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予約リストとは

最終更新日:2020/1/27

アルプス中央信用金庫

業種

  • 信用金庫・労働金庫・信用組合

基本情報

本社
長野県
出資金
10億円(2019年3月末現在)
預金積金
3,159億円(2019年3月末現在)
職員数
正職員233名、パート42名(2019年3月末現在)
  • 業種 信用金庫・労働金庫・信用組合
  • 本社 長野県
  • 出資金 10億円(2019年3月末現在)
  • 預金積金 3,159億円(2019年3月末現在)
  • 職員数 正職員233名、パート42名(2019年3月末現在)

地域への貢献。地域からの信頼。地域のベスト金融機関をめざして。

会社紹介記事

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上伊那と一部下伊那地域を事業区域として、中小企業や住民が会員となり、お互いに助け合い、発展していくことを共通理念として運営されている相互扶助型の金融機関です。
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地域社会との共生と繁栄を願い「地域経済に力強く貢献する」を目標として、地域の≪ベスト金融機関≫を目指しています。

伊那市に本店を置く、地域密着の金融機関です。

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私たちは、職員一人ひとりが生きがいを持って、その個性と能力を発揮することが地域の皆様との地縁・人縁をより強固にし、それが最大の地域貢献だと信じています。

 金融を取り巻く環境は刻々と変化しており、地域社会も新商品やきめ細かいサービス等のタイムリーな提供を求めています。
 こうした地域社会やお客様のご要望にお応えしていくために、「フレッシュな創造力」と「柔軟な発想」を大切に「お客様満足度」でも地域のベスト金融機関をめざしています。

会社データ

事業内容

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信用金庫の原点 Face to Face

 【信用金庫法に基づく金融業務全般】

■預金業務   (当座預金・普通預金・定期預金・定期積金等)
■融資業務   (事業資金の貸出・住宅ローン・個人ローン等)
■為替業務   (振込・代金取立・外国為替取次等)
■その他の業務 (国債・投資信託・生命保険・損害保険の窓口販売業務等)
本社郵便番号 396-8611
本社所在地 長野県伊那市荒井3438番地1
本社電話番号 0265-72-4171
創業 1951(昭和26)年6月8日
設立 1951(昭和26)年4月23日
出資金 10億円(2019年3月末現在)
職員数 正職員233名、パート42名(2019年3月末現在)
預金積金 3,159億円(2019年3月末現在)
貸出金 1,242億円(2019年3月末現在)
基本方針 ~地域経済の発展に貢献する理想のもとに~
 地域社会の全企業、全生活者の繁栄のために心から奉仕する
 役職員は常に一体となって積極的に且つ健全な経営をはかる
 働く者すべてが安定した生活を営み、朗らかに働き得る職場とする
基本理念 「地域金融機関の<あるしん>は、地域経済の基をなす全生活者や地域内企業とは使命共同体であり、地域経済の発展・繁栄なくして<あるしん>の繁栄もなし」これを経営の基本に据え、原点を忘れない業務推進、経営管理を行ってまいります。
行動指針 1.「信用」「真実」「親切」の3Sを常に意識しながら行動します。
2.地域経済繁栄に力強く貢献する健全な信用金庫をつくります。
3.働く者の生活の安定と朗らかに働ける職場をつくります。
「あるしん」の由来 ■金庫名の由来 ~私たちが目指すもの~
 悠々とそびえ立つ中央アルプスと南アルプス、この2つの連峰を仰ぎ、県下有数の肥沃な大地と、その中央を豊かに流れる天竜川、この雄大な自然に恵まれた誇りある郷土をそのままに象徴するように、「アルプス中央信用金庫」と命名しました。
また、地域の繁栄と金庫の発展を目指す向上心を「アルプス」に託し、地域経済の中核を担うべく、全役職員の一致団結した求心力を「中央」の文字に託しました。
■ロゴマーク
 郷土伊那谷を象徴するアルプスと天竜川を表現し、中央に役職員の情熱・やる気を表現した太陽を配置しました。
環境への取り組み 当金庫は、事業活動を通じて、地球環境の改善、資源の保全ならびに環境汚染予防に寄与するため、役職員一人ひとりが地域環境の保全と継続的な向上に取り組んでいます。

【活動状況】
 ・森林の里親整備事業 … 駒ヶ根市菅の台 駒ヶ根公園の整備
 ・天竜川美化活動   … 天竜川にかかる34箇所の橋の清掃
社会貢献等 地域へのネットワークを広げるため、社会貢献等、広く地域社会の活性化に積極的に取り組んでいます。

【活動状況】
 ・しんきん経営者の会 … 地元企業の異業種交流の場による情報交換、企業経営のお手伝い、講演会、研修会、勉強会等を開催
 ・しんきん年金友の会 … 当金庫で年季をお受け取りいただいている皆様のサークル。マレットゴルフ大会や親睦旅行を開催
 ・あるしん未来経営塾 … 今後の地域経済を担う若手・次世代経営者を対象として、「経営力の向上」を目的に開催
 ・その他、お客様への情報サービスとして「伊那谷経済動向」を定期発行
営業地区 伊那市・駒ヶ根市・上伊那郡全域(辰野町、箕輪町、南箕輪村、宮田村、飯島町、中川村)・下伊那郡松川町
 全22店舗(19カ所)
 店外ATMコーナー 26カ所
平均年齢 全体39.3歳(男性43.5歳、女性32.1歳 2019年3月末現在)
沿革
  • アルプス中央信用金庫
    • 2003年 7月 「アルプス中央信用金庫」発足 23店舗
  • あるしんのあゆみ1
    • 2008年 5月 信金東京共同事務センター事業組合へオンラインシステム移行
      2014年 5月 若手経営者の会「あるしん未来経営塾」発足
          7月 駒ヶ根市と「森林の里親協定」締結
      2015年 6月 長野県と県内信金による「地方創成に向けた連携協定」締結
  • あるしんのあゆみ2
    • 2018年 3月 三井住友海上火災保険との「地方創生に関する包括協定」締結
  • 店舗関係1
    • 2012年 7月 赤穂営業部が新店舗へ、伊那東支店が本店営業部の店舗内店舗として移転営業開始
      2015年11月 伊那東支店が本店営業部との店舗統合により閉店
      2016年 7月 ナイスロード支店が本店営業部の店舗内店舗として移転営業開始
      2017年10月 宮木支店が辰野支店の店舗内店舗として移転営業開始
  • 店舗関係2
    • 2019年 7月 福岡支店が南支店の店舗内店舗として移管営業開始
      2019年10月 アルプス支店が赤穂営業部を母店とする子店営業開始
  • 犯罪被害防止対策1
    • 2008年10月 ATM操作による口座別支払限度額変更の取扱開始
      2012年 3月 ATM機の1日の現金払出限度額及び振込限度額引き下げ
      2013年 3月 全店ATMコーナーへ「携帯電話通話感知システム」を設置
       
  • 犯罪被害防止対策2
    • 2017年 4月 70歳以上のお客様に対するATM振込の制限開始
      2017年 9月 個人インターネットバンキングにおける「画像認証」の取扱開始
      2018年 3月 個人インターネットバンキングにワンタイムパスワード「ハードウェアトークン」の取扱開始
  • 旧赤穂信用金庫
    • 1950年 4月 中小企業等協同組合法に基づき「赤穂信用組合」設立
      1951年 6月 赤穂信用組合として事業開始
      1952年12月 信用金庫法施行にともない信用金庫に改組し、「赤穂信用金庫」と改称
      2003年 7月 伊那信用金庫と合併(合併時 9店舗)
  • 旧伊那信用金庫
    • 1927年11月 産業組合法による有限責任伊那町庶民信用組合設立
      1948年10月 市街地信用組合法による伊那信用組合に改組
      1951年 4月 辰野信用組合と合併
          10月 信用金庫法施行にともない信用金庫に改組し、「伊那信用金庫」と改称
      2003年 7月 赤穂信用金庫と合併(合併時 14店舗)
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 16.6年
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 8.7日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 0名 4名 4名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 0名 0名 0名

取材情報

地域密着の「あるしん」だからこそ感じられるやりがい
「お客様の役に立ちたい!」奮闘する若手3名
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会社概要に記載されている内容はマイナビ2020に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2021年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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