最終更新日:2020/5/19

  • 正社員
  • 既卒可

志賀農業協同組合【JA志賀】

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 共済
  • その他金融
  • 農林・水産

基本情報

本社
石川県
出資金
9億1,559万円
売上高
28億5,400万円(2019年3月)
従業員
100名(2019年3月現在)
募集人数
6~10名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)、共済、その他金融、農林・水産
  • 本社 石川県
  • 出資金 9億1,559万円
  • 売上高 28億5,400万円(2019年3月)
  • 従業員 100名(2019年3月現在)
  • 募集人数 6~10名

「地域への貢献」それは「地域を支え、人を支えること」

  • 積極的に受付中

【新型コロナウイルス対応あり】住みやすい街、志賀町で地域のために働く仕事です。 (2020/03/27更新)

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こんにちは。志賀農業協同組合採用担当です。

JA志賀のページをご覧いただき、ありがとうございます。
まずはエントリーをお願いします!説明会も受け付けておりますので、気軽にお申し込みください。

《新型コロナウイルス対策》

●説明会は少人数(上限5名)での開催とさせていただきます。
日程は複数予定しておりますのでご都合の合う日でお申し込みください。
また、ご都合がつかない方は、別途説明会を行いますので、遠慮なくお申し出ください。

●説明会中、マスク着用で参加可能です。
入口にアルコール消毒剤準備しております。
なお、弊組スタッフもマスク着用させていただきます。
※マスク着用による選考上の不利益は一切ございません。
※マスクのご用意はございません。各自お持ちください。

●体調が優れない方は、お電話にて事前にご連絡ください。
説明会は、別途行いますので、無理せず別日程にてご参加ください。


0767-32-1155
志賀農業協同組合 総務課 山本

皆様からのご連絡お待ちしております!!

会社紹介記事

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金融・共済の窓口及び営業、営農指導、販売・購買等いろんなポジションで地域の発展を支える仕事です。若手が活躍し、組合員、地域の皆さんと信頼関係を築いています。
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GI登録された、ころ柿の加工風景です。JA志賀は世界農業遺産に認定された能登半島にあります。ころ柿は、すぐ近くにある農産物直売所「旬菜館」でも取り扱っています。

志賀の農産物を国内外へ発信!「地域」「農業の未来」「食の安全」に貢献しています。

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「JAにはいろんな仕事がありますが、基本は接客。地域のためにサービスを提供しているという気持ちをもって仕事をしてほしいです」と語る新谷克己代表理事組合長。

●地域の特産品をいかに有利に販売するか
JAの仕事は農業の技術や経営指導をする「営農事業」が軸ですが、農作物の出荷販売や農家に資材を販売する「経済事業」、金融に関わる「信用事業」、生命や財産の保障を提供する「共済事業」など総合的な事業展開をしています。仕事内容は様々ですが、総合力を発揮し、ワンストップで地域の皆さんと農家を支えることが使命です。
志賀は能登の中心部に位置し自然豊かな町。農業は水稲が中心で、地元のコシヒカリの銘柄「志賀米」をはじめ、羽咋以北の7つのJAでブランド化した「能登米」が代表銘柄です。他にも能登すいか、長ナス、白ねぎなど多彩な農作物を生産し、最近では能登汐風ごぼうも注目されています。私たちの仕事はそんな地域の特産品を市場で有利に販売することです。市場が何を求めているか、どうすれば高値がつくかを考え、采配をふらなくてはいけません。農家の相談役として、一緒に「稼げる農業」をめざしています。
●GI登録「能登志賀ころ柿」
特産品を広く知ってもらうためには、ブランディングも大切。ブランド力を上げる工夫もJAの役目です。
志賀町が誇る特産品といえば、「能登志賀ころ柿」が代表格です。つるし柿は全国で生産されていますが、志賀町のころ柿はご贈答用として、有名デパートでも扱っている高級品です。2016年には、地域の特性を生かした農林水産物を国が保護する地理的表示保護(GI)制度に全国20番目の産品として登録されました。国のお墨付きを得た食品として、より一層ブランド力を高めるべく、販売方法を工夫し、中華圏へ輸出にも挑戦していきます。
●農家と力を合わせ、農業が抱える問題解決に挑む
日本の農業の未来と食の安全を守る為には、食料自給率を高めることが必要です。また、全国的に農業人口が減っており、能登も例外ではありません。そんなさまざまな問題を解決しようと全国のJAで誕生しているのが地域農業の担い手とJAをつなぐ「TAC」という窓口担当です。JA志賀でも農家のニーズを聞き、課題解決に向けて総合的なアドバイスができる「TAC」を育てたいと思っています。
JAには営農、金融、共済、購買・販売など幅広い職種がありますが、「地域のために」という思いはひとつです。腰を据えてまじめに仕事に取組める方なら、きっとやりがいを見いだせます。一緒に能登の農業振興と地域活性化に取組ましょう。(新谷克己代表理事組合長)

会社データ

プロフィール

志賀町は能登の中心部に位置する自然豊かで風光明媚な町です。JA志賀はこの自然豊かな土地で、様々な事業を展開しています。
それは、地域社会の生活の原点となる「糧」とその先にある生活での「安心」を提供する仕事です。

営農事業では生産者のパートナーとして、”儲かる農業”を目指し、農産物の販売の方法の検討や、コストダウンのために農業の指導を行い、地域利用者の方の生活の基盤となる「糧」を共に創っています。
金融共済部門では、金融機関としての役割に加えてあらゆる種類の共済を扱うことで、何が起きても対応できる「安心」を皆様に提供しています。

こんな総合サービス業を行う私たちと、地域の皆様の笑顔を作っていきませんか。

事業内容
■指導事業
 指導事業はJA事業の土台となる事業です。
 指導事業には営農指導事業と生活指導事業があります。
 営農指導事業は組合員の営農を指導し、生活指導事業は
 組合員農家の生活全般について指導を行っています。

■信用事業(JAバンク)
 貯金の受け入れ、資金の貸し付け、
 為替の取り扱いをおもな事業としています。

■共済事業(JA共済)
 病気や災害に備えて組合員が協同して保障し合い、
 損害の回復、農業経営と生活の安定をめざす共済事業を行っています。
 制度は異なりますが、生命保険や損害保険と同様の役割を果たします。

■販売・購買事業
 組合員が作った新鮮で安心な農畜産物を消費者に供給する「販売事業」、
 そして農業生産に必要な資材や生活に必要な物資を組合員に供給する
 「購買事業」を行っています。

■利用事業
 農業者が個人では持てない施設を設置し、共同で利用する事業を行って
 います。
 組合員の営農や生活に資するとともに、運営から生じた収益は様々な
 方法で組合員に還元されています。

■高齢者福祉事業
 介護を必要とする高齢者を対象にホームヘルプサービス等の事業を
 行っています。
 JAが要請したホームヘルパーや組合員が参加し、食事サービスや
 一声運動などを展開する「助けあい活動」も行っています。

その他、生活に必要なさまざまな事業を行っています。
本社郵便番号 925-0154
本社所在地 石川県羽咋郡志賀町末吉新保向1番地
本社電話番号 0767-32-1155
設立 1966年3月31日
出資金 9億1,559万円
従業員 100名(2019年3月現在)
売上高 28億5,400万円(2019年3月)
各種データ 貯金残高  443億6,200万円
貸出残高  86億5,100万円 
共済保有高 1,747億400万円
購買品供給高 16億8,400万円
販売品取扱高 14億1,000万円
(2019年3月実績)
平均年齢 42.0歳
平均給与 305,000円(月給)
平均勤続勤務年数
  • 2019年
    • 17.6年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2019年
    • 7.3時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2019年
    • 7日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 4名 2名 6名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2019年 4名 0名 4名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
  • 2019年
    • 12.5%(48名中6名)

採用データ

問い合わせ先

総務部総務課
TEL:0767-32-1155
URL http://www.ja-shika.jp/
E-mail somu@shika.is-ja.jp
QRコード
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