最終更新日:2020/4/4

  • 正社員
  • 既卒可

東京青果(株)

業種

  • 商社(食品・農林・水産)
  • 物流・倉庫
  • 食品
  • 農林・水産

基本情報

本社
東京都
資本金
4億7,800万円
売上高
連結:2,362億1,122万円 単独:2,016億8,430万円 (2019年3月実績)
従業員
597名(2019年1月現在)
募集人数
16~20名
  • 業種 商社(食品・農林・水産)、物流・倉庫、食品、農林・水産
  • 本社 東京都
  • 資本金 4億7,800万円
  • 売上高 連結:2,362億1,122万円 単独:2,016億8,430万円 (2019年3月実績)
  • 従業員 597名(2019年1月現在)
  • 募集人数 16~20名

「市場流通の活性化を通じて、広く社会に貢献する」

  • 積極的に受付中

コロナウイルス拡大に伴う説明会中止について (2020/04/04更新)

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4月土曜開催の説明会につきまして【中止】が決定となりました。
誠にご迷惑をおかけ致しますが、皆様の安全面を考慮した結果の判断となりますので
ご理解の程、よろしくお願い致します。

また、再開につきましては状況を注視しながら検討しておりますので
日程等、決まり次第あらためてご案内させていただきます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
大田のハブ機能を強化し市場流通を活性化せよ!

我々の使命は
生活に必要不可欠な「青果物」を迅速かつ安定的に届けること―

__説明会では__
『青果物流通の全て』『入社したらどんな仕事をするの?』など皆さんの知りたいことに丁寧にお応えします。
この機会にぜひお越し下さい。

――OB・OG訪問――
当社はOB・OG訪問も対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

会社紹介記事

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本社がある大田市場は、東京ドーム約9個分の広大な敷地を有する中央卸売市場の一つ。青果の取扱高は日本一を誇っている巨大マーケットだ。
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2019年新卒入社の皆さん。フレンドリーな社風で若手が活躍できる風土がある。朝は早いがその分午後の自由時間はたっぷりあるので、オフも充実している。

毎日が待ったなしの「食というインフラ」に圧倒的シェアで貢献

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「東京青果に託せば良い価格・良い状態で扱ってくれる、東京青果なら安全でおいしいものが買える、という絶対的な信用が当社の強みです」と川田常務取締役。

日本一の青果物取扱規模を持つ「大田市場」を拠点とし、都内中央卸売市場において約4割のシェアを誇るのが、私たち東京青果です。
それは創業以来72年間築き上げてきた産地・顧客との強い信頼関係があるからこそ。青果物は天候による収穫量の変動や、時間経過による鮮度劣化といった問題から逃れられません。そこで私たちが持つ1.生産者サポート機能2.リテールサポート機能3.ロジスティクス機能4.その他付随的機能を効果的に発揮し、安定的で効率的な供給を実現しています。生産者は作るプロ。小売側は販売のプロ。生産活動と販売活動の懸隔を埋める、そこに一つ我々の重要な存在意義があります。当社は流通会社のスペシャリストとして商流を創出することで、双方へ高い機能を低コストで提供しております。

もう一つ、当社の大きな強みは価格形成力です。需給バランスの見極め、品質の目利きから東京青果が決定した価格は、新聞にも日々掲載されており、全国の指標となっています。その影響力の大きさから、当社が業界をリードしていると言っても過言ではありません。全ては生産側、販売側と緊密な情報網を築いているからこそ出来ることです。

また、集まった情報と情報を結びつける力は商品開発にもつながります。皆さんが日ごろ口にするサニーレタスは、当社と産地が一緒になって作りだしたものですし、水菜は私たちが京野菜から発掘して全国展開したものです。当社が手掛けることで、全国へと広がっていった野菜や果物は数多くあります。豊かで新しい日本の食文化を創出する、そんな役割も当社は担っています。

現在、青果物流通は変革期を迎えています。2020年6月には卸売市場法が改正され、市場運営の規制緩和が予想されます。それらを好機と捉え、外食・中食産業分野の強化や、更なる集荷拡大に向けた様々な取組、基盤の整備といった布石を打っています。今後も、東京青果は企業理念でもある「市場流通の活性化を通じて、広く社会に貢献する」を行動で示し、社会的使命を果たします。

新しい日本の農業、青果市場をつくるのは若い皆さんの力です。産地に入り込み、また売り先を理解する努力を欠かさず、アンテナを高く掲げ信頼関係を築いていただきたい。消費者と産地をつなぐ人材を求めています。私たちと共に、日本の良さである、豊で安心安全な食卓を守りましょう。

会社データ

プロフィール

青果物、およびその加工品の受託販売並びに購入販売を行っています!
東京青果は、青果物流通業界売上No.1の会社です。(全国中央卸売市場青果卸売協会データ)

事業内容
東京都中央卸売市場大田市場内にて、 全国の農協・生産者から届く青果物やその加工品を、せり・相対取引などの方法により仲卸・売買参加者への販売を行っている。
本社郵便番号 143-0001
本社所在地 東京都大田区東海3-2-1
本社電話番号 03-5492-2003
設立 1947年5月
資本金 4億7,800万円
従業員 597名(2019年1月現在)
売上高 連結:2,362億1,122万円
単独:2,016億8,430万円
(2019年3月実績)
事業所 東京都大田区東海3-2-1
東京都中央卸売市場 大田市場 事務棟
関連会社 東一川崎中央青果(株)
東一宇都宮青果(株)
東京青果貿易(株)
東光商事(株)
東光鳥卵(有)
大田市場ロジスティクスセンター(株)
(株)東京青果研修センター
沿革
  • 1947年5月
    • 東印東京青果(株)設立
      [東京丸一青果(株)設立]
      農林水産大臣より青果物卸売業の許可を受ける
  • 1951年1月
    • 貿易部新設
  • 1957年3月
    • 東光商事(株)設立
  • 1967年7月
    • 東印東京青果(株)と東京丸一青果(株)合併
  • 1968年6月
    • 昭島市場開場
  • 1971年4月
    • 新卸売市場法施行
  • 1975年2月
    • 東一栃木青果(株)設立
  • 1977年3月
    • 青果取扱金額初の1,000億円超達成
  • 1981年6月
    • 貿易部を分離、東京青果貿易(株)設立
  • 1989年5月
    • 神田市場より大田市場へ移転(5月6日営業開始)
  • 1991年3月
    • 大田市場隣接地にTSKビル完成
  • 1996年4月
    • 事業部制導入
  • 1996年6月
    • 個性園芸室新設(こだわり野菜を取扱 現野菜第5事業部)
  • 2002年7月
    • 開発第二部新設
  • 2004年10月
    • 秋葉原にAKSビル完成
  • 2008年4月
    • 産地開発室新設
  • 2009年12月
    • 大田市場ロジスティクスセンター(株)設立
  • 2011年4月
    • 北口立体荷捌場 稼動
  • 2013年2月
    • 経営戦略室新設
  • 2018年4月
    • 輸出室新設
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 13.3年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 37.8時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 13.5日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 25名 29名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 0名 4名

採用データ

問い合わせ先

〒143-0001 東京都大田区東海3-2-1
TEL:03-5492-2003 FAX:03-5492-2400
E-mail:soumubu-jinjika@tokyo-seika.co.jp
総務部能力開発課 採用担当
URL 会社HP http://www.tokyo-seika.co.jp/
採用HP http://www.tokyo-seika.co.jp/recruit/index.html
E-mail soumubu-jinjika@tokyo-seika.co.jp
交通機関 JR各線「大森駅」または「品川駅」より大田市場行きバスで20~30分
「大田市場事務棟」下車
東京モノレール「流通センター駅」より徒歩15~20分
地図→http://www.tokyo-seika.co.jp/01about/01-06accessmap.html
QRコード
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