最終更新日:2021/12/3

司システム(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • 専門コンサルティング
  • インターネット関連
  • 通信・インフラ

基本情報

本社
東京都
PHOTO

就活生としてではなく、「私」という人間を見てもらえました。

A.F
2017年入社
大妻女子大学
社会情報学部

司システムに入社した理由

小さい頃からパソコンを触わるのが好きで、大学でもパソコン関連の学習をしていました。当社への入社を決めたきっかけは、充実した福利厚生に惹かれたことです。また、説明会に参加した時、私一人に真剣に話してくれたことも印象的でした。面接でも、就活生としての私ではなく、「福井」という人間を見て評価してもらえていたと思います。


研修について

大学で多少はシステム関連を学んでいましたが、デザインについての学習がメインでしたので、プログラミング系はそこまで詳しくありませんでした。入社後に行ったJavaの研修で、Javaはシステムだけではなく、他の事柄も行えることを教えてもらい、プログラミングの幅広さを知りました。この研修を機に可能性の広がりを感じましたし、モチベーションもさらに高まりました。


心がけていること

現在はお客様企業の社内システムの保守、運用を行っています。スムーズに業務を進めるためには周囲の方とのコミュニケーションが大切で、分からないことはためらわずに聞き、すぐに解消するようにしています。その結果、頼まれた仕事をリクエスト通りにこなすことができたときは達成感があります。その時はお客様に褒めていただけますし、「次も福井さん、お願いね」と嬉しいひと言もいただけます。


仕事で大変なこと

私が伝えたいことを、自分の言葉でうまく説明できない時はつらいです。説明できないのは、自分自身がプロジェクト全体の内容をしっかり理解できていないことが原因です。この壁は、「ここが駄目だったから直そう」というPDCAを繰り返すことで乗り越えられると思います。現場にいることが多いので、司システムの人たちと働くというよりは現場の方と過ごすことが多いのですが、現場の方もアドバイスをくださることが多いので、ありがたいです。


司システムの魅力

現場が異なる先輩方に会うことは少ないのですが、帰社日など会社の人と過ごせる時は、いろいろな先輩と話すことができ、仕事のこと以外でも、趣味の話で盛り上がることも多いです。

入社2年目になり、これからは後輩ができるので、質問をされた時になんでも答えられる“お姉さん的存在”になりたいと思います。そして、ゆくゆくはプロジェクトを管理できるポジションを務めたいです。そのためには、小さなことにも気遣いができ、自分の手が空いた時には忙しい人を手伝えるくらい、心に余裕を持ちたいと思います。


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