最終更新日:2020/3/27

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

(株)ヤマザワ

業種

  • スーパーマーケット

基本情報

本社
山形県
資本金
23億8,800万円
売上高
1,106億円(2019年2月期)
従業員
3,615名(正社員854名、パートタイマー他2,761名/2019年2月現在)
募集人数
26~30名
  • 業種 スーパーマーケット
  • 本社 山形県
  • 資本金 23億8,800万円
  • 売上高 1,106億円(2019年2月期)
  • 従業員 3,615名(正社員854名、パートタイマー他2,761名/2019年2月現在)
  • 募集人数 26~30名

【東証一部上場】山形県内小売業売上No.1のスーパーマーケット(※18-19版山形県企業データベースより)安心と挑戦が共存する環境で、地域貢献しませんか。

新型コロナウイルスへの対応 (2020/03/27更新)

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・3月15日までの選考会・説明会を中止いたします。

・3月15日までは本部への来社制限を設けております。

・説明会に来られない方は、WEBセミナーをご覧ください。

3月15日以降の説明会・選考会の予約は現在受付中です。
状況により日程変更の可能性がございますので、その際はお知らせいたします。
説明会・選考会は少人数での開催となります。

※遠方にいらっしゃる方や移動に不安のある方はご相談ください。
個別に対応させていただきます。

なお、ヤマザワの採用活動は秋まで行っておりますが、
状況により延長を検討中です。

ご不明な点がござましたら、お気軽にお問合せください。

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2021年度卒の新卒採用を開始いたしました。

◆ヤマザワの説明会は各会場とWEBの2つご用意しております◆

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また、山形&宮城で会社説明会開催中です。
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■会社説明会 14:00~16:00
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5月16日(土)仙台
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※3月15日まで説明会・選考会を中止しております。

状況に応じて、日程変更がございます。
決まり次第お知らせいたします。

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(株)ヤマザワ 人事教育部 採用担当の山鹿です。
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会社紹介記事

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各部門の担当者が力を発揮し、心を1つにして仕事に取り組んでいます。私たちと一緒に、お客様にとって一番頼りになる地域のスーパーを目指していきましょう!
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生産農家を訪ねる研修では、自分たちの扱う商品がどのように作られ、届けられるのかを学びます。実際に食べることでその美味しさをおすすめできる自信になっています。

人を食生活で支える仕事。「食の地域貢献」をしています

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未来を担う子供たちの健やかな成長を支援する「食育活動」を定期的に開催しています。農作物の種植えや収穫、親子料理教室等、地域の家族に喜んでいただいている会社です。

ヤマザワの企業理念は「食の地域貢献」です。災害が起こるとライフラインの重要性を言われますが、電気・水道・ガス、そして食料品もまさにライフラインであり、ヤマザワは「食」の面でお客様の生活を支えています。東日本大震災の時、ヤマザワは大勢のお客様に頼りにしていただき、私自身、この企業理念、会社の使命を改めて実感しました。当社はある程度規模もあり、全国から、そして海外からも食を供給できる環境にあります。ヤマザワで働くということは、人を食生活の面から支えていく仕事をするということ。

当社では4月から8月までローテーション研修を行っています。鮮魚や精肉、青果など6部門で1カ月ごとに店舗を変えながら研修することで店の基本的な仕事を知り、先輩とのつながりを作り、自分にはどのような仕事が向いているのかを考えることができます。スーパーの仕事というと、どうしてもお母さんのパート先、学生のアルバイト先というイメージが強いかもしれませんが、現場では肉や魚などの商品化、その見せ方を考えるのはもちろん、売上管理や時間管理、人の動きの把握などのマネジメントも重要で、業務は多岐に渡ります。
当社では、社員の希望やライフイベントに寄り添った働き方を常に考えています。

(明石 悦子さん/人事教育部 能力開発マネジャー)

会社データ

プロフィール

1962年に創業し、以後「お客様の毎日の暮らしに役立ちたい」という思いから、「より良いものをより安く」「Every Day Grow Up~毎日が成長~」をモットーに地域密着の店づくりを続けてまいりました。

流通・小売業界の競争激化の中、若手店長の登用など、実力成果主義の結果、1994年に株式を店頭公開、2004年には東証二部に株式上場、その一年後の2005年には東証一部上場を果たし、現在は山形・宮城両県に65店舗を出店しております。(2019年9月現在)。

スーパーマーケット事業創立50年という節目の2012年3月決算において、ヤマザワグループとして、数年来の悲願であった目標「年商1,000億円」を達成いたしました。
また、2014年春には、秋田県南部のスーパーマーケット【よねや商事(株)】をグループに入れ、2019年2月決算におきまして、ヤマザワグループの年商は「1,106億円」となりました。

≪商売の基本は店舗にあり≫という原点に立ち返り、商品力の強化をはじめ、効率経営推進、接客の向上などに努め、更なる成長を目指します。

事業内容

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軽食のひまわりや、憩いの広場なども展開。お客様のくつろげるスペースとして愛用されている。

【東証一部上場】
食品スーパーマーケットを中核とする小売業
(生鮮食品を中心とする総合食料品、衣料品、日用雑貨等の生活関連用品の販売)
本社郵便番号 990-8585
本社所在地 山形県山形市あこや町3-8-9
本社電話番号 023-631-2211(代)
創業 1952年8月
設立 1962年10月4日
資本金 23億8,800万円
従業員 3,615名(正社員854名、パートタイマー他2,761名/2019年2月現在)
売上高 1,106億円(2019年2月期)
代表者 代表取締役社長 古山 利昭(ふるやま としあき)
店舗一覧 ※2019年9月現在
・山形県(42店舗)
北町店、松見町店、成沢店、白山店、富の中店、清住町店、山交ビル店、中山店、上山店、宮町店、蔵王駅前店、あさひ町店、漆山店、新庄店、新庄宮内店、尾花沢店、村山店、村山駅西店、神町店、谷地店、寒河江プラザ店、寒河江西店、天童北店、天童西店、天童中央店、長岡店、南陽店、宮内店、長井店、川西店、堀川町店、花沢町店、相生町店、米沢中田町店、高畠店、東大町店、旭新町店、山居町店、余目店、鶴岡店、鶴岡宝田店、くしびき店
・宮城県(23店舗)
吉岡店、松陵店、富谷成田店、泉ヶ丘店、加茂店、長命ヶ丘店、住吉台店、古川北店、古川バイパス店、多賀城店、田子店、高砂店、荒井店、長町南店、中田店、愛島店、茂庭店、汐見台店、塩釜中の島店、白石東店、白石北店、杜のまち店、角田店
子会社/関連会社 (株)ヤマザワ薬品、(株)サンコー食品、
よねや商事(株)、(株)ヤマザワカスタマーサービス
取引銀行 (株)山形銀行、(株)七十七銀行、(株)みずほ銀行、(株)きらやか銀行、(株)荘内銀行
平均年齢 42.1歳(2019年2月期)
沿革【創業期】 1952年 8月 山形県東根市神町に山澤薬局を創業
1962年11月 山形駅前店(1号店)開店。東北発のスーパーマーケットとしてセルフサービス方式を導入。食料品・雑貨・薬品・化粧品・衣料品の販売を開始
1970年12月 山形県山形市あこや町に新本部社屋落成(本部機能を移転)
1974年 7月 (株)ヤマザワ薬品を設立(有限会社からの組織変更)
1975年 4月 (株)サンコー食品を設立(山形市北町)。日配食品工場として、牛乳・豆腐・麺類・納豆・こんにゃく等を製造
沿革【エリア拡大期】 1984年10月 宮城県の第1号店として、泉ヶ丘店(仙台市泉区)開店
1986年10月 (株)サンフーズを設立(山形市北町)。総菜工場として、おにぎり・寿司・弁当・煮物・サラダ等を製造
1987年 9月 (財)ヤマザワ教育振興基金設立
1992年 4月 山形県庄内地区第1号店として、くしびき店(現鶴岡市)開店
1992年11月 商品力強化を目的として、日本流通産業(株)(大阪市、「くらしモア」)に資本参加
1994年 6月 オペレーションの効率化と商品の安定供給を目的として、物流センター(現山形生鮮センター)を開設
沿革【体制整備期】 1994年 9月 株式を店頭市場(現ジャスダック市場)に公開
2001年 5月 県内外の5つの銀行と協調融資契約(コミットメントライン)を締結
2002年10月 創業50周年
2004年 2月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2005年 3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2005年 7月 (財)宮城ヤマザワ教育振興基金設立
2008年 7月 (株)ヤマザワ保険サービスと携帯電話事業部を統合し、(株)ヤマザワカスタマーサービス設立
沿革【新戦略期】 2011年10月 スーパー創立50周年
2012年 7月 山形県山形市宮町に料理提案型の宮町店を開店
2012年11月 山形県の川西店・松見町店が料理提案型の最新モデル店舗として開店
2013年 7月 宮城県白石市に白石北店を開店
2013年12月 山形県の上山店を改装開店
2014年 3月 秋田県のスーパーマーケット「よねや商事(株)」を完全子会社化
2014年 7月 宮城県黒川郡に杜のまち店を開店
2015年10月 山形県新庄市に2店舗目となる、新庄宮内店を開店
2015年12月 山形県の寒河江プラザ店を改装開店
2016年12月 仙台市に荒井店を移転新装開店
2017年 4月 山形県村山市に2店舗目となる、村山駅西店を開店
2017年11月 山形県山形市の漆山店を改装開店
2018年 3月 山形県南陽市の宮内店を移転改装開店
2018年7月 山形県の南陽店を改装開店
2018年9月 宮城県仙台市の中田店を改装開店
2019年9月 宮城県角田市に1店舗目となる、角田店を開店
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 16.1年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 25時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 4日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 22名 54名 76名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 22名 0名 22名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2018年
    • 3.4%(117名中4名)

採用データ

取材情報

将来を見据えた研修や教育制度、社員に寄り添う充実の福利厚生が魅力
「食」を通じた地域貢献と、意義ある仕事を支える安心の職場環境
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問い合わせ先

〒990-8585 山形県山形市あこや町3-8-9
 (株)ヤマザワ 人事教育部
  担当/明石(アカイシ)・山鹿(ヤマカ)・今野(コンノ)

TEL:0120-154-655(採用フリーダイヤル)
TEL:090-8255-5017(学生専用携帯)
Mail:SaiyoK@yamazawa-co.jp
URL http://www.yamazawa.co.jp/
E-mail SaiyoK@yamazawa-co.jp
交通機関 ■JR各線「山形駅」東口より
  * 徒歩 約30分
  * タクシー 約10分(料金1,000円程度)
  * バス 約15分、「山形県庁行き」乗車
   →「あこや町停留所」下車 徒歩約3分
   →「南高校前停留所」下車 徒歩約10分
■高速バス(山形⇔宮城・酒田・鶴岡)
  * 「山形南高校前」もしくは「山形県庁前」下車 徒歩約10分(0.8km)
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