最終更新日:2020/8/4

  • 正社員
  • 既卒可

(株)日本農業新聞

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 新聞
  • 広告

基本情報

本社
東京都

仕事紹介記事

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与党本部で取材活動に励む記者。専門紙として、専門的な情報を正確に、わかりやすく報じている。
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農産物直売所情報誌『フレ・マルシェ』。全国の農産物直売所で無料配布している。食に意識の高い主婦層を中心に幅広い読者がいる。

仕事データ

募集職種・分野 ◇編集(取材記者、写真記者、整理記者)
◇ビジネス(販売、広告、広報企画、総務)
◇情報技術(デジタルメディア、システム開発)
各部門の一括採用
※ 入社後に配属を決定。人事ローテーションあり
各局の業務内容 本社では編集局、広報局、業務局、総務企画局に分かれて業務を行っているほか、地方拠点として全国に支所・支局があります。仕事内容はそれぞれ異なりますが、「日本の農業を守る」という共通の思いを胸に、業務に励んでいます。

◇編集局
新聞の編集制作を担います。取材や記事執筆を行う外勤の取材記者と、原稿の校正・レイアウトを行う内勤の整理記者に分かれます。
取材記者は報道の前線に立ち、農業・農村・食料政策の動向や農業技術・品種開発等の最新情報、災害による農村の被害と復興過程など、幅広い分野を取材します。
整理記者は、各地から届くニュースの重要度を精査し、レイアウトや見出しを工夫して、より読みやすく伝わりやすい紙面を作り上げます。

◇広報局
広告と広報企画を担います。当社が発行する様々な媒体を活用して読者への情報提供をクライアントに提案する「広告営業」と、消費者や農家に食や農の魅力を伝える「企画広報」の仕事があります。
広告営業では、一面広告や季節に合わせた農作物品種などの特集広告、専門家への取材内容を組み込んだ記事(企画)広告などを扱い、読者へ情報を届けます。企画広報では、農産物直売所情報誌『フレ・マルシェ』の発行やJAが発行する広報刊行物の企画・取材に加え、ホームページを企画制作する「アナザー・スタッフ」事業など、新聞社のノウハウを駆使して食と農を広く発信します。

◇業務局
新聞の部数・輸送管理と、読者を増やすための業務を担います。新聞は読者の手元に届いてこそ価値があるもの。大雪などの荒天でも読者へ届けられるよう、各社と協力して宅配網を整備します。また、デジタル事業として記事データベースに力を入れており、紙の新聞と併せて契約を拡大させています。
このような販売促進活動は、各支所・支局の販売担当が本紙事業の窓口の役割を担います。業務局はその営業本部の役割も担い、読者を増やすための全国的なキャンペーンやイベント企画なども行います。

◇総務企画局
大きく総務・人事・経理の部門に分けられます。総務は、主幹会議の運営、本社・支所間の調整、事務系システムの開発・運用などを手がけています。人事は、採用活動や教育研修の企画運営、人事管理、給与・厚生管理などを行い、活力ある事業体制づくりをめざしています。経理は予算管理や決算書の作成、経営分析を通して経営計画の管理を行います。

募集要項・採用フロー

募集対象
  • 理系大学院生
  • 理系学部生
  • 文系大学院生
  • 文系学部生
  • 既卒者

募集人数 若干名
募集学部・学科
  • 全学部・全学科

募集内訳 若干名
エントリー方法 ◇エントリーシートの提出をもって、エントリー完了となります。
「Web提出(My Career Box)」もしくは「郵送」にて受け付けます。
※提出方法による評価の差はございませんのでご安心ください

プレエントリー頂いた方には、「Web提出」「郵送」両方のご案内をお送りいたします。
いずれかの方法で提出をお願いします。
<Web提出の方法>
 My Career Boxでご連絡します。
<郵送の方法>
 お返事箱宛にご連絡します。
採用フロー
▽マイナビからプレエントリー
 エントリーいただいた方の「お返事箱」に、会社説明会・選考のご案内を順次お送りします。

▽応募受付
 応募書類の提出をもって、エントリーが完了します。この後、選考に入ります。
 4月16日(木)当社必着とさせていただきます。

▽一次選考(書類選考)
 エントリーシートによる書類選考を行います。
 結果については4月18日(土)までにご連絡いたします。

▽二次選考(筆記試験・作文)
 Webテストの受験と課題作文を提出していただきます。
 詳細については書類選考を通過された方に別途ご連絡します。

▽三次選考(集団面接)
 東京都内で行う予定です。

▽四次選考(個人面接)
 東京都内で行う予定です。
 四次選考に来られる方には、交通費をお支払いいたします。

▽最終選考(役員面接)
 東京都内で行う予定です。
 最終選考に来られる方には、交通費をお支払いいたします。

▽内々定および面談
 最終選考を合格された方には、通過のご連絡と面談のご案内をいたします。


選考の流れはおおむねこのようになっております。
変更があれば随時この画面でご連絡いたします。

※採用に関するお知らせは、マイページ「お返事箱」へお送りいたします。
選考方法 書類選考・筆記試験(適性検査・作文を含む)・面接
採用の特徴
  • 個別面接でじっくり話せる
  • 選考でグループワークなし
  • 総合職採用あり

提出書類 エントリーシート
(マイナビにてプレエントリーした方に、改めてご案内いたします)
応募資格 2021年3月に4年制大学・大学院を卒業(修了)予定の新規学卒者および4年制大学もしくは大学院の既卒者

採用後の待遇

基本給 221,910円(手当12,800円を含む)

【試用期間】3カ月 ※期間中の待遇に変更なし
  • 試用期間あり
  • 固定残業制度なし
諸手当 家族手当、通勤手当、住宅手当、賃貸者住宅助成、超過勤務手当、支所・支局勤務手当、技能手当、寒冷地手当など
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回(6月、12月)
休日休暇 原則として土・日・祝日(職場による)
年間120日、年次有給休暇は初年度12日、2年目以降は年間20日
その他慶弔、産前産後、永年勤続などの特別休暇(いずれも有給)
待遇・福利厚生・社内制度

社会保険(健康、厚生年金、雇用、労災)、昼食補助、福利厚生サービス会員、永年勤続者表彰、リフレッシュ制度、住宅資金貸付、住宅資金利子補給、報道事業健保組合保養施設、財形貯蓄など

  • 教育・研修制度が充実
  • 資格取得支援制度あり
  • 産休・育児休暇取得実績あり
勤務地 札幌、盛岡、仙台、東京、長野、新潟、名古屋、大阪、広島、松山、福岡
本社および全国の支所・支局です。
勤務時間 9:30~17:30、10:30~18:30など(職場により異なる)
1日8時間(実働7時間)
休憩60分
※時間帯は職場により異なります。
教育制度 入社後に初任研修があります。会社の沿革などを学んだ後、各部門で基本的な職務を体験します。その後、農家やJAに対する理解を深める研修も実施しています。

その他階層別の研修や管理職研修、自己啓発のための通信・通学講座や資格取得のための支援などを行っています。
研修制度

制度あり

初任研修、新人フォロー研修、中堅社員研修、新任管理職研修

自己啓発支援制度

制度あり

実務能力開発支援制度…社員の能力開発を目的に、通信・通学講座や資格取得のための支援を行います。
リフレッシュ休暇制度…長期勤続者を対象に、自己開発・啓発の促進を目的として、休暇と助成の支援を行います。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
千葉大学、東京農工大学、筑波大学、岩手大学、京都大学、岐阜大学、信州大学、弘前大学、宮崎大学、高崎経済大学、多摩美術大学、東邦大学、明治大学、東京農業大学、東京電機大学、東京大学、東北大学
<大学>
北海道大学、弘前大学、東北大学、秋田大学、宇都宮大学、筑波大学、一橋大学、東京外国語大学、東京農工大学、東京大学、東京学芸大学、名古屋大学、京都大学、茨城大学、千葉大学、信州大学、岐阜大学、広島大学、愛媛大学、香川大学、鳥取大学、岡山大学、宮崎大学、大阪大学、大阪市立大学、高崎経済大学、横浜市立大学、東京農業大学、日本大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、東洋大学、東海大学、法政大学、中央大学、青山学院大学、國學院大學、明治大学、立教大学、明治学院大学、神奈川大学、関東学院大学、帝京大学、成城大学、東京経済大学、同志社大学、立命館大学、獨協大学、フェリス女学院大学、日本女子大学、同志社女子大学、神戸大学、福岡大学、鹿児島大学

採用実績(人数)    2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
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修了  1名    ―    ―   4名    ―
大卒  9名   9名   8名   6名   10名
過去3年間の新卒採用者数
  • 2017年
    • 10名
  • 2018年
    • 10名
  • 2019年
    • 14名
過去3年間の新卒離職者数
  • 2017年
    • 2名
  • 2018年
    • 1名
  • 2019年
    • 0名
過去3年間の新卒採用者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 8名 6名 14名
2018年 5名 5名 10名
2017年 3名 7名 10名

問い合わせ先

日本農業新聞人事部 採用担当
TEL:03-6281-5804
URL http://www.agrinews.co.jp/
E-MAIL jinji@agrinews.co.jp
交通機関 ■東京メトロ半蔵門線・半蔵門駅「4番出口」より徒歩1分
■東京メトロ有楽町線・麹町駅「3番出口」より徒歩7分
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