最終更新日:2020/10/1

  • 正社員

(株)ビッグ・エー

業種

  • スーパーマーケット
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 食品
  • 百貨店
  • 給食・デリカ・フードビジネス

基本情報

本社
東京都
資本金
1億円
売上高
695億円(2017年度)
従業員
3938名(パート含む) 正社員数 341名(男性302名、女性39名)
募集人数
16~20名
  • 業種 スーパーマーケット、商社(食品・農林・水産)、食品、百貨店、給食・デリカ・フードビジネス
  • 本社 東京都
  • 資本金 1億円
  • 売上高 695億円(2017年度)
  • 従業員 3938名(パート含む) 正社員数 341名(男性302名、女性39名)
  • 募集人数 16~20名

これからの少子高齢化社会を支えていく。ムダを省き「正しい価格をつくる」ことで229店舗を展開する、ハードディスカウントストア。

【新型コロナウイルスへの対応】「これからの日本に必要とされるお店作り」を一緒に目指しませんか? (2020/10/01更新)

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■次の新型コロナウイルスの感染拡大対策を行った上で、「会社説明会」を開催致します
1.全社員のマスク着用
2.学生の方にもマスク着用のお願い
3.手指のアルコール消毒の実施
4.社内換気を徹底

当社のページにお越し頂きまして、誠にありがとうございます。
ビッグ・エー一同皆様にお会いできるのを楽しみにしています!

会社紹介記事

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関東に1都4県で200店舗以上の店舗を展開。『安全で良い品をどこよりも安く』を、ストアブランド商品の開発にも積極的に取り組んでいます。
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ドイツのスーパー「ALDI(アルディ)」に倣い、焼き立てパンの販売をスタートしました。お求めやすい価格で、出来立を提供しているのでお客様にも大人気です!

「日本になくてはならない、をつくる」

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「正しい価格をつくる。」これが私たちビッグ・エーの使命です。

正しい価格とは何でしょうか?
ただひたすら安いことでしょうか?
 
それは正しいとは言えません。
競合店に合わせただけの根拠のない値段やお店にとって利益の見込めないムリな根付けは、原価と利益のバランスがとれずどこかで破綻します。

ましてや、安いからといって、粗悪品をお客様にうりつけるなどは、絶対にあってはいけません。

正しい価格とは、適正な原価に適正な利益があること。
長く続けられ、お客様に支持される価格のこと。

私たちは、物流費、人件費、広告費を徹底的に見直し、これまでのスーパーマーケットの常識をやめ、毎日安くできる仕組みをつくっています。

「ただの安い」ではなく「根拠のある安さ」。
「買う人」「売る人」「作る人」、みんながハッピーになれる安さ。

それが「エブリデー・ロー・プライス(毎日低価)」EDLPではなく、「エブリデー・セイム・ロー・プライス(毎日同じ低価格)」、ESLPです。

少子高齢化により、右肩上がりの成長が見込めない日本において、堅実志向はますます高まり、食にかける費用も削られていくでしょう。

しかし、食べることは、人が生きていく上で最も大切なこと。
その原点は、いつの時代も揺らいではなりません。

毎日ご利用頂くものだから、見かけの安さや不当な高さをつくってはいけません。
常に「正しい価格」を作り続けることが、街のライフラインとしての使命だと考えています。

小さなお店ですが、これからの日本になくてはならない大きな希望をたくさん
詰め込んでいます。

会社データ

プロフィール

「正しい価格をつくる」仕組みを、つくる。

セールを省く、商品数を省く、店内作業を省く、広告を省く…。
私たちは省くことで、安さをつくり、お客様の笑顔をつくってきました。
今後、さらにこのサイクルを活性化させ、より良い品物を、いつも同じ価格で、
より安く気持ちよく買うことができるお店をつくっていきます。

◎一過性のセールをしない
セールをしないことでお客様の来店頻度を平均化。販売数量の予測が正確になり、無駄な在庫や廃棄を減らせます。

◎生活必需品のみの取り扱い
売れ筋商品上位2割に絞ってラインナップ。単品大量仕入れでのコスト削減と商品の回転率アップを実現します。

◎店内の簡素化
カッターを使わずに開封できるパッケージでケースのまま陳列。作業工数をカットします。

◎小規模店舗
生活必需品に絞った品揃えなら、小さなお店で十分。光熱費の無駄も省けます。

◎自社物流
自社で物流センターを運営することで、大量仕入れを前提とした交渉が可能になります。

◎広告費の削減
店舗半径1キロメートルを商圏に。一過性のセールを行わないので、頻繁な広告が必要ありません。

◎最小限の人時(MH:マンアワー)配置
仕事を標準化、単純化、簡素化し、従業員の生産性をアップ。

◎現金とPayPayのみの支払い
クレジットカード決済のシステム経費や手数料をカット。その分、どこよりも低価格で商品を提供します。

事業内容

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当社自慢のプライベート商品。扱う商品は、国産品を中心とした品揃えを強化する方針を掲げています。安全・安心な食品を食べられる社会の実現に取り組んでいます。

イオングループの一員として、食料品・日用品を中心としたハード・ディスカウントストア(低価格三略ストア)を運営。

野菜・果物・肉・魚などの生鮮食品、加工食品、飲料、酒類、惣菜、日用品など一般的にスーパーで売られている商品をはじめ、ビッグ・エーが開発したプライベート商品や店舗で作る出来立てのパンなど2,500品目を販売しています。

多忙な現代人や働く女性、高齢者の方が、簡単に手軽にお買物ができるようにと、店舗はコンビニの約1.5~2倍というお手頃サイズ。見やすい陳列、買いやすいレイアウトで「ショートタイムショッピング」に貢献しています。
「価格が安い小型のディスカウントストア」は少子高齢化で年金受給者(低所得者層)がますます増える今後の日本の中で必要とされ、かつ勝ち残れる強いフォーマットです。
私たちがベンチマークとしているハード・ディスカウントストアのひとつにドイツのアルディ社がありますが、2019年9月に改装開店した足立扇店では、アルディ社の成功例を店全体に採り入れるなど、次世代型店舗づくりにもトライ。レジの背後に店長室を置き、店内との同一空間化を図っているのはその一例で、他店との差別化にもつながっています。

『フード・アクション・ニッポン・アワード』4年連続受賞
取り扱い商品のこだわりは「国産」。「安全・安心」と「日本の農業・漁業・畜産業を応援し、日本の低い食糧自給率向上のお役に立ちたい」と考えています。
当社は農林水産省の『食料自給率向上に向けた国民運動推進事業』に賛同し、2010年より、その基盤となる『フード・アクション・ニッポン推進本部』の推進パートナーに登録。『フード・アクション・ニッポン・アワード』では『製造・流通・システム部門』で2011年に優秀賞を受賞、2010年、2012年、2013年には入賞を果たしました。さらに2020年には流通情報専門誌「DIAMOND Chain Store」の「STORE OF THE YEAR 」にノミネートされています。

現在、ビッグ・エーはチェーンストアとして、スケールメリットを最大限に活かすため、出店スピードを加速しています。
家庭からお店までの距離をもっと縮めるために。
毎日、いつでも同じ価格で買える安心を、多くの方に届けたい。
ビッグ・エーのお店を増やすことは、「幸せな街を増やす」ことだと考えています。
本社郵便番号 173-0014
本社所在地 東京都板橋区大山東町25番地13号
本社電話番号 03-5943-2820(代表)
設立 1979年(昭和54年)8月20日
資本金 1億円
従業員 3938名(パート含む)
正社員数 341名(男性302名、女性39名)
売上高 695億円(2017年度)
事業所 ■本社/東京都(板橋区)
■店舗/直営店197店舗、FC店35店舗(2020年3月1日時点)
・東京79店舗
・埼玉82店舗
・千葉50店舗
・神奈川18店舗
・茨城3店舗
主な取引先 国内主要食品メーカー
平均年齢 42歳
キャリアステップ ビッグ・エーは、社員一人ひとりの成長を応援しております。
若手のうちから活躍できる環境のもと、接客やコミュニケーションの図り方を学ぶだけでなく、お店の経営に関する知識を得て、色々なことにチャレンジすることができます。
新卒入社の皆さんには、早ければ2年目で店長、店長経験後は、スーパーバイザーや本部の専門職で活躍して頂きます。
24期黒字経営 経営面では、「自立経営こそ、企業経営を強固なものにする」という強い信念のもと、外部から左右されない健全な経営を目指し、「無借金経営」を継続。
品質面においては、国産品を中心とした安全な商品をお届けするため、ストアブランドの開発にも積極的に取り組んでいます。
沿革
  • 1979年8月
    • (株)ビッグ・エー設立。
      〈(株)ダイエーが米国ワールド・ワイド・チェーンストアシステムズ社の指導によりボックスストアを開業〉
  • 1979年11月
    • 1号店宮原店が埼玉県さいたま市にオープン! 以後、東京、千葉、茨城に続々と新規出店!
  • 1982年6月
    • 今まで一般食品や雑貨中心の品揃えでしたが、生鮮商品(野菜、果物、肉、魚等)を本格的に導入。
  • 1998年1月
    • ・第100号店となる、柏花野井店が千葉県柏市にオープン!
      ・1997年度売上高300億円突破。
      ・春日部物流センター開設。
  • 2002年9月
    • ・「社是」、「経営理念」を新たに設定し、土台づくりに着手。
      ・10月、初の24時間営業店、市川妙典店オープン。
       以後、既存店を順次、24時間営業化。
  • 2003年1月
    • ・借入金を全額返済し、「無借金経営」に移行。以後、現在(2013年3月末日)も、金融機関などからの借入をせず、無借金経営を継続。
      ・9月、現本社(東京都板橋区大山東町)に移転し、業務を開始。
  • 2003年11月
    • ・所沢物流センター開設。(埼玉県所沢市)
      ・生鮮1日2便配送開始。
  • 2004年10月
    • 安全・安心を追及した商品の販売を開始。
      (ビッグ・エーミネラル野菜、国産野菜のみの販売、国産原料のみを使用した漬物の販売など)
  • 2005年2月
    • 2004年度売上高500億円突破。
      店舗数118店。
  • 2007年3月
    • 神奈川県内初出店となる、川崎久地店オープン。
      以後、神奈川県内への出店を継続。現在(2013年3月末)、横浜市内2店舗、相模原市内に1店舗、川崎市内に1店舗の計4店舗を展開。
  • 2008年4月
    • 他社に当社の商品供給を行う、「企業フランチャイズ」の取り組みを開始。ストアブランド商品を他社に供給しています。
  • 2010年12月
    • フードアクション・ニッポン・アワード2010「製造・流通・システム部門」入賞。
      以後、2011年には、優秀賞を受賞、2012年、2013年は入賞と
      4年連続で入賞を果たす。
  • 2014年3月
    • 2019年度500店舗体制、2020年1,000店舗体制を目指し、70坪小型店出店に着手。大田区、豊島区へ初出店。
月平均所定外労働時間(前年度実績)
  • 2018年
    • 30時間

採用データ

先輩情報

これまでの店長経験を活かし、会社と店舗をつなぐ架け橋になる。
福田 透
2008年
30歳
店舗運営本部 スーパーバイザー
スーパーバイザーとして、担当12店舗の売り上げ向上を支援
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問い合わせ先

(株)ビッグ・エー 採用担当
(東京都板橋区大山東町25番地13号 ビッグ・エー板橋大山店2階)
フリーダイヤル:0120-71-8391
E-MAIL:info-saiyou@biga.co.jp
URL http://www.biga.co.jp/
E-mail info-saiyou@biga.co.jp
交通機関 ■東武東上線 大山駅より徒歩 約5分
■都営地下鉄三田線 板橋区役所前駅より徒歩 約7分
QRコード
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