最終更新日:2021/9/24

社会福祉法人よつ葉の会

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 福祉サービス
  • 幼稚園・保育園

基本情報

本社
愛知県
資本金
社会福祉法人のため、資本金はありません
売上高
17億974万円(2019年度実績)
従業員
336名 (2021年4月1日現在)
募集人数
11~15名

愛知県名古屋市内で障害者支援施設、相談支援センター、障害福祉サービス事業所、特別養護老人ホーム、こども園、レストランの運営を通し、人々の幸せを支援します

  • 積極的に受付中

10月11月のオンライン説明会、見学説明会、採用試験の予約受付中! (2021/09/24更新)

PHOTO

10月16日(土)・11月20日(土)に、説明会と採用試験を実施します。
詳しくは説明会・セミナーページをご覧ください。
現地見学説明会と同日の採用試験に参加した場合、内々定までの所要日数は10日間です。

生活支援員・介護職員・ヘルパー・相談員・保育教諭を募集しています。

現地見学説明会には体調や状況を確認の上で参加不参加をご判断ください。マスク着用・消毒の徹底・人数制限など、利用者様や皆様の安全を第一に考え開催します。ご理解とご協力をお願いします。

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
利用者・保護者・職員・地域の人たちで力を合わせ、毎年「にっぽんど真ん中祭り」に出場。今年は健闘賞を受賞しました。利用者さんの「やりたい」を支援しています。
PHOTO
開催方法を工夫しながら、季節の行事を大切にしています。納涼まつりでは利用者さんも職員も浴衣や甚平を着て、夏を楽しみました。(写真撮影以外マスク着用)

笑顔を笑顔でつなぐ「夢のある福祉の現場」としての役割

PHOTO

入職3年目、それぞれ障害福祉の現場で頑張っている同期の2人にインタビューしました。

 よつ葉の会は「親亡き後」に備えて障害のある子を持つ親たちが集まって創立され、令和元年に設立20周年を迎えることができました。

 私たち職員は、基本理念「輝ける未来のために、一人ひとりの役割を果たそう。」を胸に、ご利用者様の安全・安心を第一に、24時間365日支援を行っています。また、こども食堂、高齢者サロンなど地域貢献活動も大切にしています。昨今の社会情勢の中、職員皆でアイデイアを出し合い従来の形とは違う方法で、地域の皆様にささやかなまごころを継続的に届けています。

 よつ葉の会は、基本理念に基づき今できることを最大限努力し、工夫しながらこれからも前進します。利用者・保護者・職員・地域の皆様、それぞれの笑顔があふれる未来に向けこれからも夢のある歴史を引き継いでいきます。

 この想いに賛同し、福祉の分野で輝ける人材を募集しています。私たちと一緒に、輝ける未来のために力を発揮してみませんか? 笑顔の花を一緒に咲かせましょう。


【笑顔になれる仕事】就活で自分自身を振り返って初めて「福祉」を選択肢に入れました。よつ葉の会には、内定をもらってからもイベントに呼んでもらったり研修を受けたりして理解を深め、就職を決めました。福祉の勉強も経験もなくスタートしましたが、働く中で必要な資格を取得させていただき利用者支援につなげています。私はこれまで音楽活動をしていて、作業所の行事で音楽機材を任されることがあります。そんな時、好きでやってきたことが役に立っている、とやりがいを感じます。
(鈴村さん/3年目/よつ葉作業所・ケアセンターよつ葉 生活支援員/名古屋商科大学卒)

【毎日が新しい発見】よつ葉の会に決めたのは、積極的に研修を受けられる環境と、行事が多く面白そうだったからです。新年会に利用者さんも職員もみんなおしゃれして、ホテルでコース料理を食べるなんて珍しいですよね。昨年は色々大変でしたが、様々な工夫や対策をして新しい行事を行っています。現場では利用者さんとの関わりで成功したり失敗したり、毎日新しい発見があります。分からないときは先輩職員さんに聞いて改善して取り組んでいて、利用者さんを支えるチームという実感があり楽しいですし、その結果として利用者さんが笑顔になった時には本当に嬉しいです。
(永江さん/3年目/よつ葉の家 生活支援員/日本福祉大学卒)

会社データ

プロフィール

社会福祉法人よつ葉の会は、人と人との信頼関係、地域の皆様とのつながりを大切にし、障害福祉サービス、認定こども園、特別養護老人ホーム等の運営を行っています。

障害者の親の会活動が原点となり創立したよつ葉の会は、全ての人々の幸せと、共生社会の実現を目指して活動しています。

事業内容
よつ葉の会の基本となる障害福祉分野では、知的障害を持っている方々が個人の尊厳を保ちつつ地域社会で暮らしていけるよう、相談支援、入所施設を含む様々な事業を展開しています。
保育分野では認定こども園、介護保険分野ではユニット型の特別養護老人ホームやヘルパー事業所を運営。

「よつ葉ブランド」として、レストラン、パンや焼き菓子の販売、にっぽんど真ん中祭りへのダンス出演、音楽・絵画・書道など文化・芸術への取り組みがあり、地域の方々との交流や文化的な取り組みに力を入れています。

PHOTO

瀬古の家にあるよつ葉ホールではサロン活動やみんなの食堂を開催。地域の人々の交流の場として親しまれています。

法人本部郵便番号 451-0083
法人本部所在地 名古屋市西区新福寺町2丁目6番地の2
法人本部代表電話番号 052-529-5400
求人専用電話番号 052-528-1080
設立 1999年11月
資本金 社会福祉法人のため、資本金はありません
従業員 336名 (2021年4月1日現在)
売上高 17億974万円(2019年度実績)
事業所 障害者支援施設よつ葉の家、特別養護老人ホーム瀬古の家、よつ葉こども園、他、相談支援センター2カ所、生活介護事業所2カ所、グループホーム3カ所、ヘルパー事業所2カ所、居宅介護支援事業所
平均年齢 34.4歳
法人基本理念 輝ける未来のために、一人ひとりの役割を果たそう。
法人基本方針 1.よつ葉の会の事業は社会すべての人々の幸せを願って実施する。職員は、自分の仕事に誇りを持ち、胸を張り、自信を持って上質な福祉サービスを提供する。

2.よつ葉の会は幼児から高齢者に至るまで、人間の一生涯の生活を一貫した福祉体制の中で支えるため、児童福祉、障害者福祉、高齢者福祉等の事業を推進する。又、各々種別の異なる事業は、各々の基準を考慮し、その事業に最適な経営、事業計画に基き、運営する。尚、職員は保育、障害、介護等、専門性を主として配置するが、必要な場合には、異動や兼務を検討し、一体的運営を行う。

3.法人の全事業所の利用者、保護者、職員が参加できる行事を年に数回企画し、法人の関係者が相互に親しく交流できる機会を作る。職種の違いはあっても、よつ葉の会は一体であるという認識を持ち、事業者間の協力体制を強化する。

4.職員の採用に関しては、有資格者が中心となるが、その他人種、国籍、学歴に関係なく、広い分野からの人材を受け入れ、研修体制を整備して、優秀な人材の育成に努める。

5.地域社会の一員として、各事業所が近隣の町内会に入会し、町内行事、清掃活動、避難訓練等に地域住民に協力して積極的に参加する。

6.福祉避難所として指定を受けているよつ葉の家、よつ葉こども園は、その任務を遂行できる様、防犯、防災訓練や研修を実施すると共に、防災備品の整備をする。
法人目的 よつ葉の会は、地域貢献、社会貢献を目的として事業を行う。
よつ葉の家基本理念 利用者、保護者、職員、地域の人、各々の幸せなくらし
瀬古の家基本理念 グッドライフの実現(自律支援介護)
よつ葉こども園基本理念 大きな愛と心からの感謝を
沿革
  • 昭和59年 4月
    • 知的障害者の保護者が、無認可施設ちくさ小規模作業所を開所し、療育、作業等を行う。
  • 平成 2年 3月
    • 若水授産所へ移行するためちくさ小規模作業所閉所。
  • 平成 3年 4月
    • 保護者が任意団体わかば会を発足させ、知的障害者の将来の諸問題について研修を行う。
  • 平成 5年 4月
    • わかば会を解散して、明るく家庭的な、知的障害者入所更生施設の建設を目的とする任意団体よつ葉の会を発足させ、社会福祉法人を設立する意思を固める。
      毎月例会を開催して、更生施設に関する学習や施設見学等を重ねる一方で、父親の会を開き施設建設のための資金の準備を開始する。
  • 平成11年
    • 1月 名古屋市より施設整備用地の貸付承認される。
      11月 社会福祉法人よつ葉の会設立。
  • 平成13年 4月
    • 知的障害者入所更生施設よつ葉の家開所(定員50名)。
      短期入所事業(ショートステイ)を併設(定員6名)。
  • 平成15年11月
    • 笹塚グループホーム(笹塚ホーム1号・2号)開所。
      笹塚小規模作業所開所。
  • 平成17年 5月
    • 5月 居宅介護事業所(ケアセンターよつ葉)開設。
      12月 新福寺ホーム開所。
  • 平成18年10月
    • グループホーム(笹塚ホーム1号・2号、新福寺ホーム)をよつ葉ケアホームに移行。
      相談支援事業(新福寺町相談支援センター)開始。
  • 平成19年 4月
    • 鳥見作業所開所。
  • 平成21年
    • 3月 新福寺ホーム閉所。
      4月 よつ葉ケアホーム(上堀越ホーム1号・2号・3号)開所。
      よつ葉の家が新法に移行、障害者支援施設よつ葉の家(定員50名)となり、日中活動の場である生活介護よつ葉の家(定員60名)開設。
  • 平成22年 4月
    • よつ葉作業所を開所。
      鳥見町相談支援センター 相談支援事業開始。
  • 平成24年 9月
    • よつ葉保育園を開所。
  • 平成25年 6月
    • よつ葉作業所移転拡大(『よつ葉レストラン』併設)
      笠取ケアホーム開所。
      障害者支援施設よつ葉の家定員40名、短期入所事業定員15名とする。
  • 平成26年 4月
    • 西区障害者基幹相談支援センターよつ葉開始。
      各ケアホーム(笹塚ケアホーム、上堀越ケアホーム、笠取ケアホーム)をグループホームに移行。
  • 平成27年 4月
    • よつ葉保育園、新制度へ移行。よつ葉こども園とする。
  • 平成28年
    • 4月 よつ葉こども園、一時預かり事業開始。
      6月 ケアセンターよつ葉幸心開設。
  • 平成29年 8月
    • 特別養護老人ホーム瀬古の家開所。
      ユニット型定員60名、短期入所定員15名。
  • 平成31年 3月
    • よつ葉ケアマネジメント事業所(居宅介護支援事業所)開所。
  • 令和2年 3月
    • 鳥見町相談支援センターを閉所。(新福寺町相談支援センターと統合)
  • 令和2年 4月
    • 特別養護老人ホーム瀬古の家、共生型短期入所事業を開始。
      よつ葉こども園、名古屋市地域子育て支援拠点事業を開始。
      ケアセンターよつ葉、居宅介護職員初任者研修等事業を開始。
  • 令和3年 4月
    • 西区地域生活支援拠点事業所 笹塚グループホーム「クローバ」を開所。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 6.4年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 2.7時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 9名 4名 13名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 9名 0名 9名
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 53.6%
      (28名中15名)
    • 2021年度

    役員 25.0%、管理職 53.6%

問い合わせ先

問い合わせ先 社会福祉法人よつ葉の会
〒451-0083 名古屋市西区新福寺町2-6-2
TEL:052-528-1080
担当:小野寺・干場 (おのでら・ほしば)
※応募・お問合せ受付時間は平日9:00~17:00です。
※よつ葉の会採用サイトのお問い合わせフォームもご利用ください。
URL 法人サイト http://yotsuba-kai.jp/

採用サイト https://yotsubanokai.or.jp/

法人Twitter https://twitter.com/yotsubanokai/
E-mail kyujin@mail.yotsuba-kai.org
交通機関 名古屋市営地下鉄鶴舞線庄内通駅徒歩12分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp101479/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
社会福祉法人よつ葉の会と業種や本社が同じ企業を探す。
社会福祉法人よつ葉の会を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ