最終更新日:2019/11/6

平塚信用金庫

業種

  • 信用金庫・労働金庫・信用組合

基本情報

本社
神奈川県
出資金
11億800万円(2019年3月末現在)
預金量
5,045億3,300万円(2019年3月末現在)
常勤役職員数
368名(2019年3月末現在)
  • 業種 信用金庫・労働金庫・信用組合
  • 本社 神奈川県
  • 出資金 11億800万円(2019年3月末現在)
  • 預金量 5,045億3,300万円(2019年3月末現在)
  • 常勤役職員数 368名(2019年3月末現在)

いつもあなたのとなりに~街のベストパートナー”ひらしん”~

会社紹介記事

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支店長が若手職員の隣の席に座ってちょっと一息。コミュニケーションを大事にしているアットホームな職場です。
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事業所を訪問する法人担当の移動手段は軽自動車が中心。平塚信用金庫はお客さまのもとへ訪問を重ねます。

「いつもあなたのとなりに~街のベストパートナー”ひらしん”~」

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平塚信用金庫の本店営業部。JR平塚駅北口から徒歩5分。

金庫は、1932(昭和7)年に地域の商工業者への金融支援を目的に設立され、以来地域経済の活性化に尽力してまいりました。現在は、神奈川県の県央地区8市1町を面で結ぶ24店舗と350名を超える役職員が地域の事業と生活に密着した多面的な活動を展開しています。

【私たちの魅力】
「ひらしんと取引して良かった」と地域の皆さんに感じていただくために、地域における金融のプロフェッショナルとして、また地域社会の一員として、お客さまに信頼される「企業」「職員」でありたいと願っています。
 金融機関の本来的役割はもちろんのこと、お客さまの事業と暮らしへのサポートに注力し、地域社会の一員として様々な活動を展開することで地域社会とのかかわりをさらに強くし、私たちの住む社会の発展に携わっていきたい。
「いつもあなたのとなりに~街のベストパートナー”ひらしん”~」は、その活動を推し進めるために、若手を中心とする職員から生まれた言葉、スローガンです。

【職場の雰囲気】
当金庫の一番の自慢は、「職員」です。お客さまの大切なお金を扱う仕事ですので、スピーディで正確な対応が求められています。そのためには、一人ひとりが自分の役割を認識しながらチームワークを第一に考え、チームとして課題に取り組む必要があります。このため、職員同士の交流が盛んに行われています。

【求める人物像】
当金庫では、下記の5つの人材像を求めています。
1.明るい対応ができ、人と話すことが好きな人
2.前向きな人
3.指示を待つのではなく積極的でバイタリティにあふれた人
4.自分の意見がはっきり言える人
5.柔軟な発想ができる人

会社データ

事業内容

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事務部や研修室を兼ね備えた追分支店。20日間ほどの新入職員研修はこちらで開催します。

1.預金及び定期積金の受入れ
2.資金の貸付け及び手形の割引
3.為替取引
4.債務の保証又は手形の引受け
5.有価証券の売買又は有価証券関連デリバティブ取引
6.有価証券の貸付け
7.国債証券、地方債証券若しくは政府保証債券の引受け並びに当該引受けに係る国債証券等の募集の取扱い及びはね返り玉の買取り
8.金銭債権の取得又は譲渡及びこれに付随する業務
9.短期社債等の取得又は譲渡
10.日本政策金融公庫、住宅金融支援機構等の代理業務
11.国、地方公共団体、会社等の金銭の収納、その他金銭に係る事務の取扱い
12.有価証券、貴金属その他の物品の保護預り
13.両替
14.保険業法(平成7年法律第105号)第275条第1項により行う保険募集
15.確定拠出年金法(平成13年法律第88号)により行う業務
本社郵便番号 254-0043
本社所在地 神奈川県平塚市紅谷町11-19
本社電話番号 0463-24-3012
設立 1932年
出資金 11億800万円(2019年3月末現在)
常勤役職員数 368名(2019年3月末現在)
預金量 5,045億3,300万円(2019年3月末現在)
店舗数 支店=神奈川県県央部に24店舗(2019年3月末現在)
本店ローンセンター=本店2階
座間ローンセンター=座間支店内
相談センター=しあわせプラザ(本店2階)
平均年齢 38.8歳(男性41.8歳、女性32.9歳)(2019年3月末現在)
ひらしんの想い 私たち平塚信用金庫がいちばん大切にしていること。それは名前の中にもある「信」の文字。つまり、地域から信用され、信頼される存在であること。
平塚市を中心とした8市1町。そこに暮らす人々や、中小企業、自営業の方々に何かあれば、まずは「ひらしん」と思っていただくことが私たちの目指す“地域密着型”金融機関の在り方です。
その信頼に応えることで、この街の力になる。頼れる金融のプロとして、街の次代を切りひらく。「ひらしん」は、未来をつくる信用金庫です。
TRIbankとは TRIbankは平塚、かながわ、さがみの三信用金庫が「それぞれが持っている個性を失わずに、地域金融機関としての存在価値を高めよう!」そんな考えのもとにスタートした提携戦略であり、相互の経営開示、業務提携、協調融資や手数料の無料化等コラボレーションによる戦略実行、研修・人事交流、そしてCIの統一などを通じて、スケールメリットの享受はもちろん、お客様にとっての利便性も高めています。
“TRI”は三を表す言葉ですが、三信用金庫を表記するだけでなく、提携により「お客様」と「信用金庫」と「職員」の共栄を実現したいという願いがこめられています。
業務提携してから20年以上が経ち、TRIbank平塚信用金庫は、この願いを実現するため一層の努力をしていきます。
沿革
  • 昭和7年
    • 11月15日「有限責任平塚商工信用組合」設立
  • 昭和20年
    • 7月16日 空襲により本店事務所焼失
  • 昭和26年
    • 10月20日 信用金庫法に基づき組織変更。「平塚信用金庫」に改称
  • 昭和41年
    • 8月4日 預金100億円達成
  • 平成2年
    • 9月29日 三浦信用金庫(現かながわ)、小田原信用金庫(現さがみ)と業務提携
  • 平成9年
    • 6月22日 第1回平塚信用金庫杯争奪親善野球大会主催
  • 平成14年
    • 8月12日 厚木信用組合の事業譲受に伴う海老名支店開設
  • 平成16年
    • 4月1日 相談センター「しあわせプラザ」開設
      10月5日 平塚信用金庫「経営塾」開講
  • 平成26年
    • 8月29日 「さがみロボット産業特区協議会」へ加入
      10月9日 産業競争力強化法による創業支援事業計画の認定に基づき、平塚市内9店舗に「創業応援窓口」を開設(ハンズオン支援 実施)
  • 平成29年
    • 3月15日 平塚市と中小企業経営支援連携に関する協定を締結【ひらBiz】
      4月1日 経営サポートセンターの運営を開始
      5月8日 本店ローンセンターの運営を開始
  • 平成30年
    • 4月25日 座間ローンセンターの運営を開始
      12月21日 首都圏4信用金庫と「しんきん圏央道アライアンス」に関する協定を締結
      ※首都圏4信用金庫…水戸信用金庫(茨城県)、埼玉縣信用金庫(埼玉県)、千葉信用金庫(千葉県)、多摩信用金庫(東京都)
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 11.6日

会社概要に記載されている内容はマイナビ2020に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2021年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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