最終更新日:2020/3/10

  • 正社員
  • 既卒可

(株)日刊スポーツ新聞社

業種

  • 新聞
  • インターネット関連
  • 広告

基本情報

本社
東京都
資本金
2億2,500万円
売上高
159億円(2019年3月期実績)
従業員
266(男性233・女性33)名 2019年12月現在
募集人数
若干名
  • 業種 新聞、インターネット関連、広告
  • 本社 東京都
  • 資本金 2億2,500万円
  • 売上高 159億円(2019年3月期実績)
  • 従業員 266(男性233・女性33)名 2019年12月現在
  • 募集人数 若干名

日本で最初のスポーツ新聞『日刊スポーツ』の発行や、国内最大級のスポーツ情報サイト『nikkansports.com』、都心最大級の花火大会『神宮外苑花火大会』などを手掛けます。

エントリー受付中「※新型コロナウイルスへの対応を実施中」 (2020/03/02更新)

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日刊スポーツ新聞社
経営企画本部総務部
採用事務局

会社紹介記事

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日刊スポーツ創刊号の復刻版
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中央上部には「さあ明るく朗かにスポーツだ」の見出し

「世の中を明るくする」「情報発信の形を変える」…挑戦したい方を歓迎します

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若い社員であっても、上司からの指示を待つのではなく、自ら考え・自ら判断し・自ら動いて欲しいと思っています。(川田会長)

「さあ明るく朗かにスポーツだ」
これは、1946年(昭21)3月6日付の日刊スポーツ創刊号の見出しです。
創業者の「戦後の暗い日本をスポーツの力で明るくしたい」という思いを込めて、
日本で最初のスポーツ新聞は発行されました。
この思いが日刊スポーツ新聞社の原点です。

80年代から90年代にかけては、社会・芸能・レースなどの分野にも力を入れ、
業界4位からトップへ駆け上がりました。
「読者は何を読みたがっているのだろう?」ということを常に考え、
テレビでは伝えきれないニュースを深掘りすることで、
世の中の信頼を得てきました。

また、97年にはスポーツ紙の中でいち早くインターネットサイト「nikkansports.com」を立ち上げ、
昨年には「日刊スポーツアプリ」もリリースしています。

創刊の精神を大事にしながら、時代に合わせた挑戦を続けていく。
令和になっても変わることのない当社のスタイルです。

日刊スポーツの記事は、今や新聞などの自社媒体だけでなく、多くのネットメディアにも配信され読まれています。
そして、これから通信技術は5Gの時代を迎え、また新たな情報発信の形が出てくることでしょう。

転換期の業界で働く上で大事なことは「自ら考え行動する」姿勢です。
時には他者の意見に耳を傾けることも必要ですが、
まずは自分の意志で動く。周りを巻き込む。
そんな主体性が、これまでにないコンテンツを生む原動力となります。

自分の記事で世の中を明るくしたい。
自分のアイデアで情報発信の形を変えたい。

そんな挑戦意欲にあふれる方が、活躍できる会社です。

(代表取締役会長兼社長/川田員之)

会社データ

プロフィール

1946年に日本で初めて誕生した「スポーツ新聞」それが日刊スポーツです。

70年を超える取材活動を通じて培ったノウハウや信頼を基に、
スポーツ・エンタメ・レースを中心とした情報発信を行っています。

社員は若いうちから世界に飛び出てビッグイベントを取材します。
裁量の大きいフィールドは取材部門に限ったことではありません。

今後も新たなコンテンツの制作、新たな事業開発に取り組んでいきます。
古くて新しい、スポーツマスコミ業界のリーディングカンパニーです。

事業内容
主に以下の3事業を展開。

▼新聞事業
 ・日刊スポーツ新聞の発行

▼デジタルメディア事業
 ・Webサイト『nikkansports.com』『極ウマ・プレミアム』『アスレシピ』等の運営
 ・携帯サイト『朝日・日刊スポーツ』『ニッカンエンタメ・プレミアム』等の運営

▼イベント事業
 ・神宮外苑花火大会、富士山マラソン、日刊スポーツ映画大賞等、各種イベントの企画・開催

▼その他上記に付随する事業
本社郵便番号 104-8055
本社所在地 東京都中央区築地3-5-10
本社電話番号 03-5550-8802
創刊 1946年3月
創立 1951年4月
資本金 2億2,500万円
従業員 266(男性233・女性33)名 2019年12月現在
売上高 159億円(2019年3月期実績)
企業理念 「Touch your heart」
1.明日への夢と躍動を伝える
2.確かで面白い情報を深める
3.創意と個性で変革を進める
4.読者・顧客と共感を広げる
事業所 東京本社、東北総局、静岡支局
主な取引先 印刷会社、用紙会社、イベント会社、広告代理店、スポーツジャーナリスト 等
関連会社 (株)日刊スポーツ新聞西日本
(株)北海道日刊スポーツ新聞社
(株)日刊スポーツPRESS
(株)日刊スポーツ興産
(株)日刊スポーツエージェンシー
沿革
  • 1946年
    • 日本初のスポーツ新聞として日刊スポーツを創刊
  • 1951年
    • 株式会社に改組し、社名を(株)日刊スポーツ新聞社とする
  • 1957年
    • 大阪のオールスポーツを日刊スポーツと改め、大阪日刊スポーツ新聞社と社名変更
  • 1962年
    • 札幌市に北海道日刊スポーツ新聞社を設立
  • 1977年
    • 北九州市に西部日刊スポーツ新聞社を設立
  • 1986年
    • ロンドンで国際衛星版印刷、発行
  • 1987年
    • 多色紙面第1号発行
  • 1992年
    • 朝日新聞社、日刊スポーツ印刷社と共同出資の総合印刷工場・朝日日刊スポーツ印刷社が完成
  • 1995年
    • 名古屋日刊スポーツ新聞社を設立(旧大阪日刊スポーツ新聞社名古屋支社)
  • 1996年
    • 日刊スポーツNYビル竣工
  • 1997年
    • インターネット・ホームページ開設
  • 2004年
    • 題字・ロゴを全国5本社で統一
  • 2006年
    • インターネット・ホームページ「nikkansports.com」を5本社で統一
  • 2006年
    • 創刊60周年
      2009年世界卓球横浜大会を招致、本社が大会実行委員会事務局に参入
  • 2007年
    • レッドソックス松坂選手のMLBデビュー時に、ラッピング紙面製作
  • 2007年
    • SNSサービス「NS2(エヌスク)」スタート
  • 2008年
    • 「競馬G1特集号」(タブロイド版)発行スタート
  • 2009年
    • 日刊スポーツ新聞社本館ビル竣工
      事務局として世界卓球横浜大会を運営
      当社主催「神宮外苑花火大会」30周年
  • 2010年
    • 浦和レッズ特別号を日本初の「3D新聞」として発行
      アジアエンタメ新聞「choa」創刊
  • 2012年
    • 「ONE PIECE新聞」発行
  • 2013年
    • 「プリキュア新聞」発行
      「富士山新聞」発行
      動画・音声アプリ「日刊スポーツAR」提供開始
  • 2015年
    • 「スター・ウォーズ新聞」発行
  • 2017年
    • 「乃木坂46新聞」発行
  • 2018年
    • 「日刊スポーツアプリ」提供開始
平均勤続勤務年数
  • 2019年
    • 24年
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2019年
    • 3.8%(105名中4名)

採用データ

取材情報

問い合わせ先

(株)日刊スポーツ新聞社
経営企画本部総務部

〒104-8055
東京都中央区築地3-5-10
TEL:03-5550-8802
TEL:090-8023-2477(採用担当者直通携帯)
URL http://saiyo.nikkansports.com/
E-mail recruit@nikkansports.co.jp
交通機関 東京メトロ日比谷線築地駅より徒歩1分
東京メトロ有楽町線新富町駅より徒歩6分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp72561/outline.html
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