最終更新日:2020/5/25

  • 正社員

(株)Pacific Diner Service

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 各種ビジネスサービス
  • 冠婚葬祭
  • 人材派遣・人材紹介
  • 専門コンサルティング

基本情報

本社
大阪府
PHOTO

誰よりも楽しむこと!自信を持つこと!

三浦 彩織
2015年度 新卒入社
23歳
東京エアトラベル・ホテル専門学校
トータルビューティ
ホスピタリティマネジメント事業部 バンケットサービス【IWAI OMOTESANDO配属】
キャプテン

『あなた』の入社までの経歴を教えてください!

東京生まれ東京育ち。兄が二人の末っ子長女。可愛がられて可愛がられて末っ子らしく育ってきました。そんな私は兄と一緒にスポーツすることが大好き!小学校ではバスケ、中学高校専門とバレーボールに励む。キャプテンなども経験してきましたが、何よりもチーム一段となり目標に向かって切磋琢磨するTHE青春時代が大好き(笑)部活動以外にもこの好奇心旺盛の性格から、1ヵ月イギリスに行ったり交換留学を受け入れたり文化祭委員会に入ったり専門バレーボール連盟の委員会に入ったり等々…様々な事に挑戦!


Pacific Diner Serviceへ入社のきっかけ、動機を教えてください!

元々ファッションに興味がありドレスコーディネーターという一生に一度の大切な一日をお手伝いする仕事に就きたいと考え、東京の中でも厳しいブライダルの専門学校に通う事を決めました。就職活動の際もドレスの会社ばかり考えていましたが、中々自分がその企業様で働いているイメージがつかず諦めかけていました。そんな時にサイトで見つけた笑顔溢れる会社。それが「Pacific Diner Service」でした。興味本位で説明会に向かうともう一目ぼれです。社員の熱意も本気も伝わってくる、それが一人ではなく社長も始めそこにいる社員みんなです。そのまま選考に進み、ドレスの会社ではないサービス会社という新しいチャレンジでしたが「誰と仕事をするか」でここに入社をすることを決めました!


挫折を味わった経験はありますか?そのエピソードを教えてください!

担当させていただいた新郎新婦様から、そしてお客様から、当日サービスが行き届いていないとお言葉をいただいてしまったときのことです。信頼して任せて頂いたプランナーの方からも「二度とCAPをするな」と叱られました。誰にも会いたくなくなり、仕事にも行きたくなくなりました。当時は自分の事しか考えられず泣いていましたが、当時のプランナーの方から「一番泣きたいのは新郎新婦様だよね?彩織が泣いてどうするの」とクヨクヨしている私に喝を入れてくださいました。そこからどんなにミスしても自分が辛くなっても泣いてはダメだ。今後同じことが起きないように、そして他のメンバーが同じ気持ちにならないようにCAPを続けて発信していく事が大事だと気づかされました。それからはもっと視野を広げてお客様を見るようになりました


入社して、挑戦してみたことがあれば、その内容や経験について教えてください!

新卒採用の仕事『リクルーター』に挑戦したことです。

入社して2年目で会社として初めてリクルーターの公募がありました。
私が就活の時に出会った方々のようになりたい!とすぐに応募しましたが残念ながら選ばれず…。

それが悔しくて悔しくて(笑)3年目でもう一度手を挙げて全社員の中から選んで頂くことができました。3年目全リクルーターの中で最多の娘を持ち、責任を感じながらも「彩織さんに出会って一緒に働きたいと思いました」と言ってくれる学生さんがいることに感動でした。その感動が忘れられずに4年目も挑戦し、またまた全社員の中から選んでいただきました。4年目は関東のリクルーターリーダーとして選ばれ、どうしたらリクルーターが日々のCAP業務をしながらもリクルーター活動に専念できるかなどを考えていました。また4年目に出会った娘たちもリクルーターの中で最多でした(笑)今では3年目で出会った学生が2020年度のリクルーターを挑戦したりなど、嬉しい報告がどんどんきます☆採用で出会った学生たちがいきいきと働いている姿がなによりも嬉しいです。


休日の過ごし方を教えてください!

とにかく外に遊びに行くことがほとんどです。
友人はもちろんですが、メンバーや社員同士で遊びに行く事も多々あります。
仕事でもないのに朝7時に起きてホテルのモーニングにみんなで行ったりしています。
待ち合わせ時間に間に合うメンバーは決まっていますが…(笑)
モーニングのブッフェに行って良いところをみんなで話し合ったり、もちろん仕事以外の恋愛話や子供がいる人は子供を連れてきてみんなで遊ぶことも多々あります。
各自一人暮らしの家があるにも関わらず、泊まりに行って皆でお料理対決をすることもあります(笑)もう家族と同じです。だからこそみんな同じ気持ちで走り方は違くても走れているのかもしれません。


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