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予約リストとは

最終更新日:2020/2/15

  • 正社員

スガキコシステムズ(株)【Sugakiya】

業種

  • 外食・レストラン
  • 専門店(食品・日用品)

基本情報

本社
愛知県
資本金及び資本準備金
6億1,388万円
売上高
116億5,826万円(2019年3月末)
従業員
2,967名(2019年3月末)
  • 業種 外食・レストラン、専門店(食品・日用品)
  • 本社 愛知県
  • 資本金及び資本準備金 6億1,388万円
  • 売上高 116億5,826万円(2019年3月末)
  • 従業員 2,967名(2019年3月末)

3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります

70周年を迎えたラーメンと甘党の店「スガキヤ」は100周年に向けて更なる挑戦を続けます。

会社紹介記事

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若手社員が活躍し、明るい雰囲気の中で働ける職場です。本社で活躍する総合職社員も多数。同年代の先輩もたくさんいるので、悩みにも親身に相談にのってもらえます。
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スガキヤのファンにはおなじみのキャラクター「スーちゃん」が受付で出迎える本社。開発・企画をはじめ同社の頭脳部門が集結し、新たな商品や戦略を発信しています。

スガキヤのセオリーを伝え、人の成長を全力で応援します

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営業管理部 高岡勇雄。「店舗責任者としての役割、マネジャーとしての役割を果たす中で、自分にしかない秀でた強みを見つけて伸ばしてほしい」と語ります。

「スガキヤで働く」と聞くと、最初にイメージする仕事は「ラーメンを作る店員」かもしれません。けれど、それは店舗で働く従業員の仕事。社員として担ってもらう仕事は、人財育成も含めた店舗運営です。店舗のヒトモノをいかに生かして、良い店舗を作っていくか。そんな仕組みづくりをお任せします。
スガキコシステムズは2016年に70年の節目を迎えました。東海地区で築いてきたラーメンと甘味の文化がたくさんのお客様に愛していただけている。とても嬉しいことであると同時に、そのことにあぐらをかかず、原点を大切にしながら時代のニーズに応えていきたいと思っています。
チェーンストアとして70年以上培ってきた「勝つためのセオリー」が私たちにはあります。そのセオリーをしっかりと伝えていこうと、教育体制の整備にも力をいれてきました。先輩から後輩へ。正しいノウハウを伝え、実践していく。安心して成長してもらえる環境です。そして、スガキヤのセオリーを学びながら、教育者、店舗責任者、エリアマネジャー、ゾーンマネジャーとして階段を上り、その立場に応じて、みなさんにも人財を育成してもらいます。教育者として従業員を育て、マネジャーとして店舗責任者や教育者を育てる。学んだことを伝え、人を育てる喜びも実感できるでしょう。
とはいえ、決められたことをやり続ける職場でもありません。期待する結果が出なければ方法を変えなくてはなりません。一人ひとりが主体的に成長できるよう、個人でプロセスを見出し、目標達成を上司が見守り、寄り添うシステムも整えています。目標を立てたら、いつから実行するのか、いつまでに達成するのか。本人と上司がともに当事者意識を持って取り組めるように、定期的に面談も実施しています。自分が果たすべき役割、これから先の展望。仕事をする中で、得意分野を見出しながら、一歩一歩前進していきましょう。そんな成長を私たちは応援します。
スガキコシステムズは人を育てる会社です。ぜひ、この業界で「これがやってみたい」という希望を私たちに聞かせてください。教育体制だけでなく、有給休暇の取得やノー残業など、働きやすい環境の整備に力を入れています。成果に応じた待遇アップも積極的に行っています。自分自身の成長を楽しみながら、一緒に組織を育ててくれる仲間がいます。

会社データ

事業内容

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シリアル(穀物)を主力としたファストフードサービスチェーンとして、スガキヤ・らーめん寿がきや・木村屋・中華厨房寿がきや・寿、一得庵の5業態を展開しています

≪ラーメンと甘党の店「スガキヤ」をはじめとした、ファストフードサービスチェーン≫

東海地方ではおなじみラーメンとソフトクリームを中心とした「スガキヤ」を東海・関西・北陸地方へ展開。親から子、子から孫へ。“お客様の生活にとってなくてはならない会社”を目指し、新立地店舗や新業態「らーめん寿がきや」「木村屋」「寿、一得庵」の出店を進め、常に新たな未来へ挑戦しています。
本社郵便番号 460-0002
本社所在地 愛知県名古屋市中区丸の内1-16-2
本社電話番号(採用Gr直通) 052-209-9011
創業 1946年3月
設立 1958年5月
資本金及び資本準備金 6億1,388万円
従業員 2,967名(2019年3月末)
売上高 116億5,826万円(2019年3月末)
事業所 本社/名古屋市中区丸の内
直営店/東海・関西・北陸・静岡地区
直営店 325店舗展開(2019年3月末時点)
関連会社 寿がきや食品(株)
(株)ファイブレシピ
陸仕寿賀喜屋有限公司(台湾)
PT.Pioneerindo Sugakico Indonesia (インドネシア)
沿革
  • 1946年3月
    • 名古屋・栄に寿がきやの元祖となる飲食店を開店
  • 1948年
    • ラーメンと甘党の店【寿がきや】がスタート
  • 1958年5月
    • (株)寿がきやを設立
  • 1969年10月
    • 直営11店舗目をユニー大曽根店に開店し、本格的な多店化に着手
  • 1973年
    • 直営100店舗を突破(日本一の記録となる)
  • 1977年
    • 800店舗分をまかなえるキッチンセンターが完成
  • 1978年
    • 直営200店舗を達成
  • 1978年
    • 「箸よさらば」のキャッチコピーで、オリジナル製品のラーメンフォークがデビュー
  • 1983年
    • 直営300店舗を突破
  • 1994年10月
    • スガキコシステムズ(株)に社名変更
  • 1994年11月
    • 台湾に合弁会社「陸仕寿賀喜屋有限公司」を設立
  • 1996年
    • 初のテレビCF放映
      スーちゃんキャラクターにタレントを起用
  • 1998年
    • (株)ファイブレシピ設立
      小籠湯包をメインとしたレストラン「上海湯包小館」1号店オープン
  • 2001年
    • 名古屋駅エスカ地下街に寿がきや1号店を再現した、こだわりのラーメン専門店『寿がきや』をオープン
  • 2002年
    • らーめん寿がきやを中心にアミューズメント施設内への出展を加速
  • 2006年
    • 寿がきや食品本社工業が竣工され、スガキコグループの生産体制を集約する。
  • 2007年
    • ラーメンフォークをモデルチェンジし、新ラーメンフォークとなる。ユニバーサルデザインに認定され、ニューヨーク現代美術館にて販売される。
  • 2008年
    • 使い捨てわりばしを全店舗で廃止
  • 2010年
    • 名古屋市中区丸の内に新本社ビル取得、移転
  • 2010年
    • 木村屋1号店を大曽根にオープン
  • 2013年
    • スガキコマイスターアカデミー(SMA)を開設し、教育体制を強化
  • 2015年
    • 新たなる”挑戦”としてSプレミアム始動
  • 2015年
    • うどん・そば・丼を提供する新業態「寿,一得庵」を岩倉アピタにオープン
  • 2016年
    • 創業70周年を迎える
  • 2018年
    • インドネシアに「スガキヤ」を出店
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 7年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 14.6時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 10.8日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 0名 4名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 4名 0名 4名

採用データ

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