最終更新日:2020/3/31

  • 正社員
  • 既卒可

(株)レインボーオプチカル研究所

業種

  • 医療用機器・医療関連
  • 商社(精密・医療機器)
  • 日用品・生活関連機器

基本情報

本社
東京都
資本金
1,000万円
売上高
4億8,300万円(2018年度)
従業員
53名(2019年1月現在)
募集人数
1~5名
  • 業種 医療用機器・医療関連、商社(精密・医療機器)、日用品・生活関連機器
  • 本社 東京都
  • 資本金 1,000万円
  • 売上高 4億8,300万円(2018年度)
  • 従業員 53名(2019年1月現在)
  • 募集人数 1~5名

創業63年の老舗コンタクトレンズメーカー。既存得意先へのルート営業を募集しています!

  • 積極的に受付中

新型コロナウイルスへの対応について (2020/03/31更新)

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こんにちは。レインボーオプチカル研究所 採用担当です。
新卒採用活動を開始いたしました!

<ウイルス感染予防対策について>

現在開催予定の会社説明会では、
新型コロナウイルス感染症をはじめとしたウイルス感染予防のため、
下記のとおり対応させていただきます。ご理解、ご協力をお願いいたします。

・除菌シート等は当社にして準備いたしますので、必要に応じてご利用ください。
・説明会当日はマスク着用のままご参加いただいて構いません。
 当社社員につきましても着用させていただく場合がございます。
・説明会会場は定期的に換気しています。
・ご体調をくずされた場合は、無理をしないようにお願いします。
 説明会中に具合が悪くなった場合も、遠慮なく当社社員までお声がけください。

当社としても学生の皆さまの健康に十分配慮した上で、開催させていただきます。
また今後社会情勢等により、説明会・選考を中止あるいは延期させていただく場合があります。その際は個別に連絡させていただきます。

会社紹介記事

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眼科ドクターやコンタクトレンズ販売店の担当者に自社製品の情報提供や販促のアドバイスを行います。
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常に理想のコンタクトを求め安全安心で目に優しい品質にこだわった独自の商品開発が強みです。

レインボーオプチカル研究所はお客様に「価値」を提供しています。

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情報をチームで共有することにより、切磋琢磨し、日々チーム力を高めています。

当社は「貢献」をグループ理念とする南旺グループの一員です。コンタクトレンズメーカーとして「一人ひとりのお客様の眼の健康を守る」というポリシーの元、事業を行っています。

1962年に日本で初めてコンタクトレンズの製造・販売の認可を厚生省(当時)から受け、近年は「遠近両用コンタクトはレインボー」を標榜し、遠近両用コンタクトを中心に医家向けのコンタクト等、付加価値の高い製品を製造し、全国に製品を出荷しています。

コンタクトレンズはファッション的な側面が今は強くなりましたが、そもそもは「高度管理医療機器」であり、取り扱いにはコンタクトレンズの知識はもちろん、眼の構造や病気に関する医学的な専門知識が必要です。

品質の高い製品と、深い専門知識と技術に基づく情報。この二つがそろって初めて、お客様のお役に立つものを提供することができます。そしてそのコンタクトレンズを取り扱う社員には、自ら成長したいというマインドが重要になります。

現在、国内では45歳以上の方々の人口に占める割合が約50パーセントといわれる中で遠近両用コンタクトレンズのニーズも増大しており、更なる市場拡大が期待されています。

お客様に「貢献」し、「一人ひとりのお客様の目の健康を守る」企業として更なる成長をしていくため、私たちのポリシーに共感できる新たな仲間を求めています。ぜひ、エントリーをお待ちしています!

会社データ

プロフィール

◆私たちのポリシーは「一人ひとりのお客様の目の健康を守る」ことです!

私たちは「コンタクトレンズは高度管理医療機器である」という原点に立ち、 「酸素透過性ハードコンタクトレンズ」に特化したメーカーです。

「一人ひとりのお客様に合ったものを作る」という基本姿勢で、 お客様それぞれの眼の形状・度数に合わせた『受注生産』を行っています。

日本におけるコンタクトレンズの黎明期、昭和30年代にレインボーは研究開発に着手し、日本コンタクトレンズ協会の創立に参画、以来半世紀以上、コンタクトレンズメーカーとして着実な歩みを続けています。

1962年に厚生省(当時)からわが国初のコンタクトレンズの製造・販売の認可を受け、その後国産コンタクトレンズの先駆けとして「レインボーコンタクト」のブランド名で製造・販売を開始しました。

私たちの得意分野は「高度な技術力」が求められるハードコンタクトレンズや特殊レンズ、アイケア機器です。

遠近両用を始めとするハードコンタクトレンズ、医家向けの検査用レンズや円錐角膜用レンズで眼科医師をはじめユーザーの高い評価を獲得。最近の生活に欠かせないモバイル端末をロービジョンの方にも見やすくするために、ドクターと共同開発したレンズも多くの方の生活を支えています。

また、医療機器に関する品質マネージメントシステムの国際基準、ISO13485に関して、ISO(国際標準化機構)の審査を受け、2005年にコンタクトレンズ業界で初めて適合の「認証」を取得しました。

お客様に喜ばれ愛されるコンタクトレンズをお届けして半世紀。これからも未来に向け理想のコンタクトレンズの研究・開発を続けていきます。

事業内容

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・遠近両用ハードコンタクトレンズや医療向けのハードコンタクトレンズ等の研究・開発、製造、卸
・医療機器の研究・開発、製造
・コンタクトレンズ関連ケア用品の研究・開発、卸
・モバイル端末用、弱視用レンズ

本社郵便番号 102-0093
本社所在地 東京都千代田区平河町2-11-1 平河町ロンステート7F
電話番号※グループ共通 03-3263-6878
設立 1961(昭和36)年7月1日
資本金 1,000万円
従業員 53名(2019年1月現在)
売上高 4億8,300万円(2018年度)
事業所 本社所在地
東京都千代田区

営業所所在地
東日本ブロック(本社)
西日本ブロック(大阪府大阪市)
北陸ブロック(富山県高岡市)
高岡工場(富山県高岡市)
主な取扱先 ●全国の大学病院(慶應義塾大学病院眼科、東京歯科大学市川病院眼科、東京医科大学病院眼科等)・総合病院・眼科専門医院
●コンタクト・眼鏡専門店(アイシティ・ハートアップ・エースコンタクト・富士コンタクト・東京メガネ・イワキ・和真 等)

※同業他社への商品供給、製造委託等も行っています

取引先総数約2,600社
関連会社 (株)オグラ、南旺光学(株)、(株)プラザアイ
平均年齢 42歳
沿革
  • 1955年
    • コンタクトレンズ開発・製造の基礎研究を開始。
  • 1957年
    • 東京、日本橋にレインボーオプチカル研究所創立。
  • 1959年
    • 第1回世界コンタクトレンズ学会に日本代表メーカーとして出席。
  • 1961年
    • 株式会社に改組、(株)レインボーオプチカル研究所設立。
  • 1962年
    • 厚生省(当時)からわが国で初のコンタクトレンズ製造・販売の認可を受ける。
  • 1972年
    • 厚生省よりソフトコンタクトレンズ開発第一次グループとしてレインボーソフトの製造承認を受ける。
  • 1985年
    • 酸素透過性ハードコンタクトレンズ「ハイサンソ」の製造承認を受ける。
  • 1986年
    • 酸素透過性ハードコンタクトレンズ「ハイサンソ」発売。
  • 1990年
    • 遠近両用コンタクトレンズの第1号「レインボーバイフォーカル」の製造承認を受ける。
      連続装用ハードコンタクトレンズ「レインボーEX」発売。
  • 1992年
    • スリムデザインの酸素透過性ハードコンタクトレンズ「ハイサンソα」の製造承認を受け発売。
  • 1995年
    • 遠近両用ハードコンタクトレンズ「モア」、ソフトコンタクトレンズでは回折デザインの遠近両用「エシェロン」を発売。
      酸素透過性乱視用ハードコンタクトレンズ「ハイサンソαT」の製造承認を受ける。
  • 1996年
    • 遠近両用ハードコンタクトレンズ「レインボークレール」、同ソフトレンズ「フォービュー」を開発、遠近両用トータル4タイプを完成。マルチチョイスシステムとして1997年より発売。
  • 1997年
    • 累進多焦点ハードコンタクト「レインボークレール」発売開始。
  • 1998年
    • 乱視用ソフトコンタクトレンズ「ウルトラトーリック」発売。
  • 2001年
    • 2000年に製造承認を受けた「コンフォクレール」(レインボークレールのアップグレードバージョン、高酸素透過性と優れた装用感、連続装用可能)を発売、遠近両用の国内市場をリード。東レ(株)にOEM供給開始、販売名“プレリーナ”。
  • 2004年
    • 周辺非球面設計、連続装用可能なハードレンズ「ハイサンソZ EW」の製造承認を取得、発売。
  • 2005年
    • ISO13485認証取得
      日本で初めて、コンタクトレンズの製造・品質の管理に関する国際的レベル適合が、認証機関の英国ユーカスの審査により認められ、ISO13485‐2003認証を取得。以後年1回の維持審査、及び3年毎の更新審査にも合格している。
  • 2007年
    • 遠近両用の普及とともに、小児から中高年齢層までの適応を考慮した全面非球面構造の単焦点ハード「ハイサンソU」の製造販売承認を取得。
  • 2010年
    • 12月に「プロミネント」(「ハイサンソU」のアップグレードバージョン)の販売開始。
  • 2012年
    • 5月より、パソコンやモバイルツールを欠かすことができない現代のライフスタイルに適応し、「質の高い見え方」を実現させたプレミアムハードコンタクトレンズ「ニューステージ」を販売開始。
平均勤続勤務年数
  • 2018年
    • 14年
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 18時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績)
  • 2018年
    • 3日
前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 0名 0名 0名
前年度の育児休業取得者数(男女別)
女性 男性 合計
2018年 0名 0名 0名

採用データ

先輩情報

人々を豊かにする生活がしたかった!
C.H
2019
専修大学
商学部会計学科
東日本営業部
ハードコンタクトレンズの提案営業・施設への技術的サポート
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問い合わせ先

東京都千代田区平河町2-11-1 平河町ロンステート5階
TEL:03-3263-6878
(株)レインボーオプチカル研究所採用担当
※グループ共通の番号のため、電話に出た者は
「南旺グループ採用担当」と名乗ります。
弊社にご応募頂いている旨をお伝え下さいませ。
URL https://www.rainbow-contact.co.jp/recruit
E-mail saiyou@rainbow-contact.co.jp
交通機関 地下鉄半蔵門線半蔵門駅1番出口から徒歩4分
地下鉄有楽町線・南北線永田町駅4番出口から徒歩5分
QRコード
QRコード
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