最終更新日:2020/8/15

  • 正社員

(株)マツヤスーパー

業種

  • スーパーマーケット
  • 食品
  • 専門店(食品・日用品)
  • 商社(食品・農林・水産)

基本情報

本社
京都府
資本金
4,900万円 (資本金等 1億1,700万円)
売上高
224億9,000万円(2020年7月実績)
従業員
168(男子140、女子28)名  ※ほか パート・アルバイト969名 (2020年7月現在)
募集人数
16~20名
  • 業種 スーパーマーケット、食品、専門店(食品・日用品)、商社(食品・農林・水産)
  • 本社 京都府
  • 資本金 4,900万円 (資本金等 1億1,700万円)
  • 売上高 224億9,000万円(2020年7月実績)
  • 従業員 168(男子140、女子28)名  ※ほか パート・アルバイト969名 (2020年7月現在)
  • 募集人数 16~20名

京都滋賀で8店舗。地域密着型の企業です。説明会では店舗見学やバイヤー業務体験などスーパーの裏側を見せます!

【新型コロナウイルスへの対応】食品メーカー的機能もあるマツヤスーパーです!! (2020/03/01更新)

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感染リスクを考慮し、説明会は少人数制で行います!
また説明会会場にアルコール消毒薬を用意しますのでご使用下さい。
マスク着用もOKです。

★実は食品メーカー的な開発や取り組みもしています★
その他、知らない事実についても説明会で詳しくお伝えする予定ですので
楽しみにしててください。

★会社説明会の日程が決まりましたらこのページでお知らせします。
まずはエントリーをしてお待ちください。

会社紹介記事

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スーパーマーケットの1店舗あたりの年間売上高は平均15.6億円ですが、当社の店舗は24億円と業界トップクラス。これからもチャレンジを続けて地域一番店を目指します。
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食品メーカーとのコラボレーションによるプライベートブランドの展開にも積極的。商品の企画・開発をはじめ、アイデアを活かせるチャンスが多彩に広がっています。

自ら考えて創意工夫を重ねる。毎日いろんな挑戦ができるから面白い!

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「社員の意見や提案を取り入れ、新しいチャレンジを続ける会社。意欲のある人には積極的にチャンスやポジションを与えてくれます」と語る樋口さん(右)と平野さん(左)

【毎日変化する海産物の商品構成を決め、売り上げをつくる】
季節や天候の影響を受け、商品や数量、価格が毎日変化する海産物。難しいのは、継続的に売り上げをつくることです。出勤したら、まず入荷状況を見ながら商品構成を考え、スタッフに指示。旬の鮮魚が大量に入荷されたときは、素早く作業を進めて売場の目立つ場所に商品を陳列して売り切る。逆に少ないときは、冷凍品や干物、練り物、海藻などを充実させます。また、鮮魚は一匹もの、刺身、切り身、たれ付けなどバリエーションを増やし、お客様が選べるように工夫。若い世代が多い店舗では、素早く調理のできるたれ付け、それも和風だけでなくバジル風味を取り入れるなど顧客ニーズに合わせた商品づくりを心がけています。
このような日々の取り組みが売り上げにつながり、その成果を数字で実感できることが大きなやりがい。全店の売り上げをリアルタイムに把握できるので、自分の店がトップであれば嬉しさは倍増します。海産部門はとても面白いですが、他部門にも違った醍醐味があるはず。これからはいろんな部署を経験し、将来は店長として活躍したいですね。
(樋口 拡太/海産部門 チーフ/2015年入社)

【本部とタッグを組み、レジ部門のレベルアップを目指す】
今、特に力を入れているのはパート・アルバイトさんの教育です。私自身、レジ検定を受けたとき、周囲からアドバイスをもらうことで、自分では気づかなかったクセや無駄な動作を知ることができたからです。ベテランの方ほど、これまでのやり方を改善することは難しいのですが、娘が母を励ますように「できるから頑張って!」と盛り上げ、たくさん褒めて自信につなげています。さらに笑顔での接客を基本に、お客様一人ひとりに合わせたサービスを実践して、みなさんに満足していただける店づくりに取り組んでいます。
お客様からスタッフまで多くの人と関わる中で感じるのは、伝えることの難しさです。自分では丁寧に説明していても相手に理解してもらえずに悩むこともありますが、新しいチャレンジが仕事の張り合いになっています。当社は本部と店舗の距離が近く、日常的に様々な相談に乗ってもらえることも心強いですね。さらに個人のキャリアに合わせて検定試験や研修を勧めて成長を支援してくれる。そんな恵まれた職場でレベルアップを目指したいですね。
(平野 二諭華/レジ部門 チーフ/2015年入社)

会社データ

プロフィール

食品メーカーとコラボして素材選びや調味料開発など、あらゆる手法でものづくりにも携わることもできます。みなさんがイメージしてる以上に面白い仕事がたくさんあります。プライベートブランドも作ってます。
将来のあらゆる経営判断ができるようなるために、営業スキルを身につけていただきます。
まずは(海産・青果・精肉・グロサリー・惣菜・レジ)で現場の仕事を経験していただきます。

皆さんご存知ないと思いますが、スーパーマーケットの1店舗あたりの年間売上高は平均15.6億前後なのです。
当社は1店舗あたり24億!実はこれはスーパーマーケット業界では全国トップクラスの売り上げなのです。
家計支出の中で食品の支出は20%を占めます。景気にもあまり左右されず為替や天候にも大きな影響は受けにくくとてもポテンシャルの高い業界なのです。
これからも地域一番店を目指し新しいことにチャレンジし続けていきます。

新しいことへのチャレンジの例としてはセミセルフレジや電子マネー(プリペイドカード)、電子値札を全店舗に導入。いきなり全店に導入できるスーパーマーケットはそんなに多くはありません。

もちろん環境への取り組みも私たちのテーマです。食品トレーなどの店頭回収や店内の廃棄物のリサイクルはもちろん、レジ袋削減のための「私のバスケット」「マイバッグ」の推進、容器包装の軽減された商品の販売、生鮮食品や惣菜なども品質を考慮した上で、問題なければ容器包装を軽減し、バラ売りを心がけています。

事業内容

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京都・滋賀に9店舗。地域密着で「お客様に常に支持を頂き、地域になくてはならない店」こそ、私たちマツヤスーパーの目指す姿です。

<スーパーマーケットの経営、ショッピングセンターの運営・開発>
ビア店、山科三条店、大宅店、大塚店(ともに京都市山科区)、久津川店(城陽市)、伊勢田店(宇治市)、大津美崎店(滋賀県大津市)、矢倉店(滋賀県草津市)と店舗を広げています。
本社郵便番号 607-8088
本社所在地 京都府京都市山科区竹鼻地蔵寺南町9番地1
本社電話番号 075-501-3388
設立 1961(昭和36)年8月14日
資本金 4,900万円 (資本金等 1億1,700万円)
従業員 168(男子140、女子28)名 
※ほか パート・アルバイト969名
(2020年7月現在)
売上高 224億9,000万円(2020年7月実績)
売上高推移 決算期    売上高   
─────────────
2005年7月  100億9,300万円   
2006年7月  120億1,300万円   
2007年7月  132億8,700万円   
2008年7月  138億9,600万円 
2009年7月  148億 300万円
2010年7月  152億4,600万円
2011年7月  168億6,900万円
2012年7月  177億5,300万円
2013年7月  178億1,000万円
2014年7月  184億1,500万円
2015年7月  191億7,100万円
2016年7月  200億4,900万円
2017年7月  201億7,200万円
2018年7月  216億1,900万円
2019年7月  223億3,000万円
2020年7月  224億9,000万円
事業所 ■本部
営業本部/京都市山科区竹鼻地蔵寺南町9-1

■店舗
山科三条店/京都市山科区竹鼻地蔵寺南町9-1
ビア店/京都市山科区西野山射庭ノ上町301
大宅店/京都市山科区大宅細田町1
大塚店/京都市山科区大塚檀ノ浦2番地1
久津川店/京都府城陽市平川山道1
伊勢田店/京都府宇治市伊勢田町中ノ田55番3
大津美崎店/滋賀県大津市美崎町5-1
矢倉店/滋賀県草津市東矢倉4丁目555

■物流センター
小野物流センター/京都市山科区小野高芝町39
商業施設 竹鼻サイト (京都市山科区竹鼻西ノ口町83)
小野サイト(京都市山科区小野高芝町34)
福角サイト(京都市宇治市五ヶ庄福角25)
当社の使命 スーパーマーケットを通じて、消費者の普段の食生活を満たし、購買頻度の高い日常生活の必需品を販売する。
加盟団体 オール日本スーパーマーケット協会(AJS)
本格的なスーパーマーケットチェーンを完成させるために日本全国の同志の企業が集結した団体。発足以来、いかにしてお客様のニーズにあう店づくりを行うべきかお互いの知恵をあわせ、よりよい店、人、ものづくりに励んでいます。
プライベートブランド 『くらし良好』
当社のPB(プライベートブランド)は『くらし良好』。加盟団体のAJSが母体のコプロ(株)が商品開発を行っています。品揃え、品質、価格の追求を続けています。
平均年齢 全体 37.1歳
男性 38.0歳
女性 32.6歳
ポテンシャルのある業界 実はスーパーマーケットは、リスクの要素が少なく、ポテンシャルのある業界なのです。

なぜかと申しますと、
1.景気
2.為替
3.売掛金の回収
4.連鎖倒産
5.天候、気候
6.他の産業からの違った技術や手段で機能が代替、消滅する
7.単品や限られた業界、企業に頼って経営が成立している等、といったリスクがありません。
沿革
  • 1961年 8月
    • 会社設立
  • 1961年12月
    • 暮らしの店マツヤスーパー第1号山科駅前店 オープン(1972年都市計画法規制により閉店)
  • 1962年 7月
    • オール日本スーパー経営者協会設立加盟(現在のAJS)
  • 1969年11月
    • 京都市山科区に西野山店オープン
  • 1977年 7月
    • 大学卒定期採用開始
  • 1979年 6月
    • 京都市伏見区に醍醐店オープン
  • 1990年 6月
    • POS全店導入完了
  • 1995年 1月
    • 滋賀県草津市に矢倉店オープン
  • 1997年 4月
    • 京都市山科区にビア店オープン
  • 2000年 1月
    • 京都市山科区に山科三条店オープン
  • 2000年 2月
    • ホームページ開設
  • 2002年10月
    • ESL(電子棚札)全店導入完了
  • 2004年 7月
    • 京都市山科区に大宅店オープン
  • 2004年10月
    • 牛トレーサビリティシステム全店導入完了
  • 2005年 6月
    • 京都府城陽市に久津川店オープン
  • 2008年10月
    • 京都市山科区に小野物流センター開設
  • 2010年 3月
    • 滋賀県大津市に大津美崎店オープン
  • 2011年 4月
    • 京都市山科区に山科三条店を増床移転
  • 2013年 4月
    • 京都市山科区竹鼻に本部を移転
  • 2015年6月
    • 京都市山科区に大塚店オープン
  • 2017年11月
    • 京都府宇治市に伊勢田店オープン
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 26時間

採用データ

問い合わせ先

マツヤスーパー本部
京都府京都市山科区竹鼻地蔵寺南町9番地1
採用担当/高谷(たかや)
TEL:075-501-3388
URL http://www.matsuyasuper.co.jp/
交通機関 JR湖西線・琵琶湖線「山科駅」下車、徒歩10分
京阪電車京津線「京阪山科駅」下車、徒歩10分
京都市営地下鉄東西線「山科駅」下車、徒歩8分
QRコード
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