予約リストに追加した企業には、3/1の0時0分に自動的にエントリーされます。2/29まで追加・解除は自由にできます。

予約リストとは

最終更新日:2020/2/18

  • 正社員
  • 上場企業

リゾートトラスト(株)【営業職】

業種

  • ホテル・旅館
  • 不動産
  • レジャーサービス

基本情報

本社
東京都、愛知県
資本金
195億9,035万円(2019年3月末現在)
売上高
1,795億4,200万円(2019年3月期 連結)
従業員
7,592名(2019年3月末時点)
  • 業種 ホテル・旅館、不動産、レジャーサービス
  • 本社 東京都、愛知県
  • 資本金 195億9,035万円(2019年3月末現在)
  • 売上高 1,795億4,200万円(2019年3月期 連結)
  • 従業員 7,592名(2019年3月末時点)

3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります

「エクシブ」シリーズや「ベイコート倶楽部」をはじめとした会員制リゾートホテル事業を展開。真に価値のあるリゾート空間を提供しています。

会社紹介記事

PHOTO
若い社員にも権限を与えて責任ある仕事を任せるのがリゾートトラストの社風。それが社員の意欲につながり、若くして管理職に昇格する人も多い。
PHOTO
2014年、ハワイの高級リゾートとして名高いザ・カハラ・ホテル&リゾートを取得し、同社で初めての海外拠点となった。

会員制リゾートホテルを切り口に、エクセレント・ホスピタリティ・グループを目指す。

PHOTO

顧客は会社経営者など多忙な方々でもあり、的確なコミュニケーションが次の仕事につながる。営業センスを磨きながら、顧客に見合った対応力を高めることが必要だ。

当社は会員制リゾートホテルの運営を中心に、現在ではゴルフやメディカル、シニアライフといった新しい事業分野にも積極的に進出しています。

メイン事業である会員制リゾートホテルの運営は、単に会員権を販売するだけではなく、ホテル運営そのものも行い、お客様のリゾートライフを演出していくというもの。

1年にひとつというペースで新しいホテルを立ち上げ、その都度会員を募っていくスタイルを40年間以上継続。現在では40以上のホテルを運営し、市場規模のシェアの1/3を占めるまでに成長。28年間に渡り業界トップを走り続けています。(※日経MJ新聞 2019/11号より)

そして、そのホテル運営で培ったノウハウを活かし、ゴルフ事業、メディカル事業、シニアライフ事業を展開しています。

私たちは“エクセレント・ホスピタリティ・グループ”の確立を目指し、総合リゾート企業の枠にとどまらないチャレンジを継続中です。

当社の営業職の仕事は、“エクシブ”や“ベイコート倶楽部”といった会員制リゾートの紹介を通じてオーナーを募集すること。

単に会員権を販売するのではなく、お客様のニーズを引き出し、「豊かな人生」を提案する仕事です。若くしてステップアップできる可能性の大きな職種であるのはもちろんですが、そこには「人間力」が求められます。

対象となるお客様には経営者や管理職をはじめとした社会的地位の高い方が多く、営業にも人間的な魅力が必要となります。そのような仕事や人とのコミュニケーションを通じて、成長しながらチャンスを切り拓いていくことができます。

自分次第で結果を出すことによって、さらなる人間力を身につけていける。私たちはそんな人材との出会いを強く求めています。

会社データ

事業内容

PHOTO

リゾートトラストグループとして、シナジーを最大限発揮できるような展開をしています。

【総合リゾート事業】 
より多くの人々に、より豊かなライフスタイルを提供しています。グループシナジーの最大化を目指し、業界のリーディングカンパニーとして、さらには会員制事業を大きな柱とした倶楽部文化確立に向けて、新規事業にも取り組んでいきます。※会員制リゾートクラブ業界、売上高28年連続国内No.1 (「日経MJ新聞 2019/11」調べ)

◆会員権事業
会員制リゾート事業の企画・開発・運営

◆ホテルレストラン事業
会員制のリゾートホテル、シティホテル、レストラン、エステなどの企画・開発・運営

◆ゴルフ事業
ゴルフ場の開発、運営および運営受託の実施

◆メディカル事業
最新鋭の医療サービスを、上質な空間で提供

◆その他事業
宅地建物取引業(国土交通大臣(9)第2901号)
シニアライフ事業等
東京本社郵便番号 151-0053
東京本社所在地 東京都渋谷区代々木4-36-19 リゾートトラスト東京ビル
東京本社電話番号 03-6731-0131(ダイヤルイン)
名古屋本社郵便番号 460-8490
名古屋本社所在地 名古屋市中区東桜2-18-31
名古屋本社電話番号 052-310-3322(ダイヤルイン)
設立 1973年4月
資本金 195億9,035万円(2019年3月末現在)
従業員 7,592名(2019年3月末時点)
売上高 1,795億4,200万円(2019年3月期 連結)
経常利益 194億2,200万円(2019年3月期 連結)
代表者 代表取締役ファウンダー 伊藤 與朗 グループCEO
代表取締役会長 伊藤 勝康
代表取締役社長 伏見 有貴
株式 東京証券取引所 第一部上場
名古屋証券取引所 第一部上場
事業所 【本社】東京、名古屋

【支社】東京、横浜、名古屋、大阪
運営施設 【ベイコート倶楽部】
東京、芦屋、ラグーナ、横浜(2020年夏開業予定)

【XIV(エクシブ)】
那須白河、山中湖、軽井沢、軽井沢パセオ、蓼科、箱根離宮、湯河原離宮、初島クラブ、伊豆、浜名湖、鳥羽、鳥羽アネックス、鳥羽別邸、琵琶湖、京都 八瀬離宮、白浜、白浜アネックス、有馬離宮、淡路島、鳴門

【サンクチュアリ・ヴィラ】
山中湖、軽井沢、軽井沢ムセオ、六甲、鳴門

【リゾーピア】
箱根、熱海、久美浜、別府

【ホテルトラスティ】
東京ベイサイド、金沢香林坊、名古屋栄、名古屋、白川、心斎橋、大阪阿倍野、神戸旧居留地、日本橋浜町、熊本

【サンメンバーズ】
ひるがの、京都嵯峨、神戸、新宿、錦、鹿児島

【エクセレントクラブ】
新宿、熱海、名古屋、京都、大阪、神戸

【ゴルフ場】
国内13ヶ所
関連会社 RESORTTRUST HAWAII, LLC、(株)コンプレックス・ビズ・インターナショナル、(株)ハイメディック、トラストガーデン(株)他、全29社
主な仕事内容 会員制リゾートホテル「エクシブ」シリーズや「ベイコート倶楽部」を案内して、会員様を募集し、契約後には会員様のアフターフォロー等を行います。
ビジネスチャンス 当社のビジネスチャンス、それは世の中の【価値観の変化】です。
社会の変化に伴い、人々の価値観も多様化し、「モノの豊かさ」から「心の豊かさ」を求める時代を迎えています。特にシニア層においては、個人資産を貯蓄ではなく、豊かな人生を過ごすために活かすというポジティブな考え方を持った人々が増え、新しい消費を生み出そうとしています。
当社の事業は、人々の価値観の変化を確実に捉えながら発展しており、豊かな人生を過ごしたいという“価値観の拡大”は、当社にとって大きなビジネスチャンスとなります。
この流れを受け、当社が次に目指すものは、新たなコンセプトのホテルや、現状の事業で培ったノウハウを結集し、メディカル(医療)、シニアライフ(高齢者向け住宅)事業への積極的な展開です。
人生の成功者も、いつかは老後という第二の人生を迎えます。今後ますます高齢化が進む日本で、当社はさらにハイセンス・ハイクオリティなライフスタイルの提案を目指し、「夢と感動、美とやすらぎ」の提供に向けて新たな挑戦を続けます!
倶楽部文化確立に向けて 日本初の完全会員制都市型リゾートとなる「東京ベイコート倶楽部」が2008年3月に開業しました。「エクシブ」で培った実績と経験をさらに進化させ、当社のリゾートネットワークのフラッグシップホテルとして、日本における倶楽部文化の確立に挑んでいきます。
「ホテルでありながら、倶楽部であること」。ホテルの重厚さと上品さを持ち合わせた場所で、会員制ならではの、特別な人々が新たな関係を構築する時空間を提供します。ただの宿泊施設ではなく、新たな出会い、新たな経験といった特別な体験をして頂くことにより、その方の人生観やライフスタイルがさらに豊かになることを目指しています。今後も倶楽部文化確立に向け、2019年には「ラグーナベイコート倶楽部」を、2020年には「横浜ベイコート倶楽部」の開業を目指して参ります。
欧米で生まれた倶楽部文化。その倶楽部文化の日本へのさらなる浸透を目指し、当社がその一翼を担います。
リゾートトラストの営業職 ~当社を利用して頂く最初の窓口~
【営業】
“エクシブ”や“東京ベイコート倶楽部”といった日本有数の会員制リゾートをご紹介し、オーナーを募集する仕事です。ただ単に“会員権を売る”のではなく、“その方の人生を充実させる方法のひとつとして、その方に合ったリゾートライフを提案する”ことに価値を置いています。お客様の多くが、社会で成功を収めてきた特別な方々なので、仕事を通して、人間として成長する実感を味わうことができます。
拡大するリゾート市場 全世界の会員制リゾート市場における登録会員数は、400~500万人と推定されています。このうちリゾート先進国の欧米が現在では半数以上を占めていますが、顧客個人個人のニーズに対応し、豪華な施設ときめ細やかなサービスを売りにする高級会員制リゾート市場は、日本においても市場規模が約3,000億円(公益財団法人日本生産性本部「レジャー白書2016」より)まで拡大してきており、今後欧米並みの水準まで拡大すると予想されています。当社は、人気の高まりと共に拡大傾向にある日本の会員制リゾートクラブ業界におけるリーディングカンパニーとして、海外展開も視野に入れながら今後更なるリゾート開発を進め、成長を続けて参ります。
沿革
  • 1973年
    • 4月 宝塚エンタープライズ(株)(当社)を設立
  • 1982年
    • 12月 経営機能強化の為、東京都新宿区に東京本社を開設し、二本社制とする
  • 1983年
    • 1月 「リゾーピア熱海」を開業
  • 1984年
    • 7月 「リゾーピア久美浜」を開業
      8月 「リゾーピア別府」を開業
      9月 「リゾーピア箱根」を開業
  • 1986年
    • 4月 CI(コーポレートアイデンティティ)を確立して、リゾートトラスト(株)に商号変更
  • 1987年
    • 4月 「エクシブ鳥羽」を開業
  • 1988年
    • 3月 「エクシブ伊豆」を開業
  • 1989年
    • 3月 一般旅行業(観光庁長官登録第887号)認可
      4月 「エクシブ白浜」を開業
  • 1990年
    • 7月 「エクシブ軽井沢」を開業
  • 1992年
    • 7月 「エクシブ淡路島」を開業
  • 1993年
    • 7月 「エクシブ山中湖」開業
  • 1997年
    • 3月 「エクシブ琵琶湖」を開業
      9月 日本証券業協会に株式店頭公開
  • 1999年
    • 3月 「エクシブ蓼科」を開業
  • 2000年
    • 6月 「エクシブ初島クラブ」を開業
      11月 東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に上場
  • 2001年
    • 3月 「エクシブ鳴門」を開業
  • 2004年
    • 3月 「エクシブ浜名湖」を開業
  • 2005年
    • 4月 「エクシブ那須白河」を開業
  • 2006年
    • 11月 「エクシブ京都 八瀬離宮」を開業
  • 2008年
    • 3月 「東京ベイコート倶楽部」を開業
  • 2010年
    • 3月 「エクシブ箱根離宮」を開業
  • 2011年
    • 3月 「エクシブ有馬離宮」を開業
  • 2014年
    • 10月 アメリカハワイ州「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」を取得
  • 2017年
    • 3月 「エクシブ湯河原離宮」を開業
  • 2018年
    • 2月 「芦屋ベイコート倶楽部」を開業
      4月 「エクシブ六甲 サンクチュアリ・ヴィラ」を開業
  • 2009年
    • 3月 「ラグーナベイコート倶楽部」開業
      9月 「ホテルトラスティプレミア 日本橋浜町」開業
      10月 「ホテルトラスティ プレミア 熊本」開業
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 8年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 11.5時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 9.7日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 49名 154名 203名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 49名 57名 106名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2018年
    • 0.0%(0名中0名)

役員  10.5% 管理職 14.0% (2019年3月31日時点)

採用データ

リゾートトラスト(株)【営業職】と業種や本社が同じ企業を探す。

リゾートトラスト(株)【営業職】を見ている他のマイナビ会員は、このような企業も見ています。

リゾートトラスト(株)【営業職】を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ