最終更新日:2020/10/5

  • 正社員

四日市電機(株)

業種

  • 設備工事

基本情報

本社
三重県
資本金
3,000万円
売上高
7憶500万(2018年9月30日)
従業員
22名
募集人数
若干名
  • 業種 設備工事
  • 本社 三重県
  • 資本金 3,000万円
  • 売上高 7憶500万(2018年9月30日)
  • 従業員 22名
  • 募集人数 若干名

国内唯一の診断技術を保有する企業として、地元・四日市をはじめ日本の社会インフラを支えています

【10月開催】★★★ 説明会エントリー受付中です。今月で説明会は終了となります ★★★ (2020/10/05更新)

こんにちは。会社説明会の案内です。
またコロナウィルス感染が広まっています。感染対策は継続必要です。
現在、弊社は近隣県に限り、会社へ訪問頂く説明会を開催しております。

近隣県以外の方はWEBにて詳しく説明しますので、お気軽に申し込んでください。
皆さんのご都合に合わせて、日程時間等調整致しますので、ぜひエントリーしてくださいね。

会社紹介記事

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ベテラン技術者はもちろん、20代や30代の若手スタッフが多く活躍する当社。30代のリーダーを中心とした活気あふれる現場で、一緒に経験を積んでみませんか。
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電力を供給するための機器を組み込んだ電源盤の入替など、さまざまな電気工事も担当。どれも社会インフラを影で支える重要な役割を担っています。

熟練技術の継承はもちろん、先端技術を積極的に取り入れる姿勢が当社の強みです。

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「人と出会った際、所属する組織ではなくその人自身を見ます。そのため、幅広い経験を積むことが大切ですし、経験の積める会社を選ぶのもいいと思いますよ」(吉見さん)

■社会インフラを守ることで地域社会に貢献
当社は1947年の設立以来、病院や上下水道、港湾設備など、社会インフラにかかわる電気設備の施工に携わってまいりました。高度経済成長期に整備された社会インフラの老朽化が急速に進み、設備の維持管理と更新がより重要とされる昨今。当社は、高度な診断技術を生かして、人々の生活に欠かせない社会インフラを守ることで、地域社会に貢献しています。

■意思決定の早さが自慢
当社で経験を積んだスタッフは、知識も技術も豊富な電気設備のプロフェッショナル。一人ひとりが、マルチタレントのように活躍するのが特徴です。現場では、各人が会社の代表として意思決定することも多いため、自ら考えて行動する能力も養われます。そのフットワークの軽さは、多方面から高い支持をいただいております。

■先端技術にも積極的に挑戦
国内外の技術顧問たちと連携することで、世界の動向にも注目。新しい分野の仕事にも積極的に挑戦するため、先端技術を保有する海外企業とライセンス契約を締結しています。国内では当社だけが保有する先端技術をさまざまな現場で活用し、お客さまが求める高いレベルの仕事を実現しています。

■地元・四日市に密着しながら、日本全国へ
設立当時から四日市石油化学コンビナート関連の工事を手がけるなど、地元に密着した事業を展開してまいりました。しかし、国内で唯一当社が保有する診断技術は、地元のみならず、日本全国に必要とされています。その技術を携えて、当社のスタッフは全国で活躍しています。

■大きな飛躍のチャンス到来!
社会インフラの電気設備を支える仕事は、今後ますます重要になっています。同時に、業務の内容も複雑化する傾向にあり、技術者に求められる能力も年々上がっています。その中で、電力設備の診断と維持管理の提案ができる当社の目の前には、大きなマーケットが広がっています。アメリカとイタリアの2社とライセンスを締結した、国内唯一の技術を生かして、大きく飛躍するチャンスを一緒につかみましょう!
(代表取締役 吉見 明博)

会社データ

プロフィール

三重県を中心に電気工事事業を行っておりますが、オンリーワンであるケーブル劣化診断を始め、トータル的なケーブル診断システムの設置、ケーブル修復業務などで未来を先取りしています。

事業内容
上・下水道、排水ポンプ場、病院や港湾施設など、地域の社会インフラ設備
の電気設備に関する仕事を行っております。
設備の設計・施工・試運転までの一連の業務をすべて行います。
新しい技術分野の仕事に積極的に挑戦しており、実績も増えています。
   電力ケーブル活線診断技術(ケーブルワイズ)
   電力システム絶縁回復技術(ケーブルキュア)
   常時(定周期)モニタリングシステム
国内や海外の中小企業との連携を図って、ビジネスの構築に努力しております。
本社郵便番号 510-0045
本社所在地 三重県四日市市蔵町8番13号
本社電話番号 059-353-1286
設立 1947年(昭和22年)1月27日
資本金 3,000万円
従業員 22名
売上高 7憶500万(2018年9月30日)
沿革
  • 昭和22年1月27日
    • (有)四日市電機製作所として創立。日立製作所を目標とし、取締役社長 加藤 猛、取締役 高山 悦嘉 以下3名で歩み始めた。
  • 昭和29年
    • 社名を、四日市電機(株)に変更。
  • 昭和30年代後半~
    • 四日市石油化学コンビナート関連の工事を手掛けるようになり、また、国内のプラント建設工事を、数多く受注。電気工事以外にも自動制御への取り組みを開始し、工業計器メンテナンスを手掛ける。
  • 昭和40年代後半~
    • ビル空調の自動制御設備設計・施工を手掛ける。
  • 昭和50年代~
    • 地元(三重県、四日市市)の官庁関係の工事も手掛けるようになる。下水道処理場、排水機場の電気設備工事を数多く手掛ける。
  • 平成2年
    • 加藤 高成が,当社社長に就任。
  • 平成4年~
    • 新社屋を完成。社会インフラ設備関係の電気工事を中心に事業を展開。
  • 平成15年
    • 工場生産設備関係の、電気設備工事の受注が増加し、連携各社と協力しながら業務を遂行。
  • 平成28年
    • 吉見 明博が代表取締役社長に就任。経年電力ケーブルシステムを対象にした、ケーブルワイズ(活線診断)並びにケーブルキュア(ケーブル絶縁回復)の事業を本格的に展開開始。
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 10日

採用データ

問い合わせ先

〒510-0045
三重県四日市市蔵町8番13号
電気部 担当)太田
Tel:059-353-1286
URL www.yotsuden.co.jp
E-mail k-oota.yd@yotsuden.co.jp
交通機関 JR四日市駅より徒歩8分
QRコード
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