最終更新日:2021/8/24

JA秋田厚生連(厚生連病院グループ)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 医療機関

基本情報

本社
秋田県
資本金
46億4,000万円 2020年(令和2年)3月31日現在
売上高
事業収益:673億7,000万円 2019年度(2020年3月31日時点)
従業員
正職員3,648名、臨時職員1,197名(2020年10月末時点)
募集人数
41~45名

福利厚生が充実!信頼とぬくもりのある医療と看護をめざして

  • 積極的に受付中

【追加募集中】病院勤務希望者必見!信頼とぬくもりのある医療の提供を目指して一緒に働きましょう! (2021/08/24更新)

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こんにちは。JA秋田厚生連(厚生連病院グループ)/採用担当です。

2022年度採用の医療職員(薬剤師・診療放射線技師・言語聴覚士)を追加募集しております。

試験内容は、一般教養試験、適性検査、面接試験となります。
一般教養試験及び適性検査は、自宅等においてWEB形式にて行います。
面接試験は、ZOOMを用いてWEB形式にて行います。
どちらもWEB形式にて実施するため、自宅で気軽に受験することが可能です。
また、試験日については、ご相談のうえ決定させていただきますので、ぜひご応募ください!

詳細は当会HPをご覧ください!
http://www.akitakouseiren.or.jp/recruit.shtml

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会社紹介記事

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秋田県内9つの病院を展開し、県の基幹病院として病院機能はもちろん、設備やスタッフのスキル向上など様々な場面で力を入れて取り組んでいます。
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病院薬剤師は、調剤、注射剤の調製、DI、病棟薬剤業務など様々な業務に携わります。様々な考え方、新しい視点を得られるのは病院薬剤師の強みです。

当会を理解して頂くにあたり、先輩職員にインタビューしてみました!

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学生時代には、サークル活動、友人との交流等、今しかできない貴重な「経験」をして、悔いのない学生生活を送ってほしいです。一緒に働ける日を心からお待ちしております!

働く職員の1部ですが病院で働く魅力について参考にしてみて下さい!

【病院事務職の仕事とは?】
事務職の仕事として給与計算やその他にも職員の雇用保険の申請手続きや各種伝票の起票、苦情対応、電話応対など、仕事の内容は多岐にわたります。病院の内部、外部から様々な問い合わせがあり、それに臨機応変に対応することも重要です。上記は事務職の仕事の一部ですが、病院を運営していくうえで重要な仕事で覚えることも沢山あります。

【病院薬剤師の仕事とは?】
病院薬剤師は調剤業務、薬剤管理指導業務、抗がん剤やIVHの注射調整、院内製剤業務、医薬品管理など様々な業務を行っています。また、緩和ケア委員会、ICT(感染対策チーム)、NST(栄養サポートチーム)などのチーム医療でも薬剤師の活躍の場があり、知識の幅を広げることができます。また、病院では、患者さんの入院から退院までの一連の経過を見ることが出来ます。そのため、患者さんの症状が改善された際には、とてもやりがいを感じます。

【病院での診療放射線技師の仕事とは?】
職場には撮影部門・核医学部門・放射線治療部門があり、様々なモダリティに携わることができます。そのため、覚えることがたくさんあり大変なこともありますが、困ったときには先輩方がわかりやすく指導してくださるのでとても勉強になります。また、厚生連病院は9つの病院で成り立っているため、他の病院との交流も積極的に行われています。様々な情報を得ることができ良い刺激を受けています。

【病院での臨床検査技師の仕事とは?】
病院に勤務するメリットの一つとして、多職種と協力して患者さんにより良い医療を提供できるということがあります。検査技師としてデータを返すだけではなく、チーム医療の一員として、そのデータがどのような臨床的意義を持つのか、どのような患者背景があるのかを共有することにより、患者さんへより質の良い医療の提供につなげられるということにやりがいを感じています。

【病院での言語聴覚士の仕事とは?】
JA秋田県厚生連は県内に9つの病院を構え、県内の中心的医療機関として地域に貢献しています。また、総合病院としてさまざまな疾患の患者さんに対して急性期から介入することができます。そのため日々変化する患者様の状態に合わせたリハビリテーションの提供、そしてその後の生活まで考えられることが当院の特色だと思います。

会社データ

プロフィール

県内8つの二次医療圏において、医療施設として県内9病院・6診療所を管理運営しています。県立病院(循環器・脳脊髄センター、リハビリテーション・精神医療センター)が2病院と少ないことから、準県立病院として地域の基幹病院の位置付けがなされています。
公的医療機関として、救急医療などの不採算部門も抱えながら、初期(プライマリケア)から高度医療までを行う地域の基幹病院としての役割を担っています。

【診療機能ごとの紹介】
・救急医療
8病院が救急告示病院(県内26施設)であり、県内の救急患者の約半数ほどを扱っています。

・神経難病医療
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、多発性硬化症などの原因不明とされている特殊疾患については、湖東厚生病院を除く8病院において、非常勤医師を確保しながら診療を行っています。

・小児救急医療
大曲厚生医療センターが、大曲・仙北医師会の応援を受けて日曜日の小児救急外来を行っています。

・産科・周産期医療
それぞれの病院において、周産期死亡率の改善、ハイリスク妊婦等への対処、母体・新生児等への適切な医療、未熟児室・新生児室・小児専用病床等を整備しています。

・災害拠点病院
湖東厚生病院を除く8病院が、それぞれの医療圏において、指定を受けています。

・エイズ地域診療病院
地域の拠点として、9病院全てが指定を受け重症者に対する総合的・専門医療を提供する体制を取っています。

・地域がん診療連携拠点病院
県の推薦を受け、秋田厚生医療センターが厚生労働大臣から指定されています。

・地域がん診療病院
がん診療連携拠点病院が無い二次医療圏に、県の推薦・追加を受け、北秋田市民病院(指定管理者)・能代厚生医療センター・由利組合総合病院・大曲厚生医療センター・平鹿総合病院・雄勝中央病院の6病院が厚生労働大臣から指定されています。

正式社名
秋田県厚生農業協同組合連合会
正式社名フリガナ
アキタケンコウセイノウギョウキョウドウクミアイレンゴウカイ
事業内容
1.医療に関する事業
2.保健に関する事業
3.老人の福祉に関する事業
4.前各号の事業に付帯する事業

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地域医療の基幹的役割を果たすために「経営改善」「良質な医療の提供」「保健事業、高齢者福祉事業」の3つを推進します。

本社郵便番号 010-0976
本社所在地 秋田県秋田市八橋南2丁目10-16
本社電話番号 018-864-2628
設立 1948年(昭和23年)8月2日〈認可〉、1948年(昭和23年)8月12日〈認可〉
資本金 46億4,000万円 2020年(令和2年)3月31日現在
従業員 正職員3,648名、臨時職員1,197名(2020年10月末時点)
売上高 事業収益:673億7,000万円 2019年度(2020年3月31日時点)
事業所 ・本所(秋田県JAビル6F)(秋田県秋田市八橋南2丁目10-16)

・かづの厚生病院   (秋田県鹿角市花輪字向畑18)

・北秋田市民病院   (秋田県北秋田市下杉字上清水沢16-29)

・能代厚生医療センター(秋田県能代市落合字上前田地内)

・湖東厚生病院    (秋田県南秋田郡八郎潟町川崎字貝保98-1)

・秋田厚生医療センター(秋田県秋田市飯嶋西袋1丁目1-1)

・由利組合総合病院  (秋田県由利本荘市川口字家後38)

・大曲厚生医療センター(秋田県大仙市大曲通町8-65)

・平鹿総合病院    (秋田県横手市前郷字八ッ口3-1)

・雄勝中央病院    (秋田県湯沢市山田字勇ヶ岡25)
沿革
  • 1932年
    • 秋田医療利用組合が設立され、秋田市古川堀反に病院を開設
  • 1933年
    • 平鹿、山本、五城目、由利医療購買利用組合が設立され、横手市、能代市、五城目町、本荘市にそれぞれ病院を開設
  • 1934年
    • 雄勝、仙北、鹿角医療購買利用組合が設立され、湯沢市、大曲市、鹿角市に病院を開設
  • 1938年~1941年
    • 各地区の中心地に設立された広区域医療購買利用組合は、町村産業組合で構成する郡連合組合に改組
  • 1942年
    • 各郡医療購買利用組合は、県信販購利組合連合会に統合
  • 1943年
    • 県信販購利組合連合会は、戦時農業団体統合により秋田県農業会に移管
  • 1944年
    • 県農業会は町立鷹巣病院を買収し、北秋中央病院を開設
  • 1945年
    • 秋田組合病院を秋田県立女子医専附属病院として県に寄付
      代替病院として秋田土崎港の私立病院を買収、秋田組合病院を開設
  • 1948年
    • 秋田県厚生農業協同組合連合会を設立
      県農業会の医療施設を引継ぎ事業開始
  • 1951年
    • 厚生省より公的医療機関の指定を受ける
  • 1953年
    • 秋田県農村医学会発足
  • 1967年
    • 農村医学研究所を開設(平鹿)
  • 1968年
    • 湖東総合病院が五城目より現在地に移転
  • 1973年
    • 秋田県より地域センター病院の指定を受ける
      (鹿角、山本、湖東、秋田、由利、仙北、平鹿、雄勝)
  • 1975年
    • 秋田県より地域センター病院の指定を受ける
      (北秋)
  • 1989年
    • 山本組合総合病院移転新築工事竣工
      (附属精神病院を閉鎖)
  • 1994年
    • 由利組合総合病院移転新築工事竣工
  • 2000年
    • 秋田組合総合病院移転新築工事竣工
  • 2005年
    • 雄勝中央病院移転新築工事竣工
  • 2007年
    • 平鹿総合病院移転新築工事竣工
  • 2010年
    • 北秋中央病院廃止
      北秋田市民病院指定管理者制度による運営開始
      かづの厚生病院移転新築工事竣工
  • 2014年
    • 秋田組合総合病院から秋田厚生医療センターに名称変更
      湖東厚生病院改築工事竣工
      大曲厚生医療センター移転新築工事竣工
  • 2015年
    • 山本組合総合病院から能代厚生医療センターに名称変更

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 5.8時間
    2019年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.5日
    2019年度

問い合わせ先

問い合わせ先 〒010-0976
秋田県秋田市八橋南二丁目10番16号
総務人事部 人事課 採用担当
TEL:018-864-2628
URL http://www.akitakouseiren.or.jp/recruit.shtml
E-mail jinji@akitakouseiren.or.jp
交通機関 タクシー:秋田駅西口より約15分
バス:秋田駅西口バスターミナル
   ・2番のりばより約25分(県庁市役所経由大川反車庫前ゆき)
   ・2番のりばより約25分(県庁市役所経由臨海営業所ゆき)
   いずれも「山王交番前」バス停下車徒歩約5分
車:秋田南ICより約30分(国道13号線を土崎方面に進み、臨海十字路を右折)
  JAビル駐車場あり(有料・約110台)
  
QRコード
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