。
東は奥羽山脈沿いにりんごを中心とする樹園地が連なり、西の出羽丘陵地帯では草資源に恵まれ畜産が振興されています。中央から西部にかけては奥羽山脈系を 水源とする雄物川流域に水田を主体とする肥沃な耕地が展開され、県内随一の複合農業地帯となっています。

この自然豊かな地域で、さまざまな事業を通して組合員の営農と生活を守り高め、よりよい地域社会を築いていくことが、当JAの使命です。

事業内容
指導事業・販売事業・購買事業・信用事業・共済事業・福祉事業
本社郵便番号 013-0036
本社所在地 秋田県横手市駅前町6-22
本社電話番号 0182-35-2630(代表)
設立 1998年(平成10年)4月
出資金(2019.03末) 68億5,800万円
職員数(2019.12末) 591名(正職員412名、嘱託・臨時113名、福祉66名)
取扱高(2019.10末) 貯金1,123億円、貸付金336億円、購買品供給高41億円、販売品販売高147億円、共済保有高3,789億円
平均年齢(2019.03末) 42.0歳
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 19.1年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 3.3時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 5.7日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 8名 0名 8名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 8名 0名 8名

採用データ

問い合わせ先

〒013-0036
秋田県横手市駅前町6-22
秋田ふるさと農業協同組合
総務人事部 人事課

Tel:0182-35-2638
URL https://www.akita-furusato.or.jp/
E-mail wg-jinji@akita-furusato.or.jp
QRコード
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https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp243709/outline.html
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